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Youtubeの登録者が3000人になりましたー!!いつの間に???

最近、ライブ配信やらないですねぇ・・・という声がちらほらと聴こえてくるような聴こえてこないような今日この頃ですがみなさまいかがお過ごしでしょうか?笑

さて、先ほど配信中に違和感を覚えて見てみたらYoutubeのチャンネル登録をしてくださっている方が3000人に達した模様です。

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オナニー後にすごい嫌悪感でいっぱいになってしまう!!~自分をもっと深く愛するチャンスとして捉えてみる~

オナニーに罪悪感が伴うのはけっこうあるあるなテーマで、そこには性的タブー、性的抑圧などの問題があるものです。
さらに、性器って自己嫌悪のシンボルなので、オナニーをすることでその嫌悪感が出てくることも多いのです。
だから、テーマは「自分を丸ごと愛してみよう!」なのです。

昨年から根本先生のブログに出会い、日々救われ、つい最近もセミナーやセッションなどでお世話になりました。本当にいつもありがとうございます!
実は子どもの頃からの疑問なんですが…オナニー後にものすごく嫌悪感でいっぱいになります。
毎回ではないですが時々、特にイくのに失敗して途中でやめた時と、あとなぜかオナニーでもなくトイレでお尻の辺りを何度も拭いた時です。
特定の場所なので、なんかこの辺りに罪悪感ボタンでもあるのかしら⁇と、体やホルモンの構造上の問題かと思い何度もググりましたが、全く答えに辿りつきません。(オススメAVが上がってくるばかり…)
「賢者タイム」が近そうな気がしますが、どうもそれとも少し違うようです。
罪悪感の大波というか、性的なこと全部に対するすごい嫌悪感です。時間は長くは続かないですが、なかなか強い感情?感覚?なので辛いです。
私はアラフォーですがずっと実家なので、そういうことがやりにくい感覚は昔からあります。あと、想像するのは実際のセックスじゃなくてAVや風俗的な内容です。
ちなみにセックスのあとはその感覚は感じません。セックスでイったことも多分あります。
どうしたらいいでしょう。。
(Sさん)

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病気の再発や転移とどう向き合えばいいのか?~より意識を広げること、肚を括ること、もっと自由になること~

一度良くなった病気が再発したり、転移したりするのはほんとうに心にダメージを与えるものと思います。
そこでもう一度ふんどしを締め直して自分に向き合うにはどうしたらいいのか?を考えたいと思います。
ちょっと難しい話が出てくるかと思いますが、腹を括って読み進めてもらえればと思います。

根本さんご無沙汰しています。過去に何度か個人カウンセリング受けさせて頂きました。

病気の治療も一段落して、自分の人生生きるぞ!と思って前よりだいぶゆるんで生活していましたが、まさかの転移が見つかりました…。
これもまた、さらに自分らしく生きろという啓示かと前向きに捉えたいですが、好きなことが海外旅行、ライブ、外食、ジム、などコロナで制限されるものばかりで鬱々としています(因みにコロナにもかかりました…)。
そしてこういうネガティブな気持ちがまた、病気を加速させるのではと不安になります。

初発のとき病気になったことで何か「許された」感じがありました。会社を休むとか、しんどいと言うとか、そういうことやってもいいんだと思って、病気を印籠のようにしていた面もあり、一方で、そういう私は遊んではいけないのではみたいな気持ちもありました。飲み歩くのが大好きなのですが、それに罪悪感があるというか。

そして今回の転移。

怖くて一人で泣いたり、急に大丈夫な気がしてきたり、気持ちのアップダウンが激しいです。

治療を進める中で、病気の不安との付き合い方についてアドバイス欲しいです。もしよければネタにしてください。
(Aさん)

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どうせ嫌いになれないんだから素直な自分の気持ちにとことん向き合ってみませんか?~プライドと競争心が夫婦関係にヒビを入れる~

良かれと思ってやったことが過干渉になっていたり、相手の気持ちを自分が決めてしまって相手の自由を奪ったり、競争心やプライドが素直な気持ちを隠して対抗心を作ったり、ラブラブになりたいのについ逆の方向に走ってしまうことが良くあります。
そんなときの心の見方について順を追ってお話しします。

夫の職場W不倫が発覚して、早8ヶ月。
すったもんだがあり、今は別居中で、子供がいることから、週末婚状態です。

根本先生の本をいくつか読んで、手放しとお恨み帳で少しは自分軸が戻ってきたような感じです。

夫は若くして結婚したため、自由になりたいという思いがあって、関係修復したいとは言い切れないみたいです。
それでも、離婚は嫌なのか、旅行に連れて行ってくれたり、子供達と積極的に遊んでくれています。

先日、勢い余って「私は不倫されても夫のことは嫌いになれなかったし、今でも好きだけど、私のことを好きな人と一緒にいたいんだ!夫は私のこと好きじゃない!」と言い放ってしまいました。

だって、本当にそう思ってるんだもん…

夫は今ここにいることが答えだ的な、男どもがよく言いそうな台詞を吐いていましたが、不倫相手には堂々と「大好きだーーーーー!」ってラインで言ってたんですよ。

は?と思って、私の野良猫心が発動しちゃいました。
そこそこ仲良くやれてたのに、またギクシャクさせてしまいました。

子供がいるし離婚は躊躇するところですが、私のことが好きじゃない夫とは一緒にいたくないです。
不倫相手に逃げられたからって、戻ってこられても嬉しくもなんともない。

根本先生、どうしたらいいのでしょうか。
夫へのラブレターでも書けばいいのでしょうか。
それとも夫は放っておいて、女磨きに勤しめばいいのでしょうか…

それと今、オンラインゲームにはまってて、夫が家にいると子供が寝てくれなくて、プレイする時間がなくなるから帰ってきて欲しくないです。
ボイチャしてると、夫がゲーム仲間の方がいいんだろ的なこと言ってきてうざいし。
お前が不倫するから、ゲームにはまったんじゃぼけ!

本心では夫のことは好きだし、ラブラブになれたら嬉しいけど、今は会いたくないし、他にやりたいこともある時はどうしたらいいのでしょうか?
(Kさん)

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お弟子さん制度5期開催のお知らせ|コンセプト・カリキュラム・日程・料金などのお知らせ

★参加受付期間:8/18(水)20:00~8/21(土)20:00まで!!

お弟子さん制度のコンセプト

2019年よりスタートしました「根本裕幸のお弟子さん制度」。
その名の通りカウンセラー/コーチ/コンサルを目指す方のためのカウンセラー育成スクールです。
現在4期が行われており、ついに100名を超すお弟子が誕生しております。

3期修了までのお弟子さんの一覧はこちらです。

すでにカウンセラーとしてバリバリ活躍しすぎている者から、ゲリラ的にカウンセラー活動をしている者。消えたと思ったら復活している奴。
さらには結婚・出産のライフイベントを迎えていたり、国内外に移住したり、ライフワークに目覚めたり。

カウンセラーを育成する!という大義名分を掲げていますし、カリキュラムはカウンセラーとしての必要な知識・体験を詰め込んだものでなかなかハードなのですが、根底にあるのは「ライフワーク」でして、このお弟子さん制度を通じて自分や自分の人生を見つめ直し、自分らしい人生を歩むきっかけにしていただければと思っています。
なので、必ずしもカウンセラーになることを求めているわけではなく、自分らしい幸せな人生を構築することを重視しているところです。

また、大人になってから半年ちょっととはいえ、何かに集中的に打ち込む機会ってあまりないように思います。
お弟子さん制度は修了生たちも経験しているように、中身がなかなか濃厚で課題も大量に出されるため、カリキュラムに沿って活動するだけで相当な量のインプット/アウトプットが可能です。
そうしたカリキュラムを競争を手放し、自立を手放し、自分軸で、自己肯定感をあげながら取り組むことで少なくても人間的な成長は実感できるようになるでしょう。

世間に目を向けてみればカウンセラーを必要とする場面は年々大きくなっており、このコロナ禍においても心のケアが徐々に求められ始めています。
そんな時代で社会貢献も含め、カウンセラーとしての知識・スキル・経験を積むことはビジネス、家庭、パートナーシップ、子育て等、あらゆる人間関係において役立つのではないかと思っています。
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あなたは自分の「ありがとうございます」という思いにどれくらい価値を見ることができますか?

受け取り下手な人、受け取ることを遠慮しちゃう人は、もっと自己肯定感をあげる余地が残されているのかもしれません。
自己価値をもっと認められると自分の感謝の思いにも価値を感じられるので、受け取り上手になっていけるのです。

等価交換の感覚について。
当たり前のことにも思えるし、でもどこか過剰にも持ってる気がしています。

例えば何か物質でも無形の時間や行為でも、何かを受け取ったら、そこに契約的な見えない鎖で繋がる感覚があります。

過去にうっかり受け取ってしまって結ばれた鎖で何重にも縛られてる感覚で身動きが大変です。

これからも生きるほどにまたうっかり鎖に繋がれそうで最近は人との関係にだいぶ慎重になってますし、意識的に素っ気なく淡白にしています。

これってよくある心理でしょうか?
(Aさん)

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物事を「完了させる」ことで、次なるステージをワクワクした気持ちで迎えることができるようになる。

何かを成し遂げたときに「完了させる」ということはとても大切なことです。
そこで区切りをつけることで一息入れられますし、その成果や価値や自分の偉大さを受け取ることで自信が付きます。
また、一息入れた分だけ英気が養われますから次に示されるステージにワクワクしながら取り組むことができるのです。

根本先生、こんにちは!
先生のブログを毎日楽しみにしています。

さて、本日は「自分の価値を誰に認めてもらいたいのか問題」について相談させていただきたいです。
こちらの記事に少し関連しているかと思います。
『自分の価値を認められないのは「この人にしか愛させない」と決めた人がいるから?』

私は一人っ子で父の借金地獄、母の癒着と自立系武闘派の定番の課題を抱えてきましたが、説得によって父を債務整理に踏み切らせ、私の一人暮らしによって母の自立を促し、ようやく家族が良い方向に向かってきました。

家族と和解が進んだ今、改めて自分がやりたいことを考えたところ、出てきたのは「家族3人で幸せな時間を過ごしたい」というものでした。
今まで家族へのプレゼントやサービスは罪悪感がベースにあったのかと思っていましたが、それだけではなく、自分がしたいからそうしていたのだなと気付きました。

「私がロックマンや遠い彼氏を選んできたのは、もしかして独身のまま家族3人でいたいからなのか?」と思ったのですが、これが私の本当の思いなのか、何か家族に対し満たされない思いが残っているからなのかがわかりません。

「親に認めてもらいたい」という思いは確かにあったものの、子どもの頃を思い返すと、むしろ父や母は褒めてくれるのに「お世辞でいっているか、良し悪しを理解せずに言っているのだろう」「親の贔屓目でよく見えるだけで世間的にはまだまだのはずだ」などと素直に受け取れない自分がいて、学校の先生からも「〇〇さんは褒められるのが嫌いなのですね」と言われるくらいでした。

これは幼少期から親からの愛や褒め言葉を素直に受け取れずにいたということなのでしょうか。それとも、愛されたい・認められたい対象が他にあったということなのでしょうか。

もしかしたら本当に認めてもらいたいのは自分自身なのかもしれませんが、どうも、頑張ってる自分が好きだったり、何を成し遂げたかで自分という人間を把握するところがあったりするようで、一つのゴールを達成すると燃え尽きるor全く違う新たなゴールが出てくる、の繰り返しです。

とりとめのない話で申し訳ありませんが、もしもネタになるような要素がありましたら、取り扱っていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします!
(Kさん)

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