ありがとうございます。
私にとっては、ああ、そこだよね~と思ったんですが、それほど意外だったとは!色気が出たのなら良かった(^^)
根本先生、いつもありがとうございます。
待ちに待ったPCC6回コースの1回目、かなりど緊張で行きました。
そして、まず『ほぇーー!そこ⁉︎』でした。
もちろん、弟の死がキッカケなことはわかっていました。
以前のように『早く死ぬ子はキレイやった。』という言葉がこだますることはなくなりましたが。
ただ、私は、そのことによって、父に認められる男の子のように生きる道を選んできたのだと思っていたのです。
まさか、この出来事によって、母による見捨てられ感を持ったとは思いもしませんでした…
ただ、私は、弟の死で、ワンワン泣く母の姿以外、何も覚えていないんです。
続きを読む
*
自己肯定感はありのままの自分を受け入れること。だから、心の傷や欠乏感を受け入れることを指します。傷を癒すことと、自己肯定感は別モノなんですよね。
*
根本裕幸さま
はじめまして
数年前に確か「芸術家・アーティスト・スランプ」等のキーワードで検索してお目にかかりました。
上記の通り私はそういうタイプで御多分に洩れず気分の高低差が激しく自分で上手くコントロールできずに長年悩まされています。
そんな時に根本さんの書かれていることがとても参考になり、支えていただいています。
ありがとうございます。
それで一つ質問がありまして、最近続けて書かれる著作である「自己肯定感シリーズ」ですが、
芸術家・アーティストタイプにおける自己肯定感の良し悪しについてひとつお考え聞かせていただけましたらと。
わたしは自己肯定感が低い、或いは傷ついてるからこそ創作を続けられているとも思いますし、
著名なクリエーターで言いますと、先日復活宣言をされたさるアニメ映画監督も以前ドキュメンタリーで、お母様との関係に欠落感がありそれが創作の源であるから、それは治すつもりはないと言っておられました(記憶頼りなので語弊があったら申し訳ないありませんが)
また日本でも人気の北欧のカバに激似の妖精の生みの親である作家は、その作品の中に自身の分身であるとされるある哀しいキャラクターがいます。
それは触れるものを全て凍らせてしまうので、だれとも関係を結べないとても孤独な存在です。
自己肯定感が健全に満たされて人との繋がりに充足を感じるようになったら、創作は必要なくなってしまう気がするのです。
根本さんの文章に助けられてながら、反証のような質問すみません。
いつかお考えお聞かせいただけましたら幸いです。
(Aさん)
続きを読む
毎週月曜日配信のオンラインスクール「めっちゃ使えるココロの法則」メルマガ。
いつもご視聴ありがとうございます~!今週のテーマは『セックスはあるけれど、コミュニケ―ションができない夫婦がもっと仲良くする方法。』です。
続きを読む
*
嫉妬されることが多いということは、自分自身を変に低く見ちゃってるからかもしれません。
そうすると合わない人、合わない場所に居てしまい、トラブルが多発します。
でも、自分の魅力を認め、合う人と会うことを選んで行くと、そこはあっさりと解消されるでしょう。
*
根本先生、こんばんは。
セミナーはあまり参加できていませんが、根本先生の書籍やBlogのおかげで、どん底まで落ちきっていた自己肯定感を少しずつ回復することができています。
今日は、自分の価値や魅力を受け取りライフワークを生きるために、現在の私の最大の障害となっている、嫉妬に対する怖れを癒やすための処方せんを頂きたくメールいたしました。
文字数制限があるので詳細は端折りますが、私はこれまでの人生で嫉妬する苦痛よりも嫉妬されることの苦悩を多く経験してきました。
嫉妬に関するBlog記事などを読み、なるほど、嫉妬されるのは自分の魅力や価値を受け取れていないからかと納得したのですが、いざそれらの魅力や価値を受け取ろうとすると、「私は誰にも理解してもらえない」という虚無感や孤独感が、ワクワクした明るい気持ちの上に重くのしかかります。
パートナーや友人との関係でも近づきたいのに競争意識を持たれたり、周囲にいる異性の存在やその社会的地位や収入を詮索されたり、何の苦労もないと誤解されたり、そうした経験が積み重なってのことだと思います。
また、私は幼少期から現在に至るまで目上の方に目をかけていただく事が多かったのですが、幼少期に母から「ファザコン」と言われて傷ついたことや、小学生の時に担任の教師に特別扱いされたことで級友から虐めやからかいを受けたことなども関係しているかもしれません。
どうしたら、孤独感を癒やしながら自分の価値や魅力を認めることができるのでしょうか。嫉妬されることで悩んでいる方は意外と多い(なかなか相談しづらいですし)と思うので、ネタとして取り上げていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
(Yさん)
続きを読む
再度、満席となりましたのでキャンセル待ちに移行させていただきました。(1/12)
リッツカールトン東京、マンダリンオリエンタル、ザ・ペニンシュラ東京、パレスホテル、椿山荘で開催して来ました。
続きを読む
リトリートセミナーの仲間たちとの東京新年会。銀座なのに、大衆酒場という、この上なくホッとする空間にて旧交を暖める。
神楽坂から銀座に移動。オサレな店が立ち並ぶ一角にふと佇む大衆酒場。
元々下町の酒場が好きで、かつてはそんな店ばかりを訪ねて赤羽、十条、東十条、御徒町、森下、門仲から不動前、武蔵小山あたりをさ迷っていたものだ。
続きを読む
そう、女王バチには、働きバチの方がありがたいのよね。
今日のブログありがとうございます(^_^)
『ヘラクレスオオカブトが来た~!!と思ったら、紋白蝶の方に飛んで行きました。グスン。』
に、あるある、こういうことある~…!!
って共感しました。
私はずーっと、この相談者さんみたいな感じが続いています。
相談者さんみたいなケース、プラス変化球型で、
蓋を開けてみたら、不倫の誘いだったり、同棲している彼女がいるが、遊べる女性が欲しかっただけだったり…(゚∀゚*)
その辺のネタに関しては、結構あります(笑)
続きを読む