【大阪・6/14開催】1DAYリトリートセミナー
〜「がんばる私」を脱ぎ捨てて、本当の私に還る1日〜
ありのままの自分を取り戻す、心の旅へ。
年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。
今回は大阪にて、こんなテーマを掲げます。
「ありのままの私で、生きていく」と決める1日
ちゃんとしなきゃ。
迷惑をかけちゃいけない。
期待には応えなきゃ。
強くいなきゃ、しっかりしなきゃ──。
そうやって、いつの間にか、
「本当の自分」に蓋をしていませんか?
周りからは「しっかりしてるね」「頼りになるね」と言われる。
仕事もできるし、人間関係もそつなくこなしている。
端から見れば、何の問題もなさそうに映る人生。
でも、
ふとした瞬間に、こんな声が聞こえてくることはありませんか?
「これって本当に私が望んでいたこと?」
「私はいったい、何のために頑張っているんだろう?」
「もう、誰かのための”私”を演じるのに疲れた。」
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\前回ご好評いただいた「頑張る私を卒業する3日間」の続編!鎧を脱いだあとの“揺れ”を抱きしめ、素の私で前に進む生き方を3夜で持ち帰るオンライン集中講座/
3/30,4/1,4/3のワークショップでたくさんの方が「頑張る私」を卒業しました。
3夜連続オンラインの集中講座『頑張る私を卒業する3日間』には22名の方がご参加くださり、ZOOMの画面越しに、一枚、また一枚と鎧を脱いでいく姿を見せていただきました。
講座が終わって、しばらく経った頃。私のもとには、こんな声が届きはじめます。
「楽になった。でも、数日経つと『これでいいのかな』と不安になるんです。」
「頑張らない自分が、自分じゃないみたいで、戸惑っています。」
「力を抜いたあと、何を動力に生きていけばいいのか、分かりません。」
「素の私で人と関わるのが、思っていたより怖いです。」
また、今回のワークショップに参加せずとも、自分なりに、ほかのセミナーを受講して、カウンセリングを利用するなどして「鎧を脱いだ」方もいらっしゃるでしょう。
あるいは、先に鎧を脱いだ先を知っておきたいという方もいらっしゃると思います。大歓迎です。
そう。鎧を脱いだあとには、「次の景色」があります。
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たぶん、こんな自分の写真をペタペタと貼り付ける人じゃなかったと思うんですよね。
女子たちの憧れのひとつである「結婚式」や「ウェディングフォト」を「どうせ私は愛されない」と思って沈んだ気持ちで形だけやってきた自分を、10年経って救いに行く、そんな物語が描かれています。
しかも、場所が「ロックハート城」。
なんだこのうちの読者様御用達の城なのか?と思わざるを得ない場所。
そこでプリンセスの衣装に身を包めるなんて、、、よほど自分を好きじゃなきゃできないですよね。
10年前とは全然違う、笑顔があふれて幸せそうな自分になれるとはこれもミラクルのひとつに違いないと思うのです。
そんな結末をどうぞ、お読みください。
そして、ご自身の中に「迎えに行ってあげたい昔の自分」がいるならば、きっとチャンスです。
>>>「どうせ私は愛されない」が消えなかったあの頃の私を迎えに行く、10年越しのウェディングフォト
~自分自身を様々な角度から深く知ることができる半年間~
自分をもっと深く掘り下げたい。
自己探求が好き。
自分との対話を深めたい。
自分をもっとよく知りたい。
そんな思いをお持ちのみなさまのためのワークショップであり、グループセッションです。
自己肯定感や自分軸、ライフワークはもちろん、パートナーシップのカウンセリングやセミナーを重ねるうちに「自分を知る」ということが最も大切なのでは?と思うようになりました。
私のブログにも「自分を知ることが大事なんだ!」というメッセージを数多く込めさせていただいていると思います。
「私は私」という自分軸を確立するためにも、その自分を丸ごと受け入れること(自己肯定感)も、そこを出発点にしてヴィジョン、ライフワークを目指すためにも、自分というものを知ることはすべての土台になるものです。
その「自分を知る」を様々な切り口から行うのがこの自己探求ラボ in 千里山です。
6月からスタートする新シーズンの探求者を、あらためて募集いたします。
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ひどく、辛い人生であったとしてもきっと何か救いになる存在があったからこそ、生き残れたはず。じゃあ、その存在に改めて目を向けてみませんか?
また、過去の辛いできごとを癒すシンプルなセラピーも伝授しましょう。
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こんにちは。私は根本先生の
ファンでお世話になってます。
私は両親の離婚により父方の祖父母に育てられました。
父に虐待され、母は育児を投げ出したのに父のせいにして、祖母は意地悪でした。
小学生の入学すぐは友達ができず無視されたり傷つきました。
なので注目されたいため嘘をつくことがしばしばありました。
そして段々友達付き合いも増えました。
祖父母は過干渉で私のプライバシーなどなく、私は友達からの手紙を破って捨てたのにセロテープで修正してまで読んだり、ストーカーのように友達と遊ぶ所にきては監視してました。
それとは別に私は小中高といじめられやすく無視されやすかったです。
祖父母は友達関係にも口出しして私をいじめる子と仲良くなるように仕向けてきたりして、実際は仲良くはなれず私が嫌な思いをしてきました。
相手も私のことが嫌なのに去っていかない私が嫌だったかもしれません。
祖母に逆らうと殴られたり無視されるので本音を曲げ生きてきました。
そんな私は今パニック症や不安症や鬱っぽくなりながら育児してます。
過去をどう許せばいいですか?
(Mさん)
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私は常々「自分を知る」ということが大切なのじゃ!と訴えております。
それはライフワークでもパートナーシップでも言えることです。
自分をもっとよく知りたい、と思ったことはありますか?
自己肯定感を上げたい、自分軸で生きたい、ライフワークを見つけたい。
そういうテーマに興味がある方なら、きっと一度は感じたことがあると思うんです。
でも、「自分を知る」って、具体的にどうすればいいんだろう?って。
本を読む。セミナーに出る。カウンセリングを受ける。
それぞれに意味があって、それぞれに得られるものがあります。
でも私が長年カウンセラーとして多くの方と向き合ってきた中で、つくづく感じていること。
それは、「自分を知ること」こそが、全ての土台になる、ということです。
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「内」が苦しいから気持ちが「外」に向く。その「外」というのが「男」しかないとしたらそれは虚しいことかもしれませんし、執着を生みやすいものです。
慢性化したこのパターンを手放すにはそれなりの覚悟が必要なのですが・・・そこはやはり自分軸だし、自分がほんとうに大切にしたいものを考えることだと思うのです。
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根本先生、お久しぶりです!
以前セミナーや個人セッション等でお世話になっていた者です。帰ってきました(笑)
私、不倫をしてしまいそうで不安になっています。
結婚後、夫とは時々喧嘩をしつつも仲良くやってきました。子どもが産まれても、夫は家事育児に積極的に参加してくれます。私は婦人科系の疾患も経験しましたが、夫婦で妊活を頑張り、可愛い子どもを授かることができました。
幸せいっぱいなはずなのに、どうしても気持ちが外に向いてしまいます。
最近の出来事といえば、夫の長年の酒癖に疲弊した(暴力はないが酷く酔って周りに迷惑をかける)、夫の仕事が激務でワンオペ育児の時間が長い(夫もストレスMAX)、大切な友人が次々と入院してしまう、過去の職場のいざこざに巻き込まれる、友人や親戚の悩み相談の窓口になっている(みんな私以外には話せないと言うほど重たい内容です)、などがあります。
どの場面でも「誰かのケア」をしていて、いつしか「私をケアしてくれる人はいないの?」と思うようになりました。
独身時代にセフレだったロックマンと野良猫くんに連絡をしてしまい、ロックマンとは飲みに行く約束をしました。
そこから自分磨きに火がつき、産後の体型をなんとかしようとダイエットを始めたり、新しい服や化粧品を買ったりと、毎日が楽しくなりました。「生きている!!!」という感覚になります。
昔から私は男好きで、恋愛に生きる女でした。
叶うならずっとドキドキしていたいし、恋していたい。チヤホヤされていたいんです。
そしてこんな自分を嫌だと思っている節もあり、男性陣の中に女性がポツンといてチヤホヤされているのを見ると、見知らぬ人でも嫌悪感を感じます。
来月の飲み会を目標に、何があってもいいように(?)自分磨きに勤しんでいる反面、いざ不倫をしてしまったら抜け出せなくなってしまうのではないか、あるいはすごく後悔して苦しくなってしまうのではないかと怖いです。
だけど今は、ロックマンの彼に抱かれたくて仕方がないんです。
ちなみに野良猫くんは、連絡したらその気満々だったので、なんだか私が引いてしまいました。
この気持ち、どう扱ったら良いんでしょうか?
アドバイスを頂きたいです。
よろしくお願いします。
(Mさん)
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