大阪での「罪悪感」をテーマにしたワークショップ。
事前にネタを決めておくのではなく、その場で作るプロセス指向セッション。
相棒の隆盛くんがブログにまとめてくれました。
思い切りネタバレだけど、たぶん、同じセミナーは2度とできないからいいか。
大阪での「罪悪感」をテーマにしたワークショップ。
事前にネタを決めておくのではなく、その場で作るプロセス指向セッション。
相棒の隆盛くんがブログにまとめてくれました。
思い切りネタバレだけど、たぶん、同じセミナーは2度とできないからいいか。
さすがはドラマティック人生を自ら選択しただけあります(笑)
でも、ちゃんと自己肯定感につながっているし、その気付きもめちゃくちゃ素晴らしいし、ほんとうによかった。
これからの人生が楽しみですね!!!
私はセミナー&懇親会で、かなり浄化されたように感じ、自己肯定感が急激に上がりました。毎日楽しくシャキシャキ過ごしていました。
5年間ダラダラ続いた不倫を手放し、新しく彼氏が出来ました!
と、ここまでは いいんですが、その幸せはあっという間に終了しました。
私は恋愛ごっこ、恋愛練習をしたかったのだと思います。練習相手には ちょうど良いHを選んだのだと。お付き合いは すごく楽しくて、自由で大切にされるのが心地よかったです。その時は彼が大好きでした。毎日お花畑にいるようでした笑
その別れの直後、絶妙なタイミングで、不倫相手 F から連絡が来て、また振り出しに戻りかけました。
その後、楽しみをもっと見つけよう、世界をもっと広げようと、スポーツを始めました。が、始めてすぐに、骨折。
短期間にいろいろなことがあり(引き起こし)、私はとても疲れていました。
骨折での入院中、私は ゼロ以下のマイナスへ戻った今の状況と向き合い、ゆっくり自分と向き合いました。
私はずっと1人ぼっちではなかったこと、今までもいろんな人に助けられて守られて来たことに気付きました。全てに感謝と愛の気持ちを持つことが 出来るようになりました。私は私、人は人、心からそう思えるようになりました。私は大切にされる価値がある、と。
根本先生から教わったアファメーションや、自己肯定感を上げるセミナー、ブログ、書籍の成果です(ハート)
これがセミナー後に起こったことです。
今回のようなケガの状況は20年前にもありました。自分自身クタクタの精神状態の時にスポーツをやって、骨折しました。当時は自分を癒すことが上手く出来なかったです。
この2回の骨折は、痛みを伴うスパルタ的なドS無意識からのメッセージのようです笑
このような大掛かりな状況を私の無意識は20年かけて引き起こしてくれたようです。私は今回のことを、私がこの人生で学ぶべきことの1つ、かなりの重要課題なのではないかと認識しました。なぜ父と母の元に生まれてきたのか、私が今世で学ぶべきことです。
「自己肯定感上がってる?」
少しずつ上がってます!ありがとうございます!
あれから女性性のお花育てと、気付いた思い込みを外していったところ、近くにいる男性が気になるようになってきました。
今までの自分では、恋愛対象に入らないような男性で。
5歳年下で、超アグレッシブな社交家という、私には無いものばかりを備えています。
とてもしっかりしているので、これまで頼って甘えていました。
意識していなかったので、それはもう自然と 笑
今までは、年下へは“頼ってはいけない”という気持ちが根底にあり(長女だから?)、かつ、年下の男性を恋愛対象にしていいような魅力があるとは、自分では思えなかったのです。
最近、周囲から“いい感じ”とか“カップルっぽい”と言われだし、「おや?年下男性も恋愛対象にしてもいいの?」と分かりやすく意識しだしました。
最近特にかまってくれる(からかわれる)気がするけど、私は上手く対応できなくて、ワタワタしています。
だって恥ずかしいんですもの。。
でも、好きになって傷つかないように防御している自分もいます。怖いよー!!
彼の周りは男女問わずたくさんの人がいるので、私のポジションは、その中のよく会う1人かな。とモヤモヤ。。
もう「好きー!!!」となって、バシーンッ!と飛び込みたいけど、怖いよーーー!!!
考え過ぎはよくないのは分かっているのです。
もう感覚で進んでしまえー!と思いつつ、足踏みしています。
怖いってことは、魅力を感じていること!!!!ですね~
すばらしい♪
怖い怖いって感じながらも、自分に「どうしたいの?どうなりたいの?」って問いかけ続けてみてください。
気が付けばどっぼーん!!と飛び込んでるかもしれません(笑)
怖いの我慢して飛び込むのはお勧めじゃないので(猪突猛進になりやすいでしょ?)、そうやって自分とちゃんと話をしてあげることがいいと思うんです!!
噂の記事はこちらです↓↓↓
毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。
いつもご視聴ありがとうございます~!
今週のテーマは『女性の立場から良い男を育てるには、どのようなアプローチが良いでしょうか?』です。
※東京、大阪、名古屋(zoom)での開催は終了しました。ありがとうございます!
※受付が混乱することが予想されますので消費税分はサービスしまして10,000円ぽっきりでの開催にします!(8/29)
武闘派女子の集会とも言える恋愛講座。
アンケートや参加された方々から頂くメッセージには「こんなきれいな人が悩んでるとは信じられない」「素敵な人ばかりなのに自分と同じ悩みを持っていて安心した」などの言葉が躍ります。
そして、皆さんをお迎えする私もどうして皆さんが幸せな恋や結婚ができないのかが本当に不思議なのです。
だって魅力的でしょう?
ほんと一生懸命、女を磨いているでしょう?
あれこれ考えて彼のために人のために行動しているでしょう?
その感受性の豊かさを発揮して相手のことを色々と考えてあげているでしょう?
センスだって、知識だって、抜群でしょう?
・・・と言う話をされて「いや、自分では頑張ってるつもりですけど、でも、他の人の方がもっと頑張ってると思うんです。私なんてとてもとても」と謙遜ではなく、本気でそう思っているのであれば、それが問題かもしれません。もっと受け取っていいんですけどね。
また、この話をして「そうなのよ!そうなの!めっちゃ頑張ってるの!なのになぜ?どうして?教えて!」と迫って来る女子は、お願いだから5メートル以内に近付かないでください(笑)
今回はそうした「裏の心理」についてお話したいと思います。
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「自分らしく生きる」という言葉から、あなたは何を連想しますか?
そして、自分が自分らしく生きている姿をイメージするとしたら、どんな姿が目に浮かぶでしょう?
その姿は今の自分と近い自分ですか?
それともかけ離れた姿が浮かびますか?
あるいは、そういう自分がイメージできませんか?
私は「自分らしく生きる」すなわち「ライフワークを生きる」ために必要なことは何かをあれこれと思案して来ました。
逆に「どうして自分らしく生きられないのだろう?」と考えました。
周りの人の目を気にする。
誰かからの評価を気にする。
迷惑をかけてはいけないと思う。
嫌われるのが怖い。
自分には何の価値もないように思える。
だから、人に合わせ、自分を抑圧し、我慢し、犠牲を重ねてしまい、自分らしさとかけ離れた生き方をしてしまうのかもしれません。
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近所の公園で突然思い付いてBBQ。
火が使える場所が全国的に減少してる中で、家の近くにこういう場所があるのはまことにありがたい。
ベストシーズンで快晴ゆえ、駐車場は満車だし、たくさんの人が出ている。