つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本(学研プラス)
※画像はあくまでもイメージです。変更になる場合があります。
以前より薄々予告しておりました「嫉妬本」。
おそらく私のブログ読者の100%が当てはまるであろう「嫉妬本」。
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飽きずに、と申しますか、毎度毎度と言いますか、新鮮味がほとんどないのですが、今回も「新刊発売記念講演会」を挙行いたしましたーー!!!パチパチー!
今回の本は「いい人すぎていつも損してる自分の守り方」(青春出版社)。
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Tさんから本のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
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「「もう傷つきたくない」あなたが執着を手放して「幸せ」になる本」
『執着を手放して「幸せ」になる』を拝読しました。著者の方にこうした感想をお送りするのは初めてなのですが、
この本にこのタイミングで出逢えて、一気に読んで救われた気持ちをただただお伝えしたく、メールを認めております。
僕は今の職場で本当に素敵な方に出逢いました。
その方にはパートナーさんがいてご結婚に向かっていらっしゃるのですが、
僕にはその方が可愛くて愛おしくて、叶わない気持ちを抱えながら距離を探してきた月日は僕を鍛えてくれたように思います。
ちょうどよい関係を見つけられて幸せになる時もあれば、気持ちがドロドロと滞り沈む時もあり。
その方の入籍日も決まり、ここ2週間ほどは特に苦しい日々。
その折に、本棚にあったのに読んでいなかったご著書をふと手に取り、「今の気持ちは正に執着なのだろうな、嫌だな」とすがるような思いで読み始めました。
ワークにも応えながら昨日一気に読み切り、切なくも晴れやかな気持ちになれました。
僕が見つけたこの人は本当に素敵で、素敵なこの人が見つけたパートナーさんもきっとまた素敵な人で…
今は温かくもフラットな感じが自分の中にあります。
「その方が僕を好きであってもなくても、結ばれても結ばれなくても、僕がこの人を好きだということで十分」と、よかった時の自分に戻ることができました。
こうなれたからこそ、また良い形でその方との関係を築いていける気もしています。
もちろんまた揺れるのでしょうが、今度はもう少し素早く今の状態に戻ってこられるように思います。
関係をどうにかしたい思いで、大切なこの関係を損ねてしまうのは何よりもったいなくて嫌だから。こうやって爽やかな気持ちに戻れてよかったです。
この本に救っていただきました。有難うございました。
(Tさん)
Hさんから本のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
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「いい人すぎていつも損してる自分の守り方」
この本には、日ごろ損してるなぁとちょっぴり生きづらさを抱えている真面目でいい人たちが、何が起きてもなんとかなるかなと、肩の荷を下ろして楽に幸せに生きられるようになるためのエッセンスが、散りばめられていました。
今日からすぐに実践したいなと思ったのが、常に自分の本音は何かを問いかけること、人間関係では本音を自分から先にオープンにすることです。これが、自分の心を守るということなんだなと身に沁みました。それから、自分の幸せは自分で決めるという決意や、今起きていることをすべて受け入れる覚悟。心のあり方が、自然と毎日の気分を上げ、自分をごきげんにしてくれるんですね!それを知れただけでも、ふっと体が軽くなる感じがします。これから自分に、たくさん幸せの定義づけをしてあげたいです。
そして、最後の根本さんの「おわりに」、泣けます!根本さん、ありがとう~!!!
(Hさん)
「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本」(学研プラス)の再校ゲラが届きました。
実質的な最終チェックですので、念入りに読み進めたいと思います。
もう4/14発売って決まってますしね!予約受付中ですよ!!
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Yさんから本のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
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「いい人すぎていつも損してる自分の守り方」(青春出版社)
目から鱗が落ちるどころか、全身から鱗がボロボロと剥がれ落ちる勢いで気付きがある著書でした!
ネタも採用して頂き、日頃ブログ等でお世話になりまくっている根本先生のお役に立てたのかな♪と、小躍りしながら読み進めました。
職場のごみ捨ては、誰かに頼まれた訳でもなく自分でやっていたことなのに勝手に被害者になっていたなと気付きました。今は、「今日は仕事で疲れているし、やりたくないから誰かに任せよう」と、しない日もあれば、「今日はまだ余力があるし、気分も良いし、徳を積むと思ってやるか」と、する日もあります。
自分の気持ちを自分自身が聞いてあげて、気持ちに従って素直に行動するようにしました。
そこからはなんだか今まで抱えていたモヤモヤした気持ちが薄れてきました。
被害者は加害者にもなるとあったように、自分の中の物事の常識「こうあるべき」という考えを無意識に人に押し付けていたなと感じました。
「私は私、相手は相手」であって、「この人はこういう人なんだから、まぁいいか」という考えは本当に大事だし、つい視野が狭くなりそうになったときには思い出したいと思いました。
今回の著書は特に読者に優しく寄り添い包み込みながらも鼓舞する著書だと感じました。それは「おわりに」を読んで、なるほど!と解明されました。
あのスーパーカウンセラーの根本先生がかつては「いい人すぎていつも損してる」と感じていた人だからだと。何よりその気持ちがわかる先生だからこそ、我々読者のツボを刺激しまくる著書なんだと思いました。
人生は選択の連続!自分の為にも楽しみながら笑いながら、いつも「幸せになれそうな方」を選びたいと思いました。
(Yさん)
ついこの間新刊が出たばかりだというのに、今度は嫉妬本(4/14頃発売)のゲラが飛来したため、voicyもyoutubeもそっちのけでそのチェックに当たっておりました。
けっこうページ数が多い(244ページくらい)のに、編集者が読みやすく作ってくださったのであっという間に読み終えました。
「嫉妬」という感情についてあれこれ分析して「実は嫉妬ってのは悪い感情じゃねぇんだよ」ということを伝えられたらと思って書き下ろしたんですね。
もちろん、嫉妬する側だけでなく、うちのクライアントさんのケースでも多い「嫉妬される側」についても触れております。
これってやっぱり刺さる人には急角度で刺さっちまうのかなあ?いやいや、そんなことねえよなぁ?と思いながら読み進めていました。
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