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お弟子さん制度3期ってこんな感じになるはず!~内容をざっくりご紹介(写真付き)~

先日ご案内させていただきました根本のお弟子さん制度3期。
今回は大阪開催なので会場がガラッと変わりますが、だいたいこんな雰囲気だぞー!ということを感じて頂ければと思います!!

ちなみにこちらが1期生。最終日に撮影しました。みなさん、悪い顔してますねえ(笑)

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「退屈」を「無理めな恋」で紛らわせる癖を解消するのは「セックス」と「ライフワーク」がおすすめです。

情熱系な方々は退屈を紛らわせる刺激物として「無理めな恋」や「ハードワーク」は最高にその効果を発揮しますね。
とはいえ、心身共にボロボロになっちゃうのはあまりお望みではないと思います。
そんな退屈を根底から覆すにはどうしたらいいのか?を考えてみました。

根本さん

ちょっとピンチに陥っていて、ご意見を伺えたら嬉しいです。
退屈で、無駄な恋をしそうなのです。

自分の力を全く活かせない職場に8年いて体も壊し、奮起して転職をしました。いまの職場はまさにこういう感じが良いと思っていたところで、自分の能力を生かしたい、頼られたい、年収をあげたい、ハードワークすぎないなど、きちんと叶いました。
なので私生活でも、いままで違和感を感じていたこと(見た目を磨きたいとか、不要な気を使う友人と離れるなど)をこつこつと片付けてきたら、自分の目標のようなものがなくなってしまい、しばらく虚しさを感じていました。
そこへふと、仕事関連で会った家族持ちの異性に白羽の矢を立ててしまいました。
私、いままでもそうなのですが、退屈すると無理めの恋をします。本気の恋とはちがって「この人のことだけを考えている時間があれば退屈しないから」という相手を見つける感じです。
これは学校が退屈だった小学生の頃からそうでした。恋心で退屈を麻痺させて人生をキラキラさせて生きてきたのです。
でも、そういうことをもうしないでよい、自分にとってはベストであろうという夫と結婚して8年。子供はおりませんが、しあわせな結婚生活です。
「外的刺激が欲しい」このループから抜けられないのが私だから、いつも何かを求めているのは良いと思っていたのですが、恋はまずいのです…。
しっかりと10年不倫をしてぼろぼろになった経験から(向いていないんですよね。辛かったです)それは本当に避けたく、ご相談しました。
もしお答えいただけたら嬉しいです。私もしっかりと考えます。
(Sさん)

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自立系武闘派女子の妻とうまくやっていく取り扱い説明書はないでしょうか?

ないです。(きっぱり!)
・・・というのもアレなので、その辺をあれこれ解説してみました。
少しでもお役に立てば幸いですが、くれぐれも取扱注意にてお願いします。
下手をすると火に油をガンガン注ぐことになりますので。

自立系武闘派女子の対処法を教えてください。こんにちは根本さん。当方男子です。
根本さんの読者様たちの多くは、自立系武闘派女子ということで折り入ってご相談したいことがあります。

私は結婚四年目。結婚してすぐ娘が生まれました。
何を隠そうその妻が自分でも認める自立系武闘派女子です。

この武闘派女子と上手くやっていく取り扱い説明書はないでしょうか。

妻の両親が離婚して母親が働きながら3人や子育てをしていたそうで、一番末っ子の妻は小さい頃から母があまりいない生活が当たり前のように、自立した生活を送っていたそうです。

そのお陰か、社会人になったあと飲食店の社員としてバリバリ働き、成果もかなりあげていたようです。
そのかいあってか数年で店長を任されまして。

妻はバリバリだったので、バイトの男の子を仕事のことで詰問し泣かせてしまったり、男の社員さんにも物怖じせず物申したりなど武勇伝?も多いです。

そんなおり私と出会い晴れて結婚。
子供にも恵まれ生活をしているわけですが、

その頃の血が騒ぐのか、事あるごとに競争?が発生します。

気遣いも家事も子育てもそつなくこなす妻からみると私の行動には無駄が多いようで、イライラして、強く当たってきたり、冷たい言葉を発したり、ため息をついたりと上から目線での言動が日常的です。

私のほうに競争心があるから問題なのだろうか。
白旗を振ったらよいのだろうか。
白旗振ったところで、逆にイライラを助長させるような気もして動けずいます。どのように対応したら良いのかわからないのです。

気が休まらないので、どこか別の人や場所に癒しを求めたい衝動がおきますがなんとか踏みとどまってる状況です。

私の本音は、妻と愛し合いたいし仲良く暮らしたい。お互いイライラせず穏やかで安心できる関係になりたいと思っています。

私は何系男子なのでしょうか。それを踏まえた自立系武闘派女子の対応マニュアルを是非ご教授ください。
(Sさん)

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3/15(日)ココロノマルシェ カウンセリング体験会、詳細決定&受付開始ー!!!

根本のお弟子さんたちが参加して、「カウンセリングってどんなもの?」「どんなカウンセラーがいるの?」「自分に合う人はいるかしら?」「あのブログを書いてるカウンセラーさんと話がしたい!」などの思いを叶えて頂く「ココロノマルシェ カウンセリング体験会」。

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ネットラジオ(Pod Cast)・エコフォーカス【Focus.4 人気カウンセラーが語る心理カウンセリングとは 】公開中ですー!!

川本えこさんにインタビューしていただいた音源が公開されました。

今注目の職業「心理カウンセラー」とは?また「カウンセリング」とはどんなものなのか?についてお話しています。

そう言えば、意外とこの話ってしてないですよね・・・。

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1/12、カウンセリング・バー、無事終了しました。ありがとうございます!!次回も池袋で、2/9(日)開催!

紆余曲折がありましたが、池袋西口徒歩5分のところにあるバーをお借りして、1回目の「カウンセリング・バー」が行われました。

初めての試みでどうなるか分かりませんでしたし、私は神楽坂でセミナーをしていましたから全然立ち会えず、ベテランスタッフの幸一君に運営を任せて私は報告を待つ身になりました。

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人の愛を信じられなくなったのは、お母さんが亡くなったせい?

小さい頃に母親を亡くす、というのは子どもにとっては大きな影響を残します。
だからと言って幸せになれないわけでもないし、お母さんを亡くしたからこそ得られる恩恵も実はあるのですが、代償として、例えば誰かの愛を信じられない/受け取れないなどの問題が生まれることも多いようです。

もう嫌!!ってなった時にいつも記事を読んでフンッと奮闘しています。ネタ提供になればと思い投稿します。
私は人からの好意を信じられないです。自己肯定感が低いと言えばドドドド低いと思います。自分は何をしてもダメ、好かれるわけがない、好きって言ってくれる人のことが信じられない、私みたいな人間のことをなんで好きになるの…とループに入ります。
思い当たる節はあって、7歳の頃に母親が亡くなってから父子家庭なのですが、私が9歳の時に父親の当時の彼女から「あなたがいなかったらよかったのに」と言われたことがスイッチだと思ってます。
当時の彼女は私を可愛がってくれていたし、ママになっていい?と聞いてきたこともあります。結婚したい彼女に、父親が子どもが母の死をもう少し受け入れられるまで待ってと返したところ、あんたがいるせいで結婚できないじゃない!とキレたわけです。父親の携帯を盗み見てわかったもので、直接言われたわけではありません。
ただ9歳の子どもには衝撃的で、あんなに可愛がってくれていたのに…本当は私のこといらなかったんだ…と沈みました。そこから私の自己肯定感低い人生は始まった気がします。あと父親が過干渉で過保護なのも関係してるかもしれませんけど。

今は彼氏はいますが好かれてる自信が無く、実際うまくいってはいません。私はまだ好きなのにごちゃごちゃ考えてしんどくなるくらいなら関係を切りたい!ともなっています。
日本語がめちゃくちゃですが、子どもの頃の大人との関係や言葉ってどんなに時間が経っても根付いてしまいますね。
(Mさん)

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