根本の個人セッションは対面もしくはオンライン(zoom)でご利用いただけます。
毎月30~40本は個人セッションを行っており、その募集を毎月1,2回不定期に行っています。
1回あたり60分ですが、状況により延長することが多いので、終了後の予定は余裕を持っていただけると幸いです。
対面は大阪・千里山、東京・神楽坂で定期的に行っている他、出張時に行うことがあります。
<根本の個人セッションの予約方法>
1)継続セッション(PCC)をご利用の方のために枠をご用意します。
2)無料のメールマガジンとこちらのページでご案内します。
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Mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「男性性を鍛えて成長してきた自立系武闘派女子が抱える「内なる少女」の問題~女性性の解放と大人女子への成長~」
根本先生,いつもお世話になっております。
8/22のご返信刺さりすぎました。もうグサグサで血みどろでした。武闘派女子なのに、返り討ちに会いました。笑
つまり、私の中には少女と男性と大人女子の3人がいて、それぞれうまく共存出来ていない
というところに問題があるのですね。
まさに三重人格、そりゃ人生に迷いが生じるわけです。
これまでの私は男性性が少女の願いを却下しがちだったように思います。
例えば
少女「稼いでくれてイケメンでタワマン住んでて、仕事しなくていいよ、好きなことしてていいよ、ブランド品買ってあげるね,って言ってくれる王子様みたいな人と結婚したーい(はあと)」 続きを読む
こんにちは、根本です。
今日は少しスピリチュアルな話を(笑)。
私がカウンセリングやセミナー、ワークショップで10年以上通い続けているのが、神楽坂にある「ココロノオフィス神楽坂セミナールーム」です。
なぜ10年も同じ場所を使い続けているのか。理由はいくつかあるんですが、正直に言うと「なんかここ、気がいいんですよね」というのが最初にあるんです。
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叱咤激励ってへたするとモラハラと受け止められることだってありますよね。
また、話を聞いたり、褒めたり、応援したりは得意だけど、叱咤するのは苦手だ、という方も少なくないと思います。
でも、相手を愛するために、ときには「怒ってあげる」ことも必要ではないでしょうか。
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根本先生
ご無沙汰しております。
2月の神楽坂でのグルコンに参加させていただいたMでございます。
当時、「会社を辞めてライフワークに専念すると決め、会社に伝えたが、母にはまだ言えていないので背中を押してほしい」とご相談しました。
先生からは、「『あの子は言い出したら聞かないから』とお母さん思っていて、意外と反対されないかもよ~」とコメントをいただきました。
グルコンの四日後、その通りになりました! 驚くほどスッと話が通じました。
私の想像力を良い方に向けていただき、実現への流れをつくってくださったのだと分かりました。本当にありがとうございます。
その後、あと3か月ほどで世間にお披露目できる、というところまでライフワークが進みましたので、このタイミングで改めてお礼を申し上げたく、メールした次第です。
グルコンの終了後は、知り合ったお姉さま方(一人、ご自宅が遠方でお帰りになった方以外の全員!)と食事に行きました。
根本ファン歴の長い方が、飛び入りでいらした方に「ロックマンとは……」とレクチャーするなど大いに盛り上がりまして、ちょっとした根本推し会になっていました。(私は、先生がブログ等において一般解と個別論の境目をしっかり伝えてくださることのすごさを推しました~)
また、会計の際に「こうやって根本さんのセミナーの帰りにお茶に行くとね、全員自武女だから、精算のモタつきとか一切なくて超・楽なのよ」と仰った方がいまして、激しく納得しました笑。
先生の媒介があるからこそ、成り立つ面子だったと思います。
ここからは、ライトなネタリクエストです。
最近、あまりに暑いので、電車で涼みながらうとうとしていた際に「お前はもっとデッカイことをやりに来たんじゃなかったのか?」という声が降ってきました。
その日の夜に、視覚的には右手、触覚的には左手をそっと男の人に握られる夢を見まして、あ~男性性が何かを助けにきてくれたのかな~と思いました。
※日常の積み重ね以外の方法論にも目を向けようぜ! というメッセージとして受け取りましたが…文面だけ見ると、中二感がありますね笑。
それに付随して、以前、「叱咤激励してくれる人がいなくなった」という理由で職場を辞めていった男の先輩がいたことを思い出しました。
当時は意味が分からない、自分を鞭打つことなんて簡単なのだから、他者には労ってもらいたくないか? と訝ったものですが、彼はこういうテイストのことを求めていたのかな、と感じました。
叱咤激励をしたい/されたいという心理は、女性は頻繁には持たないものですが、相手が求めるならば、使えるようになっておきたいという気持ちがあります。
もしよろしければネタ切れの際にでも、ポイントを解説いただけると喜びます。
暑い日が続きますが、代わりに秋が長くなるという予測も出ているそうですね。
(文化や芸術には追い風となることを願っております。)
根本先生も、くれぐれもご自愛ください。
(Mさん)
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8月29日開催の「自分軸を取り戻すワークショップ」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「【東京/オンライン:8/29(土)13:00-17:00 自分軸を取り戻すワークショップ~頭では分かってるのに、体はまた他人軸に戻ってしまうあなたへ~」
https://nemotohiroyuki.jp/schedule-cat/58900
とても有意義な時間でした。
内容も盛りだくさんで、今後、是非活用してみたいと思いました。
4時間はあっという間でした。
アファメーションは、ただ唱えるだけかと思っていましたが、指差しや具体的回数も初めて知りました。
かなり実践的なので、今後、忘れずに活用していきたいです。
アーカイブは1週間限定とされていますが、動画購入をして定期的に見られたらなぁと思います。
ありがとうございました。
(Hさん)
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今年の夏、頑張った人も、暑さにやられちゃった人も、気づけば終わってたというハードワーカーも。どんな夏でも、おつかれさまでした。
9/11(金)のお昼、神楽坂の「坂の上レストラン」で、8名だけの小さなごほうびランチ会を開きます。
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カウンセラーになったころは一般論しか語れませんでした。
そのうち慣れてきたら「違い」は分かるけど、それを言語化して、これからを提案することに悩みました。
けど、だいぶ個別論で語れるようになってきて、それで気づいたのは「現在地」をよく知り、理解することでした。
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カウンセラーになってからずっと「憧れ」だったことがあるんです。それは、
「○○さんはこういう人だから、そういう人はこうした方がいいと思うよ。」
「ああ、それはこういうタイプの人だから、○○さんとはちょっと違うよね。○○さんはもっとこんな感じだもんね。」
という“個別論”で話ができるようになること。
当たり前じゃん!と思われるかもしれないんですけど、けっこうこれが難しいんです。
今ではふつうにやってるんですけど、そうなるのに10年以上かかってると思います。
カウンセラーになりたての頃は「心理学の知識」を使って話をしてしまいました。
「執着は手放した方がいいんです。」
「その罪悪感は自分を許すことで消えます。」
つまりは、一般論を語ってしまうんです。
そうすると型にハマったカウンセリングをしてしまいます。
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