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【お弟子情報】家で過ごす時間が長い今だから、こんな企画に参加してみてはいかがでしょう???(その2)

早速、こちら(↓)の第二弾っす!日程順に並べ直しております。

【お弟子情報】家で過ごす時間が長い今だから、こんな企画に参加してみてはいかがでしょう???(その1)

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オンラインセミナー:4/16(木)20:00-22:00 恋愛講座「野良猫男子&ロックマン氏を研究する会」

100名近い方が参加した先日(4/4)に開催したオンライン恋愛講座で「どんなテーマがいい?」とアンケートを取ったら、2着「セクシャリティ」に2馬身ほど差をつけてゴールに飛び込んだのがこのテーマ。(あ、意味分かる?それだけ圧勝したってことね!)

ということで、皆さまからのリクエストにお答えして「野良猫男子&ロックマン氏研究会」を開催いたします。

まあ、ふだんのブログでもその登場回数を見れば圧倒的なのですが、要するにうちの読者のほとんどが「野良猫男子」もしくは「ロックマン氏」を追いかけていらっしゃるんですね。

ええ、ほんとに好きねえ・・・(縁側で茶をすすりながら)

でも、しょうがないですもんね。好きになったものは。
やはり武闘派というのは、困難な道を好み、難関辛苦を乗り越えてこそ喜びがある!という方々ですものね。

・・・とはいえ、ここまでの文章って、ほんとふだんから私のブログを読んでくださってる方じゃないと分からない「専門用語」(内輪ネタ)で埋め尽くされてますね・・・(笑)

まあ、いいや。そういう企画だもの。今回は。

ということで、今回は平日夜、ふつうなら「ハナモク」と呼ばれている日に自宅にこもって恋愛講座でも受講してくださいませ。
もちろん、飲みながら受講してもらっても大丈夫ですよ(笑)

オンラインセミナーですからね。
お風呂入って、メイク落として、缶ビールをぷしゅーっと言わせて、柿ピーをぼりぼり食いながらでも受講できます。

何をするか?
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【オンラインセミナー】4/10(金)、4/13(月)21:00-22:00『自分とつながる夜の瞑想会』

【今後の開催予定】

4/10(金)21:00-22:00
4/13(月)21:00-22:00「女性性による解放」

2回目(4/6)の様子はこんな感じです。もはや「座談会」でしたね。でも、私もみなさんのいろんな「今」を聴けてほんとうによかったです!
夜の瞑想会は、あれこれしゃべるので、むしろ「座談会&瞑想会」と改名した方がいいと思いました!(皆さんからの感想付)

初回(4/2)の様子はこんな感じです。たくさんの方に参加いただきましてつがなりが生まれました。安心感もありますし、緩んでそのまま眠れるのもいいですね。
寝ちゃいそうな方はお風呂に入って、歯磨きして、ベッドに潜り込んでからご参加頂くと良いかもー!(笑)
「初の『夜の瞑想会』大盛況でした。調子にのって4/6,4/10にも開催します!」


このところの社会情勢の流れで自宅で過ごされる時間が増えている今日この頃。
この先どうなるのか不安になったり、あれこれと気が散ってしまうこと、ありませんか?
また、家にずっといることでイライラしたり、あれこれ情報に振り回されたり、つい他人軸になってしまったりすることもあるかもしれません。

以前、ブログでも紹介しましたが、こういう非日常な状況って「ほんとうに自分が大切にしたいものが見える」時期ですし、また「自分自身を深く見つめるチャンス」でもあると思っているのです。

私は何者なのか?
私はどうしたいのか?
私は何がしたいのか?
私は何が大切なのか?
私はどう生きたいのか?

おそらく、この状況の中で人生を大きく変える方がほんとうにたくさん出て来るかと思います。
それはすなわち「私が私として生きる」という意識がどんどん強くなってくるのではないかと思うのです。

誰かのために自分を犠牲にしたり、
自分の価値を低く見積もり過ぎたり、
我慢して周りに合わせて来たり、
何となくレールに乗って生きていたり、
無理して頑張ってきたり、
そうして結果的に自分を隠し、自分に嘘をつき、自分をごまかして生きる時代はもう終わるのかもしれません。

「自分らしく生きる」ということがテーマになったとき、そこで求められるのは「じゃあ、私はいったい何者なのだ?私はいったい何がしたいのだ?」という意識ではないでしょうか。
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「バリバリの武闘派女子」と「甘えん坊でピュアな女の子」が心の中にいると、その恋は葛藤にまみれたものになる。

自立している私と、甘えん坊な私。その二人が心の中にいたら、はてさて仲良くできると思いますか?
そう、だから、どっち主導で選んだ恋も(あるいは恋をしないことを選んでも)、常に心の中には「これじゃない!なんか違う!」という葛藤が生まれるのです。

根本先生こんにちは。
いつもブログを読み漁りお勉強させていただいております。
私はいわゆる後方支援部隊にあたる女なのかな~等と思っておりましたが、現在お付き合いしている彼から連絡がこないと生霊を飛ばしそうな自分に気づき、あぁ、自分も立派な情熱の自武女だったのかしら…と思ってしまいました(笑)

さて、相談なのですが、どうもお付き合いする彼氏に毎回自立型を選んでしまい、数か月後相手の反応が薄くなる…という恋愛を繰り返してしまいます。
今の彼とは約5年ぶりの恋愛なのですが、半年で明らかに私の優先順位が下がっているのがわかります。
実は4年ほど前に転職で上京したのですが、その時にも同じことが起こっておりデジャブか!?って感じです。
今回も転職を本格的に考え始めたタイミングで、人生における転換期に同じことが起こるというのはやはり意味があるのかな、と思います。

社会性のない末っ子長男(姉5人!)の父と結婚し、同居姑の介護までやり遂げた母から、小さい頃から父親に対する愚痴を聞かされて育ちました。
そのおかげで「父親のような人は嫌だ」と思う気持ちが強く、逆のタイプを選んでしまうのかな…と思います。

また、まだまだ彼氏がいない自分、結婚できない自分に無価値観を感じてしまう己を自覚しております。
ここ5年は男性に頼らず必死で仕事も頑張ってきたのに、周りが次々結婚していく中、取り残されているようで辛いです。
本当はもっとコミュケーションをとりたいし、もっと親密感を深める恋愛がしたいです。
ここはやはり私が自己肯定感を上げていけば、解決するものなのでしょうか?
(Yさん)

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つい「不安」「寂しさ」「退屈」などをごまかして「ちゃんとする競争」にハマり込んでいませんか?~今こそ、心のケアが必要なとき~

先日の『夜の瞑想会』で「みなさん、ぶっちゃけ今どんな感じ?何感じてる?」って聞いてみたんです。
「不安」って声が多いのかなあ?と思ったんですけど、もちろん、不安な方も多いけれど、それ以上に「家にいる時間が長くてヒマで退屈」とか「人とつながれなくて寂しい」という声が目に付きました。

そう、少し感じ方が変わって来たのかもしれませんね。

そんな話の中に「ちゃんとする競争」って言葉が出てきました。
職場や周りの仲間たちの中で「弱音を吐かず、前向きに、ちゃんとする」ということが不文律になっていて、みんなもすごく頑張ってる、という。

「コロナになんか負けない!」
「こんな状況でも私は全然、大丈夫!」
「みんな、前向きに行こう!」
「ピンチはチャンスだ!」
「こういうときこそ、明るく行こうぜ!」

そうやって自分を奮い立たせていませんか?

ほんとうは怖いのだけど、ほんとうは不安なんだけど、ほんとうは寂しいんだけど、ほんとうは疲れているのだけど、でも、そんな姿を周りの人/従業員/子どもに見せるわけにはいかない!!と。

もちろん、それは周りの人/従業員/子どもへの愛から生まれて来てますよね。
彼らを心配させてはいけない、不安にさせてはいけない、っていう。

その愛はほんと素敵なものだし、あなたが経営者であれば従業員に、あなたが親であれば子どもたちを守りたいから、やはり強がってしまうのも無理はないかもしれません。

でも、もし、心のほんの少しでも不安があったり、怖れを感じていたり、寂しかったりするのであれば、それを吐き出す場所を用意してあげて欲しいのです。
他でもない自分のために。
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【お弟子情報】家で過ごす時間が長い今だから、こんな企画に参加してみてはいかがでしょう???(その1)

緊急事態宣言が出されまして、ますます家を出にくくなる今日この頃、自宅で過ごす時間が長くなっているかと思います。
先日の「夜の瞑想会」でみなさんに「今、どんな感じなの?」とみなさんに聞いたところ、コロナちゃんに対する不安もありつつも、「することがなくて退屈でヒマ」であり、何よりも「誰かとしゃべったり、つながる機会がなくて寂しい」という声がすごく響いてきました。

不安も退屈もすごくストレスですが、寂しさってのはほんとうに人を狂わせるほどの負荷になりますから、そこは何とかしたいところです。

私も「瞑想会」はじめ、いくつかのオンラインセミナーをお届けしていきますが、私のお弟子さんたちも色々と企画をしているようです。無料のものもありますから、良かったら参加してみてはいかがでしょうか?

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動画配信/DVD『私の幸せを阻む「罪悪感」を「愛」で癒して「私」を自由に解放するワークショップ』

「私は私をゆるします。
私は無罪です。
私の罪はすべてゆるされました。
私は牢屋の扉を開け放ち、自由に空を飛び回ることができます。
私は私を愛します。
私はもう無罪です。」

罪悪感本の155ページで紹介している「無罪宣言」と名付けたアファメーションです。

「もし、あなたが幸せでないのならばそこに罪悪感がある」と心理学では言われるほど重要な感情である罪悪感。
意識できるものもありますが、そのほとんどが潜在意識の中で暗躍し「自分を幸せにしないように」現実を作り出し、意識をコントロールし、感情を動かします。

カウンセラーとして20年間、様々なケースと向き合ってきた結果、罪悪感が私たちに及ぼす影響は甚大であることに事あるごとに気付かされてきました。
大げさに言えば、その罪悪感をどう癒すか?ということに私の頭は常にフル回転してきたようなものかもしれません。

その罪悪感について2019年に書籍として発売しましたが(お陰様で売り上げ好調です)、その内容を包括した上で、さらに深く、濃く扱っていくのが今回のワークショップです。
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