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【残1席】京都:10/12(水)11:30-14:30 アフタヌーンティセット付グループセッション in サウザンド京都

残1席受付中です!!(9/26)

【重要】当初、ハイアットリージェンシー京都での開催を予定しておりましたが、ホテルの事情で平日はアフタヌーンティセットが提供されないことが分かりまして、急遽、場所と時間を変更させていただきました。お申込頂いた方にはすでにお知らせをしておりますのでメールボックスをご確認ください。

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【キャンセル待ち】札幌:11/13(日)14:00-16:00 お茶会 at 札幌パークホテル テラスレストラン・ピアレ 中2階

9/25、5席増席しました!→再び満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です。

大阪に住まう者からすれば真冬としか思えない11月に、3年ぶりくらいに札幌にお伺いすることにしました。
ま、道民の皆さまからすれば笑いごとだと思うのですが、完璧な防寒具を身に着けてお邪魔したいと思っております。

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優等生としてずっと他人の期待に応えて頑張ってきた自分が「ほんとうの自分」「自分らしい生き方」を見つけるプロセスとは?

優等生をしてくると周りの人の期待に応えることが主になり、自分を見失ってしまうものです。しかも能力が高い人はその期待に応え続けることができるので、自分を見失ったまま大人になってしまうのです。そんなときに問題が起きて、自分と向き合うチャンスがやってくるのです。

根本さんこんにちは。
いつもブログなどで大変お世話になっております。
今日は、自分らしい生き方とは?自分が本当に望む生き方とは?について、ネタ提供させていただければと思います。

小さい頃から優等生として育ち、いつからか何かを選択するときは自分がやりたいことよりも両親や祖父母が喜ぶことはなんだろうと考え、周りが望む答えを常に選んできていました。

そして、「勉強できてえらいね。あなたは良い子だね。」と言われて育てば育つほど、自分が周りに褒められるのは努力して成果をあげたからだ、自分がまわりの希望通りにしたからだ、と思い込み、気づけば周りのために生きてる自分が完成していました。

勉強が自分の中での武器となり、周りに認めてもらうべく必死に勉強した結果、今は医療従事者として働いています。

仕事を始めてからも、深夜まで仕事をしたり、休日でも仕事をするのが当たり前など、自分はこの生き方が好きなんだと、バリバリの仕事人間で生きてきました。

しかし、自分の恋愛をきっかけに、実は自己肯定感がすごく低い他人軸な生き方だったということがわかってきて、そこから根本さんのブログやカウンセリングなどを受けて癒していくようになりました。
少しずつ、本来の自分を取り戻せている感覚、以前よりも苦しむことが減ってきている感覚があり、自分軸でいられるようになってきた気がします。

しかし、それと同時に、「あれ?この仕事って、本当にやりたいことなんだろうか。仕事に関する勉強をしようと思っても全く、やる気が起こらない。まずいぞ。」という思いが出てくる様になりました。

職場でもある程度評価されてる方で、やっていて楽しいと思える瞬間や、楽しそうと言われる瞬間があります。
だから、わたしはこの仕事が好きだし向いてると思っていました。

でも、自己肯定感を癒してきた今、「あれ?これが自分のやりたいことなのかな。仕事に行きたくない。朝が来るのがものすごく憂鬱。毎日やらなきゃいけないことなのに、こんなワクワクしない、勉強したいと思えない気持ちをずっと持ってなきゃいけないのか。自分の理解を深めるために勉強しないといけないのに、やる気が全くおこらない。やりたいと思えない。まずいぞ。」というような状態が毎日続いています。

以前別れた以来自分を癒やせども一向に恋人もできず、仕事も本当に好きかわからず、今は上がってきていた気分もまた底に落ちた感じで、生きてる意味を見出せません。
日々思考しているからか、仕事も勉強も頑張ってるわけじゃないのに日々疲れすぎて休日はベッドの上から動けない状態です。

楽しいなと思っていた仕事も本当に好きだったのか分からず、でも実はこの仕事がやっぱり好きで一時的にそういう気持ちになってるだけなのかもしれないし、他の仕事についたところで全く同じ気持ちになるかもしれないと、前進することもできず。
自己肯定感は癒やせてきたのに恋人も欲しいのにできず。

自分が望む人生って、どのようにしていけばいいのかわかりません。
なにかのネタになれば、採用してもらえたら嬉しいです。
(Mさん)

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【残5席】福岡:10/15(土)12:00-14:00頃 ランチ会 at ホテルニューオータニ博多・カステリアンルーム

スペインの古城を想起させる空間が心地よいレストラン「ザ・カステリアンルーム」。
ホテルニューオータニ博多の中にあります。
そして、色々とおしゃべりできるように「個室」を押さえました。
なので、秘密のお話をするのもいいですね。

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セックスレスになってしまうのはもしかして【セックス=罪悪感】という公式が心の中で成り立っているから?

セクシャルなことはタブーにされがちな時代が長く続きまして、そうするとセックスって罪悪感と結びつきやすくなり、刺激物として認知されるようになるんですね。
そしたら、セックスってアンダーグラウンド化してしまい、レスになったり、浮気を繰り返したりするようになるわけです。

私41才、旦那49才の子供のいない結婚7年目の夫婦です。

お察しの通り、結婚1年目からレスです。

結婚前から色々とあり(主に私の異性問題で)、旦那からはちょこちょこ離婚したいと言われてきましたが、私自身があまり離婚に乗り気ではなかったので今までなんとか夫婦の型を維持してきました。

ですが、今回は少し状況が違っていて、いよいよ私も離婚に応じるしかないのかなという展開になっています。

離婚したくない理由はたくさんあります。
経済的にも、世間的にも、旦那に情もありますし、なにより独りになるのが不安というのが大きいです。

ですが、このまま結婚生活を続けていても、旦那とのセックスは望めないし、私自身、旦那に性欲がわかないので、離婚したら誰にも文句をいわれずに自由なセックスライフを送れるなぁ(今のところ旦那以外には誰もいませんが笑)と思っている自分もいます。
結婚してからは旦那以外とはセックスしていません。

セックスなしの安定した(現状、経済的・世間的に)結婚生活とセックスし放題(現状、仕事はパートなので新生活はとりあえず実家で)のバツイチ生活を天秤にかけている自分がいます。

根本先生にお聞きしたいのは、こんなにセックスするのが好きだった私が、旦那とはしたくないってどういう心理なのでしょう(旦那は基本的に受け身です)。
結婚前は、どちらかというと既婚者や正しい恋愛に向いていない男性と関係を持つことが多く、逆にきちんと付き合っている人とは、だんだんとセックスをしたくなくなって、結局はお別れするパターンでした。

41にもなって、こんなにセックスしたいって思っている私ってどうなんでしょう??
あんまり人のセックス事情を聞くことがないので、自分はおかしいのかなとも思っています…
(Rさん)

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東京/オンライン:9/25(日)11:30/13:00/14:30/16:00/17:30 根本裕幸の応用心理学講座・5本一挙大公開!

人の心理を分析していくと様々な傾向が見えてくるものです。
私の場合はカウンセリングやセミナーという現場、そして、皆様から頂くメッセージを通じて人の心理を眺めています。
もちろん、私も人間ですので自分の心理もよく観察の対象となります。

「なぜ、そういう感情が湧いてくるのだろう?」
「なぜ、そんな行動をとってしまうのだろう?」
「なぜ、分かっているのにできないのだろう?」
「なぜ、ダメだと分かっているのにやめられないのだろう?」
「なぜ、そんな現実を引き寄せる必要があったのだろう?」

カウンセリング中の私はいつもそんなことばかりを考えています。
そこで生まれた疑問をクライアントさんに投げかけ、「ああ、なるほど」と学び、「ああ、そういうケースもあるのか」と新たなデータを得ます。

だから、カウンセリング中の私はよく「なるほどー」とか「たしかにー」という言葉を連発しているはずです。

そうすると「あれ?これって前にも聞いたことがあるな」と思い当たる事例が増えて行きます。
そうした事例が積み重なると「人の心理にはこういうパターンがあるのか」ということが分かってきます。
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彼に言えない秘密があるときはどうしたらいいのでしょうか?~彼にカミングアウトしたくなるほど彼を愛し、リスクを冒すこと~

彼に言えない秘密があるとそれだけで罪悪感を量産するし、彼との間に壁を建設することになりますからカミングアウトするのも二人の愛を育てるためには大切なことだと思います。
そのためにはまず彼を愛する覚悟をもっと高める必要があるのです。

こんにちは。
何年か前に根本先生のブログに出会い、自分自身や他者との関係でわからない事がある度に貪るように読ませていただいております。
野良猫とかロックマンとか武闘派とか、ここで覚えました、ありがとうございます。

今回メールしたのは、カミングアウトについてです。
わたし(情熱武闘派野良猫と見せかけて犬35歳)には今、付き合って9ヶ月位の彼(超自立ロックマン37歳)がいます。
同棲の話も出ているし、この先も一緒に居られたらと思うし、彼も色々考えてくれてると感じます。

ただ、同棲結婚ともなると、自分や家族の事情を伝えなければいけないと思っているのですが、わたしには3つ隠していることがあります、、、

1つめは、中卒であるということ。
世の中的、一般的には高卒が当たり前ですよね。
だから誰にも言ってません。友達にも言ってません。ふわ~っと嘘をついて高卒の人のふりをしています。
何故言えないのかというと、恥ずかしさと、学歴がないから引かれてしまうのではないかという怖さだと思います。(そんなの関係ねえ!という声が聞こえてきそうですが、だよね!という気持ちと、本当に?という気持ちが生まれます)

2つめは、母と姉が宗教に入っていること。
小さい頃はわたしも集まりに連れて行かれましたが、大人になってから、わたしはやらないと伝えていますし、母も姉もどっぷりではないので、何かを強要されることもありません。
母と姉とわたしはそれぞれ別の人間だと思っているけれど、でも、人それぞれ考えがあるので、これを受け入れられない人がいることも理解しています。だから、怖いです。
以前話の流れで、宗教の話になった事がありましたが言えませんでした。これも友達にすら話していません。
(離婚した父は、離婚後に入信した母をずっと否定していて、わたしにもやらないようにと言っていました)

3つめは、姉の旦那さんが亡くなっていること。
うつ病で薬を飲んでいたようで、事故なのか自死なのか、わかりません。
友達や彼と家族の話になる時、もちろん姉のことも話しますが、わざわざ旦那さんのことを話す必要もないし、という気持ちもあり話しません。
それと、うつ病の人とその家族の辛さをほんの少しだけ感じてはいたので、うつ病の人に関わらない/関わりたくないという人の考えや気持ちもわかります。だからこそ言いづらいです。

全部、拒絶される怖さから言えないでいるのだと思います。(拒絶された過去を癒すことが必要?)
話すタイミングもわかりません。
それと、話せたとして、それでも気持ちは変わらない言ってもらえたとしたら、そこにすがりついてしまうのではないかと思ったりもします。
(起きてもない未来を考えて不安になってる笑)

まだ彼のことも自分のことも信用できてないんだとも思うし、選ぶ自由はお互いにあるのもわかっています。
学歴も家族の事情も関係ない、わたしはわたしだし、わたしの素敵な所をわかってくれてたら、そんなことで終わるなんてないよな!という強気な自分もいます。
でも怖いのも本当です。

こういうの、どうしたら良いのでしょうか。
こういう方はあまりいらっしゃらないのかな。
長くなってしまいましたが、読んでくださってありがとうございます。
誰にも相談できないので、ネタにしていただけたら幸いです。

心も身体も健康第一でお過ごしください。
これからも頼りにしています。
(Yさん)

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