Hさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
嫉妬本のご購入はこちらから!
「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本」(学研プラス)
嫉妬本の神講座参加させていただいてきました!
いつも先生のブログは読み漁ってるけど、やっぱり直接言葉で聞く方がすんなり入ってきました〜。関西での講座やっぱり申し込もっと!
嫉妬というモヤモヤする得体の知れない気持ちが何故起こったのか、そもそも何に嫉妬していたのか、あともう少しで解決の糸口が見つかりそうです!私、質問するのが苦手で、話し下手なので質問できなかったんですが。。先生がたくさんヒントになることを伝授して下さって、一歩踏み出す勇気ぐ湧いてきました!
ただまずは嫉妬とも向き合う前に自己否定癖、自信がない事への自信を何とか克服してみようと思います。
帰り道、久しぶりに前を向いて歩いて帰れた気がします!
嫉妬本これから読みます!先生ありがとうございました!
(Hさん)
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案外知られていないことかもしれませんが、「努力ができる」とか「頑張れる」ということも才能、価値、魅力、長所の一つなのですね。
しかし、努力すべき!頑張ろう!というまるで努力教の信者になったかの如く、頑張れない自分を責めてる人ってすごく多いんじゃないかと思います。
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先日、とあるコンサルさん(女子)と話をしていたときに「努力」についての話になりました。
(これ、後ほどYoutubeにアップされるのでまた紹介しますね。)
彼女は「目標を設定して、そこに向けて努力をするのが好き」だそうで、そうして今までも成功されてきた方です。
実際、「次の目標」があると頑張れるので常に目標を求める性質があるようで、立派な武闘派女子であることが伺えます。笑
で、「そうやって努力できるってのも才能なんですよね」とお伝えしたところ、「え?そんなの誰でもできるもんじゃないですか?」と驚いておられ、「ああ、やっぱり自分の価値ってのは自分にとっては当たり前で受け入れられるものじゃないんだよね」ということがよく分かりました。笑
たぶん、みなさんもそうですよ!自分の価値や魅力って「誰にでもできる」「誰にでもある」「あたしなんてふつう」と思っているところにあるんですよ!(強調)
ちなみに彼女は同席された旦那様からも「あんたの努力は異常」とお墨付きをもらっておりました。笑
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実はカウンセラー兼講師よりもアロマのキャリアの方が圧倒的に長い竹内えつこ。
その2つを組み合わせた試みをスタートさせております。
実は我が家もかつてからアロマに親しんでおりましていろんな精油が家にあって適宜活用していたりします。
ので、アロマキャンドルなるものもメンタルに相当な効果があるんじゃないかと思っている次第です。
カウンセラー兼講師としては皆さんもご承知のように安定感抜群かつ丁寧なので「任せて安心」でございまして、その姿は出入りの激しい男関係からは全く想像ができないのが彼女のギャップ萌えということかもしれません。
ということで、そんなえつこの「グループカウンセリング×アロマキャンドルづくり」の企画、気分転換と言わず、ちょっとがっつり人生買えちゃおうじゃないの?という方にとてもお勧めでございます。
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Sさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
根本さん、こんにちは。
昨日のネタ『果たしてあたしは彼に依存しているのか?それとも相互依存なのか?姫でいいのか?もっと自立すべきなのか?』で取り上げていただいた、Sです。
メルマガでタイトルを読んで、「ふんふん、今日はそんなお話なのねー」と他人事と思ってWebサイトのページを開いて、ビックリ!自分で送ったネタでした(笑)
とっても丁寧に解説していただいて、ありがとうございました。「そうそう、そこが知りたかったの!」という部分に触れていただいて、スッキリしました。
自分の中の自立的な部分、依存的な部分、相互依存な部分が整理され、「今、何をしたらいいか」がクリアになった感じです。
自分では意識していなかったのですが、なんでか夫に「与える事」を“我慢”していたみたいで、根本さんの提案を読んで「夫くんに、お茶でも入れてみようかな」とやってみたら、満たされた気持ちがほわっと湧いたんです。その部分がラクになったのが意外でした。与えたい自分に気付いていなかった、というか。
他の提案についてもゆるゆるゆると取り組みつつ、これからも盛大にゴロゴロしていきたいと思います(笑)
今回は、本当にありがとうございました。
(Sさん)
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嫉妬心って素直に「羨ましい!いいな!」と認められない分野、つまり、自分の弱いところに起こるものです。
弱いところというのは自分が受け入れられないネガティブな感情があるところで、そこと向き合い、癒していくことで嫉妬そのものを減らしていくことができるのです。
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今日も嫉妬についてのお話をさせていただければと思います。飽きた?笑
なぜ嫉妬心がむくむくと湧き上がってくるか?という話です。
素直に「羨ましい~!いいなー!!」と言えればいいんです。
けれど、口ではそう言っていても心の中はモヤモヤしており、悔しい、負けた、イヤだ、許せない、ムカつく、惨めだ、と言った感情が出てきています。
それが「嫉妬」(嫉妬心)というものです。
だから
「一緒に婚活頑張ってた友達の結婚が決まった。素直に喜んであげたいし、嬉しい気持ちももちろんあるんだけど、なんか複雑なんです。」とか、
「同期が今年昇進した。自分の方が頑張ってるし、成果残してる自信があっただけにけっこうショックで、思わず転職サイトに登録してしまった。」とか、
「姉が夫の転勤で海外に行くことになった。ずっと海外に行きたがってたから喜んであげたいと思うけど、私だって同じ気持ちだったから素直におめでとうとは言えない。」とか、
そんな複雑でショックで素直になれなくなってしまいます。
そして、そんな嫉妬している自分のことも私たちは許せません。
「素直に喜んであげればいいのにそれができないなんて心が狭い!」と自分を断罪します。
これが「嫉妬の二次被害」と私が呼んでるもので、嫉妬して苦しいところにさらに自分で追い込みをかけて傷口を広げてしまいます。
顔では笑って「おめでとう!」と言ってるのに心の中はとても惨めで情けなくて一刻も早くそのことを忘れたいと思っている自分がいて、そんな自分にも腹を立ててるわけです。
だから、みんな嫉妬が嫌い。嫉妬したくないし、嫉妬なんて認めたくないし、嫉妬なんて早くなくなって欲しいと思うわけです。
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#嫉妬本 の講演会&質問会を開催しましたー!!
会場もちょうどいい感じに参加者が集まってくださいまして、オンラインも賑わっておりまして、楽しいおしゃべりさせていただきました。
嫉妬について語るのは60分や90分ではやっぱり短く(苦笑)、ポイントを押さえてお話しすることになりますね。
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わけもわからず嫉妬されるのはイヤだし、ほんとトバッチリなのですが、実はあなたが自分の価値や魅力を十分受け取っていない証拠でもあります。
そこで自分の価値や魅力を受け取れば「そりゃあたしに嫉妬する人もいるよね」と自分軸で意識できるようになり、嫉妬されることも減っていくのです。
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「嫉妬」というと「嫉妬する」こともあれば「嫉妬される」というイベントも起こるわけで、後者の方に関心がある方も多いように思います。
ということで、今日は「嫉妬される心理」について語ってまいりたいと思います。
もちろん、間もなく発売となる #嫉妬本 に関するネタであることは言うまでもありません!!笑
*「つい他人と比べてしまうあなたが嫉妬心とうまく付き合う本」(学研プラス)
さて、誰かに嫉妬される際に分かりやすくそれを示してくれたらいいんですけど、多くのケースで「え?それって嫉妬されてるの?全然気付かなかった・・・。」という感想が聞かれるものです。
例えば、華やかな服を着て家を出ようとしたらお母ちゃんが「そんな色気づいちゃって」と嫌味を言う。海外に留学したいと言うとお父ちゃんが「俺らがお前くらいのときはそんなのは贅沢すぎて思っても口に出せなかった」と文句を言う。
これ、どっちも「嫉妬」の可能性が非常に高いものです。
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