- 自分はもう幸せになってはいけない、と思い込みを手放したお話
- 自分軸と自己肯定感を取り戻していくと、こんな素敵な変化が訪れるよ!
- 環境を変えても同じ問題が起きる理由とその対策について。
- 自分で決めたルールに自分が苦しめられるのは、その目的が苦しいものだから。
- 会社の評価と自分の価値は一切関係ないので振り回されないようにしましょうね。
- 自分の幸せを優先することは、周りの人を幸せにすることだ。
- 罪悪感で家族の絆を作るのではなく、愛でそれを築く方法は?
- モラハラ夫と別れたが、そのダメージで目の前が真っ暗です。
- 一番大変な時に誰も助けてくれない!という思いをどう癒したらいいのでしょうか?
- 希望を持ち続けることが執着になってしまわないだろうか?
- うまくいったかどうかは“今時点”での“自分の気分”によって決められている。
- 恐怖で支配してくる夫との癒着を切り離す方法
- お母さんみたいになりたくない!はお母さんみたいになってしまう法則。
- 自分が欲しいことを人に与えてしまう癖をなくしたい。
- 会話が続かない、と嘆くのは自分がまるでMCのように思っているから!?
- 矛盾するヴィジョンが浮かんだとしても、今できることからやっていくことがライフワークを生きる秘訣
- 嫉妬心を素直に認めた方がいいのは、欲しいものをいらない!って思わないようにするため。
- 自己否定から始めるのと、自己肯定から始めるのでこんなにもプロセスが変わるもの。
- ソシオパスな人とどう接したらいいのでしょうか?
- 彼の1番にこだわる私は、実は1番に相応しくないと思っている。
- 『うまく行くことよりも大事なことは「自分らしい」ということ』
- 『ミスをしないように頑張るよりも、許され上手になる方がいいんじゃない?』
- 体が目当てなのは彼だけなの?~自分の価値を“受け取る”ということ~
- そもそもどうして自己肯定感をあげたいと思うの?
- メイクする時間がネガティブなアファメーション・タイムになってませんか?
- 制限を外し続けるとどんどん自由と幸せを感じられるようになる。
- Yちゃんのファンがいる・・・(笑)
- 転職をした方がいいのか?もう少し続けた方がいいのか迷います。
- ロックマン&ロックウーマンの作り方~自立すればするほど自分自身が分裂する~
- いわゆる『ふつうの女の子』の頭ん中の思考回路って、どんな構造になっているんでしょうか?
- そのコミュニケーションは「愛」から?それとも「欲」から?
- その「やりたいこと」は「愛」からのもの?それとも「怖れ」からのもの?
- 飽き性で臆病な私が「自分らしい世界」を生きる方法
- 周りにどう思われようと「頑張る」のが私だから。
- 罪悪感はなくすものではなく、上手な付き合い方を学ぶもの。
- 自立的男性は基本、女性を喜ばせたい生き物。
- 新しい私として生きていこうと頑張っているのに現実が変わらないことに苛立ちます。
- 亡くなったお父さんへの思いがまだ払拭できていません。
- 頑張りたい気持ちがあるのに体調が悪くて思うようにできない自分が情けない。
- 「あえて鬼畜生になる」ことと、「感謝する謙虚になる」ことは矛盾しませんか?
- ライフワークを生きようとしているのになぜか自分でブレーキを踏んでるような気がするのです。
- 女性性があがると男たちの独占欲や嫉妬心が強まる理由とその対処方法
- みんなから優しくされて、自分らしく生きることを応援されるのですが、なぜかとても気持ち悪いのです。
- 仕事がうまく回らなくてハードワークになってしまうのですが能力が低いからなのでしょうか?
- 女性らしさを出すのが苦手な私が色気を余すことなく出すには?
- いつも私にアドバイスを求めてくるくせに私の話は全然聞いてくれない問題。
- 異性に好意的に見られると気持ち悪くなるのは、自分のセクシャリティを思い切り否定しているから。
- 自分を出すよりも、自分を肯定する方が疎外感から解放されやすい。
- 自立系同士の恋愛は「与える競争の罠」にハマりやすいから要注意!
- 人に期待し過ぎてしまうのはその価値を十分に受け取っていないから。
- 不満からした選択はやがて罪悪感に結びついて周りを不幸にしているように見えてしまう。
- 人からよく相談される方が陥りがちな「いい人」の罠。
- 脱稿。脱稿。脱稿!!
- 助けたい症候群に陥るのは、ほんとうは私自身が助けられたいから。
- 素敵な彼氏ができたのに自分の過去の罪悪感が苦しい!
- ハゲてることにコンプレックスを感じるのは自分のことがほんとは大好きだから。
- 3/18配信のオンラインスクール。テーマは『男女がひっくり返ったような彼と彼女の関係について。』
- 時間感覚がズレているルーズな私のライフワークって何?
- 「今の私で生きていく」という覚悟ができると何もない私でも一歩前に踏み出せる。
- ライフワークを生きていると「頑張る」とか「努力」という認識がなくなる。