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【しゅうこ】産後、常に夫にイライラしていているあなたへ オンラインお話会のお知らせ

「産後クライシス」という言葉が一般化しても、なかなかそれを相談する相手もいなければ、そもそも相談する時間を作ることも難しいのが現状ではないでしょうか?
肝心の旦那は仕事に忙しくしていて話をするヒマもない場合もあれば、イクメンでありがたいけど「気が利かねえ」と不満を募らせることもあるあるでしょうし、さらに、家族や友達に打ち明けられればいいですけど、それは相手を選びますし・・・。

ということで、そんな産後に募りがちなイライラや、頼りない夫をサンドバッグにしてしまう事件、また、社会から取り残されたような孤独感・不安感など、慣れない子育てに夢中になってストレスばかりが募る日々を送ってらっしゃるママたちのためのオンラインでのお話会をしゅうこが企画しました。

オンラインなのでご自宅から、子育てしながら参加していただいてもいいですし、祝日だからその間は旦那に面倒を見てもらって同志とのめぐり逢いですっきりさせるもより、お値段もLINE@に登録すれば1,100円とめちゃくちゃお得なのでぜひこの機会を利用されてみてはいかがでしょうか?

やはり同じ体験をしている同志との出会いは何よりも心の栄養になりますし、言うまでもなく主催者のしゅうこもその体験者ですから話が通じます。
忙しいママ業の中、2時間だけではありますけれど、自分を休める時間を作ってあげてはいかがでしょう?

もし、これをお読みの方の周りに産後の方がいらっしゃいましたらぜひこの企画を紹介してあげてください!
ご本人は子育てていっぱいいっぱいかもしれませんから!!

詳細・申込はしゅうこのブログからどうぞ!
>>>https://syukocounseling.com/2023/01/16/1774

今の状況を何とかしたいが何とかなるとも思わないし、どうなるのか想像できないので今の状況を変えられない問題。

今回は罪悪感と他人軸の問題をベースに解説していきます。
まずヴィジョンが必要で、その上で今できることとひとつひとつ向き合っていきます。
そうすると階段を登るように変化が実感でき、心が解放されて楽に生きやすくなることに気付けるでしょう。

初めての投稿です。20代男性です。

ライフワークと罪の意識についでです。

私はイラストを描くことがとても好きです。しかし、それ以上に苦痛です。

絵師の著作権トラブルなどを動画で目にするたびに、自分の創作に対して罪悪感を感じてしまいます。自分もやっているのではないかと。(学生時代に少しやらかしてしまった経験も思い出します。)

罰せられることを小さい頃から恐れているようです。私の行動基準はそこなんです。何をやっても熱中できません。もっと思いっきり創作や人生を楽しみたいのに。なぜか無職をやっています。三回転職しました(自分で望んだのも自覚はあります)

小さい時に寒い中、裸で家から追い出されたことを思い出して胸が痛みます。

強すぎる倫理観も「正しさという」私の才能なのでしょう。今は、副作用が強く出ているようです。

(下書きが2800文字ほどになり驚いています。文字に起こしてとてもすっきりしました。)
お役に立てるならとてもうれしいです。セミナーにも参加したいです。
男性でも受け入れてくださるのでしょうか(照れ)
(Yさん)

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(ご感想)でも、今回依頼しました土田さんとのカウンセリングは、私が人間らしくいれる時間でした。

Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
土田英実コーチ・カウンセラーは、カウンセラーお弟子制度6期生のコーチ・カウンセラーです。

感謝です。
昨日、お弟子さんの無料カウンセリングを利用致しましたところ、とても心がすっきり暖かくなりました。素敵なお弟子さんを引き寄せて頂けた根元さんやこの機会に感謝しています。ありがとうございます。

今までは構えてからカウンセリングしていましたが、今回は気軽に申し込みました。なので相談内容も決まっていない状況でした。でも、今回依頼しました土田さんとのカウンセリングは、私が人間らしくいれる時間でした。感情の便秘がすっきりし、更には感情が便秘にならない方法も教えて下さいました。カウンセリング後、自分をたくさん触って(さすって)ることも不思議です。あ〜今私すっごく自分が愛おしいんだなーと実感しました。

カウンセリングして下さった土田さんや、このような機会をつくってくださった根元さん、その他スタッフの皆様に大大大大感謝です。本当にありがとうございました。
(Aさん)

セクシャリティが豊かな人は成功して幸せになるために鎧を脱いでイっちゃった人になる必要がある!?~幸せな変態への道~

セクシャリティが豊かってことはそれだけ積んでるエンジンが大きいということで、ふつうの人と同じ生き方をしていると壁にぶち当たることが多いのです。
そのエネルギーを使って自分を超えていくことが課題となり、それが「より本気で生きる」という意味になるのです。

根本先生お世話になっております。
問題1
数年前に先生のカウンセリングを受けてから、当時の専門職を続けながら猛勉強して別の国家資格を取り、その新たな資格で起業しました。
ですが、集客が上手くいきません。ありとあらゆる手を打ち継続してもいますが全くダメです。

問題2
既婚者彼との付き合いが7年目に入り、時々喧嘩をして別れたり復縁したりを繰り返しながらも、仲良く過ごしておりました。
突然、彼の奥様が彼に離婚を突きつけ(「夫婦の会話が全く無いから一緒に居ても意味が無い」というのが大きな理由だそうです)、私は彼からプロポーズされ、大喜びで受けました。
ですが、彼が離婚を承諾したところ、奥様が「あなた女が居るんでしょ?やっぱり離婚はしない!」と言い出し。
結果「俺はもう疲れた。どうしたら良いか分からない。キミとは別れたい」と、私が彼に振られてしまいました。
プロポーズから別れまで1週間の間の出来事。急展開過ぎて呆然。未だ立ち直れません。

問題1と2の間には何か繋がりがあるんじゃないかと感じてはいるのですが、それが分からないのです。ご教示頂けると嬉しいです。

疎遠にした父(おそらく自己愛性パーソナリティ障害)との関係性の影響かと思い、ワークに取組みました。父に感謝できるところ100個、2週間で80個いきました。

ちなみにバリバリの武闘派女子です。バツイチ、子ども3人抱えて必死で生きてきました。自他共に認める色気溢れる女です。
(Kさん)

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(ご感想)この気持ちも彼に伝わらなくてもいいと思い、ただ彼が存在していることに感謝し温かい気持ちを感じ、日々幸せです。

Yさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!

お世話になっています。ブログ、書籍を読み始めて2ヶ月弱の25歳女です。手放せるくらい人を愛するってこういうことかなと思う変化があったのでメールさせていただきました。
 3年前から憧れている男性がいます。彼は格好良く、優しく、愛情深くおっとりとした印象があります。幼かったり、孤独を感じている一面もあります。遠くから見ているだけで、接点はありません。
 辛い人生を生きる為に彼との結婚を想像し、生きていました。彼との事を考えてワクワクしている自分がいながらも、私が彼を癒すのだと執着していたり、ワクワクしないと私は成長しなくなるのではないかと恐れ、また彼と結婚できないと幸せではないと「欲」に捉われていました。
 ですが日々自分を大切にし、向き合っていたら彼のことを考えてもワクワクしなくなりました。初めは困惑し、生きるモチベーションが無くなってしまったように感じました。しかし、彼の幸せを考えるだけで私自身穏やかな気持ちになり、彼と関われなくても良い、彼が他の誰かと結婚しても彼が幸せなのだからそれでいいと心から思えるようになった自分がいることに気付きました。この気持ちも彼に伝わらなくてもいいと思い、ただ彼が存在していることに感謝し温かい気持ちを感じ、日々幸せです。
いつも知識を授けていただきありがとうございます。
(Yさん)

特定の人がちやほやされる環境にいると自分がいたたまれなくなってしまいその場を離れたくなる~それって自分が欲しいものだからじゃない?(嫉妬の心理学)~

嫉妬ってのはなかなか自分でも気付きにくく、認められないものですね。
そして、そこには他人軸な自分、競争心、承認欲求などの隠れた問題が見え隠れします。
そこでぶれない自分になるために自分軸、自己承認について改めてお話します。

20代女性です。
「特定の人がちやほやされる環境にいると自分がいたたまれなくなってしまいその場を離れたくなる」事について何とか解決の糸口を見つけたいなと思っています。

知り合いにお色気キャラで通っている先輩女性がおり、飲みの席でその人の明らかな自慢話(ex.男は私に夢中になるんだよね、等)をみんなして持ち上げる様子を見て、つまらないな~と思ってしまい、途中で私が帰ったことがありました。終わってからもモヤモヤした感覚が続いています。

・その人との上下関係が生まれているような感じがして苦しい
・他者からの評価が高いことを周りからお墨付きをもらってるのが羨ましい
・みんな何故この自慢話を楽しく聞けるのかが分からない
・無条件に持ち上げてもらえて羨ましい
・その人が器用なタイプのため、自分の居場所が奪われるような感覚が怖い

…と色んな気持ちが渦巻いています(笑)

過去を思い出してみると、幼稚園の時に
男の子2人(A,B)、女の子1人(C)、私でお休みの日にCの家で遊んだことがありました。その時おままごとをしていたのですが、A,BがCをお姫様役としてちやほやして、私に対して「お前は家来な!」と言ったことがとても悲しかったことがフラッシュバックしました。
Cはすんとした感じで自分の手の内を明かさないような女の子でした。

ちなみに私は「存在感がある」と言われますが、いじられキャラ寄りです。

こういう人と接してもぶれない自分になりたいです…!
お知恵をお借りできたら嬉しいです。
(Mさん)

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オンライン:1/26(木)20:00-21:30 一水みゆきの心理学講座「ひとりで頑張るあなたが執着を手放し、前を向いて生きるための心理学~手放すほどの愛ってなんだろう?~」(1週間アーカイブ視聴可)

そもそも彼女と出会った頃はまだ前の旦那さんと入籍していて、家を出て行った彼との今後に悩んでいたものです。
小さな息子もいるし、何よりも情があつい彼女のことですから、本音は夫とやり直すことを夢見ていました。

それであれこれ何とかしようともがいているときにこの記事と出会ったそうです。

手放すくらい彼を愛せますか?
彼を手放せるくらい愛せますか?(その2)

たぶん、この記事をお読みの方の中にもかつてこれらの記事を何度も読み漁った方もいらっしゃるかもしれません。

そして、彼女は「夫と別れる別れないではなく、彼への執着を手放そう」と決意します。

そこから彼女は「執着を手放すこと」に全精力を向け、日々あらゆることをやっていきます。

とはいえ、執着を手放すなんてことは一朝一夕でできるものではありませんし、もちろん、楽なプロセスどころではありません。

でも、このプロセスは彼女を大きく成長させたようです。

執着を手放した結果、自分も息子も、そして、夫も幸せになれる道として「離婚」を選択しました。

その決断にはほんとうに大きな勇気を必要としたことでしょう。

しかし、その決断に至るプロセスは彼女に一つの恩恵をもたらすことになりました。
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