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私たちは知らず知らずのうちに様々な思い込み・観念(ビリーフ)によって縛られています。
自分が意識する以前に「自分ルール」として発動してしまうんですね。
皆さんは思い当たるところはありませんか?
「ちゃんと仕事をするのは良いこと。仕事しないのは良くないこと。」
「将来のことを考えて行動するのは良いこと。行き当たりばったりは良くないこと。」
「貯金をすることは良いこと。貯金がないのは良くないこと。」
「人の気持ちを考えるのは良いこと。自分本意に行動するのは良くないこと。」
「お酒をほどほどに飲むなら良いけど、飲みすぎるのは良くないこと。」
「頑張ることは良いこと。頑張らないことは良くないこと。」
「タバコを吸わないことは良いことで、吸うことは良くないこと。」
「健康に気遣って食事をするのは良いこと。体に悪いものばかり食べるのは良くないこと。」
「自由にさせてあげることは良いことで、束縛するのは良くないこと。」
「感情をコントロールすることが良いことで、感情的に振る舞うのは良くないこと。」
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私たち家族の旅に欠かせないアイテムがこれだ。
東京から旅が始まったのでそこそこ洗い物が溜まっている。
ジムに行ったので汗が染みたシャツもある。
そこで近くのコインランドリーにやって来た。
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椿山荘でめざめた朝、カーテンを開けるとこんな絶景が広がっていた。
このホテル、ほんとにいいなあ・・・としみじみ感動したのでまたちょくちょく泊まることにしよう。
いつもの定宿は仕事場から徒歩圏だから、そっちの方が都合がいいけれど、たまにはここに来て気分を変えるのも悪くない。
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相棒の岩橋くんと「ライフワークを生きる道」というテーマでお届けしているYouTubeの動画シリーズ。
今回は早くも5回目です。
今回は「モチベーションの保ち方」というテーマですが、そもそもモチベーションって維持しなきゃいけないもの?好きなことやってるならば自然とやりたくならない?という話から広がって、さまざまな話題に転じています。
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刺激物は外から与えられるものではなく、内側から湧き出るもの。
そのためには自分の気持ちに忠実になり、「今を生きる」ということが役立ちます。
あれこれ考えず、自分の感情を羅針盤に生きることが、自分で自分をハッピーにする方法だと思うんです!
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根本先生こんにちは!ご無沙汰しています。
ライフワーク本が出てから、ライフワークについて考え自分の内を掘り続けています。
何が好きとか何をしたいかが、少しずつ小さなことから浮かぶようになりました。
そして、日常生活の些細なことが実は大好きだと気がつくことが増えました。
今までは好きだと自覚がなかったけど、ライフワークについてず~っと考えてたら、意外と私はライフワークを生きているかも?と思うようになりました。認めたくないですけどね!
不幸の選択含め、自分が思ってた以上に好きなように生きてるのかもー、と。
そして過去の棚卸しを始めました。ライフワークが身近にあると分かった上で過去を振り返ると、やっぱり過去もライフワークを生きていたんです。
その中には野良猫を追うことも入っていました。私は好んで野良猫を追っていたんです。最中にいるときは無自覚だし、辛かったです。だけど刺激と、彼のために女を磨く過程には喜びと生きがいがあったようです。
野良猫を手放して一年になり、平穏な生活が続いています。
セミナーで、女性性が開いてくると幸福感覚が増して、最初は退屈になると教えて頂きました。
それがまさに今です。
次の獲物を見つけたいけど、前猫ほどいい獲物がいなく、退屈しています。
だけどまた、辛い思いはしたくないんです。私を大事に扱ってくれる人と仲良くなりたいです。だけど、幸せは退屈すぎて、前猫が恋しくなります。
そこで、前猫の蜜の味を考察すると、やっぱり刺激と楽しさなんですよね。
3年間全力滑走していたので、穴が空いたように寂しさと退屈さがあります。
恋愛も私のライフワークなことも自覚したので、この退屈さや物足りなさは、どういう段階を踏むと満たされていきますか?
親との親密感の課題も考えますが、どうしたら自分の親密感が癒えるかもわかりません。連休の度に寂しさに溺れています。
でももう自分で自分をハッピーにする達人になりたいんです。ご教示頂けたら嬉しいです!
(Yさん)
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悔やんでも過去は取り戻せないし、まだ起きてない未来は自由にデザインできる。
それは「今」、幸せな方向に舵取りしていくことがでます。
そのために心の整理が必要なときも、もちろんあります。
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根本先生
根本先生のブログや本を読みあさり、自分を理解していたつもりでしたが、どうやら違っていたようです。
3年前に10年間の結婚生活にピリオドを打ちました。
現在はロックマン5:野良猫5のような男性と2年ほど付かず離れずの関係を続けています。
彼のことがすごく愛おしいのに、今ひとつ彼との関係を進める気になれないのは、武闘派の私のプライドが邪魔し、フラれるのが怖いのだと思っていました。
先日も、酔った彼に「あなたは僕が付き合おうって言ったら付き合うの?」と訊かれても、「そんな事言っても、私が付きあうよって言えば、さっと逃げちゃうんでしょ?」と思い、素直に受け止めることは出来ませんでした。
根本先生のブログを読んで、「私は武闘派女子だから、彼みたいなのが好物なんだ。仕方ない。辛くても今は離れられないから、自分磨きをしておこう」と結論づけ、日々鍛錬しておりました。
が、ある日、ある考えがフッと湧いたのです。
私の結婚生活は本当に幸せだった。それがいつまでも続くと思っていた。なのに、それは一瞬で 壊れてしまった。もぅ私が安心できる居心地のいい場所はなくなってしまった。
復縁する気はまったくありません。
ただ、戻れるのならば、あの頃に戻りたい。
ふられるのが怖いのではなく、私自身が進めることを嫌がっている。
私は母性溢れる武闘派女子ではなく、彼の言葉も想いも受け取る事が出来ないロックマンだったのですね。彼は度々、「前の旦那さんのことを引きずって…」みたいな発言をし、その都度「何を言ってるんだ?」と思っていましたが、彼の方が私の気持ちに気づいていたのですね。
先述したように、それでも彼のことを愛おしく思っています。
けれど、ロックマン&野良猫同士の私たち。
気づきがあってもなかなか上手く伝えられません。
根本先生、私は幸せになるためにどのように行動または意識を、変えていけばよろしいんでしょうか?
頭を整理整頓するために書いてしまったので、長文になり申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
(Mさん)
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いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『どうしたら好きなタイプの男性に好きになってもらえるのか?』です。
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