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個人セッションなどでちょくちょくやっているイメージワークがあります。
voicyというネットラジオ(無料)を始めたのですが、音声はイメージワークととても相性がいいので、そのうちやりたいと思っていた企画です。
ちょうど今終わったばかりの個人セッションでもこのイメージワークをやったので、今日はそんな日にしてみたいと思います。
本の中にもイメージワークを入れちゃっているので、ブログでも効果があるはず。
良かったらお付き合いください。
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個人セッションなどでちょくちょくやっているイメージワークがあります。
voicyというネットラジオ(無料)を始めたのですが、音声はイメージワークととても相性がいいので、そのうちやりたいと思っていた企画です。
ちょうど今終わったばかりの個人セッションでもこのイメージワークをやったので、今日はそんな日にしてみたいと思います。
本の中にもイメージワークを入れちゃっているので、ブログでも効果があるはず。
良かったらお付き合いください。
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思考的で結果主義でシングルタスクな男と、感情的でプロセス思考でマルチタスクな女。
同じ言葉を操るのに、全然意味が違ってるので、すれ違いを繰り返す男女のコミュニケーション。
はっきりさせることが苦手でグレーにしたがる男に、白黒はっきりさせたい女。
話すことで気持ちを整理したい女と、考えることで気持ちの整理を付ける男。
肉体的に強い男と、精神的に強い女。
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ある日、お付き合いして間もない男女がショッピングに出かけました。
彼はカバンと靴が見たくて、彼女はかわいい服を買いたくて、一緒にショッピングモールにやってきたのです。
すると彼は「じゃあ、1時間後にここに集合な」と言い残してさっさと歩き始めました。
「え?え?え?」と目が点になる彼女。「ねえ、ちょっと待ってよ」と彼を呼び止めます。
「一緒にカバン見たり、服見たりするんじゃないの?」
彼はその言葉に「え?」という顔をして言います。
「俺、女の子の服、分かんないし、別々に行動した方が効率的でしょ?」
彼女は彼のことが好きだったので、嫌われたくなくて渋々その言葉を受け入れます。
そして、彼はさっさとカバン屋さんに向かっていきました。
彼女は一人寂しくモールの中で服を見始めます。でも、心ここにあらず。
「どうして?なんで?」という疑問が頭の中を巡っています。
一緒に服を見て欲しかったのになー、これ似合う?とかやってみたかったのになー。
でも、新しい服が欲しかったのでだんだん買い物に夢中になっていきました。
女子向けの服(戦闘服)はほんとうにたくさんの店があり、彼女はいくつも店を回っていました。
気が付けばあっという間に1時間は過ぎていました。
まだ何も買っていない彼女。
慌てて入口に戻ると、彼がイライラしながら待ってました。両手にはお目当てのカバンと靴の袋を持って。
「遅い!なにしてんだよ!俺はすぐに買い物終わって、まだ時間あるから珈琲飲んでたんだよ!」という彼。
彼女は「ごめん。いろいろ見てたら遅くなっちゃって。まだ何も買ってないの。もう少し見てもいい?」と勇気を出して聞きます。
彼は露骨に嫌な顔をして、「じゃあ、車で待ってるから早く買って来いよ」と背を向けて歩き出します。
彼女は「分かったよー。今日はもういいよ。」と彼を追いかけて行きました。とても惨めで寂しい気持ちを抱えながら。
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頭の中で様々なシミュレーションをしても希望に満ちた未来は見えてこないものです。
なぜならば、頭の中にあるのは過去のデータであり、そこに影響を及ぼすのは不安や怖れの感情だからです。
「まず、自分が決める」そして「自分が決めていい」というお話をしています。
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ありがとうございます!!
@nemotohiroyuki さん新刊『子どもの将来は「親」の自己肯定感で決まる』、昨日からアマゾンランキングが急上昇しています!どなたかが紹介下さったのでしょうか…ありがとうございます😊
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合わないなあ、嫌だなあ、という思いがあるのに、それを我慢して今まで通り付き合うのはストレス以外の何物でもないと思うのです。
そこで罪悪感を覚える必要もないし、無理するのもしんどいです。
距離を置いても良い、という許可を自分に与えてもいいと思うのです。
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こんにちは
友人関係でモヤる案件が2件あり、それぞれどのような対応がよろしいかアドバイスをいただけませんでしょうか…。
ひとつめです
私は人の素敵なところを見ると言わずにはおれないので、よく人を褒めています。それで良い思いをしたい気持ちもなくはないのかもしれませんが、ただ感じたことを言っているという感じです。本当に。喜ばれるし、落ち込んでいた人の顔が明るくなるし、わるいことではないと思っていました。
しかし、最近立て続けに人に呼び出され、褒めを要求されることがありました。
最初は気づかず話を聞いていたのですが、だんだん褒めの呼び水をあの手この手で向けられていることに気づきました。褒めるしか返す言葉がないような空気を作られるのです。
でも私は、本当にそのときすごいと自ら感じたことしか言いたくないのです。なので言って欲しいことは分かれどなんとなくそらしていたら、帰りがけに「会ったら希望が見えるかと思ったのに全然だった」と言われました。そんなこと言いますかね…がっくり…。
ふたつめは、自分の勝手な行動で周りの人を傷つけたり迷惑をかけ、場を荒らして「怒るのはあなたがあなたを許せないから。愛のエネルギーで流そう? 私はすべてを許します」とか言ってくるスピリチュアラーからは逃げるしか手段がないものでしょうか。すべてを許せない狭量な私は「ひとこと真剣に謝ろうよ」とどうしても思ってしまうのです。「気違いに刃物、馬鹿にスピリチュアル」ということわざを新語として申請したい昨今であります。
(Sさん)
本の広告を出して頂きましたー!#読売新聞#人のために頑張りすぎて疲れたときに読む本#根本裕幸#カウンセラー#作家 pic.twitter.com/JIk3NG4RJm
— 根本裕幸 (@nemotohiroyuki) October 27, 2019
隆盛くん、さつDとお届けしておりますYoutubeチャンネル「ライフワークを生きる道」。
今回は母親を手放すワークの質疑応答です。
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