武闘派らしく「獲りに行く」というのもいいけれど、「受け取る」のもステキですね。
女性性はふつう「受け取る」んだけど、さすがは武闘派女子ですね。発想が・・・(笑)
でも、それが変わってよかったです。
それと・・・ちゃんと叶ってることがあることに気付いたことが何より素晴らしい!!さすがでございます!
夢叶えました報告をお待ちしています~!
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武闘派らしく「獲りに行く」というのもいいけれど、「受け取る」のもステキですね。
女性性はふつう「受け取る」んだけど、さすがは武闘派女子ですね。発想が・・・(笑)
でも、それが変わってよかったです。
それと・・・ちゃんと叶ってることがあることに気付いたことが何より素晴らしい!!さすがでございます!
夢叶えました報告をお待ちしています~!
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なんか、すごい変化じゃないですか!びっくり(^^)
あしたは明日の風がふくーーーってのもいいですね。座右の銘にしましょう!(笑)
やはり好きなことをしていて楽しんでいたら勝手に道は開かれるんですね~♪
ほんと希望を与えてくれる感想、ご報告、ありがとうございましたっ!!
いい読者の私はネタバレはしません笑
ライフワーク本を読みはじめ、人間関係のことをほぼ考えなくなっていました。
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「今のままじゃダメだと思っているけれど、なかなか自分を変えることができない」というお話をよくお伺いしている根本です。
「そのうち、その気になるから、それを待ってたらいいんじゃない?そもそも、私のクライアントさんには『動かない妻たち』というシリーズ物もあって、、、」
「いや、それは前にもお聞きしました!けど、早く変わりたいんです!」
というやり取りもよくあります(笑)
今の状況がしんどくて、苦しくて、という場合はなかなか喫緊のテーマですが、そうでなくても、「今の状況を変えたい」「自分を変えたい」という方も多いと思います。
なぜ、変われないのか?ということについては、ほんとカウンセラー人生と同じ年月だけ考えてきたと言っても過言ではないので、色々とお話しできるネタはあります。
ただ、そうして色々な人とお会いしてきた中で、
「その気になったら変われるから、それを待っててもいいよ」
という提案に結びついていることも事実です。
「変わらなきゃ」には「自己否定=今の自分ではダメだ」という意味を伴うことが多いと思いません?
自分を否定して、自分に鞭を打って、それで走りだそうとしても、やっぱりしんどいだけなんです。
「変わりたいけれど、変わりたくない」と思う裏にはいくつかの原因がよく挙げられます。
「勇気がない。怖い。」
「自信がない。」
「その先がどうなるか分からない。」
どうでしょうか?皆さんも心当たりがありますでしょうか?
新しいことにチャレンジすることが日常的になっている人や、常に変化の中で生きてきた人たち(要するに不安定な日常を送っている)にとっては、怖いのも、自信がないのも、どうなるか分からないのも当たり前になっています。
だって、新しいことにチャレンジするんだから、その先どうなるかなんて実際やってみないと分からないわけですし、初めてのことをするんだったら自信がないのは当たり前ですし、チャレンジするってことは「怖れ」と同義語だから、そんなのはふつうのことだし、と考えるのかもしれません。
チャレンジに慣れている人は、怖くないことはしない!くらいの人もいます。
だから、「変わりたいけれど、変われない」とおっしゃる方は、そういう意味で初心者マークであることを忘れてはいけません。
30歳でも、40歳でも、それが初めての経験であれば、初心者マークです。
だから、怖くて、自信がなくて、その先がどうなるか分からなくて不安になるのは、当然のことなんです。ふつうです。
逆に、その怖れがなかったらヤバいです。(無茶しやすいから)
でも、その怖れが強すぎて変化できないならば、いつまで経っても動けません。
もちろん、その間に自己嫌悪はどんどん増していきますよね???
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とっても素敵な人なのに、なぜかあまりいい出会いに恵まれなくて、周りの友達からも「え?なんであの人と?」と言われるような恋をしてしまうこと、ありませんか?
幸せになりたい!と思っているのに、いつも幸せになれない人ばかりを選んでしまうような気はしていませんか?
頑張り屋さんで、実力もあるのに、なぜか、報われない仕事ばかりをしていたり、色々と配慮できる長所を持っているのに、いつも人疲れしていて休日は疲れを取ることだけにエネルギーを向けざるを得なかったり。
そういう方とお会いすることがとても多い私です。
「なぜ、幸せになっちゃいけないと思っているの?」
そんな質問をよく投げかけています。
もちろん、意識的にしていることじゃないから、その答えは
「分かりません」
がほとんどですけれど。そして、そんな自覚はないことがほとんどですけれど。
「自分では幸せになりたいと思っているんですよ。でも、なぜか、こうなっちゃうんです」
そんな声もよく耳に届きます。
「そりゃそうだよねえ」
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昨年に続いて草葉先生の陶彩画展を見に心斎橋まで行く。
ひとつひとつの作品がとてもパワフルで勝手に体がじんじん熱くなってくる。
昨年はシルクレ版を購入したのだけど、やはり本物が欲しくなるね。
毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。
いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『新しい環境に慣れるのは早いのですが、しばらく経つとそこから離れたくて仕方がなくなります。』です。
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それはショックだし、辛いことだけど、それをネガティブなものと捉えるか、ポジティブに捉えるかは自分で選べるもの。
ダメなことを探すよりも、無理やりでもいいから良い方向に意識を向けたいものです。
そのベースになるのは言わずと知れた自己肯定感でもあります。
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根本様、はじめまして。
『頑張らなくても愛されて幸せな女性になる方法』を愚直に実行したところ、非モテからちょいモテに昇格し、とうとう「こんな人と結婚したい」というヘラクレスオオカブトに出会えました。
何度か食事し、私に気がある自信があったのですが、、、少し前から連絡が少なくなり今はほぼ途絶えました。
そして私の同僚の可憐な紋白蝶と付き合いはじめてました。
きっかけは、わたしと紋白蝶が夜食事をしていた店にたまたま彼も同僚たちと入ってきて、何となく同席し飲んたことでした。
紋白蝶と彼はそんなに話してなかったので急展開拍子抜けです。
あ、知ったのは紋白蝶が教えてくれました。
彼には距離置かれてますから。フッ…
私とは食事何回もしてたのに、彼女には1回目の食事の後交際を申し込んだらしいっス。
「そういや私てお母さんに似て食べ方汚いんだよな」とか
「わたしばっか話して彼の話あまり聞いてなかったな」とか、
彼女が選ばれて私が選ばれなかった理由を鬱々と考えてしまいます。
他の同僚に「わたして、チョウチョに例えたら何だと思うか言ってみて」と聞いたら、
「うーん、チョウてより、トンボかな!」でした。
トンボ、、長渕剛かよっ!
ああ~しあわせのとんぼよ~どこへ、、行けばいいのでしょうか。。ショボン。
(Aさん)