- #自信の付け方
- やりたくないことはやらなくてもいいのか?それとも、やった方がいいのか?
- 自分を大切にできるようになると、自分を大切にしてくれる人と出会える。しかし・・・。
- 病気とどう向き合っていけばいいのか?~病気は人を幸せにする!?~
- 弱くなったと感じるのは成長の証!?
- それって現実?それとも妄想?起きてることを見て、そこから生まれる感情と向き合うと心に平穏が訪れる。
- 他者に「刺激」を求める裏には「退屈」、そして「孤独感」さらには「依存心」が隠れているのかもしれない。
- 退職した後に見返してやりたい気持ちが出てきてヤバいです。
- 夫が私に自分の母親を投影してきてすごく嫌なんですけど。
- 恵まれている環境を「罪悪感」ではなく「感謝」で受け取るとリーダーシップが取れるようになる。
- 暴走しがちな「感情」を制御する「思考」は「自己肯定感」によって培われる。
- ライフワークを生きようとしたら、ロックウーマンなお局様がやってきた!?
- 朝起きたときの気分はあなたの心の状態を示す大切なサイン。
- 両親との距離感と恋愛について~恋のパターンは両親の影響を強く受けるもの~
- ギリギリにならないと物事をやらない心理~その重たい気持ちは「怖れ」が原因~
- 自己肯定感は高いけれど、自己価値が低い、というお話。
- ついムキになってしまうアイツは自分とそっくりな奴!?~自己肯定の言葉で自分と仲直りしよう~
- 本日の個人セッション受付に関してのお詫び
- <ライフワークのお話>「好き」が持つエネルギーを甘く見ちゃいけねえぜ。
- 砂漠みたいな心の渇きを癒すのは「感謝」と「自己充足」に尽きる。
- 自分軸だと思ってたけど、実は他人軸だった問題
- 怖れを手放して、愛をベースに仕事を始めると売り上げが激減する!?
- 「気にし過ぎ」と「人の気持ちを考える」の違いは何なんでしょうか。
- 罪悪感ワークショップの内容を思い切って大公開!
- 子どもの頃から当たり前にある「孤独感」を癒すには○○をするといい!?
- 環境が作る罪悪感について。
- 他人軸で生きてきた私が「自分」を取り戻すには?
- 「抵抗がある」ということは「興味がある」ということ。
- 心理学を学び始めた頃によく起きる「これって自分の投影だから」の罠。
- 電子書籍版がAmazonでお安くなっているのを発見しましたので、お知らせします。
- 愛を受け取らせない罪悪感は自らを孤独にさせようとするもの。
- 私は「涼しい」と言い、彼らは「暑い」と言う。どっちが正解なんだろうか?
- 転職活動で魅力的な会社に同時に2社出会ってしまったときはどうしたらいい?
- 罪悪感ってこんな簡単なことでも生まれてしまうもの。
- 温厚な仮面の裏にいる攻撃的な自分が怖い。
- 罪悪感がなぜ手放せないか?~愛でつながれないときに罪悪感でつながろうとする心理~
- 自分を許す、ということ。
- 【2700人越えました!】根本裕幸公式LINE@始めました。
- 2019/5/10 MB×根本裕幸トークセッション 自己肯定感を高める~きょうの失望を明日の希望に変える方法~」根本裕幸の講演パート全文
- 罪悪感の7つのタイプ
- 自分はもう幸せになってはいけない、と思い込みを手放したお話
- 自分軸と自己肯定感を取り戻していくと、こんな素敵な変化が訪れるよ!
- 環境を変えても同じ問題が起きる理由とその対策について。
- 自分で決めたルールに自分が苦しめられるのは、その目的が苦しいものだから。
- 会社の評価と自分の価値は一切関係ないので振り回されないようにしましょうね。
- 自分の幸せを優先することは、周りの人を幸せにすることだ。
- 罪悪感で家族の絆を作るのではなく、愛でそれを築く方法は?
- モラハラ夫と別れたが、そのダメージで目の前が真っ暗です。
- 一番大変な時に誰も助けてくれない!という思いをどう癒したらいいのでしょうか?
- 希望を持ち続けることが執着になってしまわないだろうか?
- うまくいったかどうかは“今時点”での“自分の気分”によって決められている。
- 恐怖で支配してくる夫との癒着を切り離す方法
- お母さんみたいになりたくない!はお母さんみたいになってしまう法則。
- 自分が欲しいことを人に与えてしまう癖をなくしたい。
- 会話が続かない、と嘆くのは自分がまるでMCのように思っているから!?
- 矛盾するヴィジョンが浮かんだとしても、今できることからやっていくことがライフワークを生きる秘訣
- 嫉妬心を素直に認めた方がいいのは、欲しいものをいらない!って思わないようにするため。
- 自己否定から始めるのと、自己肯定から始めるのでこんなにもプロセスが変わるもの。
- ソシオパスな人とどう接したらいいのでしょうか?
- 彼の1番にこだわる私は、実は1番に相応しくないと思っている。