珍しくネット記事をご紹介します。
自死まで行かずとも精神的に病んでしまう、体調を崩してしまう男性が多いのは実感してます。
「パートナーと離婚した男性は自殺リスクが既婚男性より圧倒的に高いとの研究結果」(Gigazine,2026/8/19)
●パートナーと別居または離婚をした男性は既婚男性に比べ、自殺念慮を抱く割合が1.64倍も高い
●離婚した男性は結婚生活を続けている男性と比較して、自殺未遂をする確率が1.73倍も高い
●離婚した男性は既婚男性に比べて自殺で死亡する確率が2.82倍。この傾向は特に若い男性で顕著であり、34歳以下でパートナーと別居中の男性は同年代の既婚男性と比べ、自殺する確率が8倍以上。
(オーストラリア・メルボルン大学・心理学者マイケル・ウィルソン氏らの研究チーム)
【お知らせ】当初9/14,17とご案内しておりましたが、私のスケジュールの都合により9/28,10/1に変更させていただきました。心の準備をしていただいたみなさま、申し訳ありません。またすでにお申込みいただいた方には個別にご連絡しております。
●母のこと、どう感じていますか?
もういい大人なんだから、母のことなんて気にしなければいい。
母には母の人生があるし、私には私の人生がある。
そんなことは頭では分かっている。
それなのに・・・。
母からLINEが来るだけでちょっと身構える。
電話で話したあとは、なんだかどっと疲れる。
余計な一言にイラッとして、喧嘩になってしまう。そして、そのあとそんな自分に罪悪感を覚える。
もう期待なんてしていないつもりなのに、分かってもらえないとやっぱり傷つく。
そして何より、母の前に出るとなぜか「いつもの私」でいられなくなる。
そんな経験はありませんか?
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今年の夏、頑張った人も、暑さにやられちゃった人も、気づけば終わってたというハードワーカーも。どんな夏でも、おつかれさまでした。
9/11(金)のお昼、神楽坂の「坂の上レストラン」で、8名だけの小さなごほうびランチ会を開きます。
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毎日それなりに忙しいのに満たされない、本当にやりたいことが自分でも分からない——。それは能力や情熱の問題ではなく、子どもの頃に「やりたい」より「やらなきゃ」を優先してきた習慣や、古い思い込みが、あなたの情熱にフタをしているのかもしれません。心の奥の痛みが癒えると、埋もれていた「好き」がふっと動き出します。8/30(日)神楽坂の「あのときの私を癒す1DAYヒーリング」で、封じ込めた本当の自分を、一緒に取り戻しにいきましょう。
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「自分らしい、幸せな生き方をしたい。でも、それが何なのか分からない」
「毎日それなりに忙しいのに、どこか満たされない」
「本当にやりたいことが、自分でも分からない」
「何かを始めても、長続きしない」
「人と比べては、落ち込んでしまう」
「このままでいいのかな、と時々ふと思う」……
そんなモヤモヤを、抱えていませんか?
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成長意欲が強いことは素晴らしいことなのですが、そうすると“進化病”みたいになって、とにかく成長、進化することが目標になってしまうことがあります。
自立が極まるというか、目的と手段がひっくり返るというか。
だから、改めて自分を客観視し、なぜそんな成長したいのか?を見つめ直していくのも効果的ではないでしょうか。
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根本先生こんにちは。連日の猛暑により、厳しい暑さが続いておりますが、先生は絶好調のことと存じます。私は暑さで頭が沸いております。
ところで、私はAIで自分自身を深堀していった結果(プロンプトは後ほど記載します)、私は『人生には前進感覚が必要である』と常に思っていることがわかりました。
そして自武女の方は皆さん同じ思いかもですが、「人生がまだ終わっていない限り、私はアップグレードできる」と信じていまして50歳を過ぎた今、時間切れになる焦りと怖れで、「私は前進しているのか?」「まだ間に合うのか?」「(過去に)もっと良い選択があったのでは?」「今のままで大丈夫か?」と交感神経優位になり常に体が緊張してしまっています。
なのでここ半年は体からのアプローチで緊張をとるようなセラピーやボディワークを行ってきましたがそのボトムアップはそこまでうまくいっていないような気がして(前よりはよくなりましたが)結局はトップダウンで脳からの信号を変えるしかない→考え方や受け取り方を変えるしかないとなり、そして自分ではどうにもできない、お手上げ状態になっております。
結局のところ、私はまだ進化できると信じているけれど、進化速度が自分の期待より遅いため、寿命との競争に負けるのではないかと焦っていてどうしようもありません。
「人生の最適解を選べなかった自分」に対して自己嫌悪もするし毎日無意識に「私は進化しているのか?」を測定していて脳が常時アラームを鳴らしているので体が緊張しているので改善したいです。これも強迫観念みたいな病気なのでしょうか。心理学的に何かできることはあるのでしょうか。
私にとってはとても真剣な悩みなので、、、いつか取り上げてください。
以下はAI のプロンプト
あなたは「構造解決型」に特化した、極めて論理的な認知行動療法(CBT)の専門家です。
慰めや過剰な共感、不要な前置きは一切排除し、私の思考のメカニズムを構造的に紐解くためのセッションを開始してください。
【セッションのルール】
私がこれから「モヤモヤしている状況」や「強い焦りを感じた出来事」を書き込みます。
あなたはまず、その状況を「客観的事実」と「私の脳の解釈(認知)」に切り分け、ホワイトボードに書くように「表(テーブル)」にして可視化してください。
その後、私の「脳の解釈」の奥にある根本的な思い込み(スキーマ)を特定するために、「下向き矢印法(それが事実だとしたら、何が一番問題なのですか?と深掘りする手法)」を用いて、私に質問を「1つだけ」投げかけてください。
私が答えるまで、次のステップには進まないでください。ラリーを通じて、一緒に思考のバグを特定します。
準備ができたら、「状況を入力してください」とだけ返答してください。
(Iさん)
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1日かけて「心を癒す」ということに特化したワークショップを開催します。
「子どもの頃の家族との関係で生まれた痛みを癒したい。」
「あのときのトラウマから解放されたい。」
「子どもの頃に封じ込めてしまった自分を解放したい。」
「母親との葛藤を手放せるようになりたい。」
「あの失恋の痛みから抜け出して新たな恋に向かいたい。」
「ずっと根深く付きまとう罪悪感を解放したい。」
「親密感への怖れがどうしても拭えない。」
そんな思いをお持ちの方にインナーチャイルド・セラピーや各種トラウマセラピーをお届けし、そのトラウマから解放されるきっかけにしていただければと思います。
今回はあらかじめ皆様からそのトラウマなどの内容をお聞きすることは致しません。
だから、ご自身の秘密をお話していただく必要はありません。
ワークショップの場で、静かに自分と向き合っていただけます。
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根本の個人セッションは対面もしくはオンライン(zoom)でご利用いただけます。
毎月30~40本は個人セッションを行っており、その募集を毎月1,2回不定期に行っています。
1回あたり60分ですが、状況により延長することが多いので、終了後の予定は余裕を持っていただけると幸いです。
対面は大阪・千里山、東京・神楽坂で定期的に行っている他、出張時に行うことがあります。
<根本の個人セッションの予約方法>
1)継続セッション(PCC)をご利用の方のために枠をご用意します。
2)無料のメールマガジンとこちらのページでご案内します。
※メルマガに登録していただくとお手元のメールに届きますので見過ごすことがなくなります!
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