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なぜ、そういう男を引き寄せてしまうのか?というそもそも論は横に置おいて、とりあえず、はっきり嫌悪感を伝えた方が自分のためじゃないのかな?と思うのです。
相手はたぶん、あなたが考えているほど、相手のことを考えられる人じゃないと思うのです。
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こんにちは。以前
「自立的な彼の中から出てきた依存的な彼の意味するものとは?」でお世話になりましたYです。
件の彼は超依存の手の施しようのない被害妄想に取りつかれ、私を罵倒して去りました。(しばらくして正気を取り戻して謝罪をしてきたのですが、同じことの繰り返しになるからと思いお断りしました。)そして私は根本さんの教えに従い自分の依存と向き合い始め、かなりがんばれない腑抜けになり、神様のテストに翻弄されて今に至ります。
で、今回婚活をしていく上でぜひお聞きしたい件があります。きっと自武女の婚活・恋活で経験ある方も多いと思うんですが、それは男性のいわゆる「俺通信」「自分通信」の対処法です。ここはお前のツイッターかというほど、おはようからおやすみまで今何をしているか自撮り付きで逐一報告してくるアレです。
コミュニケーション取ろうとしてくれているのだと思い一生懸命返すのですが、ペースが速く返信前に追いLINEが来て次々話題変わるため、LINEが得意ではない・ペース落として欲しい・返信に焦る旨を伝えても「送りたくて送ってるだけだからスルーOK」か、または拗ねる。
そもそも私自身の情報にはあまり興味は無く、まだ好きにもなってないし、以前よりがんばれない私には苦行です。
また、断られるのが嫌なのか自分から「会おう」とは言わず、いつでも動ける・今からでも行けるアピールや匂わせLINEは物凄く、誘う時はいつもこちらからです。
この手のプライドの高いかまってちゃんを引き寄せる私の自立を手放す修行不足は重々承知ですが、せめて「俺通信」の対処法・やめさせ方ってないでしょうか?これは全国のモテない君のためにもなるはずです、世界平和のためにもぜひご教授ください。笑
(Yさん)
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あれこれ考えすぎると当然ながら動きが鈍って獲物を逃がしてしまう、というのは、アフリカのサバンナでも武闘派女子界でも共通でして、そんなときに「うまくやろう」として自分のキャラを殺したって、やっぱりしんどいわけです。
逃げ馬は逃げてこそ真価を発揮するのであって、かっこ付けて直線にかける競馬をするのはおススメじゃないんです。
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根本先生初めまして!いつも文字数制限で出せない根本先生へのラブレターをメモ帳に残しています。Yと言います。
リクエストです。
数々のロックマンと出会いと別れを繰り返し、根本先生のブログを始め色んなことを学んで「これやれば楽になれるんじゃん!?」と気付き、わくわくし、実践し、楽になってきたなー!と思いきや、一回でも悩む夜があるとまたどん底に落ち、の無限ループを繰り返してへろへろです。
強い依存心に蓋をして知識でブロックして自立しようとしてるフリをしてるだけなのもなんとなくわかってます。
心の底から「変わりてえ!!!」となるにはどうしたいいでしょうか。。なってるつもりなんですが、どーも自分の中に定着しなくて困っています。助けてください。。
(下記具体例です。もしよろしければネタに使って頂けると幸いです)
具体的な悩みはというと、ロックマンの彼氏と結婚したいんです。
鎧はある程度脱がしてよちよちしてあげられるくらいにはなりました。彼氏も私も受け取り下手なのでアレですが、わたしが一人で愛情を注ぎ、うふふ~!ってしてると彼氏が天邪鬼を発動するので、あんたも好きね~!ってニコニコできてます。
でもわたし、結構無理してます。見捨てられ不安がちょーーー強いんです。ほんとは「そんなに好きなら今すぐここに氏名住所書き込んでハンコ押せや、ほんであとで一緒に区役所デートしよ!!!」と、共通の友人とかに囲まれ断れない状況の中迫ってやりたいくらいです。
自分の執着とか依存とかそういう色んなところも全部認めた上で手放して自己肯定感を上げて、私からのプロポーズをはぐらかし続けるロックマン彼氏とハッピーになりたいです。
根はのんびり屋で生真面目な彼氏のペースもあるとは思うんですけど、超スローペースな逃げ馬なので、元カノとは5年も結婚をなあなあにして結局お別れした人なのです。交際一年、こっちがリードしてとっとと差し切っちまいたいんです。彼氏の中ではまだ第2コーナーにも辿り着いてない気はしてますが。
色んなことで自分をがんじがらめにしてる自信があります(笑)
考えすぎる自分を認めて、その上でシンプルにハッピーになりたいです。なんかしらお言葉頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。。
(Yさん)
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今日は実家に引きこもって半日ほど執筆作業に没頭しておりました。
話の流れが見えてくると一気に筆が進むもので、昨日に比べて1万文字ほど上乗せ。
色々と構成を考えながら、手を加えたり、引いたりしながらコツコツ書き進めました。
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今までそんな風に優しくされたことがないのであれば、当然ながら疑い、怖れを抱くのは当然だと思います。「慣れ」の問題ですねー。
でも、そこには「投影の法則」が隠れていまして、過去の人と今の人を同一視してしまっている自分がいるのです。
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初めまして、何かのネタになれば…と思って送らせていただきました。
もし、似たようなご相談を受けていたらすみません…。(探しきれなかったので、もう一度お話いただきたいなーと思いました。お手数をおかけします…。)
いつもブログを拝読していまして、今まで自分がたっぷり恐れやわがままや、なんやかんやを溜め込んでいるとは気づかずにきましたが、最近、やっと少しずつ自分で分かるようになってきました。
今回、相談させて頂きたいのは恋人のことです。
彼は私の至らないところ、コンプレックス諸々を受け止めて「そんなところも好き」と言ってくれます。自己肯定感が少し上がった(と思っているのですが)私は彼の言葉を嬉しく思っていました。
そして、最近になってもっと深い恐れの根源に触れました。
それは私の父親のことで、幼い頃から私が駄々をこねたり、何か嫌なことがあって泣き喚いたりするとすぐ怒って、
「甘えるやつは嫌い(甘えるな)」
「泣いてもどうにもならない」
「もう知らないから」
「そんなふうに駄々をこねるやつは、自分の子どもじゃない」
と突き放されたり、無視されたりしました。おそらく、そのときのことがずっと心に残っていて、また今まで男性から疎まれたことも多々あって、男の人に恐怖感があります。
そのことに気づいたとき、涙がこぼれて彼に泣きながら当時のことを話したら、「もっと甘えていい」「ちゃんと話聞くよ」「自分が守るから」などなど。びっくりするような反応が返ってきました。
問題はここからで、そんなふうに私の過去を受け止めてくれた彼なのに、どうしても彼の言葉を疑ってしまいます。怖いとも思ってしまいます。
「ほんとうに?ほんとうに好きなの?」
「なんでそこまでしてくれるの?」
「また信用して裏切られたくない(もう傷つきたくない)」
これは、もしかして親密感の恐れリターンズなのでしょうか?
とうとう、ラスボス(あるいは中ボス?)が登場したのでしょうか?
もし、そうだったとしたら、私はどうやってこの気持ちに打ち勝てばいいのでしょうか…。
よろしければ、ご教示いただければと思います。お願いします。
(Kさん)
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お弟子さん制度というカウンセラー育成システムをスタートさせてちょうど1年になります。
現在は二期の真っ最中ですが、つい勢いをかって三期は大阪で開催することを決めました(詳細はまた後日)。
昨年末に修了生たちのサロンで合宿があり、また年末で各カウンセラーが1年を振り返っていたりして、たった1年ですが大きく人生が変わった人も多く、なんだかカオスです。
知らんうちに(!?)そこそこ稼ぎ始めているカウンセラーも4、5名いるんですが(それはスゴい!けど、知らんかった!笑)、他にもそれぞれが人生の分岐点を迎えているようです。
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満席になりましたので受付を終了しました。
同じことをしているとすぐに飽きてしまう私なので、新鮮さを保つためにテーマや内容を変えつつセミナーをしています。
私の軸となるセミナーは「リトリートセミナー」であり、この「1DAYセミナー」なのですが、ちょっと違うことをやりたいなあ、と思い始めていてアイデアが降ってくるのを待っていました。
リトリートセミナーも2020年からガラッと内容を変えてお届けしようと思っています。
今はその会場探しをしています。
1DAYセミナーも、今回は惜しげもなく恥ずかしい切り口で皆さんの心に迫ってみようと思いました。
“愛”で問題を解決する。
元々私のセッションは問題(罪悪感、怖れ、悲しみ、不安、寂しさ、孤独感、分離感、無価値感等の感情)を掘り下げて行って、最後は「愛」にたどり着き、その「愛」から問題を解決して行こう、というスタイルを採っています。
つまり、私の心理分析というのは表面上からは見えなくなっている「愛」を掘り当てるためのものなんです。
そして、この1DAYセミナーでは「グループセラピー」というスタイルを採りつつ、深く問題を掘り下げてその奥にある「愛」にたどり着き、そして、その愛を受け取る、あるいは、与えることによって自分自身を解放し、問題解決への道筋をつけることを目的としています。
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昨日からちょっと前進。
いろいろと構成を練っていたり、実例を見直してみたり、基盤となる第一章を見直しておりました。
ここがしっかり固まると、その後、書きやすくなりますから。
それで何となく土台ができたような気がして、満足してしまって、今日はこの辺で終わりたいと思います。
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