Yさんからご感想をいただきました。ありがとうございますー!!
先日、「大人のセックスの問題は、女性性を知らない夫と、男性性に躊躇する妻のすれ違いから生まれる。」を読み、まさに私が知りたかったのはコレだ!と思いました。あまりにもハッとしたので、お礼のメッセージを送らせていただきます。 続きを読む
Yさんからご感想をいただきました。ありがとうございますー!!
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性的虐待に限りませんが、幼少期の親子関係で受けた強いトラウマを取り除き、現在のパートナーシップで幸せを感じられるようになるためのプロセスのひとつを紹介しています。
ざっくりと方法論だけを書き述べた形になっていますが「何とかできるんだ!」と思っていただければ幸いです。
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昔からお付き合いする人とは、精神的距離が近くなるとセックスが嫌になって、夫には出産以来触れられるのも嫌になってしまいました。
父親はアルコール中毒で6年前に他界しました。私は社会人になるまで実家暮らしで、10歳くらいからは夫婦も親子も家庭内別居状態でした。私と母親の関係もその頃から最悪で、中学生くらいからは一緒に暮らしながらも縁を切っています。
まだ家族っぽい体裁があった頃から、父親はスキンシップのつもりか私のお尻を触ったりしてきて、私は嫌だと思いつつ、まだ幼少で強く逃げることもできず。ある日、酔っ払った父親にお風呂で「おっぱい~!」といいながら乳首を吸われたことを、大人になってセックス中に思い出しては嫌になることを繰り返してきました。
思春期になってからは着替え中に不意を装って部屋を開けられるのが苦痛で、今でも着替えを家族に見られるのが嫌でたまりません。
父親による性的虐待を受けた、という決定的事実があるか否かに関わらず、私は物心つく前から性的な精神的苦痛を受けてきたことに変わりはなく、それが夫に対する嫌悪感に繋がっているのかな?と少し前から考えるようになりました。
夫と子供なしで二人きりで過ごすのが怖いです。いつ、キレて襲われるんじゃないかと妄想して安心できません。性に対して緊張して過ごすのも疲れます。
苦痛を手放すエクササイズなどご教示下さいましたら嬉しいです。
(Aさん)
「こじれたココロのほぐし方」(リベラル社、根本裕幸著)
8月下旬発売の「逃げる技術」のゲラのチェックが終わってホッとしていたところに、いきなり新たなゲラが飛来してきました。
以前、出版させていただいた、この本が文庫になることが決まり(!)、その文庫版のゲラです。
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自分の意図を伝えようと思えば、まず相手に自分を信頼してもらうことが大事で、そのためには「まず相手を受け入れる」という作業が必須になってきます。
その「相手を受け入れる」ということが「話を聴く」ということになります。
そして、ある程度信頼関係ができたうえで初めて相手は「聴く耳」を持ってくれるので、相手が受け取りやすいボールを投げることで、コミュニケーションは成立するのです。
つまり、めちゃくちゃ難しいってことですね(笑)
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なぜ結婚&付き合った後~を読み、心底恐ろしく感じて身震いし、初めてご連絡差し上げました。
無自覚で悪意は全くないのですが、私も他の方からそう思われているに違いないと感じました(上から目線、揚げ足取り)。
子供の頃から思ったことをそのまま伝えていたようで、教師や上級生からは生意気だと暴力を受けたり、嫌われていました。
大人になってからは、「相手の核心ばかり突かない方がいい」と言って下さった方もあります。相手を守るため、また職責から誠心誠意したことが侮辱と取られ、仕事を辞める結果になったことも数度あります。同時にとても高く評価して下さった方々もいらっしゃいました。
罵倒されて数年後に、私は間違っていなかったと謝って下さった方も数人ですがいらっしゃいます。
見ないふりをすることは不誠実だと感じるために、思うことを伝え、表現も気をつけているつもりですが、よく地雷を踏んでしまっています。
今のところ自分ではどうしてよいかわかりません。もし、何かヒントをご教示いただけましたら、うれしく思います。
(Nさん)
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ふつう好きな人の前では欠点を隠してしまうものですが、関係がうまく行くほど居心地が悪くなってしまいます。
その欠点を相手に差し出す(晒す)ことでパートナーシップはより絆が深まるのです。
そして、欠点を受け入れてもらうとより安心感や自由を感じられ、より愛が育まれていきます。
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自分が受け入れられない部分を、自分の代わりに人に愛してもらおうとしているのでしょうか?
欠点は長所と表裏一体であり、直そうとしてはいけない。
欠点を自分で受け入れられていない時点でその恋は偽り…?
考えるうちによくわからなくなってきました。
自分で自信のある自分の部分については、褒められても特に心が動きません。
むしろ、表面しか見ていないと嫌悪感を抱くことさえあります。
一方、自分がコンプレックスに思っていることを肯定してくれた人には、簡単に心を開きます。
いや、心を開いているからコンプレックスな部分を見せたのか…?
よくわからなくなってきました…。
既出のネタでしたらすみません…。
(Tさん)
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「仕事は問題ない、自分にも自信が付いてきた、周りの人の評価もよくなった、、、にもかかわらず、恋愛だけは全く変化がない」という相談(苦情?)をよくいただきます。
その理由は千差万別と言えども、共通項がありますので、今日はそれをご紹介してみたいと思います。
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ご好評をいただいている「自分とつながる夜の瞑想会」。7月は1回しか開催できませんでしたが、そのときいただいた感想をご紹介します。
どうもありがとうございます!!
8月は3回、開催します。お月謝制度も復活しております。
月曜日の夜にお会いしましょう!!
>オンライン:8/3,14,21(月)21:00-22:00『自分とつながる夜の瞑想会』
7月の瞑想会にご参加いただいた方から頂いた感想をご紹介します。 続きを読む