(ご感想)「寂しいという感情」をそのまま認めてあげたらいいんだなあと腑に落ちました。

根本先生、こんばんは。

元引きこもりのAです。いつもお世話になっております。

今日のオンラインスクール「親から愛されなかった私は大人になっても寂しさが消えず、人や仕事に依存してしまう」にとても感動しました。

私は「自分が寂しい」ということにものすごく長い間気づきませんでした。ハッキリ自覚できたのは、去年9月の出版記念講演のときで、あのとき根本先生が、酒田のお店へ何時間もバスに乗って訪れるお話をうかがったあとに、ようやく自分が寂しがりだとわかりました。

今回のオンラインスクールでも、先生ご自身についていろいろお話されていて、それをお聞きしているといっそう自分の寂しさにすなおになれました。

イヤらしいんですが、長年ずっと寂しさを認めるのが悔しくて「ひとりで平気さ!」とイキがっていたんですけど、いややっぱり寂しかったです。白旗揚げます。

そして、しおらしく動画を拝見していたのですが、「寂しさがあっても良い(自己肯定)」(13分21秒)のところで、なぜか茫然としてしまって涙がぶわぁ~っとあふれてきました。しばらくおもくそ泣きましたが、そのあとはすっきりしました。そして、「寂しいという感情」をそのまま認めてあげたらいいんだなあと腑に落ちました。
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(ご感想)私は私なりの、「天下無双」をめざしたいと思います。

元ネタはこちら。
「一流にならなきゃ幸せになれない?」
https://nemotohiroyuki.jp/everyday-psychology/24374

根本先生

昨日はGWの最終日、お昼まで寝ていようと思ったのに、
メルマガのタイトルに度肝をぬかれました!

先生のおっしゃる
「私はそのままで十分素晴らしい」が、なかなか体にとりこめず、
色々あがいてみた結果、成功しましたのでメールします。

私も9歳の頃から親に
「一流の大学に入れば一流の人生が歩めて幸せになれる」と叩き込まれ
それを信じて生きてきました。
また一人っ子である私は、同い年のいとこと比較され、
「あんたは〇〇ちゃんと違って、自分勝手で金だけかかるダメな子」
という烙印を親に押されました。
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(ご報告)15年間休みの日でも携帯不携帯は許されなかった携帯電源切りました!

根本さん。こんにちは。

あたし、色恋沙汰が解決しラブラブな生活を送っていたら、こんどは仕事に問題を作ってしまいましたー。

そこそこ仕事ができるため、自分の仕事プラスお店を2エリア任され、部下のフォローまでいつの間にかやってました。

そんな中、出来ない部下に悩み、売上に苦労し、人はどんどん辞めていき、本来の自分の仕事がおろそかになる不安をかかえ、2年間つっぱしってきました。

今年の初めくらいから、仕事の合間にトイレに行ったりすると一気に気がぬけ涙がツーっと無意識にしたたり落ちるようになって、さすがにこれはヤバい、ヤバいと思ってました。

そして、ちょうど1月前、あたしの中のコップが溢れ、上司に面談をお願いし、限界を超えましたと話したのです。

そしたら、翌日から原因不明の高熱で5日間寝込んでしまいました。

出社後、人事から産業医の面談を勧められ、産業医からは3か月のドクターストップがかかりました。
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(ご報告)自己肯定感をあげながら、徹底的に本音で話し合いを重ねました。今は、つきあって以来最高にラブラブです。

元ネタはこちら。
「男の人は、愛する人がいても他に好きな人ができるのは普通のことですか?」
https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/23426

根本先生、「男の人は、愛する人がいても他に好きな人がいるのは普通のことですか?」で取り上げていただいたKです。

やっぱり私、かなりの武闘派なんですね(笑)
「あなたと一緒にいるかどうかの選択権は私にある」と、喉元に剣先を突きつけてオラオラした効果があったようで、旦那は冷静に自己分析できたようです。
「不倫じゃなかったらつきあわないタイプだけど、若い愛人がいるというのは心の根っこで価値を見いだしてるから、やめるのが怖い。」と言われました。老いを感じてる自分が、男としてまだイケる、と自信になるそうです。
それに対して、根本先生のおかげでだいぶ自己肯定感が上がってきた私は、「自己肯定感をあげればいいだけじゃん。根本先生の本を読んでよ。」とコントロールしたくなりましたが、「Kを傷つけてるのは申し訳ないと思ってる。Kを愛してる。最高の女だ。」と苦しみながらも、私への愛を全身で表現してくれるのをまずは素直に受け取りました。
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(ご報告)彼の名前5歳児からうんこに変えましてん、私うんこのパートナーであるトイレットペーパーになりたいですねん

元ネタはこちらです。

「ロックマンに結婚を意識させるにはどうしたらいいの?」
https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/24372

根本先生

自立系武闘派姉妹の姉、ムツゴロウことR子です。
こんばんは。
ネタとして使って頂きありがとうございました!
根本先生からおもしれーと言って頂けて天にも舞う気持ちでした。
文章を読み返すと突っ込みどころ満載でまだまだだなと思いましたので、作文もっとがんばります。

根本先生に最初のメールをお送りしてから、またシャッター降ろされましてん、彼の名前5歳児からうんこに変えましてん、私うんこのパートナーであるトイレットペーパーになりたいですねんメールもお送りしてました。←シャッター攻撃に焦り過ぎて頭イカれた頃でした。
ムツゴロウ流愛撫をやり過ぎてしまい、シャーーッとされシャッターを降ろされたのですが、割と早めにシャッター開いたので、今はシャッターチャンスを与えないように細心の注意を払いながら可愛がっています。
7歳と5歳と3歳が週替わりで現れるので飽きないのですが、褒めると育つことに気づきまして、私も腹をくくり、頭にかすみ草つけ、さよならの向こう側を歌った後、白く塗った刀を床に置きました。そうです武闘派女子引退です。
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(ご報告)1か月ごとに自分の変化を見つけてみましょうと仰っていましたが、この1か月で自分が変わりすぎて書ききれないです。

ありがとうございます。
偶然なのですが、今日の中二病のネタと同じMさんなのですよ。
リクエストの方が先に頂いていたのですけどね。

ちゃんと変化に注目すると、「ああ、こんなにも変わってる!」って気付けるものだと思いますー。

いつもお世話になり、ありがとうございます。
大変遅くなりましたが、3月末の札幌での講演会、セミナーの感想を送ります。
いや、この頃、毎瞬毎瞬「今」を生きるを意識していると、時間の感覚が分からなくなってきますね。あと、なるほど世界は自分が作っているということが、分かってきました。

札幌の出版記念講演会では、たくさんの貴重なお話を聞かせていただいてありがとうございました。出版までにたくさんの人が関わっているという話に、とても驚きました。
たくさん笑わせていただいたのですが、途中の「良い人は、自分の順番を一番最後にしてしまう。まずは自分」というお話では、思わず涙が出てきました。
自分軸の話では、鍋焼きうどんのお話、ブログで見たことがあったんですけど、やっぱり直接セミナーでお話を伺うと全然納得感が違うと感じました。
「一緒の上司に時間が無いとき、鍋焼きうどんを頼めますか?」という一文よりも、「ここに上司がいてな、横に同僚と調子のいい後輩がおんねん。でな、みんな口々に『きつねうどんで』とか言うのよ、んでね…」と、身振り手振り口調を交えてもらった方が、何倍も伝わると感じました。
その後のセミナーも楽しくて、一番心に響いたのが「アファメーションを毎日つぶやいてみましょう。三日坊主の人は、四日目から再開してください」という言葉でした。
「え、三日坊主いいんだ!」と思ったら、「あ、アファメーション!」って思い出すたびに、「わたし偉いわ~(笑)」と思えるようになりました。
1か月ごとに自分の変化を見つけてみましょうと仰っていましたが、この1か月で自分が変わりすぎて書ききれないです。
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(ご感想)「この人たち私のこと相当好きでしょ」とも思うので、合格点まで頑張れーという気持ちで見守っていきます(飽きるまで)。

元ネタはこちらです。
「私はどうすれば売り場の棚に陳列されるんでしょうか?」
https://nemotohiroyuki.jp/manwoman-psychology/24364

どうすれば売り場の棚に陳列されるんでしょうか?で採用いただいた者です。
まさにイオンに行った日に相談が掲載されており、「イオンにおったらあかんねや!」と震えました笑

その後Aとは「ぶっちゃけ私のことどう思ってたの?」という答え合わせができまして。
「正直もう1人と天秤で、でも君に傾いてた。だけど経験がないって聞いた時点で重いなと。まあ俺が落ち着いた時に選ぶのは多分君タイプ」
いや待たんし。てか女として見れなかったんじゃないんかい。

Bと至らなかったのも「まさか初めてとは思わなかった。じゃあ最後まではしないね」
という理由で、彼らの発言にショックを受けることからも、私の主題は仰るとおりセクシャリティなんだと思います。

今でこそフェミニン大好きですが、高校までは女の子らしい格好をすることに抵抗がありました。
「おしゃれは可愛い子がするもの、私がやったら物笑いの種だ」みたいな。
でも本心は長い髪に憧れてたし、スカートもはきたかった。
大学で「ブスだからこそ努力しないと見るに堪えない!」という謎のパラダイムシフトが起きて外見的には開き直ったのですが、マインドは変わっていないかもです。

なぜ?と考えても思い当たらないのですが、母もそういう格好をさせたがらなかったです。あとは小学校で若干イジメの標的になっていて、可愛い格好をしたら嘲笑されると思っていたり。
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