今週末、9/18より公開される映画「ワンオペレーション」。
ワンオペで病気の娘を育てながら仕事も頑張っているママの葛藤を描きます。
主人公は「セラピスト」(つまり、カウンセラー)。
夫は船乗りで一度仕事に出たら数か月は戻ってこない。
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先日、2026/9/12(金)に自己探求ラボの#4「男性性と女性性/自立と依存/野良猫と岩/姫と女王」を、大阪・千里山にて開催しました。
全6回のちょうど中盤。
みなさまの中に、これまでのライフライン、価値観、心の闇と積み重なってきた気づきの土台があってからこその深みも味わえます。
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💬 個人セッション
現在10/2(金)まで満席です。
10月分のご予約は9/14の週あたりに開始する予定です。
👉募集状況はこちら
🎓 ワークショップ/講座/グループセッション
◎9/16(水)20:00-22:00 |オンライン・無料
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愛知県教育振興会が発行する「ゆう&ゆう」で4月から1年間、連載を持たせていただいています。
自己肯定感をUPという企画で、毎月テーマを変えて自己肯定感についてコラムを書いています。
愛知県在住のPTAや教育関係者にのみ配布されるもので一般販売はされていないのですが、ご近隣にお住まいの方は目にしたことがあるかもしれません。
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PHPスペシャル 2026年11月増刊号:明日がいい日になる77の方法に寄稿させていただきました。
20ページから「ひとり反省会から抜け出せないあなたへ」というテーマで記事を掲載していただきました。
他にも
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夫婦仲が以前より良くなったのは素晴らしいことです!でも、それだけに余計に性的なことが気になってしまいますよね。
今回は「感覚刺激に敏感な夫」という情報をいただいたので、そんな夫にどう接していけば性的な満足度があがっていくのかをご紹介したいと思います。
仕事をめちゃくちゃ頑張ってるパートナーをお持ちの女子たちは必見の内容だと思います。
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以前、優しい彼だけど性欲が少なくセックスレスになってしまいそうという相談をさせて頂きました。その節は大変お世話になりました。
あれから、自分自身と向き合いつつ、夫への愛情や「触れてほしい、愛し合いたい」という思いを伝えてきました。
その結果、私たちは結婚し、夫婦仲も以前より深まりました。夫は料理をしたり、私の好きなものを買ってきてくれたりと、行動で愛情を示してくれ、私も愛されている実感を持てるようになりました。
一方、性的な親密さは変わりません。夫は毎日一人で自慰をし、自分から求めることは皆無です。先生が前回指摘された「一人の世界が強い、受け身、シャイ、自信がない」などの特徴は、夫を知っているのではと思うほど当たっていて驚きました。
また、相談後に夫を見ていて、感覚刺激に敏感なのではと気づきました。スキンシップが苦手、結婚指輪も違和感から頻繁につけ外しし、出張先では一睡もできず、常に音を流して生活しています。
彼を見ているとハグやキスなどが安心する、幸せのような感覚は見受けられません。
最近は「性欲があるのに私に向けられないことが一番つらい」と夫に伝え、泣いてしまいました。
夫は私の頭を撫で、年齢(42歳)もあるし、ごめんねと言いました。夫に愛されていることは分かるのに、女性として求められ、夫自身も私とのセックスを楽しんでいる実感がありません。義務や「仕方なく応じている」という感覚さえ伝わってきます。
私が求めているのは回数ではなく、お互いが「したい」と思い、安心して愛し合えるセックスです。前回の課題に取り組んだ今、次に私が向き合うべきことがあれば教えていただけますと幸いです。
(Rさん)
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小雨がぱらつくあいにくの天気でしたが、神楽坂の石畳の小道にある坂の上レストランさんにて久々のランチ会を開催しました。
「はじめまして!」や「お久しぶりです!」という方が多くて、中には8月末に私を見つけてくださった方もいらして、いつもよりさらに新鮮な気持ちでした。
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理想主義というのは「こうあるべき」という理想の姿を追い求めるもので、ポジティブな面もある一方で、それがネガティブに働くと常に緊張し、背伸びし、自分をよく見せようとしてしまう苦しさが伴います。
そして、それは日常のあらゆる場面で登場するので、手放そうとしても、それ自身が邪魔をする、という悪循環にもハマりやすいのです。
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根本先生お世話になっております。
お弟子さんのカウンセリングを通じて内省も進む今日この頃。
ふと自身が理想主義であることに気がついてしまいました。人付き合いも仕事もそうで、私の中では完璧主義とは明確に線引きがされており、理想通りであれば完璧ではなくてもよい、という定義があります。
そのため、理想通りにできないと捨てられる、とか。理想通りに出来ない他者を見下す傾向にあり。どこか崇高で気高く美しくあらねばならぬというような、お前はどこぞの宗教の教祖か、とでも言いたくなるような考え方があると気が付きました。
過去のブログで理想主義を手放すには自分を知ること、とあったのですが。
今日気が付いたばかりで、ずっと崇高な理想を掲げることは素晴らしい教、という宗教に入っていたために、どこから手をつけたらいいかわかりません。
自分の目を覚まさせ、この宗教から出るにはどこから手をつけてやったらいいでしょうか。
どこかでネタになったら嬉しいです。
(Mさん)
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仕事も恋愛も結婚もビジネスも、「自分を知らないまま」進もうとするとどこかで無理が出てきます。
けれど私たちは意外なほど自分のことを知りません。周囲に合わせられる器用な人ほど、なおさらです。
自分の価値観や感情、才能、男性性・女性性などを客観的に知ることで、「自分らしい選択」が見えてきます。
そんな自己探求の大切さと、その方法についてお話しします。
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「自分を知る」ということの大切さを常々お届けしています。
自分らしい幸せな生き方(=ライフワーク)を生きるためには、その名の通り「自分らしさ」を知ってた方が確実ですよね。
パートナーシップもそう。自分らしくいられる人と出会うためにも、どんな人が自分に合うのかを知っておいた方がお得ですよね。
夫婦関係を良くするのも、相手のことはもちろんですけど、自分のことを知らないと無理しちゃいます。
昨日のランチ会でもそんな話題になりました。
そのあふれんばかりの情熱をどう扱えばいいのか。
どういう方向にその情熱を活かせばいいのか。
たぶん、ふつうの働き方ではしんどいよね。モチベーションの割りに出力を高めてしまうから。つまり、頑張りすぎちゃう、抱え込みすぎちゃう、そして、体調崩すか、燃え尽きちゃうか・・・。
そうすると、仕事を探すときに「営業職」とか「企画職」とか「事務職」という「形」から入ってしまうと苦しくなります。
合わない可能性が出てくるから。
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