✔ 自分をもっと深く掘り下げたい。
✔ 自己探求が好き。
✔ 自分との対話を深めたい。
✔ 自分をもっとよく知りたい。
そんな思いをお持ちのみなさまのためのワークショップであり、グループセッションです。
これまで大阪・千里山で開催してきた「自己探求ラボ」を、いよいよ東京・神楽坂でも開催いたします。
2026/9/27(日)スタートの新シーズン、あらためて探求者のみなさまを募集いたします。
✔ 自分をもっと深く掘り下げたい。
✔ 自己探求が好き。
✔ 自分との対話を深めたい。
✔ 自分をもっとよく知りたい。
そんな思いをお持ちのみなさまのためのワークショップであり、グループセッションです。
これまで大阪・千里山で開催してきた「自己探求ラボ」を、いよいよ東京・神楽坂でも開催いたします。
2026/9/27(日)スタートの新シーズン、あらためて探求者のみなさまを募集いたします。
「自分軸で生きよう」と何度決めても、翌日にはまた人の顔色を見て我慢している——。それは意志が弱いからではありません。他人軸は頭で覚えた知識ではなく、子どもの頃から体に染み付いた反応だから。だから、知識を増やすより「体で覚え直す」ことが必要なんです。8/29(土)神楽坂&オンラインの「自分軸を取り戻すワークショップ」で、切り替わる感覚を体で掴み、日常に持ち帰れる3つの方法を手に入れませんか。翌8/30のヒーリングとのセット券もあります。
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「頭では分かってるのに、体はまた元に戻ってしまう」
「自分軸で生きよう、って何度も決めたのに」
「本を読んだ直後は変われた気がするのに、翌日にはまた人の顔色を見ている」
「気づけば、また『いい人』を演じて我慢している」
「あの人の期待を裏切れなくて、また自分を後回しにした」……
そんな「戻ってしまう」自分に、疲れていませんか?
続きを読む
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楽になりたいと思うのにどんどんハードな方向に人生が進んでいく・・・。
自立系武闘派女子のみなさまにとっては心当たりしかない現象ではないでしょうか!?
「もしその状況を望んでいるのならなぜ?」という風に自分の心を繊細に見ていくことが必要で、そうするといくつかのパターンに気づくことでしょう。
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私の人生はいつも「大変な方向へ行く」という傾向があります。
例えば、大変なクラスを担任する(高校教員です)、同僚が嫌がる校務分掌を割振られる、炎天下の中での部活を担当する、新築を購入したけれど担当者が飛ぶ、夫が国内外出張族で生後3カ月からワンオペ通常化(両親遠方)、海外転勤帯同など…あげたらきりがありません。
教員の仕事は好きなので「辞めたい」と思ったことはありませんが、同僚からも「また大変なクラスだね~、また大変な校務分掌だね~」と言われることも多々あります。
気のせいではないはず…。
仕事面で言えば、大変なことを担当して役職があがり、給料が増えれば納得できるのかもしれませんがそうでもありません。
性質的には要領が良いわけでもなくバランスが良いわけでもなく、万人受けするタイプでもありません。
終わらない仕事は朝早く起きてカバーしてるだけだし、優等生タイプには嫌われがちで、一部の気難しい生徒に慕われるタイプです!笑
今はだいぶましになりましたが、若い頃は同僚に敵も沢山おり修羅場も多かったです。
私も優雅に仕事をしたり、プライベートでも助けてもらいながら生活していきたいものの、なかなかそのようになりません。ベビーシッターも検討しましたが、性格的に家に人が来ることが嫌だったり難しいです。
まとまりのない文章になってしまいすみませんが、是非アドバイスいただけると育児中の励みになり嬉しいです。
(Yさん)
さて、みなさま、どれくらい心当たりがあるでしょうか?
「本当は疲れてるのに、『大丈夫』って言っちゃう」
「言いたいことがあっても、口を閉じてしまう」
「怒っていいはずなのに、笑って済ませてる」
「本当は嫌なのに、断れずに引き受けてしまう」
「家族の前では、いつも『いい妻/いい母/いい娘』を演じてる」
「泣きたいのに、涙が出ない」
「もう限界、って感じるけど、それでも頑張らなきゃ、と思っちゃう」
「気がついたら、自分が何を感じているのか、分からなくなってる」
「爆発するか、燃え尽きるまで、我慢し続けてしまう」
そして、ふとした瞬間に、
「あれ・・・私、本当は、何を我慢してきたんだっけ?」
ってなったり。
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1日かけて「心を癒す」ということに特化したワークショップを開催します。
「子どもの頃の家族との関係で生まれた痛みを癒したい。」
「あのときのトラウマから解放されたい。」
「子どもの頃に封じ込めてしまった自分を解放したい。」
「母親との葛藤を手放せるようになりたい。」
「あの失恋の痛みから抜け出して新たな恋に向かいたい。」
「ずっと根深く付きまとう罪悪感を解放したい。」
「親密感への怖れがどうしても拭えない。」
そんな思いをお持ちの方にインナーチャイルド・セラピーや各種トラウマセラピーをお届けし、そのトラウマから解放されるきっかけにしていただければと思います。
今回はあらかじめ皆様からそのトラウマなどの内容をお聞きすることは致しません。
だから、ご自身の秘密をお話していただく必要はありません。
ワークショップの場で、静かに自分と向き合っていただけます。
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どこからか独り言が聞こえてきました・・・。
「セミナーで聞いたときは、なるほど、って思ったんです」
「その日は、もう変われそうな気がしてた」
「でも、翌日には、また誰かの機嫌をうかがってた」
「頭では『自分軸で』って、もう100回くらい言い聞かせてきたはずなのに」
「本を何冊読んでも、また同じところに戻ってきちゃう」
「家族の顔色を見た瞬間、また昔の自分に戻ってた」
「気がつくと、また『いい人』を演じてる」
「あの人の期待を裏切れなくて、また我慢してる」
「そろそろ、体で覚えたいんだよね・・・」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
★「知ってるのに変わらない」の正体
これ、けっこう深いところに理由があるんです。
「自分軸で生きよう」って、たぶんもう何十回も聞いてきましたよね。本も読んだ、セミナーも受けた、動画も見た。ブログでもよーく見る。
でも、日常のふとした瞬間に、また他人軸で反応している自分に気づく。
なぜでしょうか?
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みなさま、こんにちは。
このたび、ケアカレッジさんが主催してくださる無料のオンラインセミナーに、私も登壇させていただくことになりました。
しかも、お弟子のマミコから声を掛けてもらっての出演で、2人で順番に登壇するのです。もう何年振り!?新潟で講座して以来ですね。
マミコはグリーフケアアドバイザーとして、たくさんの方の心に寄り添っている、受容力がハンパないカウンセラーです。
テーマは、「もう、十分すぎるほど頑張ってきた! 変わらなくていい。そのままの自分を受け容れて、甘やかす」。日時は9月16日(水)の夜、20時から22時まで。おうちのパソコンやスマホから、ゆったりお茶でも飲みながら参加していただける、そんな時間になればいいなと思っています。