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★10/7(水)20:00-21:30 |オンライン
ヤタ先生の連続心理学講座「その頑張り、本音ですか?
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根本の個人セッションは対面もしくはオンライン(zoom)でご利用いただけます。
毎月30~40本は個人セッションを行っており、その募集を毎月1,2回不定期に行っています。
1回あたり60分ですが、状況により延長することが多いので、終了後の予定は余裕を持っていただけると幸いです。
対面は大阪・千里山、東京・神楽坂で定期的に行っている他、出張時に行うことがあります。
<根本の個人セッションの予約方法>
1)継続セッション(PCC)をご利用の方のために枠をご用意します。
2)無料のメールマガジンとこちらのページでご案内します。
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マウントを取ってしまうのは何らかのスイッチが入って競争心が動いたとき。
プライドに触ったり、攻撃されたり、拒絶されたりしたときに発動するものです。
でも、そうなってしまうのも事情があるわけで、そこに心の傷があるみたい。
ただその競争心自体は悪いものではないので、それを直す、というよりも平和利用する、という方向で考えていきたいです。
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根本先生こんにちは。
マウントについて質問です。
私は特定の人に過去「マウントをとる」「上から目線」「周りを執事にする」「お高くとまってる」と言われたことがあります。
その、特定の人とは元彼、元職場の女上司、今は疎遠になった先輩、また母親で全て私よりもうーんと、年上の方です。
母親と元彼に関しては「人のことをバカにして」という言葉も頂戴してました。
自己分析すると、確かに頑固です。納得できないことにYESは言えません。
好き嫌いはハッキリしております。
プライドは高い方だと思います。
ちゃんとしておきたいです。
雑に扱われるのは嫌なので馴れ馴れしく境界線を超えてくる&わざわざネガティブなことを冗談で済まそうとする人とは即座に距離を取ります。
リアクションは薄めです。
私はこう思います。とか違うことは違うとハッキリ言っちゃう方です。我慢はできない方です。
ちゃんとしておきたい。という理由や責任感で物事をやりますが人に尽くす方ではないです。
母親や元彼に関しては「年上or親は敬え」みたいな人でして、不満や愚痴を言うのはいいんですが本人がどうしようもできない部分を詰ったり馬鹿にする部分は嫌いでそういうの好きじゃないから言わないで欲しい。と伝えても性格なのか直らず、その部分ではリスペクトが出来ないのが伝わってたのかもしれません。
執事にする。に関してはなぜか周りの人に良くしてもらう方でして…素直に甘えて受け取ります。お願いも出来ちゃう方です。
(眼力か圧で強制させちゃってるんでしょうか?背は低いけどエネルギーはあると自覚あり(笑))
自分では正直マウントを取ってる自覚はないのです。
つい最近も久しぶりに会った先輩に「上からなところあるよね」ってサラッと言われたんですけど、思いのほか気にしちゃいまして根本先生にメールを送らせて戴きました。
人を不快にしてるなら直したいけど自覚がなく直しようがありません。
経験豊富でアドバイスチックになりやすいのは気づいたんで治してますが、一言多いんでしょうか?逆に喋らなすぎて怖いんでしょうか?
こういう場合はどうしたらいいんでしょうか?
(Aさん)
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「その彼、なんでいつもシャッターを下ろすの?」
距離を縮めた途端に消える。感情を見せてくれない。優しかったと思ったら、次の日には急に冷たくなる。そんな彼に振り回されて、涙した夜はありませんか?
カウンセラーになってから、こういうご相談を本当にたくさんいただいてきました。そうすると「こういうタイプの男性って、こういう行動をするよね」という法則が見えてきたんです。実は私、元々理系でシステムエンジニアだったので、分類とか分析とかが好きなんですよね。
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「あー、これ、あたしのことじゃん!」
自立系武闘派女子——通称「自武女」のみなさま。私のブログを読みながら、何度もそうニヤリとされてきたのではないでしょうか。
2015年頃から使い始めたこの言葉ですが、いつの間にか「私も私も」という方が続出しまして、今では私の読者の97%が自武女なんじゃないか、という仮説を立てるに至っております。
本書の序章には、そんな自武女の特徴を120項目以上並べたチェックリストを収録しています。ここではその中から12項目だけ、抜き出してみました。よかったら、ちょっとやってみてくださいね。
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「彼とのセックスに違和感があるんだけど、こんなこと誰に相談したらいいの?」
「夫婦のセックスレスって、どうしたらいいんでしょう?」
「付き合ってるのか付き合ってないのか分からない人と体の関係があります」
「好きな人とはうまくいかないのに、どうでもいい人には好かれます」
「性欲の強さが彼と合わないんです」
「パートナーに自分の性癖や好みを言えません」
「これってセフレなんでしょうか?」
「片思いしている相手と、どう距離を縮めていけばいいですか?」
恋愛も、夫婦関係も、そしてセックスのことも。
けっこう悩んでいる人は多いのに、なかなか人には聞きづらいテーマだったりします。
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うちのお弟子に「みかりん」こと、「たけだみか」というカウンセラーがおります。
一言で言えば、情に厚く、一生懸命な人です。
困っている人がいたら放っておけないし、「この人の力になりたい!」と思ったら、とことん向き合います。(要するに、ウザい人です。)
そして、まっすぐで、ブレない。
「私はこう思う!」「これを伝えたい!」という芯がしっかりしていて、一度決めたら簡単には曲がりません。(その分、ウザいんだけど)
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\ワークショップ「ヴィジョン・クエスト~ワクワクの源泉を見つけ、ヴィジョンを描く~」&グループセッション「ヴィジョン・コンサル」/
「ヴィジョンが見えない。見失ってしまった。」
「自分がやりたいことの方向性が分からない。」
「自分らしい生き方が知りたい。」
「今の生き方も悪くないが、それじゃない感がある。」
「これからどう生きたら幸せなのかを知りたい。」
「自分なりに頑張ってきたけど燃え尽きてしまった。」
「仕事へのモチベーションを取り戻したい。」
「ある程度うまく生きてきたと思うがこれでいいのか?と思う。」
「思考的になりすぎて、自分の本心、感情が分からなくなっている。」
「自分に合わない生き方をずっとしてきたことに気づいてしまった。」
これらは私のカウンセリングでよく頂くご相談と言ってもいいと思います。
「ライフワークって何だ?」と興味を持たれ、自分なりに本を読んだり、動画を見たりしてやってきたけれど、そもそもライフワークにつながる「ヴィジョン」が見えないと・・・人生、迷子になっちゃいますよね。
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こんにちは、根本です。
今日は「場所選び」について少し。
セミナーやワークショップ、イベントを開催するとき、「内容」と「講師」に目が行きがちですよね。でも実は、「場所」もかなり重要なんです。
どんな空間に集まるか。どんな雰囲気の中で過ごすか。それが、参加者の体験をがらっと変えることがあります。
神楽坂という場所の力
私が長年使い続けているのが、神楽坂にある「ココロノオフィス神楽坂セミナールーム」です。
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