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東京:4/25(土)13:00-17:00 ライフワーク・グルコン~これからあなたは自分の才能を活かしてどう生きるべきなのか?~


●参加された方から感想を頂いておりますっ!(続々更新します!)
(グルコンご感想)「ライフワーク・グループコンサル~これからあなたは自分の才能を活かしてどう生きるべきなのか?~」のご感想をご紹介!!


〇自分がどう生きたらいいのかはっきりしない。
〇やりたいことがあるけれど勇気が出なくて一歩が踏み出せない。
〇自分の才能を活かした仕事がしたいが、自分に何が向いているのか分からない。
〇自分の魅力や価値に自信を持ちたいので背中を押してほしい。
〇好きな仕事をしているがモチベーションが最近下降気味。
〇どんな生き方が自分にフィットするのかを教えて欲しい。

そんな課題をお持ちの皆様に根本なりに道筋を占めさせていただくグループコンサル(グルコン)を開催します。

このグルコンでは参加者一人一人からお話を伺い、「どう生きるのがふさわしいのか?」を考えていきますが、主に次のポイントにフォーカスを当てて行きます。

●自分が活かすべき価値や魅力とは何なのか?
●過去の問題が教えてくれた自分の才能は何なのか?
●そうした価値や魅力、才能を活かした生き方とは何なのか?
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【残席わずか?】あ、これ私のことだ、と思ったあなたへ。その「頑張り」もう限界じゃないですか?

いつもお読みいただきありがとうございます。根本です。

さて、来週開講の3日間集中講座「頑張る私を卒業する」ですが、実を言うと、今のところお申し込みが……「7名」となっております!(笑)

「えっ、根本さん、そんなに少ないの?」と思われたかもしれません。
でもね、これ、実は「頑張りすぎる人」特有の現象なのかもしれないな、と思っているんです。

「まだ大丈夫」「自分でなんとかできる」の罠
この講座に興味を持ってくださっている方の多くは、おそらく今、こう思っていませんか?

「仕事が一段落してから考えよう」
「27日まで時間があるし、ギリギリまで粘ってみよう」
「講座を受けるお金と時間があるなら、もっと他にやるべきことがあるんじゃ……」

それが「頑張りすぎる自分」の正体かも!です。
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【当選発表】「自分と他人の心理学」(池田書店)のプレゼント企画にご応募くださいましてありがとうございました!

本日発売の「新しい学び「どうしたらいい?」が解決する 自分と他人の心理学」(池田書店)を30名様にサイン付きでプレゼントする企画、たくさんのご応募ありがとうございました!
厳正なる抽選の結果、当選されたみなさまにはメールにてご連絡させていただいております。

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鎧を本気で脱ぎに行こうと思います!チェックリスト付き!(頑張る私を卒業する講座)

今回の講座、現時点で、6名の方が申し込んでくださっています。ありがとうございます。
やろうとしている内容はかなり本気です。

というのも、今回のテーマは「鎧」なんですよね。

頑張ってきた人ほど身につけてきたものです。
みなさんも知らず知らずのうちに身に着けてしまっていませんか?

・責任を背負うこと。
・結果を出すこと。
・弱音を吐かないこと。

それって悪いことじゃないですよね。
むしろ、それがあったから今の自分があるわけで。
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【受付は今週金曜3/27(金)15:00入金分まで!】オンライン:3/30(月)、4/1(水)、4/3(金)20:30-22:00 【新年度特別企画|3日間集中講座】 頑張る私を卒業する3日間 ~鎧を脱ぎ、本気で生きる私へ~

このままの生き方を、あと5年続けますか?

ちゃんとやってきた。
責任も果たしてきた。
期待にも応えてきた。

そう、ちゃんと、頑張ってきたんです。

でも、今、少しだけ、苦しくありませんか?

うまくいっていないわけではない。
でも、どこか虚しい。

ある程度、欲しいものも手に入れてきた。
でも、堂々と「幸せ!」とは言いにくい。

もう、その生き方は今のあなたに合ってないんじゃありませんか。
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「ええトコの子」じゃないんだから「ええトコの子」に見られたくない!~その誤解、解かねばいけませんか?~

「あの人はこういう人だ」と人は勝手に自分にレッテルを貼るものです。
それが違ったとしても、なかなか相手はそのレッテルを貼り変えてくれないものでイライラさせられるのですが、それってやっぱり他人軸なんですよね。
そうすると自分を見失って振り回されてしまいますからしんどいんです。

根本さん
いつもありがとうございます。
30代の男性読者です。

僕の幼少期からの悩みですが、なぜか「ええトコ」の子に見られてしまいます。

「お父さんは先生か公務員だよね?」、「豪邸に住んでそう」、「毎晩ステーキ食べてそう」、「実家は何かの家元?」、「某ファストファッションの服がブランドものに見える」等々、明らかに冗談ではない口調で言われ続けてきました。

心では「おぼっちゃまと一緒にすんな!!こっちは必死なんじゃ!!」と叫び、穏便に否定しますが、謙遜に見られてしまいます。

貧乏を分かってもらえないのが切なく、現実とかけ離れた印象を持たれて辛いです。
付き合いの長い友人たちでさえ、ちょっとお高めの飲み屋さんや旅行を誘ってくれます。

僕は割と貧しい家庭で育ち、お金という存在が苦手でした。
戦後の簡素な住宅なのに周りは富裕層の大きい家ばかりで浮いています。
職人家系で家計が苦しく固定給を求めて就職しましたが、どの仕事も薄給で、挙句の果てに高額セミナーのローン地獄です(任意整理を検討中)。

楽しそうな周囲に負けるものかと勉強を(大学からはバイトも)頑張りました。
ここ数年では治療家やカウンセラーに混ざって心身の講座を受けました(仕事とは無関係)。

どうしてこうも身の丈に合わない環境に居つくのでしょうか。
所得には「投影の法則」が働かないのでしょうか。

思い起こせば母も同じことを言っており、
「古いアパート暮らしなのに食事は豪勢で、ピアノやお茶は習わせてもらって、犬も飼ってた…でもお母さん(祖母)は質屋さんに通ってた」
「なぜかわからないけれどお金持ちとか凄い人に囲まれてきた」
と、僕と全く同じ状況でした。

「ええトコ」イメージを剥がして自分らしく生きたいです。ご助言お願い致します。

男性読者より!
(Tさん)

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東京・神楽坂:5/3,4,5 ザ・リトリートセミナー in 神楽坂~生き方が、人生が、自分自身が変わる3日間~

人生が動き出す3日間

今、このようなテーマはありませんか?

・パートナーシップで同じパターンを繰り返している
・頑張っているのに報われない感じがする
・人のことばかり優先してしまい、自分を後回しにしてしまう

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