(ご感想)自分がここまで人間が好きであり、子供が好きであることに初めて気が付きました。

Hさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

根本先生

昨年12月、「弱い母を助けようとして育ってくると、助けが必要な問題児のパートナーを持つようになってしまう理由とその対処法。」にて、ネタを採用して頂きました。
その節は大変ありがとうございました。
頂いたアドバイスはあれから何度も繰り返し読んでいます。
問題はまだ解決には至っておりませんが、少し嬉しい変化があったのでご報告させて下さい。

先生に勧められたように、私自身も兼ねてから人を助ける仕事がしたいと思っていました。
あのネタを採用して頂いてすぐ、求めていた仕事の面接を受け、無事春から採用となりました。
小学校にて障害を持つ子供などの介助の仕事です。

その仕事に就き、早3ヶ月が経とうとしています。
仕事ではこれまで自分が知らなかった本来の自分を知るようなことが続いています。
自分がここまで人間が好きであり、子供が好きであることに初めて気が付きました。
誰かを助けながら生きていきたい、と思っていること、老若男女問わず愛情を持って接することが出来ることを知りました。
いまの環境はそれらを存分に生かすことが出来ます。

この仕事に就く前は、離婚に絶望し、「自分は誰の役にも立たない」と思う一方で酷く寂しく、このままずっと一人なんだろうか…と考えることが多かったです。

ですが新しい職場で働いていると、前向きな力が湧いてきます。

勤めて3ヶ月なのでまだまだこれからが山あり谷ありだとは思いますが、改めて自分がワクワクすること、好きなことをして生きていくことがいかに大切か身に沁みました。

まだ課題に思うことや悩み事はありますが、自分の力を生かせる職業に就けたことを土台にして、新しい人生を切り拓いていきたいと思います。

自分が持ってた可能性に確信を持たせて頂き本当にありがとうございました。

またネタになりそうなことが起きたらご報告致します。
次は恋愛に挑戦してみたいなぁなどと思う不屈の武闘派女子です。

夏風邪流行っております。どうぞお身体に気を付けてお過ごしください。
(Hさん)

(ご感想)根本先生に言われてはじめて自分が結婚、出産、家事育児と仕事の両立など大チャレンジをいくつも経験していることに気付きました!

Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

半年程前になりますが、「過干渉な母に否定されてきたのでチャレンジすることが怖くなってしまった~成功体験に光を当てることと呪縛を解くイメージワーク~」でネタにしていただきましたAです。
お礼をしなければ、と思っていましたが気づいたら半年も経っいました。遅くなりましたがネタにしていただきましてありがとうございました。
根本先生に言われてはじめて自分が結婚、出産、家事育児と仕事の両立など大チャレンジをいくつも経験していることに気付きました!(←ちなみに結婚した同時期に転職もしており、当時は周りから目まぐるしいね!すごいね!とよく言われてましたが本人は何がすごいのかさっぱりで、必要に迫られたからしただけだし〜、と思っていました。)でもよくよく考えたら相当難易度高めなことやり遂げていた&していることに気づき自分を褒めてあげたくなりました。
「母親の影響をもはやあまり受けていないのでは」との先生の言葉に「ちゃんと私母親の呪縛から解放されてるじゃん!成長してるじゃん!」となんだか嬉しくなりました!!気づきをありがとうございます!
今も子育てと仕事の両立に悩み、これでいいのかなぁ、いつかこの状況を変えないとなぁ、と思い悩む日々ですが、先生に言ってもらった「いやあ、あたしはその気になりゃあ、なんでもチャレンジできるタイプなんすよ」という言葉をお守りに、その気になるまでのらりくらりいくかぁ!という気持ちで頑張ります!!

ありがとうございました。
(Aさん)

(ご感想)根本先生の細やかな分析のおかげで、私の鍛錬が足りないからこんなことになるんだという自分責めから解放されそうです。

Kさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「6年追いかけた野良猫とのプラトニックな関係がなんでこんなにもモヤモヤしてしまうのでしょう?」

いつもブログを楽しみに拝見しております。
本日は同志の投稿に首がもげるくらい頷いた自立系武闘派女子です。状況が酷似していて、アタシいつの間に投稿したのかしらと思ったほどです。

私はロックマンを4年間プラトニックで追いかけ回して疲れ果て、あまりの煮え切らなさに成敗したくなったため、ことを成す前に手放しました。 

「オレ平和主義だから」「来るもの拒まずだから」が口癖なのに、

アンタ、気に入らない上司を人事に密告して飛ばしたよね?
私の決死の告白を何度も断ってるよね?
私の自宅に行きたいと言ったのはアンタなのに、ビビって何もせずに帰ったよね?

言ってることとやってることが全然違うやんけ!!となり、

食事のお誘いしたら、返事が「仕事があって。sorry!」「予定があって。sorry!」と返ってくるようになり、sorry!ってなんだよ、日本人ならごめんねって言えよ、とブチ切れた私は、

お疲れさま!忙しいのに何度も誘ってごめんね(はあと)というメッセージを最後に、ロックマンへの気持ちは日本海溝に沈めました。

それなのに今でも時折ヤツのことを思い出してしまう自分が情けなく、この上は切腹かと思っていましたが、根本先生の細やかな分析のおかげで、私の鍛錬が足りないからこんなことになるんだという自分責めから解放されそうです。
ありがとうございました。

(Kさん)

(ご感想)結論としては、野良猫くんのところに戻ることを決意しました。

Mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

根本先生、こんにちは。
先日下記の記事で取り上げていただいたMです。
「野良猫君を切って新しい彼氏と幸せになろうと決意した途端、野良猫君がまた近づいてきたんですけどどうしたらいいのでしょう?」

先生のブログだとこの手のネタは取り扱われ過ぎて採用されないかなとも思っていたので、すぐに取り上げていただいてありがとうございました!

結論としては、野良猫くんのところに戻ることを決意しました。
先生のおっしゃる通り自分も元からある気質&野良猫くんとの攻防ですっかり野良猫女子になっております。

結局のところ、野良猫くんとの間ですくすく育った親密感の恐れが原因で、自分が野良猫くんにコミットしたくない!という気持ちが作ったんだろうな~と思います。
本当は野良猫が一番いいんだけど、野良猫の状態の彼にそのままコミットするのは嫌!怖い!
新しい彼と野良猫との間で揺れることで、やっぱり野良猫の彼が良い!っていうの、やりたかったんだろうなと笑

新しい彼に対してもうーん…と思うところがチラホラ目について(これも自分が作ってるんだと思いますが)、頭で考えたら絶対新しい彼の方がいいのはわかってるけど、やっぱり自分はそっちじゃない、って。
気分屋なところもあり、目の前の良い方を選びたい!というのも自分らしさのひとつかなと気付きました。

何より、やっぱり野良猫の彼の方が性的にも魅力的な気がして、新しい彼に対してはそれがあんまり感じられなかったんですよね。
付き合いたてボーナスで多少はありますけど、これ、関係が落ち着いたときにどうなる?って思っちゃって。
そこ優先する辺り、私のパートナー選びにセックスの相性も優先順位高いんだわ!と認識しました。

おかげさまで今はいい感じだと思います。
ただ、やっぱり野良猫くんとの過去の出来事があり過ぎるせいで、相変わらずふとしたきっかけでまた同じつらいことがあるのでは…と思ってしまうことはあります。

なので、先日の下記記事がめちゃくちゃ衝撃でした。
「【サレンダー】今の流れに乗ってみることのススメ~「今」幸せになんだから「過去」は切り離して捉えてもいいんじゃない?~」

状況が今までとは全然違うでしょっていう先生の一言。
確かに、明らかに野良猫の彼との関係が今は違っていて、私が過去を見て怯えてるってことを切り分けて考えるといいんだなと。
早速次の課題はこれだ!と息巻いてます。

ネタ取り上げていただきありがとうございました!
(Mさん)

(ご感想)そして視聴した後から、すんなり自分を褒めまくることができるようになりました。私は弱くなかったし、がんばったんだと。

Yさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「恋愛も順調だし、家族もいい関係になってきたのに、なぜいつも仕事だけがうまく行かないのでしょう?」

いつもありがとうございます。(夕寝したから起きてます)
6/6 Youtube「恋愛も順調だし、家族もいい関係になってきたのに、なぜいつも仕事だけがうまく行かないのでしょう?」を視聴させていただいた体験談です。

Kさんと状況が似ていて、バリバリの武闘派やん!って笑っちゃいました。
看護師など前線に出るようなことしてないしなあ→心肺停止になったモラハラ元夫を救命マッサージしたりした。勤め先が次々とトラブル、ノイローゼになるまで追い込まれる。納得できないことがあって反論すると解雇など。家で仕事したら途絶えだす。子どもたちも学校行ってた頃は軽度発達障害(ほぼ克服)、一回夫から子どもたちと逃げたり、体も一時は寝たきりに近いほどぶっ壊れました。昔は人より頑丈だったのに。

完璧に当てはまりすぎて、途中から楽しかった!(泣笑)
そして視聴した後から、すんなり自分を褒めまくることができるようになりました。私は弱くなかったし、がんばったんだと。長年悩んでいたのに腑に落ちたので、本当にこの回は貴重だと思います。

絶対に褒めないし、皮肉の入った物言いがたまにある母親との関係が引っかかっていましたが、昨年一度言いたいことを伝えられたこともあり、先月ちょっとあって自分の中で初めて一線引くことができました。楽になったと思ったら、ビタミン不足がわかって肌質が改善してきています。執着怖い。
父親のほうは後で子どもたちのことなども理解してくれたり、気楽に話せるのですが。

先生がおススメされている感謝の手紙も。
身近な物、食品の会社、お仕事をいただいた方に、封書やハガキで送り始めて16日、22通になりました。
推しからの返事が十日であるイラスト付きで来たり、昨日は親世代から使用している傷薬の会社さんから、みなで読ませていただきましたというお礼状と粗品をいただきました。10分後にゲーム会社からのメール便も。
今日は途絶えていた仕事が一つ再開しそうなのと、7月か8月に1件お願いすると話が出ました。

以前、「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本」を読ませていただいたときには動かなかったのに、今回は色々と変化が見え始めたのでおもしろいなあと観察しています。
まずは、感謝の手紙と自分褒めを続けていきます。
根本先生、ありがとうございました。先生、天才かも。
(Yさん)

(WSご感想)「親密感への怖れを徹底的に癒すワーク10連発」のご感想をご紹介!!

5月28日開催の「親密感への怖れを徹底的に癒すワーク10連発」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「東京/大阪/オンライン:ワークショップ「親密感への怖れを徹底的に癒すワーク10連発」」
https://nemotohiroyuki.jp/event-cat/49020
当日の開催の様子はこちら。

こちらのセミナーはワークショップ「親密感への怖れを徹底的に癒すワーク集」として販売中です!

親密感の恐れを癒やすワークにてお世話になりました。
私が特に印象に残ったイメージワークは、鎧を脱いで、泉に入る、というような部分です。私の場合、過去の痛みがあった分、その鎧はまぁまぁ重かったのでが、それを一つ一つ丁寧に脱ぎ捨て、素の状態の私が泉に入って行くのは、なんだか気持ちが軽くなったような感じがしました。それを日常でもイメージワークとして取り入れてみようと思った次第です。
根本先生がおっしゃったように
お風呂に入るとき、
●服を脱ぐときは=鎧を脱ぐ、
●シャワーを浴びるときは(又は湯船に浸かる)=泉に浸かる
というイメージを大切にし、日々コツコツやっていこうと思います。

大切な人とつながるイメージも好きでした。大切な人を心でイメージした時、その人の心を軽くしてあげたいな、そんな気分になりました。私の場合は、美味しいコーヒーを淹れてあげて、相手も「美味しいね」ってニコニコしているイメージです。相手からの好意も素直に受け取りつつ、相手の心を軽くしてあげられると、理想的ですね。

これからもブログなど拝読しながら、根本先生はじめ、お弟子さんカウンセラーさんココロのオフィスの皆様応援しています^_^(Aさん)

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(ご感想)週6くらいで晩酌していたのに、お酒をほぼ飲まなくても大丈夫になりました。

アカツキさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「お酒と上手に付き合うにはどうしたらいいでしょうか?~ふだん隠している自分やストレスと向き合って自分らしいライフスタイルを構築していく~」

こんにちは、根本先生。たびたびお世話になっております、アカツキです。

しばらく前に、お酒を飲んだ後に反省会をしてしまう方のご相談がありましたが、私も本当にそうでした。
その相談を見たのがきっかけで、芋づる式にいろいろ内面からでてきました。
お酒を飲んだ時の自分を使って自分いじめしてたこととか、
私が育った環境では、お酒の飲み方として、ほろ酔いとか程々がなかったこととか、
父親の飲み方が、毎日6時から9時すぎまで晩酌(しかもあまり食べない、酒メイン)で、たまに暴れたりとか、
そんな父親の姿は嫌いだったけど、
幼い頃に歩き方を真似するくらいにファザコンだった私は、お酒の飲み方も父親を真似していたのかもとか、
秋田県出身というと酒豪でしょ〜と言われる期待に勝手に答えようとしてたとか…。

ファザコンな私が、父親のマネをしたり、自分いじめするための道具が、お酒を飲みすぎることや酷く酔っ払うことだったのかなと思ったんです。

そうしたら、パズルがハマるみたいにめっちゃ納得できまして。週6くらいで晩酌していたのに、お酒をほぼ飲まなくても大丈夫になりました。時々、味わいながら飲むことはありますが、おちょこで1杯2杯くらいです。
また、辛い時や気持ちが落ちた時にお酒で紛らわす事が多かったのですが、それもしなくなりました。(それをすると、胃が痛くなります)
まだ飲み会には参加していませんが、そこでの飲み方も変わってきそうに思います。 続きを読む