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例えば、社長には目をかけてもらっているのに、直属の上司からはマウントを取られるなどの“報告”をよく頂いているのですが、その心理と対策について考えてみました。
「怖い女になる」というのが案外平和的解決だと思うのですが、いかがでしょうか?
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根本さん、こんにちは!
いつもブログでお世話になっております。
根本先生のおかげで、新しい職場に転職し、野良猫といろいろあって傷ついたものの、仕事では報われ、自分の城的な場所を与えられ、感謝しています。
今回は、仕事まわりでご相談です。
わたしは昔からまわりはふわふわしているようにみられ(感覚派です)、実際そうなので昔からそれがコンプレックスだったのですが、根本さんのブログの読者だけあり、自立系武踏派女子です(中学は、剣道部でした(笑))
そのため、仕事では見かけによらずごりごりやるのですが、それが、トップ的な立場の男性には不思議と受け入れ評価していただけるのですが、その下の男性たち(中間管理職的な)に、若干やっかまれやすい感じがあります。 前職でも最後はそんな感じでストレスでした。
私自身、自分に自信がないわけではないので、上からいろいろアドバイスされたり、決めつけてくる人には、正直辟易します。
ほっといてくれ。。。という感じです。
とくにわたしは戦略づくりなども好きで、思考も使うのですが、最近は女性性解放活動をしているので、よけいふわふわ自由にみられて、いらつかせてるのかもしれません。
リーダータイプの方は、わたしのそういう特性をわりと受け入れてくれるので、楽なんですが。
こういうメンズ上司たちはどうお付き合いするのがよいでしょうか。
御指南、よろしくお願いいたします。
(Wさん)
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自分の存在に価値を見ることができれば、その愛情を受け取ってあげることで別にお返ししなくてもお互い幸せなんですけど、それだけでは「もの足りん!」という方のために、いくつかの提案をさせていただいております。
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根本さんお久しぶりです。
色々あって、昔は根本さんのブログに救われ&勉強する日々でしたが今は生きるレベルが上がったのか笑
また別の悩みが出てきました。
ノロケだと思われるかもしれませんが本当に苦しんでいます。
私は離婚経験者であり、DVとモラハラで死にたかった時期に陰ながら支えてくれた彼とお付き合いをしています。
付き合い始めた矢先、私の癌が発覚し闘病中です。
幸い大したことはなく、癌は完治に向かっています。
いつもそばで支えてくれている彼氏に、不安をぶつけてしまったり
仕事で忙しいのに、彼が心配ですぐに家まで来てくれたり
彼に、どう返していいかわからないのです。
一生尽くしても返しきれないほどの愛情をもらっています。
私は、彼が幸せになるのなら相手が私でなくてもいいと思っています。
こんなに素敵で綺麗な心の持ち主が、幸せになれないなんておかしい。
神様、私を生かしてくれたら、彼を世界で一番幸せにします。
私はどうしたら、この愛を彼にお返しすることができるのでしょうか。
(Kさん)
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よく「何がやりたいのか分からない」という声を耳にします。
最近、個人的なマイブームであるYoutubeライブでも何度かそのような質問を目にして、これはちゃんとワークショップとしてお届けした方がいいなあ、と悟りました。
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自分の魅力をありのままに認めることって、その魅力が飛びぬけて強い人ほど難しいものなんです。才能を受け取ることが。
だから自分のエネルギーを信じ、直感や感覚に従って、身の回りを自分のエネルギーに合うものに変えていくことから始めるといいのです。
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根本先生、
PCCでは大変お世話になりました。先生にして頂いたセクシャリティ開放ワークにとても満足しているのですが、新たな問題が。
婚活サイトで会う男性が、みんな挙動不審なんです。会話も盛り上がらず、でも次のデートには誘われる。なのに突然音信不通になる、の繰り返しです。
ですが先日、指圧師の男性に言われたんです。
「これほどまでに色気とオーラがある人に、初めて会いました。最初に見た時に、本当にびっくりしました。
あなたは初対面から強いエネルギーをまっすぐ向けてくるから、ドギマギしてどうしたらいいか分かりません。
その色気と独特の雰囲気に、大抵の男はあなたを好きになりますよ。だけど、それだけエネルギーが強いと、男は太刀打ち出来ませんよ。
あなたより大きな力を持つ男じゃないと、男は自信を無くして上手くいかなくなると思います。」
セクシャリティを開放しまくっている女性は、自分以上にエネルギーの強い男性じゃないと上手くいかないのでしょうか?
そんな男性は居るのでしょうか?
(Kさん)
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みなさんはお弁当などで好きなおかずを最初に食べるタイプですか?それとも最後にとっておくタイプですか?
そんな楽しみを後にとっておく方の心理について解説したいと思います。賞味期限が切れちゃう前に美味しくいただきたいですよね。
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根本さん、いつも多方面からお世話になっております。いつもありがとうございます。
今日は『楽しみをとっておく心理』について教えてください。
楽しみをとっておく心理について、根本さんもときたま軽くお触れになることはありますが、がっつりピンポイントでこの乗り越え方を教えていだだきたく、お願いします。
少なからず誰の心にもあるものかもしれませんが、私はこれがあまりにも強く、今この心理が自分のブロック、ブレーキになってしまっていることに気付きました。
私は何に対してもとっておくことをしてしまいます。それは形あるものないもの全てに当てはまり、
例えば、好きな食べ物をウキウキしながら買い、食べたくて買ったはずなのに食べずに大事に大事にとっておく。
素敵な物(靴、服、アクセサリー、お化粧品、文具など基本全ての物)を買っても使うのがもったいなくて大事に大事にとっておく。
すごく読みたくて買った本も手を付けずにとっておくこともあれば、あと数ページで読み終わる、というところでずっととっておく。
また形のない物に対しても同じ気持ちになります。温泉に行く、アマゾンプライムやネットフリックスを見る、漫画を読むなど趣味に対しても発動しますし、例を挙げだすとキリがないのですが…
この気持ちに自分なりに向き合ってみましたが、
「楽しみにしている、楽しみがある、状態をずっと保ちたい。」
「実行してしまったら終わってしまう。」
「また退屈に戻ってしまう。」
「また何か楽しいこと好きなことを探さないといけない。」
「もうこれ以上の物に出会えないかもしれない」
「叶えてしまった後の寂しさ虚しさを感じたくない(旅行の帰りなどの気持ちに似たもの)」
「なんかもったいない、もっとここぞ!というタイミングがあるはずだ、それまでとっておこう」
このブロック、ブレーキに困っているのは、根本さん直伝の好きなことしよう!心地いい時間を増やそう!を実践しようにも、上記の感覚との綱引きで全く進むことができません。
私は幼稚園くらいからつまんないな~という気持ちがずーーっとあり何をしても必ず感じますし、今の生活も仕事を筆頭に退屈の極みだったりします。ゆえに楽しみをとっておきその状態に執着しているのでしょうか…
こんな私の心を読み解き進み方を教えていただけないでしょうか?
(Mさん)
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Mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
以前いただいたご感想はこちら。
「(本のご感想)そもそも決断力以前に、自分が決めることに対しての自分軸がまだまだ足りてねーな、とも思い、先日根本先生の本をまとめ買いしました。」
根本さん、こんにちは。
以前感想をお送りしたところ、当日にさっそく掲載してもらっていてとっても驚き&嬉しかったMです!
あれから自己肯定本・疲れたときに読む本・手放し本を読んでちょっとずつトライしており、早くも自分の変化を感じられているので感謝のメッセージです♪
もともと今の彼との過去のいざこざに執着している状態なのが辛かったので、彼を手放し対象にしていたのですが…
気付いたら両親に対するワークの方を思いっきりやってました笑
父は仕事人間で家庭を顧みず、母はワンオペ子育てで父の非協力的な姿にヒステリー気味で、過干渉まではいきませんが「母の」思う通りにならないと叱られるため、いつしか顔色を窺っていい子で過ごすテンプレ自立女子になってました。
その顔色を窺ったりとかいい子でいなきゃって子供の頃に母に対して感じていたものと、今彼に対して思ってることと同じだな〜って、幼少期の出来事を掘り下げるワーク中に改めて気付けまして。
あとは毎日自分を褒めるメモ&日常生活で「ある」を探すメモを続けて、時々アファメーションなんかもしています。
そのお陰か、彼との関係の中で「ない」ばっかりを見ていて、きっとこのままだとこの先どれだけ何かしてもらっても受け取れないまま「ない!」を次々見つけ出してニーズに振り回されていくんだろうな…受け取り力を強化するフェーズに入ったんだ…ってのがすごく腑に落ちたのと、
自武女らしく常に闘争心を燃やしていたので、いつまでも競争してたらこのままだな、もう白旗を振って負けを認めた方が良いな…と思ったら、
過去嫌なこともたくさんあったし、今も嫌なところはあるけど、自分の中の「彼のことが好き」という気持ちに降参するしかねえ!!!!と急に肚を括れた感じがしました! 続きを読む
キャンセル待ちの受付も終了しました。(5/10)
満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中ですっ!!(5/7)
コロナ禍でも隔月でお届けしているこのセッション。
毎回好評を頂いてキャンセル待ちにもたくさんの方にお申込いただいています。
感染症にはとても神経を使ってくださるシティホテルでの開催ですので、気になる方も安心してお越しいただけるかと思います。
さて、いつも場所を選んでくれるスタッフのMちゃんに「ここが予約できましたー!」と聞いたとき、え?そんなホテルあったっけ?できたの?と真っ先に思ってしまいました。
フォーシーズンズホテル東京大手町。
2020年9月1日にオープンしたばかりのごくごく新しいラグジュアリーホテルです。
出張族の私も見落としていました。(とはいえ、このクラスのホテルに宿泊することはめったにないですけど)
今回はこの真新しいホテルの39階にあるイタリアン「PIGNETO(ピニエート)」にお席を確保しました。
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