✔ 自分をもっと深く掘り下げたい。
✔ 自己探求が好き。
✔ 自分との対話を深めたい。
✔ 自分をもっとよく知りたい。
そんな思いをお持ちのみなさまのためのワークショップであり、グループセッションです。
これまで大阪・千里山で開催してきた「自己探求ラボ」を、いよいよ東京・神楽坂でも開催いたします。
2026/9/27(日)スタートの新シーズン、あらためて探求者のみなさまを募集いたします。
✔ 自分をもっと深く掘り下げたい。
✔ 自己探求が好き。
✔ 自分との対話を深めたい。
✔ 自分をもっとよく知りたい。
そんな思いをお持ちのみなさまのためのワークショップであり、グループセッションです。
これまで大阪・千里山で開催してきた「自己探求ラボ」を、いよいよ東京・神楽坂でも開催いたします。
2026/9/27(日)スタートの新シーズン、あらためて探求者のみなさまを募集いたします。
こんな自分に心当たりはありませんか?
「本当は怒っているのに、笑ってごまかしてしまう」
「怒ったあとで、ものすごい罪悪感に襲われる」
「いつも大切な人に怒りをぶつけてしまう」
「怒るのが怖くて、いつも呑み込んでしまう」
「小さなことにイライラが止まらなくて、自分でも戸惑う」
「怒っている人を前にすると、体がすくんでしまう」
「そもそも、怒り方が分からない」
「自分の怒りがコントロールできないときがある」
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先日、Youtubeのライブ配信でもお話したんですけど、ほんと、この何年かでずいぶん成長した人のひとりだと思うんですよね。
本人も書いてますが、以前は「ちゃんとしてる」「明るい」「人付き合いもできる」という“外美人”でありながら、内側ではけっこう自分を責めたり、人の目を気にしたり、「こんな自分じゃダメ」と思っていたそうで、あきらかに「自信がない人」だったんです。
でも、その「ダメな自分」をなくそうとするんじゃなく、「隠してきた自分を少しずつ迎えに行った」ことで、人間関係や夫婦関係まで変わってきたと言います。
「嫌いな自分を封印すると、その奥にある情熱や表現力、無邪気さといった“才能”まで一緒に封印してしまう」という話。
ほんまにそうなんですよー。
自立系武闘派女子のみなさまにも思い当たるところがあるんじゃないでしょうか。
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1日かけて「心を癒す」ということに特化したワークショップを開催します。
「子どもの頃の家族との関係で生まれた痛みを癒したい。」
「あのときのトラウマから解放されたい。」
「子どもの頃に封じ込めてしまった自分を解放したい。」
「母親との葛藤を手放せるようになりたい。」
「あの失恋の痛みから抜け出して新たな恋に向かいたい。」
「ずっと根深く付きまとう罪悪感を解放したい。」
「親密感への怖れがどうしても拭えない。」
そんな思いをお持ちの方にインナーチャイルド・セラピーや各種トラウマセラピーをお届けし、そのトラウマから解放されるきっかけにしていただければと思います。
今回はあらかじめ皆様からそのトラウマなどの内容をお聞きすることは致しません。
だから、ご自身の秘密をお話していただく必要はありません。
ワークショップの場で、静かに自分と向き合っていただけます。
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どこからか独り言が聞こえてきました・・・。
「セミナーで聞いたときは、なるほど、って思ったんです」
「その日は、もう変われそうな気がしてた」
「でも、翌日には、また誰かの機嫌をうかがってた」
「頭では『自分軸で』って、もう100回くらい言い聞かせてきたはずなのに」
「本を何冊読んでも、また同じところに戻ってきちゃう」
「家族の顔色を見た瞬間、また昔の自分に戻ってた」
「気がつくと、また『いい人』を演じてる」
「あの人の期待を裏切れなくて、また我慢してる」
「そろそろ、体で覚えたいんだよね・・・」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
★「知ってるのに変わらない」の正体
これ、けっこう深いところに理由があるんです。
「自分軸で生きよう」って、たぶんもう何十回も聞いてきましたよね。本も読んだ、セミナーも受けた、動画も見た。ブログでもよーく見る。
でも、日常のふとした瞬間に、また他人軸で反応している自分に気づく。
なぜでしょうか?
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*
心の世界はいろいろな解釈が成り立つことが多く、また、見えない世界を扱うので「怪しい」って思われることも多いのですが、理解が深まると人間関係に絶大なる効果を発揮する素晴らしいものです。
今回は「無視する父親とその娘」を題材にして、心の世界を解説していきます。
分からなかったらまた気軽に質問してくださいねー!
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【相手の嫌いな部分は、自分自身が嫌って抑圧している自分自身の要素の投影である】
というところです
ラスボスにされた嫌なことが何故自分の要素になるんだろうと思いました
私の経験を元に考えてみました
私の場合好きで上手くいかなかった男性は、父親がラスボスで、父親にされた嫌だったことをそのまましてしまうような人でした
冷たい態度で向き合わず、私の質問に答えず正面から無視もしてきました
父は放任主義者で家でのコミュケーションが全くなかった人です
衣食住は、ギリギリ満たしてくれたものの、日々思いっきり無視されている感覚です
その頃の私といえば、自身の気持ちを大いに無視するような癖があり、生きづらい思いをしてきました
これはつまり、父親から自分との向き合い方を無意識で会得しているということなのでしょうか?
だから似たような男性を選んでしまったのでしょうか
(Yさん)
先日、自己探求ラボの#4「男性性と女性性/自立と依存/野良猫と岩/姫と女王」の特別講座をシークレットで開催しました。
というのも、この#4は新作(!?)で、前回(昨年12~今年5月)に受講された方にとっては未体験な講座なので「自己探求のためにはぜひ受講していただきたい」という気持ちで開催したものです。
・・・まあ、未体験の講座ですから内容とかタイムマネジメントが馴染むかどうかの実験をしたかった(!?)という噂もあるみたいですけど。
やっておいてよかったです。用意した実習が多すぎて修正を迫られたり、シェアや質問が盛んに出て予定より時間が押したり、結局、延長してしまったり、ということでした。どうでしょう、内容はかなり濃厚で自分を見つめる、そして、自己探求が進む時間になったんじゃないかと思います。