何をするのかを大公開!!>東京:10/22(日)12:00-14:00 銀座TABEEC倶楽部主催「女性性をより開放する普段使いの心の在り方&エクササイズ」(乳がん予防ランチ付き)

ピンクリボン月間ということで「乳がん予防ランチ」を食べながら聴講して頂く形です。
どんなランチか?というと「酸化は老化現象をすすめてしまうだけでなく、がん細胞の働きも活性化させてしまうのでがん細胞と関係の深いエストロゲンの働きを抑制してくれる植物性イソフラボンの大豆、抗酸化物質が含まれる緑黄色野菜やきのこなどを取り入れたランチになります。」とのこと。

じゃ、どんな話を聴くの?というと、女性性を解放してくれる意識の向け方、そして、具体的なエクササイズのご紹介です。特にこれから寒い季節を迎えますので、ぜひ心と体のケアにお役立てください。

こんな質問を当日はさせていただこうと思います。そして、参加者同士で意見交換してもらおうかと。皆さんもぜひ考えてみてください。

1.女性性と聞くとどんなイメージがありますか?
2.あなたが女性であることに喜びを感じる瞬間は?
3.あなたが女性として意識しているのはどんなことですか?
4.憧れの女性はどんな女性ですか?その人のどんな要素に惹かれますか?
5.あなたがより女性性を解放したらどんなことが起こると思いますか?

そして、エクササイズをあれやれこれやと紹介していきます。

●女性性を解放するお勧めなアファメーション
●緩やかな時間を感じる瞬間を作る。
●泣く、笑う、怒る。
●直感、感覚を大切にする。
●体を温める。
●体に触れる。
●ルームウェア、ナイトウェアで手を抜かない。
●意識的に女性性を高めたいときは
●部屋を整える。
●女性性強化ファッションの確立
●女性性を表す場所やもの。

制限時間オーバーになる可能性もありますが、楽しく、和気あいあいと高級な雰囲気でお届けしたいと思います~!

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自分の気持ちに忠実に生きる~感情が先、思考はあと~

好きなことに忠実に生きる、自分の気持ちに素直に生きる、ということが分かっていても実に難しいもんです。

最近、うちの奥さんはバシャールを経てエイブラハムにハマっているので、何かを相談すると

「それってやりたいことなの?」
「ほんとに好きなことは何?」
「それってワクワクしてる?」

というワードのみをリターンしてくるので、思わず「うっ」と胸に突き刺さるわけでございます。

小さいことですが、今朝、ジムに行くか、行かないかについてしばし懊悩しておりました。(実は私はしょうもないことで、あれこれと悩む習性があります。例:生ビールと瓶ビールとどっちにするか?など)

頭では「ジムに行ってちゃんとトレーニングした方が体にいい」と思っています。考えています。

しかし、気分的には「今日は家で軽く済ませてランニングをする方がいいよなあ」と思います。

さあ、バトルの始まりです。
ちなみに普段であれば「子どもたちを学校に送っていくイベント」が発生するのですが、今日は息子君からの「今日はさすがにダメだよね?」と提案があったので、その選択は回避されております。

さて、頭で考え始めるといろいろとそれらしき「理由」が出てきます。
・ジムに行った方がちゃんとトレーニングができる
・きっと気分がよくなると思う
・一度行かないとまた行かなくなるかもしれない(←怖れを使ってる)
・ジムに行く時間があるのに行かないのは怠慢である(←自分に厳しい)
・行かないことで後悔するんじゃないか?(←思考が作った感情、ファンタジー)
などなど。

一方、気分的にはこんなことを思ってます。
・ま、たまにはええんちゃう?
・昨日も一昨日もジム行ったし
・仕事もできるしな
・なんせ、楽だ!笑

基本的に「思考」と「気分(感情)」がバトルした場合、「気分」はとても立場が弱いです。
なんせ、理論的じゃないですし、辻褄も合わないわけですし、そもそも、そのバトルの舞台が「頭」という「思考」の本拠地ですし。
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ズルズル続いてた元彼くんを手放せたら、今度は仕事や家族の問題が出て来たんですけど?

問題を一つ乗り越えるとまた新たな問題が現れるのは成長意欲の高い人ならでは。
でも、元カレ問題を乗り越えることで自信が付いた分だけ、新しい問題にも前向きに取り組めますね。
まずはちゃんと祝杯を挙げましょうね。

教えてオシエテ根本さん。

先月本当に終わりに出来たんです。
ズルズルと続いてた元彼君と。
やっと私にもストンが来たのです。
自分からもう一生会うことないと、しっかり宣言できました。
一応今月の手放しセミナーにも参りますが。笑。
でも困った事が。。
その手放しが出来てラインを気にする苦痛から解放されたと思ったら、今度は軌道に乗ってた仕事が上手くいきません。

更には、家族の介護問題発生と共に 姉弟との関係にヒビが入りつつあります。
まあ元々うすーい関係の仲でしたけど。

これって私に何が起きているのですか!?
元彼手放しと何ら関係アリですか!?

教えてオシエテ根本さん。

(Yさん)

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問題を解決するには今の気分を良くするのが案外早道かもよ。

今の自分の気分を良くすると、気分のいい状況が引き寄せられます。
問題にぶち当たるとネガティブな思いが出て来るし、その原因を過去に求めると凹んでしまうこともあるけれど、今の気分を良くすることで問題が解決していくことだってあるんです。

過去に何があったか?というのはとても大切なことで、そのトラウマが今の問題に影響していることも少なくありません。
でも、今の問題を解決するのは必ずしも過去のトラウマを癒すことだけではないよな、という風に思っています。

そもそも過去のことをあれこれお聞きするのも「今」を理解するため。
今、なんでそうなっちゃってるのか?の原因が過去の体験にあるんじゃないかな?という見方をしているためです。

例えば、昨日もそういうカウンセリングをしたのですが、支配的な母親の影響で距離の近い人に言いたいことが言えなくなってしまった、という場合、その子ども時代に我慢した思いを吐き出していくことは、その問題の解決に有効だと思っています。

とはいえ、「今」を生きるのに、そんな辛い思いをしなきゃいけないか?というと、他にもアプローチっていっぱいあると思うんです。

昔から「好きなことしましょう」とか「自分が笑顔になることをしましょう」というのは、問題をごまかしたり、気を紛らわしたりするのが目的ではなく、それもまた問題解決に向けての方法だからです。
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負けたくないと言うプライドをどうしたら手放せますか?

手放す、ということにしても、自分を変える、ということにしても、「自己否定」から始まると苦しいです。
まずは自己受容(自己肯定)から始めて、そして、楽しみながら自分を変えることをお勧めしたいのです。

根本さん、こんばんは。
メルマガのない日は、今日はどうしたんだコノヤローと思ってるぐらい楽しみにしています。

44年生きて来て、自分のプライドの高さを思い知らされ、今、がっくしきています。

『このプライドの高さをなんとかしたい。失敗する勇気と叱られても素直に謝れる心を取り戻したい。
失敗するのが嫌なんです。(叱られて色々言われるのが嫌なんです。)
失敗する自分が嫌なんです。(できる人に見られたいから。)
完璧主義が嫌なんです。(いよいよ疲れてきました)』

素直に謝りたいんです。今は、どうしてもなんで私が!ってムカつく心が出てしまうんです。
あ、私がいけないんだ、これ。と思っても、プライドが邪魔しゴネて拗らせてしまいます。(主に夫婦間)

このことを旦那さんに言えただけ進歩なんですが、、、
『』の中を話したら「そんなのは、とっくにわかってます。百も承知です。」と言われ、ムカついてます。
どうしてもムカついてしまいます。
で、ムカつくと「ムカついた時点でまだ分かってないってことだから。」と、言われ、さらにムカつき捻くれると言う拗らせ方を毎度していて、いよいよ、本当になんとかしたいです。

思うに、少し前までは、なんとなく、男に対して罪悪感を感じろ、と思っていたところもあり、罪悪感を感じさせるような行動をとって見たりしてました。
最近は、そこを卒業しつつあるんですけど。。。

この、負けたくないと言うプライド。どうしても出てしまうんです。
ネタになったらネタにしてください。
宜しくお願いします。
(Kさん)

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自信を付けるなら過去の自分と比較して成長分を受け取るべし。

先日、こんなご報告を皆さんにシェアしました。

「(ご報告)そしてそれこそがわたしのライフワークの核心でありすべてでした。」
https://nemotohiroyuki.jp/message/21146

その中にこのような一文があります。

昨日PCのダウンロードフォルダを開いたら、昨2016年10月に参加したWSのプリントが目に留まったのでリトライしてみました。
WS当日とは全く違う回答と強い手応えがありました。

1年前と今とを比べてみて実感すること、気付くことって多いと思うのです。

今回の新刊「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」(あさ出版)の中でも、『自信を付けるなら過去の自分と今の自分を比較してその成長分を受け取ること』というお話をしています。

私たちは幼少期からの癖も手伝って、つい「他人」と「自分」を比べてしまうもの。
しかも、「他人のいいところ」と「自分の悪いところ」を比べることも多々あります。
それで私はよく「隣の芝生は常に青いんです。隣の芝生が青くないなあ、と感じたら、青く感じる芝生の隣に引っ越してまで自己否定するのが私たちなんです」なんて話をよくします。
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「手放し」は自分軸で生きるための有効なツールです。

手放しは旦那様を取り戻すためのツールなのではなく、自分軸に戻り、自分らしく生きられるようになるための有効なツールです。

質問です。旦那の浮気が発覚して、もめにもめて、たぶん私が旦那を追い出してしまったたんだと今では思いますが、
旦那が浮気相手のところに入り浸るようになり、暴言王になったり、浮気相手と一緒に私にコッソリ攻撃もはじめ、
もう親族を巻き込んでむっちゃくちゃになったので、息子を連れて私もその家を出ました。

で、その後、それでもやっぱり旦那とやり直したい、と強く思った私は、昔の先生の記事もたくさん読んで、なるほど、と目からうろこの経験をし、
(それでもやっぱり完全に手放しができていないけど)
浮気事件の時より日々を楽しく、元気で割りといきいきと過ごして来ました。・・・別居暦4年です。

で、ある日の旦那の「素」の反応にびっくり仰天したので、先生に質問です。

旦那は、以前よりも元気になった私を見て嬉しそうに
「●●●(私の名前)は僕といる時よりもよっぽど元気になってる。
つまり、僕がいない方がいいんだね(子供みたいな笑顔・悪気全く無し)。僕は良い事をしたんだっ♪」
と、無邪気な笑顔でのたまいました。
それはそうかもしれんが、でも、お前が言う事か?と飛び蹴りをくらわせたくなりました。
「君は僕がいなくても大丈夫だけど、彼女(※浮気相手)は僕がいないと悲しむから」
とも言います。

それを聞いたら、頭が真っ白になりました。
いつかの先生のブログで
「奥さんが元気で生き生きしたら、旦那さんは自分の事はもういらないんだと思ってますます離婚したくなりませんか?」
という質問に対して
「逆です、逆」と先生は答えていましたが、うちの旦那は、その逆でした。
うちの旦那様、この勢いで勝手に離婚手続きを進めてしまっています(国際結婚です)

「君は、”奥さん”でいると魅力がなくなる。自由でいて欲しいから」
と言います。

またそれも、
「ちょっとまて。お前が言うか?」みたいにちょっと感じてしまって。

まあ、確かにそれもそうなのかもしれないけど、あっけらかんと言われたら、返答に窮しました。
旦那はちょっとアスペ君です。オタクというか、研究職です。野良猫タイプでロックマンだなあとも感じます。
先生、旦那は、別の意味でのアホではないか?と薄々気づいていますが、やっぱり夫婦揃ってアホなんでしょうか?
(Kさん)

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