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哲学的な命題っぽいテーマなのですが、自分が持っている才能に私たちは案外振り回されてしまうもので、時にはそれが「消費されてしまう」ということもあるんです。
野球の才能があるからと酷使されて肩を壊しちゃった高校球児、みたいな。
だから、才能というのはちゃんと守ってあげる、大切にしてあげる、その中で育てる、磨く、というのが大切なんです。
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こんにちはりりです!19歳学生です^ ^
私は幼稚園時代からずーーーーっと浮いて生きてきて周りと馴染めずに邪険にされてどんどん本来すごく明るい分病みまくって負のオーラを出して生きてきました。
しかしずっと自分でどうしてこうなの?って思い自分なりに原因を調べまくるっていうことを中1くらいからやり出して高二で根本さんに出会いました。
今まで何を言われても腑に落ちなかったもやもやがようやく言語で表現されてそこから狂ったように毎日毎日いろんなサイトを見てたらそしたらあら不思議ってかんじでそっから一年足らずで自分の苦しさが全部人生経験として昇華できちゃいました。びっくり。
そこから後輩たちのスーパーカウンセラーとして、というか誰に対しても仕草や行動、口癖、トーンを見るだけでその人の性格と心理パターン、悩みと過去の出来事を聞くとその人の問題の本質、大事にしてる価値観、認知の歪みがすぐわかるようになりました。
あまり自信を持てない私でもこれは断言できるくらい自分には才能があるんだと思わざるを得ないくらい他人からのウケというかびっくりされることが増えたんです。
なんでか安心するとか、相談とか秘密をいうのは私にだけだとか、そういうその人にとって心の弱い部分を渡して委ねてくれるようになったんです。
その上でどうしたらいいか一人一人向いた方法でアドバイスをしてうまく行くっていう経験をしていきました。
まじでうれしくて、この力がきっかけでようやく人と馴染めていけるようになりました。
そこからやっと人間関係の感覚を掴んで、自己肯定感もあげて本来の自分で誰とでも仲良くなれるようになりました。
なんですけど普通の人と馴染めていけば行くほどその私の力が少しずつ弱くなってる気がするんです。
この力は私にとって必要なもので人のことを知りたい、助けになりたい、心を全部明け渡してほしいっていう欲求のために必要だし私の大事な一部で体的に言うとどんどん触覚が鈍くなってるみたいな感覚で失いたくない気持ちが強いです。
でもこの力に頼らなくても自立して自然体で楽しく生きるほど、それを必要としなくなって使わなくなって、苦しい気持ちの感覚を忘れていって分からなくなっていくような感じがして…今では使おうって思わないとうまく出てこなくて日常的に使うのはもう厳しいところまで行ってます。
本当に嫌だし怖いしこれを失ってしまったらわたしじゃないって思うくらいなんです。
それくらい大事なのに。分からなくなってく。力不足を感じることも増えてる。みたいな感じです。
一応今でもまだ他の人の反応はこの力を出したら圧倒されてる感じなんですけど、いろんな大人の人にも認められてて、学校の先生に全然心理学とは関係ない学校なんですけどカウンセラーになってみたら?すごいよほんとにって言ってくださってます。
でも自分的に納得いかないことが増えています。
それと同時になんか次の段階に来ててもう少しで最後かもって思います。
まだ解決できてないこともあるんですよね。分析した自分の心理パターン的に。
話を戻すと失いたくないっていうのもしかしたら回答をいただいたらそのままで大丈夫っていう回答が来るかもしれないんですけどわたし的にんーだよねーって感じるんですけどやっぱ嫌!困る!!!!って思います。笑
やっぱかわいいけどちょっとこういうギャップも必要じゃないですか!笑スパイス的な?だからなるべく失わない方法でアドバイスいただけるとうれぴーでーーーす!!!!!お願いします
(りりさん)
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年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。
今回は東京にて、こんなテーマを掲げます。
「自分の才能を、自分で受け取る」と決める1日
「私には、どんな才能があるんだろう?」
「でも、あの人みたいに、特別な能力があるわけじゃない。」
「自分の強みって何?と聞かれても、正直わからない。」
「どうしたら自分の価値や才能を信じられるの?」
そんなふうに思っていませんか?
人から「すごいね」「さすがだね」「できる人だよね」と言われても、なぜか素直に受け取れない!ってことはありませんか?
むしろ「そんなことないよ」と即座に打ち消してしまったり、表面上は受け取っても内心否定していたり。
例えば、周りからは「いつも助かってる」「あなたに頼んで正解だった」と言われたことありませんか?
でも自分から見れば「ふつうなんだけどな」なんて思ったり。
それがあなたの価値であり魅力であり才能の現れ方なんですけど・・・受け取るのは難しいですよね。
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エネルギーが強い人ほど何かのきっかけで自分の中心からずれてしまい、本気で生きられなくなっています。
そうすると刺激ばかりを求める人生になっていたり、面白みを感じられない人生になっていたり、人生にズレを感じてモヤモヤしやすいのです。
そのエネルギーを自分の中心に向けて放つことが課題なんですが・・・。
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「なんで自分にぴったりな人と巡り合えないの?」と悩む奥に潜む自己矛盾と慢性的な問題を探ってみる。というブログを拝読し、まさに自分のことだと感じました。
エネルギーが有り余っていて、仕事や趣味で満たせない分、男性に刺激や面白さを求め真面目な人としっくりこない。今から思えば、見た目もタイプで、収入もあり、誠実な男性だったのに自分の頑固さや恐れなどが理由でチャンスを棒に振ったのではと後悔しています。
仕事はもっと稼ぎがあり、グローバルで、たくさんの人を巻き込みながらお金を動かして新しいアイデアを生み出していくようなスケールが合っていると思うのですが、自分はこれまでとりとめのないキャリアを積んでしまい、33という年齢的にいまから大企業や自分がやりたい職種へのチャレンジをすることは難しいとエージェントに言われてしまいました。
このまま合わない仕事をして死にたい気持ちで過ごすしかないのか。自分のエネルギーに見合う仕事も恋愛も無理なのか。どこかでなんとかなるのではと期待しつつ、絶望感が勝り大変苦しいです。自分が好きな仕事をしない限り自分を素敵だと思うことも難しく、そうすると素敵な男性に出会えてもひいてしまったりしっくりこなかったらするのがあまりにももったいなくていやです。
なにか新しい視点や励ましをいただけるとありがたいです。
(Hさん)
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「禊」リトリートなんて言葉を聞いてしまうと、罪深い読者のみなさまは思わず跪いてしまうかもしれません。(が、とりあえず面を上げてください。)
そんな罪深きみなさま(?)のためのイベントです。笑
実は私も信者でもないのに教会が好きで、以前からその雰囲気に魅せられて来ました。
フランスに旅行した際はいくつも教会を巡り、美術館では教会美術を眺めて感動していました。
大阪にもマリア様を祀る教会があって時々お祈りしに行っています。(興味ある方は「玉造教会」を検索してみてください。)
そもそもカウンセリングも教会の懺悔室が発祥とされていますね。ご縁があるんです。
そして、私、学生時代からパイプオルガンが好きで、大阪のシンフォニーホールやいずみホールなどに通っていました。
要するに、J.S.バッハが好き、ということですね。笑
目を瞑ってその響きに心身を預けるとほんとうに気持ちよくて癒されたものです。
(玉造教会にもパイプオルガンがあって時々練習されてる音を聴いて感動しています。)
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最近、こんなことありませんか?
「相手の機嫌が悪いと、私、何かしたかな・・・って一日中考えちゃう」
「頼まれると断れないんだよね。ほんとは嫌なときも」
「『どう思う?』って聞かれて、つい相手の答えに合わせちゃう」
「友達からのお誘い、本当は気分じゃないのに、OKって返してた」
「子どもの進路、本当はこっちが良いと思うんだけど、夫が反対しそうで言えない」
「上司の機嫌で、今日の自分のテンションが決まる」
「SNSでみんなの投稿を見てると、自分も同じようにしなきゃって焦る」
「『あなたの好きにしていいよ』って言われると、逆に困っちゃう」
「気がついたら、誰かのために動いてばっかりで、自分の時間がない」
そして家に帰ってから、ふと、
「あれ・・・私、本当は何がしたかったんだっけ???」
そういう生き方のことを「他人軸」と呼ぶんです。
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ここ最近、お仕事についてよく話題に出てくる男性性と女性性の違いについてシェアしたいと思います。
「自分はこれで一生食っていく!という仕事に巡り合う。」
「これぞ!という仕事に出会い、夢中になって働く。」
「コツコツ努力を続け、階段をひとつずつ登っていって成功者になる。」
「ひとつの仕事を極める」
「目標を設定し、その目標を達成し続けて成功する。」
これらはすべて“男性性”によるものです。
男性性が強くないと、なかなかこうはなれません。
だから、女性性が豊かな方はそれを望む気持ちは分かりますが、「自分には合ってないんだなあ」と受け入れるか、どうしてもそれを手に入れたい場合は男性性を鍛えまくることをお勧めします。
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青山のお花屋さんカフェで3年前から継続的に開催している「花カフェ」がリニューアルするとのことですー!
何が違うかと言えばこちら。
>私からあなたをイメージする「お花一輪」を選んで、今のあなたに贈る「メッセージ」と共に、プレゼント差し上げます。
あら、お花とメッセージを頂けるなんて。素敵。
お花に囲まれながらお茶をしておしゃべりをする花カフェです。
しかも定価1,500円のところ、今回は1,000円で受けられるそう。
(花をプレゼントするんでしょう?え?赤字にならない?と師匠は気になってしまう。)
どんなことをするか?といえば、こんなこと。
>花は、あなたが意識せずとも、あなた本来の「感性」を開いてくれます。特別なことは何もしません。花を眺めてお茶をいただきながら「お花し」すると、心がふわっと緩んで不思議と癒されます。
花に囲まれるという非日常ですからずいぶんと癒されそうです。
日曜日の午前・午後に開催されるのでタイミング合う時間に行ってみたらどう?
>>>【ご案内】7月19日・午前午後開催「シン花カフェ〜お花し会〜」@表参道