Mさんからご感想をいただきました。ありがとうございますー!!
根本先生こんにちは!
https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/27903
(男と女は違いから生まれる華麗なるすれ違いや誤解について。)で取り上げていただいた、Mです。
なんと、根本先生の記事を熟読していたにも関わらず、この記事が私の内容を取り上げて下さっていたことに今頃気づきました今頃気づきました(笑)(汗)(1年以上経っとる!!)
この相談の彼とは、その後お別れしてしまい
さらに次の彼とも最近お別れをして、毎日泣いて、手放しワークをしながら泣く日々ですが、
男の人との考え方の違い、すれ違いなど、を、実践・論理の両方から、少しずつ脳内メモリにインプット出来てきているかなぁ~…?!?という今日この頃です。
まだまだ恋愛に関してはヒヨッコ(つまりヘタクソ)の域だと思いますが、これからも参考にしていきながら、ゆっくり歩んでいきたいと思います(^O^)/
取り上げてくださってありがとうございました^ー^!
(Mさん)
紹介が遅くなってすいませーん!!!
Mさんからご感想をいただきました。ありがとうございますー!!
おはようございます。
今朝、ついに母に
「母が望んだ、人よりできる娘になれなくてごめんなさい」
父に
「父の思うような立派な社会人の娘にはなれませんでした。ごめんなさい」
メールでですが、伝えました。
これができた自分を褒めたいと思います。
そしてとんでもない変化だと自分でも思うので
根本さんに(勝手に)報告させたいただこうと思った次第です。
この言葉が出てきたのは
今年まで9回続いた、優秀社員表彰に一度も選ばれなかったことへの罪悪感
(ふと思ったので書いてみましたが、そうなんでしょうか)からです。
8~9割くらいが受けているのに自分は・・・という気持ちもあります。
一回目の時は、先輩(女性)が受けていたのにショックを受けて
泣きながら帰った記憶があります。
続きを読む
*
自信がない時代は自己否定の嵐の中を生きているわけですから、自分の素直な気持ちも否定して表に出さないようにしてきたと思うんです。
その後、自信をつけることによって、それまで隠していた本音が出てくるわけです。
つまり、以前からあった「男なんて気持ち悪い」という思いが、自信をつけることによって表に出てきたんじゃないでしょうか。
*
根本先生、初めまして!
26歳会社員のIと申します。
本日ご相談したいのは、「自分に自信をつけたら、異性が気持ち悪く思えてきた」ことです。
私はこれまで男性とお付き合いをした経験がありません。手を繋いだことすらないです。
少し前まで、彼女持ちの男を好きになり足掻いたものの結局成就せず…。
これまで、自分は太ってるから彼氏ができないと思っていました。
しかし、最近少し痩せて、見た目に気を使うようになったことで、かわいいと褒めてもらったりナンパされるようになりました。
痩せたと言っても、大幅に変わったわけではありませんが、今は見た目のコンプレックスはほぼなくなりました。
ただ、私に寄ってくる男全てが、「見た目しか見てない」と嫌悪感を抱くようになってしまいました。
好きだった男は、私が見た目に自信をつける前に仲良くなった人なので、嫌悪感はありません。
同様に、痩せる前から私を知ってる会社の同僚などにも嫌悪感はありません。
性格に関しては、先生の著書を読んでからは、ありのままの自分でいいと思うようになりました。
見た目にも中身にも自信が出てきたのに、なぜ男性を気持ち悪いと思ってしまうのでしょうか…。
ちなみに、両親は子どもの頃から喧嘩ばかり、父親はモラハラ暴言野郎、母親はヒステリック過干渉という定番家庭で育ちました。
母親へのお恨み帳は書きましたが、父親のはまだです。
やはり父親がラスボスなのでしょうか…。
今までいいと思った人は父と真逆の穏やかな人が多いです。
お答えいただけたら嬉しいです!
(Iさん)
続きを読む
ネタ元はこちらです。 「名画が多くの人の手を渡り歩くのと同様、魅力的すぎる女性もまた運命に翻弄されやすい。」
Kさんからご感想をいただきました。ありがとうございますー!!
こんばんは。先日、ネタを採用して頂いた魔性の女です。
名画やサラブレッドなどなんて素敵なタイトルの記事なの、と思ったら私のことで感激しました!ありがとうございます。
全てお見通しで且つ許してくれている根本さんの眼差しを感じた気がしました。
御察しの通り、私の家庭環境は厳しく殺伐としていました。父母と姉と父方の祖母と私の5人家族でしたが、真面目だけどそれぞれが仲が悪く、三角関係も出来上がっていました。
母は姉を溺愛し、その代わりなのか父は私を愛していました。困ったことに父から身体をおかしな触り方をされたこともありました。母は私に嫉妬していた気がします。
また父は暴力を振るう人で、母は姉が殴られるのを阻止していましたが、私をかばうことはありませんでした。母は私が容姿のことなどを誰かに褒められると機嫌が悪くなっていました。私は可愛がれない子供がいる母のことを不憫に、可哀想に思っていました。私が悪いと。
続きを読む
私が手作業でお知らせしていましたお弟子さんたちのイベント情報をもっと見やすくまとめられるページができました。
セミナーやカウンセリングのスケジュールがパッと分かるようになりました。
>ココロノマルシェ・イベントページ
続きを読む
*
ところが、彼をもっとよく知りたい、と思うと「違い」を否定して、「つながり」をもっと増やすべく「似てるところ」を増やしたくなります。
あるいは、「私は彼と一緒なの」という同一化が起きることもあり、そうするとお互いの関係はもろくも崩れ去ってしまうことになるのです。
*
こんにちは。
2年前から根本先生のブログを読み始め、本も全て購入しました。
自立系武闘派女子です。
ドMで拗らせた野良猫飼ってます。
野良猫を人間にしたいです。
私も人間になりたいです。
自分の自信の無さを埋めるように彼を飼い始めました。
虐待児で見捨てられ不安の強い彼を助けることで、自分の居場所を創りました。
ただ昔の自分を助けている感覚でした。
彼のほうは素性をほとんど明かしません。
普段の彼と、私に見せる彼を区別したいようです。
しかし、私のだという証に、ボディピアスやタトゥなどで体を変えられたいそうです。一部変えてます。
彼の半分以上には、私の居場所は無い。
だから私もずっと気持ちをセーブし続けていますが、心が苦しくなる時も多いです。
私は彼の精神的な弱さの一方で、賢く、センスのある言葉に惹かれていきました。
私が精神的に弱った時も支えてくれます。
3年の付き合いで、一番居心地の良い居場所になりました。
見捨てる罪悪感、支えをなくして路頭に迷う恐怖、彼への独占欲、彼といる幸せな気持ち、何度も何度も繰り返しています。
彼から彼自身の話を今後聞けることがあるのでしょうか?
生涯の伴侶になり得るのでしょうか?
根本先生からはこの関係どう見えますか?
(Aさん)
続きを読む
先日、同じテーマでオンライン講座を開催しましたが、そこで説明させていただいた図解がみなさんの理解に役立つんじゃないか?などと思いつきまして、改めて、収録してみました。
声と図だけの動画ですが、自己肯定感とは何か?をお話させて頂いています。
続きを読む