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お弟子さん制度3期、明日募集開始!!につき、修了生の声、お届けします!(動画)

明日(2/2)20:00より受付のお弟子さん制度3期の募集につき、卒業生(修了生)の声をお届けします!!

3期生お弟子さん制度募集動画 from ココロノオフィス on Vimeo.

産前は甘えられた旦那が、産後受け入れらず、怒りを猛烈に感じてしまいます。

出産という命をかけた行為はその前後で、自分の性格が変わってしまったんじゃないか?と思えるくらいの変化をもたらすこともあります。
もちろん、それは一時的なものである可能性も高いですが、それまで抑圧していた気持ちが溢れてきた結果だと捉えることもできます。

以前、「90個の理想像のうち82個が当てはまる男性に出会いました」の報告をさせていただいた者です。

その後、結婚して子供を授かり、今は2ヶ月になる息子を育てています。

産後の気持ちの変化、に特化した記事を見つけられなかったのでリクエストします。

今悩んでいるのが、結婚当初は旦那のいいところを見られていたのに、嫌なところばかり目につくようになったこと、接触を拒否したい、距離を取りたいと思うようになったことです。
産後のホルモンバランスの変化のせいだと思いたい…!

経緯ですが、結婚後すぐ妊娠→結婚式→新築→出産と、人生の岐路が一気に来ました。更に、実家との確執(甘えたかったのに我慢してきた、両親は「自分から言ってこないから」と、私のSOSから目をそらす、対応が分からないいわゆるコミュ障)がある中、里帰り出産をして、不安定な気持ちの嵐の連続。

結婚当初は、旦那を唯一甘えられる人だと思っていたし、産後すぐは、旦那の前でだけ泣いたりしていたのですが…実家の両親や私の祖母が、思いの外私を助けてくれ、頼りになることを実感したので、甘えられるようになりました。むしろ今は旦那より父の方がいいです。(産後あるある?)
また、両親の子育てへの想いを知ることができたことや、母による「新築の家に祖母ともう住みたくないから置いていく、離婚する!」問題により、家族それぞれの気持ちや考えを側で感じることができて、今まで向けていた怒りの刃を自然に鞘におさめられた感じがしたのです。
すると、前述のように旦那を疎ましく思うようになりました。

自立の仮面を被った、他人軸依存型武闘派女子の私です。怒りの矛先を常に誰かに向けていたいのか?産後だからなのか?
旦那のことを受け入れるにはどうしたらいいでしょうか。
(Mさん)

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「ない」ものはずっと「ない」ままだから「ある」を意識づける~思い込みが世界を創造する~

「時間がない」「お金がない」「男がいねえ」などの思い込みが習慣化されると、仮に「時間がある」状態が与えられても、あれこれ予定を詰め込んで即座に「時間がない」状態を創り出します。
「今日はいろいろできる時間があったのになあ。気が付けばもう夜。何してたんだろう?」なんて思ったことはありませんか?

昨日、面白いネタが浮かんだと思って意気揚々と原稿を書こうと思ったら、よりによって弟子のサトヒが同じ話を書いていたので(そりゃ奴がネタ元だからな)、拗ねて本の原稿を書き始めた私です。こんにちは。お陰で脱稿できました(笑)

さて、よくクライアントさんからも「3月で仕事を辞めたらやりたいことがいっぱいあるんです。今は時間がなくてできないことができると思うと楽しみです!」などとお聞きすることがあるんですね。

すると「そのワクワク感に水を差すようで申し訳ないんだけど、今時間がなくてできないことは、仕事辞めてからも時間がなくてできなくなるから、今からあまり計画を詰め込まない方がいいですよ」と夢をぶち壊すようなことをお伝えしたりします。

「ない」という思い込みは、それが思い込みである以上、状況が変わっても、人間関係が変わっても、そのうちその思い込みが復活してきてやっぱり「ない」という現実を作り出すものなんです。

時間に限らず、お金もそうだし、恋人も、婚活も、仕事も何にでも共通します。

私たちはひとりひとりがそれぞれの世界の創造者なので「ない」と思えば「ない」ことを作り出します。
言い換えれば、「ある」と思えば「ある」世界を創造できるのです。これが今日のお話です。
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心と体をゆるめて流す、戦士の休日WS~心を解放してすっきりさせる3時間~

・2/1(土)の名古屋開催は、会場がとても広いところなので余裕で飛び込み参加をウェルカムしております。直前まで戦場にいらっしゃる方もおられると思いますので、「よし!行ける!」となりましたら現金を握りしめてお越しくださいませ。
・1/19(日)の大阪開催は、会場の定員以上の予約を受け付けてしまうミスが発覚しまして、急きょ会場を変更しました(すぐ近くです)。そのため「土足」での会場となりますので、床に横になりたい方はヨガマットなどをご持参ください。また、会場が変更になりました分、広々とした会場ゆえに定員が増えました!直前の変更になりまして大変申し訳ございません!!!
・2/1(土)に名古屋で開催することにしました!!
・東京:12/8(日)は満席になりました。現在、キャンセル待ちを受付中です!


さて、台風19号の接近のために10月から12月に延期しました「戦士の休日」。

いつも気を張ってハードな恋に、仕事に頑張ってる自分にちょっとした「休日」を与えてあげる機会を作ってみませんか?
12月に東京で、1月に大阪で開催することにしました。大阪はなかなか会場が見つからなかったのですが、良さげなところと出会えました。
情報提供してくださった皆さん、ありがとうございます!

やはり寒くなってくると自然とエネルギーが落ちてきて、体も硬くなり、けがをしやすくなります。
あるカウンセラーはつい油断してジョギング中に足を痛めたらしいですよ(笑)

そうすると普段以上に「疲れ」を心と体が感じやすくなって、そんなメッセージを発し始めます。
でも、思考的になり過ぎていたり、感情を抑圧して心とのつながりが切れてしまったりしていると、そのメッセージを受け取ることができません。

しかも、今、何か問題を抱えているのならばなおのこと心に負担(ストレス)が掛かってしまいます。

「心がだいぶ疲れてますよねー」と個人セッションでもよくお伝えしています。

考えすぎていたり、感情がアップダウンして振り回されていたり、「~すべき」で動いてばかりいたり、人間関係でつい気を使ってしまったり、ついつい誰かの期待に応えちゃったり、放っておけなくて面倒を見てしまったり、オーバーワークになっている自分はいないでしょうか?

個人セッションでも、そんな方にお会いするときは、そんな心を休め、心身の緊張を緩めるような、そんなイメージワークをやっています。
「今、だいぶしんどいものを溜め込んでいるみたいだから、それを流して見ませんか?」という風に。
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脱稿しましたー!無事書き終えましたー!締め切りは守る男ですー!(笑)

ふーっ。脱稿した。
起稿してからちょうど1か月。
今回の本は実家に帰省しているときに文字数をだいぶ稼いだので、その実家のテーブルや窓から見える眺めがとても印象に残っている。

脱稿すると脱力するのがふつうなのかもしれないが、私は「もっとああした方が良かったんじゃないか?これで過不足なく事例を折り込めたのか?抜けてるところはないだろうか?」などと考えてしまうタイプなので、原稿をメールで編集者に送った後は若干後ろ髪を引かれるような気持ちになってしまう。
とはいえ、しばらく経てば「ああー、終わったー、終わったー」という気分で満たされ、ものの数週間で何を書いたのか忘れてしまうので、ゲラ(初校)が出来上がったときは、とてもフレッシュな気分で読むことができる(それはまるで自分じゃない誰かが書いた本のように思えるものだ)。
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最終章は「ヴィジョン」を描くので、書いていても気持ちがいいし、すらすら言葉が浮かぶ。

やはり出張中はペンが進まない(体調を少し崩していたこともあるけど)ので、ほぼ1週間ぶりの執筆。
とはいえ、骨子はできあがっているのであとはまとめるだけ、というところに来ているので余裕をかましている。

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自由が丘:5/1(金)19:00-20:30「新しい世界に一歩踏み出すための「執着」の手放し方」

「かつての恋人」だけでなく、「モノ」「時間」「場所」「仕事」様々なものに対して私たちは「執着」してしまうことがあります。
執着しているときはその対象にばかり意識を取られるので他のものに意識を向けることが難しくなりますし、放っておくとどんどん執着は強くなってしまうものです。
また、その執着心にも習慣性があり、気が付けば麻痺して感じられなくなってしまうこともあるのです。
そうすると意識的には「もう過去のモノ」と手放せているつもりなのに、言動がなぜか「執着している時の状態」のままだったりしてしまうのです。

そこで、今回は90分いただいて、執着とは何か?そして、どうしたらその執着を手放して自由になれるのか?についてお話させて頂きたいと思います。

執着を手放すとちょっと手持無沙汰になる一方で、自由が手に入り、そして、新しい世界に踏み出すことができるのです。

「あの人が忘れられない」「かつての恋のダメージをまだ引きずっている」「あのできごとが頭を離れなくて気が重い」
「転職がしたいが、なかなか勇気が出ない」「もっと自分らしい生き方がしたいと思うけれど、自分を変える勇気が
持てない」・・・
そんなもどかしい思いがあるならば、そこには何かに対する「執着」があるのかもしれません。
新しい世界に飛び出すには「執着を手放す」ことが大切なアプローチとなります。
もし、あなたが変化を望んでいるにもかかわらず、なかなか思うようにプロセスが進まないならば、
そこに何らかの執着がある可能性があるのです。
執着とは何か?どうして執着してしまうのか?どうしたら手放せるのか?
そんなお話を実習を交えてお届けしたいと思います。

【詳細】
日時:2020/5/1(金)19:00-20:30
会場:産経学園自由が丘校
住所:〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-30-3自由が丘東急ビル5階
交通:自由が丘駅正面口徒歩1分
アクセス:https://www.sankeigakuen.co.jp/school/access.php?SC=16