Yさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
12/18の「シンクロニシティが起こる条件と立て続けにシンクロニシティが起きたときの過ごし方。」
を見て、楽しんでもらえたらと思い、シンクロニシティかもと思ったことを書いてみました。
・イクラ丼食べたいなあと思ってたらその日に友人に誘われて海鮮居酒屋でイクラの乗った海鮮丼を食べた。
・会員制ショッピングセンターに行きたいなあと思ってたら会員証を持っている友達に誘われて、同行者として入場できた。
・久しぶりに友人に連絡したら行きたかったカフェに行くことになり、その友人と今勉強していることが偶然同じで情報交換できた。
・倹約したいなぁと思っていたら割引キャンペーン情報を目にしたりギフト券がもらえたりした。
・お金の不安を感じていたら、臨時収入があったり税金が返還されたり忘れていたお金が出てきたりした。
・婚活しなきゃいけないけど不安だと思っていた時期にホテルラウンジのカフェにひとりで行ったら、周りの席が婚活中のカップルでいっぱいになって婚活の見学ができた。
・婚活がつまらなくて帰りに寄り道したら魅力的な異性と出会って話が盛り上がった。
・しんどいなあと思っていた友人が距離を置いてくれた。
・読みたいなあと思っていたマンガが全巻無料公開された。
・「この人は事故で不自由な体になるだろうな」と数年前に思った知人が本当にそうなった。
・友達に何をプレゼントするか迷っていたら、友達が欲しい物をSNSで言っていた。
・なんとなくもやもやするなぁと思っていることと根本先生の最新のブログの内容が一致したとき。
新刊も送って頂いてありがとうございました。
また感想を送らせていただきます。
年末年始は特に冷え込むそうなので、暖かくお過ごしください。
いつもありがとうございます。
(Yさん)
*
「仕事」の世界は男性性をベースにずっと成り立ってきたので、女性性が豊かな人でも仕事となるとつい男性性的な思考にハマってしまうことが珍しくありません。
そのことに気付いて自分のスタイルを創造していくことが大切になります。
*
根本先生、こんにちは!
「男性性的な働き方と女性性的な働き方。あなたはどんなバランスで仕事をするのが自分に合ってるのかな?』について、10代の頃からずっと疑問に思っていたこと(今30代前半です)を根本先生に聞いてみたい、、、!と思いメール致しました。
それは、『女性性的な働き方って、お金を稼ぎにくくない?』ということです。
美容師や、パテシェ、お花屋さん、ファッションデザイナー、メイクアップアーティストなど女性の方が志望者が多そうなのに、有名になってお金を稼ぐのって男性の方が多くない??ということが昔からずっと引っかかっており、その点で男性に対してライバル意識みたいなものがあります。
私はというと今は短期の仕事をしつつ、ちょっとだけイラストの仕事をしたり、来年には世界一周をしようと計画中でバリバリの女性性的な働き方をしています笑
ですが、世界一周から帰ってきたらしっかり働いて絶対お金を稼げるようになりと思っており(世界をたくさん見たい。いいホテルに泊まりたい。ハイステータスな人たちと関わってみたい。大好きなインポートランジェリーを沢山買いたいなどたくさんやりたいことがあるので)、その際にどういうことを重要視して仕事を選んでいけばいいのか、なにかヒントをご教授いただきです…!!
今のままだと完全にお金軸、給料だけ見て仕事を決めてしまいそうで。。泣
(Yさん)
続きを読む
うちのお弟子さんはそれはそれは個性豊かな者がたくさんおりまして、いろんな角度からサービスを提供させていただいております。
今回紹介する「かさいみずえ(みぃ先生)」もその一人で、「占い×カウンセリング」という、女子であればなかなかそそられるサービスじゃないかと思うんですけどいかがでしょう?
続きを読む
Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「出る杭が打たれるのは「もっと肚を括りなさい」というサイン~出る杭も出切ってしまえば打たれまい!を現実にするアプローチ~」
先日、「出る杭が出切るためには」でお世話になりました。じっくり噛みしめて読ませていただきました。
出る杭の話はよく聞きますが、出切る方法が分からず、本当に参考になりました。
根負けさせるとは。。。全然イメージできていませんでした。
これまでも、何をやっても叩かれる状態になることがよくあり、そのたびに、自分が未熟だから=もっと自制すべき=大人になる=成長! と思っていました苦笑。
むしろ真逆にいくべきだったとは。驚き(怖い)です。。。
まだ若干半信半疑ですが、俯瞰しつつ、しばらく耐えてみようと思います。
我が道を行け、の教えも、良いものだったのですね!
実はこの教えと同時に、「~らしく振舞え!」という強い制限もあり、どうしたらよいか分からず苦しかったのですが、教えを授けた親も自由に振舞って苦労して、だから自制せよとも言っていたわけですね。(ある意味、愛ですね)色々つながってすっきりしました。
私のようにうっかり逆回転している人は結構いそうな気がするので(そうでもないかな^^;)、私の相談が、そうした方の誤解が解けるきっかけに少しでもなればと思います。
本当にありがとうございました。
実験(!)の結果が出たらまたご報告します!
(Aさん)
満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です。
最早、私とスタッフMにとって一番のお気に入りのアフタヌーンティセットがここ、インターコンチ東京ベイかもしれません。
雰囲気、量、映え度、ホスピタリティ、どれをとっても「なんか結局ここが一番いいよね」と意見の一致を見ています。
続きを読む
*
すごく辛いときに幸せな記憶がよみがえるのは一種のファンタジーと言えるかもしれません。ということはその癖は子ども時代からあったものかもしれません。
自立系武闘派女子としてバリバリ生きてきた女子がどうしたら自分を緩め、女王様道に踏み出せるのかを考えてみました。
*
いつもこっそりお世話になっています。
ここ数年で電撃結婚、主人のモラハラ、出産、自身の不倫、別居、転職、絶賛調停中と人生におけるイベントをだいぶやり尽くした30代まがうことなき自武女です。
お弟子さんのT様にもお世話になり、親の人生を知らずのうちになぞっているんだなと気づきました。(両親も上記をコンプしております)
そんな自分を変えるべく奮闘したり、ゆるめたりとしているのですが、最近良く出る「走馬灯」についてネタにしていただければと思いました。
結婚から7年、何度も離婚する・見送るを繰り返し、子供だけで繋がるのではなく男女として幸せな家族をつくる!とようやく決めた離婚。
えいやと別居したはいいのですが、ありとあらゆるものがトリガーとなり「あの時は幸せだったな」が走馬灯となって巡り、苦しくなります。
何でこうなってしまったんだろう、いや未来を明るくするために離婚するんだ、を繰り返し。
私の不倫がバレて家を追い出された時も楽しかった走馬灯だけがでて来て、謝罪しやり直しましたがいざ暮らしてみると「やっぱり修復無理だよねー」で離婚を決断しました。
最終的に「お父さん」ポジションに昇格されセックスレスで破綻した夫婦関係。それでも子供と3人での暮らしは完璧、理想の家族関係でした。
幸せだった記憶だけを再生する都合の良い走馬灯レコーダー。買い替え時期でしょうか。
寒い日が続きますがご自愛くださいませ。
(Mさん)
続きを読む
2022年のココロノオフィス主催心理学講座は桐山慶子からスタート。
ちなみに2/8(火)は竹内えつこ、3/11(金)は田村洋子が担当します。
さて、1/28(金)に開催される桐山慶子の心理学講座は、「女性性の中の光と影」というテーマが選ばれました。
続きを読む