昨日の記事、「どうしたらこの虚無感を脱して大手を振って幸せを求めていけるようになれるでしょうか?」
それに対してメッセージ頂きました。
↓
私も46歳になって、幸せを求めてもいいんじゃないか?
幸せになりたい!
と思い始めました。
今までは感情に蓋をして我慢だけしてたんだと思います。 でも幸せが何かわからないし、どう求めていいかわからない。
今、居心地悪いところからの脱出なのか?
今はそれを思案してます。
<Kさん>
*
愛が強いがゆえに、罪悪感も強まります。
だから、「ごめんなさい」の影にはちゃんと立派な愛があるんです。
さて、どちらをあなたは選択しますか?
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***
女の子でごめんなさい、と心の底で思っていることに気づきました。もう、悲しみでいっぱいです。
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傷ついた心のことをエゴって言います。
ある側面では「これ以上傷つかないために心を守る役目」をしてくれてるのですが、本当にしたいこと=真実の声を封じ込める悪役にもなってしまう可哀想な奴なのです。
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事例としては恋愛ネタなのですが、それを主体的に見直すことにより、意識を変えてみます。
すると解決すべき問題点が自然と浮かび上がってくるのです。
自分が主役、ですから、この意識、大事にしたいところです。
昨日の記事、「どうしたらこの虚無感を脱して大手を振って幸せを求めていけるようになれるでしょうか?」
それに対してメッセージ頂きました。
↓
私も46歳になって、幸せを求めてもいいんじゃないか?
幸せになりたい!
と思い始めました。
今までは感情に蓋をして我慢だけしてたんだと思います。 でも幸せが何かわからないし、どう求めていいかわからない。
今、居心地悪いところからの脱出なのか?
今はそれを思案してます。
<Kさん>
*
良きこと悪しきことは表裏一体なので、必ずしも虚無感が悪いのかどうかは検討の余地がありますね。
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リクエストさせてください。
これまで1年半ほど面談や電話のカウンセリングを受けてきて、過干渉のお手本のような母への殺意のような怒りや、家族の中に居場所を作ってあげられなかった父(20年前に他界)への罪悪感などを聞いていただき、最近ではずいぶんマシになってきた気がします。
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なぜなのかというといろんなケースが考えられ、また、やり方が生まれます。
・怖れがあるから
・得意分野が違うから
・自分のパターンだから、など。
そして、どうすればいいのか?をあれやこれやと提案しています。
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出てきちゃったものはしょうがないんです。
出してあげるしか。
出て来てるのにないことにするのはそれこそ大人として悲惨な状況を招きますよね?
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こんにちは。
ブログ拝見しております。