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東京/オンライン:3/20(金祝)13:00-17:00 母がしんどい問題~母と娘の関係を終わらせ、自分の人生を生きる4時間~

あまり表立って口には出していないけど、実は「母がしんどい。」と感じているみなさまへ。

ちなみにこれらの言葉を聞いて、平然としていられますか?

・母の一言がいまだに刺さる。
・帰省するとどっと疲れる。
・いい娘をやめられない。
・怒りがあるのに、罪悪感もある。
・いまだに「母はかわいそうな人」だと思ってしまってる。
・母との関係が恋愛や結婚に影響している気がする。
・離れて暮らしているのにどこかで母の目が気になってる。

大人になったはずなのに、どこか心の奥がまだ母に縛られている、そんな感じがしませんか?

もし少しでも心がざわついたなら、それは、ずっと後回しにしてきたテーマかもしれません。
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東京:3/21(土)11:00-18:00 1DAYリトリートセミナー私は私の人生を生きると決める日。人生の軸を取り戻す1日~

1日かけて自分と向き合う1DAYリトリートセミナー。

「私は私の人生を生きると決める日。人生の軸を取り戻す1日〜」

年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。

今回は、テーマを掲げることにしました。

「自分の人生を生きる」と決めること。

誰かのために頑張るのは得意。
責任も背負ってきた。
幾度となく壁にぶつかりながらも乗り越えてきた。
周りを優先して、空気も読んで、ちゃんと大人としてやってきた。
うまく受け取れないけど、周りの人は私のことを認めてくれている。

でも・・・
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素敵なパートナーを手に入れたのに、未だに父の言葉で振り回される自分をどうにかしたい。

もう十分大人なはずなのに、親の前ではつい子どもの自分が出てきて、その言動に振り回されてしまうことがありますね。
でも、それはまだ親に期待していることがあり、親に理想を求めているからかもしれません。
そうすると無意識のうちに「彼」よりも「親」を選んでしまうことになるのです。

根本先生ご無沙汰しています。2度目の結婚をしました!の報告をしに来月の1dayセミナーに伺おうと思っています。
数年前に初めて1dayセミナーに伺った日からは想像もできないほど幸せでいっぱいです。とにかく優しくて明るい夫です。
と、概ね幸せいっぱいなはずなのですが、結婚してしばらくすると直視したくない自分を見なければならない場面が増えて、自己嫌悪との戦いで苦しいです。
元々他人軸で人の言葉にすぐ感情が振り回されてしまう性格ではあるのですが、特に実の父からの言葉がグサグサと突き刺してきて、常に自己否定しているように感じます。
父に二人で結婚報告に行くと、父は夫(離婚歴あり)に前妻や夫の娘のことを根掘り葉掘り聞いて、最後には私に「お前はもう年齢的に子供は無理かもね」と言われて、心から傷つきました。
夫も「Sの前で前の家族の話なんてしたくなかった。できればSのお父さんとはなるべく会いたくない。俺たち二人が幸せならいいんだから」と言って、夫もうちの父と距離を置いています。私も正直会いたくないので助かっています。
「将来子供だって欲しい。だからって子供ができなくてもずっと二人で仲良く暮らしていこう。猫と犬いっぱい飼おう」と言ってくれて、いつでも味方になってくれるのは本当に嬉しいことでした。
ただ、父からの「もう子供は無理かもね」の言葉がどうしても引っかかってしまい(実際もう40代)妊活をしても妊娠できなかった月はひどく落ち込んで、やっぱり私は女としてダメなんだと自己否定してしまいます。
その度に夫に「そういうこと言ってると老けるよ!もっと気楽に考えなよ!俺だけは絶対味方なんだから」と言われるのですが、どうしても気楽に考えることができないんです。
どうしたら父からの言葉や他人軸で振り回されずに幸せな結婚生活を送ることができるのでしょうか。
(Sさん)

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東京・神楽坂:5/3,4,5 ザ・リトリートセミナー in 神楽坂~生き方が、人生が、自分自身が変わる3日間~

人生が動き出す3日間

今、このようなテーマはありませんか?

・パートナーシップで同じパターンを繰り返している
・頑張っているのに報われない感じがする
・人のことばかり優先してしまい、自分を後回しにしてしまう

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オンライン:3/30(月)、4/1(水)、4/3(金)20:30-22:00 【新年度特別企画|3日間集中講座】 頑張る私を卒業する3日間 ~鎧を脱ぎ、本気で生きる私へ~

このままの生き方を、あと5年続けますか?

ちゃんとやってきた。
責任も果たしてきた。
期待にも応えてきた。

そう、ちゃんと、頑張ってきたんです。

でも、今、少しだけ、苦しくありませんか?

うまくいっていないわけではない。
でも、どこか虚しい。

ある程度、欲しいものも手に入れてきた。
でも、堂々と「幸せ!」とは言いにくい。

もう、その生き方は今のあなたに合ってないんじゃありませんか。
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大失恋のあと、セカンドポジションばかりの恋を繰り返すようになってしまった~もう一度、誰かを本気で愛する勇気、持てますか?~

大失恋がきっかけになって「1対1」の恋が怖くなってしまうことは無理もありません。
私たちは同じ痛みを避ける傾向があるので、そこからNo.2のポジションばかりを無意識に選ぶようになることもよくあることです。
そして、それが繰り返されるともうそれが習慣になってしまうことも。
そんなパターンからどう抜け出していけばいいのか?を考えましょう。

根本先生こんにちは、あるいはこんばんは。
私、30年ものの傷を握りしめているのかもしれません。短大の時に付き合った彼との別れが、しっかり癒えてないのかもなーなんてふと思いまして、どう手放したらよろしゅうございますか?
初めてちゃんとお付き合いした人でした。夢中になって彼一色になっちゃって。彼は、少しだらしなくて、でも、繊細で。
自殺未遂したことがありました。見つけたのは私。死なせてくれなかったと怒鳴られた。
社会人になってから、だんだんすれ違って振られてしまいました。
別れの理由は、私が重いから。彼以外の楽しみや1人時間を楽しめず、依存していたからだと。
それがきっかけで、鬱になって地元に戻りました。半年以上泣いて悩んで苦しくて。少し元気になった頃に、働き始めて、そこからの恋愛が全てセカンドポジションでした。
私は学生時代の彼が一番辛い時に支えたつもりだったし、頑張ったけど、結局振られた。
大好きな人が突然いなくなるショック、あんな苦しい思いや傷つきをしたくない。別れた理由も私が重いから。私の在り方のせい。
だから、セカンドポジションにいて、振られても仕方ないよねって予防線を張っている。
本当は、一番好きな人のそばで、一番大事にされて安心したいのに、その一番を失って傷つくことが嫌で、セカンドポジションにいて、傷ついてる。
なんの修行なの?
アンダーグランドから抜け出すにはどうしたらいいでしょう?過去恋愛の棚卸しとお恨み帳?もう私を猫のように可愛がってもらえるパートナーの隣でゆるゆると安心していたいです。
(Mさん)

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大切な人が大変なときは緊急時特別対応を取り、腹を括って向き合うこと~敢えて「頑張る」ときもある~

大切なお母さんの命がかかっているのであれば、そこは「頑張るとき」と割り切り、自分にできることを全部やる!なんなら、わたしが母を助ける!くらいの気合を入れることも大切です。
敢えて自分のことを放っておいて母のために男性性を発揮して頑張るときがあってもいいんです。

こんにちは。
いつも動画やブログでお世話になってます。

母の急病について、ネタを送らせていただきます。
2週間ほど前に、今までバリバリ働いていた母が倒れ、緊急手術となりました。
最初に救急搬送された病院では、なにも問題が無いので何も出来ない、と見放され数時間放置されてしまい、自分達の判断で別の病院へ運んだところ、緊急手術となりました。
もう少し遅れていたら、本当に危なかったみたいです。
奇跡的に命は助かりましたが、輸血、人工心肺を使うような大手術だったため、合併症など予後があまり良くなくて、医者にも原因がわからないことが多く困っています。
母は意識はありますが、手術の日から食事をとってなく、精神的にも不安定になっています。
せっかく救われたのに、また命の危機があるのではないかと不安です。セカンドオピニオンをしたほうがいいのかな、いや、あまり動かずに先生を信じたほうが、、でもこのままでは、、など、思考がグルグルしています。
母が倒れてからは、ふだんナマケモノの私には到底出せないようなパワーで動いてきました。
入院のサポート、不安のケア、保険やローンの手続き、実家の祖母や問題のあるきょうだいの生活のサポート、
誤診による訴訟の準備、勝手に見舞いにくる人を牽制する、厄年の自分の厄祓いなど…(私の厄年のせいかなと思って)

実際に自分しか動けない場面も多く、休めません。
私の判断ひとつで母の命が無くなってしまうんじゃないかという恐怖がずっと続いてます。
母の不満やわがままも、頑張って聞いています。
先日、痛みで苦しむ母に当たられて、心がポキッと折れる瞬間がありました。
気づけば私自身も、ずっとお腹を壊していたり、身体が重かったり、すごく体調が悪いです。
共倒れをしてはいけないと思って、お風呂にゆっくり入ってみたり、面会に行かない日をつくってみたりしてはいますが、命のことを目の前にすると、どうしても不安になり焦ってしまいます。
医者を信頼できないのが1番つらいです。
最初の搬送先で放置されてしまったときの記憶がトラウマのように思い返されます。
まだ59歳の母です。もう少し長く生きてもらいたい。
でも、そう思って頑張れば頑張るほど、私もボロボロに。
前みたいな生活には戻れなかったとしても、母に生きててほしいという願い、これは私の執着なのでしょうか。
今思うと、他の大人に助けてもらえない母を小さい時からずっと近くで見てきました。
子供の事で困っていても父に助けてもらえず、捨てられる、などです。
武闘派の母の娘として、親の病とはどう向き合っていけばよいのでしょうか。
ご助言いただけたら嬉しいです。
(Nさん)

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