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【ひとまず明日で一区切り!】オンライン:10/26(月)21:00-22:00『自分とつながる夜の瞑想会』

【今後の開催予定】
10/26(月)

4月から月に何度か開催してきましたこの瞑想会ですが、10月をもって一旦区切りとしたいと思います。
私にとってもさまざまな気づき、体験、発見をさせていただきましてありがとうございました!

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明日10/25配信のオンラインスクールは「愛人ポジションにハマってしまう理由とそこから抜け出す方法。」

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。
普段お届けしているブログ&voicy&youtubeからさらに一歩も二歩も踏み込んだお話をお届けしています。(毎回なかなかの長文です!!)

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私たちは背負った問題(痛み)に比例する素晴らしい才能が与えられている~性的トラウマがもたらす女神性という才能~

苦しく辛い経験をしてきて絶望をしていても、そうした問題を抱えられるほどの器を自分が持っているということであり、かつ、それ相応の才能があるからそれくらい苦しむことができるのです。
その痛みを解放し、その才能に目を向けることで人生を一変させ、ライフワークを生きるようになっていくのです。

家庭内レイプ、家族と絶縁、婚約破棄、不倫などドン底だった人生を、4年ほど前の根本さんの許しのワークショップをきっかけに、人生に光を見いだしたうちの一人です。

子供の頃からずっと自分はゴミみたいな存在で、男は世界の汚物と思い続けた生粋の武闘派こじれ女子。そんな自己愛ゼロの私を救ってくれたのが許しのWSで、心の核爆発からウミがマグマの如く流れ出て、感情解放&トラウマ越えの末、家族とも問題を乗り越え当事者とも和解しました。その節はありがとうございました。

その後はトントン拍子で道が用意され、進めばいいだけというミラクルが起き、死ぬために生を謳歌する素晴らしさを感じています。

ただ、ここ最近、パートナーシップでセクシャリティの壁にぶつかり、一年ほど付き合ってる彼の性欲?に悩んでいます。

彼は外国人で性にとてもオープンで、私が嫌悪感を感じたのが女の子ばっかりフォローしているInstaです。付き合う前から既に2000ほどフォローしていて、付き合い出したらやめるかと思いきや、現在4000を超えて、覗くと一般人のセクシー投稿、グラビア、ホステス、海外ポルノなど様々。

本人は隠しもせず、癖みたいにフォローしてたら増えただけで、メッセージもしてないし、海外じゃ彼女が彼氏のオッパイお尻フォローくらいじゃ誰も何も言わないよ。男だしあるから見てるだけ。といった感じです。

でも、ポルノ系は癖になると鬱を誘発するし、依存や中毒にもなりやすいと言われてます。(彼は両方の傾向を持っているのでそこも心配)さらに、将来子供のことを考えたら、娘が生まれてこんなお父さん?と想像すると気持ち悪くもなります。

これは、私が性に対して潔癖性すぎるのでしょうか?多くの日本人女性には、そんな男やめとけ!って言われそうですが(笑、それを除けば日本人男子なんぞ足元にも及ばないくらい私を愛し尽くしてくれています。

そこでお聞きしたいのが、性に対する潔癖性を越えるにはどうしたら良いのか、もしくは、性に対する思い込みを越えて広い範囲で性や人間というものを捉える場合、何が課題なのか教えてください。

昔の様な怒りの感情はなく、長く続いたレイプによるセクシャリティーへの偏見やブロックのような気もしますが、ここまで立ち直ってセクシャリティの壁にぶつかった以上、愛、セックス、性への固定観念を越えて多様性にダイブしたいです!
(Kさん)

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(ご感想)どうなるか分かりませんがうまくいっている事に視点を置いて、関係を築けていきたいです。

Tさんからご感想をいただきました!!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「母との癒着を切って自分軸を取り戻すための質問集~なぜ、そんなにも母を助けなければ、と思ってしまうの?~」
根本さん以前相談内容を取り上げていただきありがとうございました。

母との癒着を切って自分軸を取り戻すための質問集 でお世話になりました、Tです。

メッセージを送らせていただいた時は本当に苦しくて、文章もめちゃめちゃで失礼しました。回答(質問集)でたくさんの気づきを得ることができました。

他人軸…本当にそうなっていました。両親だけでなく、友人、仕事…他人やその場の雰囲気に合わせるように心がけるのはもう癖です。

今回の回答でも、参加したセミナーでも根本さんは私に「どうしたいの?」と自分軸で考える機会を与えてくださいます。
その都度自分軸で考えることの難しさを痛感していますし、私が自分軸を取り戻すには、どうしたいの?ってもっと自分の声を自分で聞くことが必要なのだなと。 続きを読む

11/20(金)開催のヤタ先生の心理学講座「罪悪感の罠から抜け出して自分らしく生きる」の予告動画ができましたっ!

11/20(金)19:30-21:00に東京・神楽坂のセミナールームとオンラインで受講できる新企画・心理学講座。

ヤタ先生の雰囲気を知っていただいたり、内容をサクッと紹介してくれる動画を撮ってみました。(ノー編集ノーカットっす!)

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東京/オンライン:11/20(金)19:30-21:00 ヤタ先生の心理学講座「罪悪感の罠から抜け出して自分らしく生きる」

動画で予告編を作りました(根本との対談形式)。

この11月から新企画として心理学講座を定期開催していきます。
しょっぱなはお弟子さん制度でも講師を務めてくれている椙山眞伍(ヤタ)くんに彼の得意分野である「罪悪感」をたっぷり語っていただこうと思います!

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未熟な私はまだ人に「与える」資格がないと思ってしまいます~罪悪感と完璧主義、そして、抱え込み症候群~

人に対する愛が強い人ほど罪悪感を覚えやすく、人間関係に慎重な姿勢をとりやすいものです。
でも、そうして自分が完璧になるのを待っていたら時がどんどん過ぎていって何もできなくなりますね。
「今できる範囲で与えられることを与えようぜ!」という提案は、失敗しながら成長していく人の本質を表していると思います。

自粛期間中にVoicyにすっかりハマり以来入眠タイムのお供にさせて頂いております。
ほんとよく眠れます。ありがとうございます。

Voicyにコメントしようとしたのですが、長くなってしまいblogに失礼しました。

「与える」というお話がとても気になっておりずっと考えています。

私はこれまで、自分や相手の状況の変化で親しい関係から逃げるということを繰り返しています。

十代の頃から数年毎に何度かやって、約2年前にまた同じことを繰り返してしまい、流石に反省し人との関わりかたを変えました。

無責任なことをしないように最初から関わらないようなスタンスに現在はしています。

依存や犠牲にならないように自分軸を意識して日々過ごしています。
そこでたいへん根本さんのVoicyに助けられています。
本当にありがとうございます。

聞くたびに新しい発見があって、何重にも扉や門がある大きなお城か町のようです。
自分の変化によって新しい扉に気づいたり、開けられなかった扉を開けるようになったりと。

私は純粋な「与える」ということをまだ知らないのだと思います。

両親ともに非常に罪悪感の強いタイプで、故に自分より子供という感じで、愛情的にも金銭的にも裕福ではないけど、十二分に与えられて来ました。

ですが、子供の頃からそれが窮屈でした。

どうしてお母さんは自分のために服を買ったりしないのだろう?
どうしてお父さんは仕事ばかりで趣味や人付き合いもないのだろう?

こんなに尽くして貰って私はどれだけ立派な人間にならなければいけないのだろうか…
でもなれない…

何かを与えられるということは、とても恐ろしいこと。
そういう認識になっています。

与えるとは成熟さが必要なことで、今の自分には無理だと今は強く自覚しています。

それには何より自分軸とは学ばせて頂いているのですが。

それでも生きて行くには未成熟な自分でも社会に身を置かなければいけません。

ただ心の中で、感謝や懺悔をすることに留まっています。
実際に声をかけたり、接触して関係がまた出来るのが怖いのです。
その責任をとる自信が心底ありません。

与える段階に居ない人間が、どう人と関わって行けばいいのか、読み込みが足りないだけで、既出のテーマかもしれませんがいつか取り上げて頂けたら幸いです。
(Nさん)

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