いつもありがとうございます。
GW休暇としまして、4/29-5/5は事務局のお仕事をお休みさせていただきます。
この期間、
・問い合わせへの返信
・セミナーやカウンセリングの入金確認のご連絡
・キャンセル待ちの方へのご連絡
などの事務的作業をお休みさせていただき、その対応は5/6(金)以降となりますのでご了承ください。
なお、この期間もシステムは停止いたしませんので、セミナーへのお申込、セミナー動画販売等は引き続きご利用いただけます。
宜しくお願いいたします。
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などの事務的作業をお休みさせていただき、その対応は5/6(金)以降となりますのでご了承ください。
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宜しくお願いいたします。
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どこから手を付けたらよいか分からない状況でも、一つ一つ整理していくと何か共通項が見つかって、そのルーツをたどることができます。
今回はその結果「母との癒着が夫の浮気問題につながる」という背景までたどり着く過程をご紹介します。
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幼少期より母から自立系武闘派女子になるべく特殊訓練を受けて育ちました。
その私が、現夫の2度目の不倫という爆撃を受け、元々あるのかないのかわからない程度の自己肯定感は消滅し、夫への憎しみの炎で自分自身も燃えカスになりそうな状態です。
最初の浮気発覚は4年前、子どもの事もあり離婚はしなかったものの、ロクな話し合いもせず夫を罵り見下し暴力もふるい、冷戦へ突入した為、今回本気の不倫に至った、という『実録・再構築の失敗』という教科書みたいな経緯です。
4年前は暴れることしかできませんでしたが、今回は戦闘力も限界で根本先生のブログにたどり着き、とりあえずこれじゃイカンというところまでは理解できました。
ただ、自分なりに考えてみて私には向き合うべき事が多すぎて気が遠くなりそうです。
・悲しさや悔しさを認めず怒りで蓋をした4年前の浮気
・前夫に女性関係は無いもののお金に関する嘘や隠し事が許せず離婚したこと
・学生時代何股もかけていた元彼のトラウマ
・夫の浮気を「ヘラヘラ笑って許すな!男を甘やかすな!バカにされているんだ!」と洗脳し続ける過干渉母
私は一体、どこから手をつければいいのでしょう。
ネタにできるものかどうかわかりませんがリクエストさせていただきます。
(Yさん)
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自立的な人は自分のやり方で物事を解決したいので、自分でできることを頑張ってそれなりの成果を挙げられます。
しかし、痛いところや都合の悪いところや怖いところはスルーしてしまうので、ある程度結果が出てるのにまだモヤモヤが残るのです。
そんなときこそ、サレンダーなんです。怖いけど。
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授かり婚(あたしは半分狙ってました)をし、その後年子で二人目の子育て真っ最中の旦那の浮気…そこからの私は、旦那に正しさを随分押し付けてコントロールしていたと思いしり、とっても居心地の悪い女だったと思います。
それも随分長い間…そして、二年前、3回目の夫婦同士深い付き合いのあった中での浮気…。これはなるべくして私が作り上げた状況なのだと反省をいたしました。
これは自分が変わるしかないと思って、根本さんのブログを読み漁り、お弟子さんのまみこさんに助けを求めたり(ココロノマルシェ、手放しきれません)で、苦しかった自分を認めて、私が笑って過ごせることを、すこ~しずつ感じながら生活してきました。
お風呂気持ちいい~とか、これ美味しい~とか、あぁ、楽しかったねぇ~とか。そんなささいなことですが。
そうして過ごしていくうちに、旦那も笑顔が増えてきて、それを見ると私も幸せで。
間違いなく、二年前のあの頃より幸せです。大事にされてるなぁって感じることもたくさんあります。夜の方も20代の頃よりはだいぶ減りましたが、月に数回はおこなってる現役です。旦那に出会えてよかったって思ってます。
でも、あと一歩なんです、なんだかまだくすぶるんですよね。
ちょうどコロナで、一緒にいる時間も増えて、仲良くしてたんですが、蔓延防止も終了して旦那は飲みに出ました。飲みに行くくらい全然いいじゃん!って頭では思うんですが、こういう時、心がザワザワするんです。
まだ、また裏切られるんじゃないかって気持ちが、メラメラと出てくるんです。
結局旦那が本能的に好きなんですよね(笑)顔も、危ない匂いのするところも。そこは完全に、白旗です!
正直、執着してる部分もまだ多分にあるのだと自覚もしてます。
でも、あと一歩もっと、あ~幸せ!!と思えるようになるには、どうすればいいんでしょうか。
飲みに行って、わたしの魅力に更に気付いて帰ってらっしゃい~~くらいになりたいです!
ちなみに、まだまだわたしが私の魅力に気付けばいいのかなって、今書いてて思ったんですが、そのためにはどうしたらいいんでしょうか~。
(Nさん)
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嫉妬は感じたくない感情かもしれないけれど、嫉妬するってことはそれくらい本気だということですよね。
手に入れたいモノにしか嫉妬しないわけですから。
だから、自分の本気度を測るバロメーターになるし、嫉妬するくらい欲しいものがあるってある意味幸せなことかもしれません。
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自己肯定感があがっていくと今まで以上に人に対して寛容になる一方で、好き嫌いがはっきりしてきます。
また、お客様に助けを求めることも大事な取り組みになるんですね。
自分が今まで持っていた商売の概念を覆す必要があるかもしれません。
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自己肯定感が上がるにつれ、嫌いな人が離れていく、とか、人に嫌われても気にならなくなるとか、まさにそういう状況になってきており、生きることがとっても楽になってきたのですが。
私はスナックのオーナーママを生業にしております。
が、お客様のわがままにイラつく事が多くなったのは自己肯定感が上がってきたからでしょうか?
今まではお客様に何か言われてもニコニコ はいはい。
だんだんと態度の大きくなるお客様、モラハラ発言等があっても、お代をいただくんだからそのくらいは我慢がまん…。とやってきたのですが。
ここ数年は嫌なものは嫌。
お客様であってもその発言は許せない。女の子スタッフに暴言吐く方には注意勧告、改善されないのであれば出禁。
大切にして下さるお客様だけを大切にするようになりました。お陰様で素晴らしいお客様に恵まれております。
とはいえ商売ですので売り上げが減れば成り立たなくもなります。なので私はこれで良いのかな…と不安に思う時もあり…。
当店のお客様は現在素敵な方ばかりですが、そういった方はこのコロナ禍は自粛して飲み歩かない方が多く、しばらくお会いできず。商売的には苦戦してます。
自己肯定感を上げてプライベートでの良い人間関係を作るのと、水商売の接客は別なのでしょうか?
支離滅裂でごめんなさい。
伝わりましたでしょうか?
(Rさん)
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友達からハッピーなニュースを聞いたときに素直に喜んであげたいのになぜか嫉妬してしまうシーン、心当たりありませんか?
そんなときの心のあり方から素直に喜べるようになるためのプロセスを描いてみました。
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例えば、友達が結婚した、とか、同期が出世した、とか、中学時代の同級生が事業でめっちゃ成功してる、とか、きょうだいに子どもが生まれた、とか、そういう話を聞いたときに素直に「おめでとう!」と言える場合もあれば、複雑な気持ちになることもあります。
「友達の幸せを素直に喜んであげられないんです」という相談はちょくちょく頂くメジャーなものなんです。
自分もそれが欲しい!けど手に入ってない!なのにあの人は手に入れてる!くそー!羨ましい!!という思いが「嫉妬」になっていきます。
そこには様々な思いが蠢いているものです。
「自分も結婚したくて婚活頑張ってるのに全然うまくいかなくて。それなのに友達はさっさと相手見つけて。すごく悔しい。そりゃ、あの子も頑張ってたのは知ってたけど。なんか、自分の方が魅力ないって証明されたような気もして辛い。」
「正直、自分の方が仕事ができると思ってたからあいつの方が先に昇進するなんてありえないと思った。どんな手を使ったんだよ?と。部署も違って仕事内容も違うから一概には比べられないけど、でも、俺だって頑張ってたのに。やる気なくすよ」
「別に子どもが欲しいって思ったことなくて、できたらできたで、と思っていたんだけど、妹に子どもができたって聞いてめちゃくちゃショックで。しかも、ショックを受けてる自分にびっくりしてて。ほんとは自分も子どもが欲しいと思ってるんですかね?」
続きを読む
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思ってる方法ではないかもしれませんが克服していくことは可能です。
ポイントは次の3つ。
(1)自分の素直な気持ちを受け入れる。
(2)win-winの関係を目指す
(3)自分の価値を受け入れる。
いつもお伝えしていることなんですけれど、とっても大事なので女性性豊かな方々は参考にしていただけると幸いです。
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絶対〇〇すること
今日は〇〇万円売り上げること
締め切り厳守/時間厳守
例外は認められません
などのお仕事ワードを見ると、怖くなり、なぜか涙が出ます。
私は会社員ですが、注意力もなく、pcに向かうとすぐ楽しいことばかり考えてしまい、仕事も遅く…。
先週も曜日を勘違いし、出勤するの忘れました(どんなOL)
当然決まり事なんて苦手です…守れる自信がなくて。
でも周りがいつも助けてくれて、可愛がってくれて(嬉)、失敗しても笑い飛ばしてくれます。たくさんの申し訳なさと感謝が入り混じり勤めています。
会社員の傍ら、幼少期から大好きな絵で、少しずつお金をいただけるようになりました。
夢だったことですが、クライアントからの要望、守るべきこと(締め切りや作品のコンセプトやデータのサイズなど)が発生し、自由だった絵にたくさんの決まり事ができました。
寝るのも忘れる程夢中になる趣味だったのに、気づけばペンを持ったまま息が止まっていたり、プレッシャーで苦しくて、泣きながら描くことも増えました。
決まり事への苦手意識から、絵が「ただ楽しいもの」からどんどん離れているのを感じますが、「好きなことでお金を得る」へのブレーキはかけたくないです。
好きなことを好きなままお仕事を増やしていくために、アドバイスをいただけますと幸いです。
(Aさん)