cocoromarche
previous arrow
next arrow

頭の回転が悪いから会話が成り立たない?

感受性が豊かな人で優しい人は、つい相手のペースに合わせてしまうもの。
波長が合う相手ならばいいけれど、そうでないとうまく話が噛み合わずに頭の回転が悪いように思えてしまうのです。

「私、頭の回転があまり良くないので、夫に何か言われてもすぐに言い返せないんです」

続きを読む

○○しなきゃ、を、辞めると心が解放され、愛が入ると、○○したくなる。

義務や禁止は心を縛り付けるので不自由になり、強いストレスとなります。
それを敢えて辞める勇気を持ってみませんか?
さらにそこに「愛」が入ると、心が解放され、「したく」なるのです。

いつもお話ししていることなのですが(そして、それはその話をいつも聞いてる私に最も当てはまることだと思うのですが)、どうも、私たちは「○○しなきゃ」にだいぶしばられているようです。

続きを読む

才能(ギフト)の真実。その現れ方。

私たちは才能があることは自然にできてしまいます。だから、できてるって評価をあまりしていません。むしろ、あるが故にできていないと思い込んで悩みます。
私たちの苦悩が才能のありかを指し示してくれているのです。

続きを読む

感想を頂きました!そして、仙台、東京、名古屋、大阪、姫路など、全国の本屋さんに並んでます!

「こじれたココロのほぐし方」あちこちで「いいですね!」というお声を頂きます。
嬉しいです。
有難うございます。

そして昨日はある雑誌に取材して頂きました。これもご縁。有難いですね。
しゃべりまくってたら、あっという間に予定の1時間を超過。

続きを読む

投影とシャドウ。

自分が何らかの事情で切り離してしまった感情は外の世界に映し出されます(投影)。
しかも、それはその感情を持ってる人(シャドウ)となぜか接する機会が多くなるのです。
それはその感情を解放するためであり、その感情のポジティブな一面を才能として受け取るためなのです。

続きを読む

忘れたはずの恋の面影~思い出しざわざわの対処法~

彼と別れて半年以上過ぎ、失恋からも立ち直って笑顔も戻り、心も軽くなって次の恋に向かっているときに、ふと過ぎる元彼の面影。
それは街を歩いている時に似た後姿を見た瞬間かもしれないし、彼が好きだったアーティストが音楽番組に出ていたときかもしれないし、彼と行った思い出のレストランが雑誌で紹介されているときだったり。

続きを読む

大人なのに反抗期!?~なぜか生き難い理由~

思春期にちゃんと反抗できずに抑圧してきた分、人生まるごと反抗期みたいな状態になって、仕事や人間関係がうまく行かなかったり、生き難かったりします。
自分なりに向き合って“心の中の15歳”を解放してあげるといいのです。

続きを読む