Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです!
「「職場でいつも嫌がらせを受ける」という問題から見えてくるいくつもの解釈と解決方法。」
慢性的な問題の職場での嫌がらせについて、アドバイス頂きありがとうございました。
根本先生からの言葉で「これかな」と思ったのは、
(1)自己嫌悪強いでしょ、(2)女性としての価値受け取ってる?(3)意地っ張りだったり、頑固だったりしない?
ってとこが私に当てはまるかなーなんて思いました。
それから、別の方への回答でもなるほど、と思うことがありました。私の価値観で優先順位は(1)健康(2)家庭(3)仕事 となっておりますが、
「家庭が大切で、仕事はその次だったとして、家庭はうまく行っていても仕事がいまいちだったりすると、仕事の方を何とかしようと、力を入れてしまうんです。そうじゃなくて、家庭をよりよくしようとか、家庭がうまく行っていることに感謝していると、仕事の方も、なんとかなるか、なんてことになることもあるんです」って部分になるほど!と思いました。
まずは「上手く行っている部分=家庭」にも感謝しつつ、根本先生からアドバイスがあった自分自身の内面にも向き合えていけたらな、なんておもっています。
ブログでお答え頂いた内容に感謝です。
からも応援しています。
※書籍「7日間で自己肯定感を上げる方法」拝読しました。少しずつ、少しづつですね(^^)
(Aさん)
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一種の自傷行為であり慰みになっている可能性が高いと思うんですよね。
それはストレスを発散する行動のひとつになっているので、そもそものストレスを解消したり、さらにストレスを生み出さないようにする工夫をしていくことが大事です。
自分の心を一層整えていくことを目標にしましょう。
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こんにちは。根本先生。
いつもお世話になっております。
以前、自己表現とセクシャリティの問題について、で採用していただきましたAと申します。
今回は私の悪癖について、ご相談させてください。
私は学生の頃から、自分の皮膚を傷つける(ニキビやカサブタを必要以上に掻く)という悪癖があります。
学生当時はその癖について特に気にしておらず、何となく出来たニキビを潰したりカサブタを剥いだりしていました。
ですが成人した後もその癖は続き、年齢と共に回復力も落ち、肌はどんどんボロボロになっていきました。
やめようと色々と試行錯誤してみたのですが、止められず。
特に考え事をしている時やストレスが溜まった時なんかはその癖が強く出ていつも酷い状態になります。
自己肯定感を上げようと意識するようになってからは肌荒れも落ち着き始め、このまま悪癖もなくなっていくのかなぁ~と少し安心していたのですがやはりなくならず。
ニキビやカサブタがないのに皮膚をカリカリと掻いてしまう癖のせいで、ニキビやカサブタが出来てしまっているという状態です。
触ってしまう場所は基本的に顔、背中上部、デコルテなど服を来た時に見えやすい所が多く、鏡を見ると悲しくなります。
なんとなくですが、原因は思春期の頃に母に見た目のことについて罵倒された経験が大きいのではないかと思っています。
今では母とかなり仲がいいですし私の容姿を褒めてくれるようになりましたが、昔は太った私の容姿をことある事に罵倒していました。
参考になるかわかりませんが家庭環境として、
母は過干渉、完璧主義、(昔は異常に人目を気にしていました)
父はずっとヘラヘラニコニコしてる。怒れない人。見た目はいいけど浮気性のダメ男。
こういう悪癖ってどうやったらなくせるのでしょうか…。
何かヒントを頂けると嬉しいです。
(Aさん)
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9月4日開催の「ランチ会」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「大阪:9/4(土)13:00-15:00頃 ランチ会 in 中之島・レストラン ヴァリエ」
根本さま。今回で二回目『生根本氏』の拝見でした。ビシッとスーツとハットでダンディに決めてらっしゃり素敵でした。一方、目がクリンとされていて、途中、パープルのミニ扇風機を手にされたときはキュンキュン致しました。ギャップ萌えでございます。
ランチ会は終始楽しく、間で先生の楽しい冗談から、やはりカウンセラーならではの『なるほど。』と、いうお話まで。そして、来られていた自武女さん方の勇姿あるエピソード・・わかるわぁ。と納得もあれば、さらに上をいくエピソードなど、楽しく過ごさせていただきました。お弟子さまのゆーみんさんとも色々とお話させていただき、とにかくこの日は、今後のきっかけ。にもなるような体感を致しました。
ありがとうございました。また、是非、『生根本氏』拝見させてもらうべく、参加させていただきます。その時には『ヘラクレスくん捕ったど。』のご報告できたらな。と思います。
ありがとうございました。
(Sさん)
ありがとうございます!!
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自分を癒して状況もメンタルもいい感じになってきた頃になぜか予想だにせぬ問題に遭遇することがあります。
そうするとあまりのショックで変化の歩みを止めてしまいそうになるのですが、その問題すらも恩恵に変える力を私たちはみんな持っているのです。
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根本さんこんにちは。
いつもブログを拝見しております。
今日は少し助けていただきたく、ネタ提供をさせていただきました。
過干渉な母と浮気者の父のもとで育ち、自身の恋愛を通して自己肯定感の低さと無価値観を抱えながら生きていたことに気がつき、ここ1年は自分を癒すこと、自分を大切にすることを目標に、それまで頑張っていたものをやめてみたり、自分のための時間を作ったりして、少しずつではありますがこの1年で自己肯定感も上がってきて良い方向に向いているように感じていました。
最近は上司との関係で悩んでいたので、それも自分を癒すべくブログを読んだりしながらすごしており、昨日ようやく糸口をつかんで改善の兆しが見えて来たところでした。
よりよくすごせるよう頑張ろうと思っていた矢先、こちらの不注意で対物事故を起こしてしまいました。
大事には至りませんでしたが、継続していると思っていた自動車保険は更新手続きがされていなかったことがわかり、修理費は全額負担。さらに近くの車も傷つけてしまい、さらにそれが知り合いのものであることもわかり、その知り合いにも嫌な思いをさせてしまいました。
普段より道が混んでいてやや焦って運転していたこともあり、注意すべきところができていなかった、契約についてもルーズな点があったところも理解しており、全部自分の責任であることは理解して反省しています。
ただ、このタイミングでこうもいろんなことが重なってしまうのか、順調に行くと思っていたタイミングでまさかの事故をおこしてしまったことに気持ちがついていけていません。
反省して気をつける、は軽薄のような気がしていて、このタイミングでこうも重なったことに意味があるのなら、もっと深いところでどこに気づくべきなのか、アドバイスや視点をいただけると嬉しいです。
(Mさん)
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Aさんから本のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
嫉妬本のご購入はこちらからどうぞ!
「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本(学研プラス)」
「嫉妬はしていてもされていても自分の価値や魅力をちゃんと受け止めようということ」。
以前から根本先生のブログなどを読み、頭ではわかっていたことですが本書を読んであらためて再確認しなければならないと感じました。
というのも紹介されている事例のように、私も職場で上司や先輩から「あなたの態度が気に入らない」などと言われ、何年も悩んできました。
自分の態度を修正するべく相手の顔色や言動を見て、失礼にあたらないようにどれだけ頑張っても結局は嫌味や陰口、大人げない理不尽な攻撃をされて心身を病み、転職を繰り返してきました。
ですが最後まで読んで、「私は悪くない」と思っていいのだと思えました。
また、相手に見上げられていたのだと気づけば嫌味混じりの褒め言葉にお礼を返した際、「なんでお礼なの?」というようなことを言われたのにも合点がいきました。
見下げたくて地団駄を踏み、思い通りに「怒らせたい(または悲しませたい)」私に予想外の感謝をされて驚いていただけだったのかもしれませんね。
元々自己肯定感が低く、人生めちゃくちゃになりがちな私ですが、根本先生の著書「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法(あさ出版)」なども参考にして自身の価値・魅力を受け取ることに再度取り組んで行きたいと思います。
良書をありがとうございました。
季節の変わり目ですので御体ご自愛ください。新刊も楽しみにしています。
(Aさん)
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身近にイヤな奴が現れたということは、それは「シャドウ」と言って、自分が禁止・抑圧している要素を見せてくれる存在です。
そのシャドウが誕生するにはそれなりの物語があり、その元になった人(過去の自分含む)と改めて向き合い、許す段階に来ているのです。
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いつもブログを楽しく拝見しております。
今回は、「気にしいな男性」にイラついてしまう心理について教えていただきたく、ご連絡いたしました。
私の会社の先輩(男性)が、かなり繊細かつ神経質な人で、誰も気にしていないような些細なことを気にして、すぐに謝ったり弁明してきます。
「あ、僕変な話ししちゃいましたね」「なんか水をさしてすみません」「僕の声なんか変じゃないですか」「それは選ばれないかも…いやすみません、やっぱなんでもないです」のような。
誰も何も言っていないのに、勝手に不安になって謝ってきて、本当にイライラします。
自分が不安だからって、いちいちネガティブなことを口にしないでほしいです。
でもこれってわたしが弱音を吐かない自立系武闘派女子だから、自分を投影してしまっているのでしょうか?
幼少期に母親がいつも泣きながら、私の父親の愚痴を私に言ってきていたので、弱音を吐いたり、人に罪悪感をもたせるような人が嫌いなのかな…なんて思ったりもしています。ぜひ根本先生の見解をお伺いできたらうれしいです。
(Eさん)
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人生には「なんでまた・・・」と嘆きたくなるように良くないことが立て続けに起きることもあるものです。
なぜそういうことが起きるのか?それはどういう意味なのか?そして、そこからどうすればよいのか?を考えてみたいと思います。
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根本先生、こんにちは。
前回、こちらのネタをUPして頂き、ありがとうございました!
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「表の自分はモテるし、人の目を引くのですが、自分が創る作品は全然人から注目されないのはなぜですか?」
変わり者の私、傷ついたエリート&ダメンズと接点が多く、色々上手くいかなくて、もう独身で我が道行きますわー、と諦めていたら、仲人さんが良い人紹介してくれて結婚が決まりました。しかも半年のスピード婚。近隣の町にお相手がいて、恐ろしい位に物事が進むのが早かったです。
婚活時、このブログが凄く励みになり、自分を見失わずにいられてよかった!と思いました。
>「恋愛閾値が高い私の婚活事情。」
今回のネタですが
「悪い事ばかり続いてしまう理由は?無意識に変な物を選んでしまう、ハブられてしまう原因。魅力を受け取る以外に、別の見方があるとしたら?」と思い、送らせて頂きました。
今年は本当に上手くいっていますが、昨年は本当に最悪な年でした。
公私共にハラスメントを何人かの人達から受けていました。
他の人は普通なのに、私だけ腫れ物扱いや、濡れ衣着せられたり。
商品を注文したら不良品で、逆ギレ&一切返金に応じてくれず、消費生活センターに相談した事もあります。
他には好きな人から誤解されて、嫌われたり。
元恋人からもハラスメントされ、知人に相談しても二次被害を受けたり。
他にもまだありますがキリがない位、最悪な出来事が重なりました。幸い、何とか逞しく生きています(笑)
それがきっかけで、自分の魅力や本当に欲しいものが見つかり、今のパートナーと巡り会えたのかなと思いました。(お相手はセクシャリティが強めです)
気になったのは…こんなに沢山悪い事が続くのって何か理由があるんでしょうか?
大体大きなイベントって、一つ二つ位だと思っていました。
他に何か別の見方で、こうかもよ?!というのがありましたら、教えて下さい。
(Tさん)
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