(ご感想)今度根本さんにお会いした時には 「いい女になったね」 って言われたいので頑張ります(^-^)

グループカウンセリングでは主に
・長期的な問題解決のプロセス
だけでなく、
・今すぐにできること
を大切にしているんです。

だから、すぐに行動に移してみると意外とすぐに結果が出ます。(主に気分的な変化が大きいですが)

そんな素敵な体験をAさんがお話してくれました。

グループカウンセリング、ちょくちょく空きがありますので。

目からうろこが落ちるって知らなかったの???(笑)
めっちゃ分かりやすいのに!?(笑)

その幸福な気持ちもきっとまた味わえます。
きっとすでにいい女になってると思いますし、再会を楽しみにしていますね。
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私は強いから大丈夫だと言い聞かせてきましたが、仕事も恋もついにピンチに陥っています。

強がりを手放して素直になると、どうしても認めたくないもの(お母さんとの関係等)が出てきます。
でも、そこにフォーカスしていくことで自由になっていくことができるのです。
そして「今ある幸せ」が意外にも解決のヒントになりそうです。

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根本さんのブログを片っ端から見ています。
結局、私にとってのラスボスは母だと思い知りました。仕事や恋愛や結婚で悩んでるつもりだったのに、蓋を開けてみると中学生くらいの私がいて「私はお母さんの人形じゃない!」かつて放った言葉。
ただいま失業の危機。会社の奴隷になっていたことに気づき「私だって人間です。ないがしろにされると傷つきます」と訴えた時、あれ?前にもこんな発言したな…

はじめて交際した人は家族思いで面倒見がよく、彼に理想のお父さんを重ね、奥さんやお母さんに憧れるよりも、彼の元で子ども時代をやり直したかった。

私の親は熟年離婚で母が出て行き、父は去年亡くなり、遺産は家を相続した姉に譲りました。私は強いから大丈夫だと言い聞かせて来ました。まさか、失業の危機になるとは…
ここ数年、うまくやってきたはずの職場でいじめられたり、友達と価値観が合わず疎遠になったり、片思いの彼を心の支えにしても進展はなく…
母に相談し、ちょっと距離が近くなったらダメなんです。
手料理とか重くて大量で、いらないって言えなくて受け取り、感謝よりも押し付けられてる感じ。
離婚した時、「これからはお母さんの人生だから。自由になってね」と言いながら、私は捨てられた…と思いました。
お母さんとの癒着があるから、決別しないと前に進めない。わかってるのに、お母さんをひとりにしたくない!お母さん、こっち向いて。
最後まで聞かずに結論出していなくなっちゃうところ、片思いの彼と似てて…私、お母さんのこと大好きなんだなって恐ろしくなりました。
生きてるうちに親孝行がしたいです。

手始めに自分磨き(外見も内面もいい女!目指して)と、根本さんのワークを続けています。
紛れもなく奴隷マインドで助けたい症候群ですし、問題は自分で作ってるとしたらドM過ぎますけど(笑)
10月のセミナーが楽しみです。
傷口にレモンしぼって、泣きながらメモ取りますね!お会いできたら、ぜひツーショット写真お願いします☆
(Mさん)
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(ご感想?)「トイレットペーパーになら、全てを見られても構わない」 という感覚と似てる。(違

ファンレター(?)をたまには公開しちゃいましょう!!!

ありがたいメッセージがたくさん詰まった感想やお礼のメッセージは私の脳内で「熱烈なファンレター」に変換されるのです(^^)

Kさん、ありがとう!!!
惚れました・・・。

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根本さん♡

お久しぶりです、覚えておいでですか、Kと申します♡

自分の生活とお仕事に夢中すぎて
根本さんウォッチングをサボり気味でした、反省!

でも、間を置くって良いものですね。
マンネリの打破?
新たな魅力の発見?
距離と時間が縮める心と言いますか。
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シャドウ~生きられなかったもう一人の自分と共に歩む方法~

子どもの頃諦めた夢、抑圧した感情があると、それはあなたの心の奥深くに眠っています。
そして、その夢を叶えた人、その感情を出してる人を見るとむかつくのです。
でも、それは大きな気付き、神様からのプレゼントなのです。

「あの時、こうしたらよかったのに」とか「そこであっちを選んでいたらどんな人生になったんだろう?」などと思うことってありませんか?

もし、あの時、あの学部を受験していたら・・・
もし、あそこで思い切って東京で就職をしていたら・・・
もし、ちゃんと告白していたら・・・
もし、勇気を出して転職したのなら・・・

パラレルワールドという言葉がありまして。
その「もし・・・」を生きてる自分がいる、と。
この世は何層にも次元が分かれているので、あの時東京に行った自分も存在している、と。
ふだんはそれらの層は独立しているので行き交うことはないけれど、何かの拍子に回路が繋がって行き来してしまうことがあるみたい。
そうすると突然自分の前には知らないけれど、知っているような世界が展開されることになります。

ところが、実際自分の意識がほかの層に行くわけではなく、今生きているこの層に別次元の自分が召喚されることがあります。

それが「シャドウ」と呼ばれるもの。
別名、「生きられなかったもう一人の自分」です。
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(寄稿)心理カウンセラーが教える、職場の人間関係で「地雷」を踏まないコツ |

こんな学生さん向けの記事も書いてます。
良かったら読んでくださいませ。

心理カウンセラーが教える、職場の人間関係で「地雷」を踏まないコツ |
https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/42301