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一般的には人が羨む魅力なのに、それゆえに嫉妬されて傷つくハメになり、するとその魅力を恨むようになる、という心理があるんです。
特に大人になり切ってない思春期に分かりやすい魅力は攻撃の対象になりやすく、そこで深い傷を負い、孤独感を抱えることも珍しくないのです。
「美しいがゆえに、美しさを憎むようになる」のです。
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例えば、こういうご相談を頂くことがあるんです。
「自分がきれいだということが苦痛だ。」
きっと読者のみなさまの多くは同じ思いをお持ちのことと思います・・・(ああ、殴らないでーーーーーーーーー!!!)
それって魅力だし、長所だし、価値じゃないですか。
人から羨ましがられる要素じゃないですか。
なんなら嫉妬の対象じゃないですか。
だから、とても人に言いにくいんです。
「きっと分かってもらえない」
そう思って誰にも言えずに密かに心の中に仕舞いこんでいるんです。
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当たり前だと思っているところに、本当の価値がある~それに気づいて受け取る4週間~
頑張ってきたのに報われない。
人の役に立っているはずなのに、どこか満たされない。
それは、あなたに価値がないからではありません。
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第1回、第2回につづいて、今回もセクシャリティをテーマにインスタライブを開催します!
みさほさんのインスタからお届けするのですが、果たして私のスマホがちゃんと動いてくれるのか!?(前回は声のみの出演でした!汗)
今回のテーマは「セックス」。
セックスにまつわるみなさまからのご相談をお待ちしております!
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https://forms.gle/64D1qmdePUKbhPGi8
配信は↓のみさほさんからのアカウントからお届けします!
https://www.instagram.com/misaho_ukyo/
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「投影の法則」は「自分を知る」ために非常に使える心理現象で、それを使いまくったワークショップでした。
まずは「今の人間関係を図式してみる」というワーク。
「近いー遠い」「ポジーネガ」で今の人間関係を表してみます。
近い・遠いは心理的距離。
ポジ・ネガは好意的か否か。
そうすると、いろいろな傾向が見えてくるんです。
・思っていたよりもポジな人が多い。自分がいつもネガな方に目を向けてるから?
・親密感への怖れ?ポジな人たちがちょっと距離が遠い。
・親族が遠くてネガ。だから実家に帰りたくないのか。
・昔の母よりも今の母の方が距離が近い。
・今カレよりも元カレの方がポジ・・・ヤバい?
・夫をどこに置いていいのか迷う・・・ポジなときもあるけどネガも多いし・・・
・夫だけが遠くてネガ・・・。やっぱ向き合わなきゃいけないよね・・・。
・過去から今の母の移り変わりが、夫とかぶってる・・・。
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「外美人の内メンヘラ」のみなさま。
いい子をしてしまって、自分らしくいられないと感じているみなさま。
つい我慢をしてしまって、ほんとの気持ちを隠してしまうみなさま。
周りの人に合わせてしまって自分を出せないみなさま。
その「殻」を破ってみませんか?
皿を叩き壊すという非日常的な体験を通して、これまで禁止してきた怒りや本音を安全に解放し、中途半端になっていた「思春期のやり直し(自己の確立)」を志すのがこのワーク。
その結果、「頑張らないほど愛される」ようになってみませんか?
あっという間に満席になった「皿壊しリトリート」の第二弾がさらに強力になって開催されます。
ふせけいこのブログにはそのときの様子も動画で見れるのでどんなもんか気になる方はぜひご視聴ください!
>>>6/5(金)皿壊しリトリート2nd!! 成熟した大人の愛され上手になるための思春期やり直しプログラム(シティホテルでのティータイム付き)
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仕事が順調ってのはめちゃくちゃいいことなのですが、ハードワークで頭の中が仕事で埋め尽くされて行くと自立が進み、男性性が優位になってしまうんです。
そうすると性欲まで仕事にぶちこむことになったり、自立しすぎてパートナーとのつながりを感じられなくなって性欲自体もなくなってしまうことがあるのです。
鍵はやはり「女性性」ですね。
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数年前からブログや本、Youtubeなどで勉強させていただいています。
新卒で入社して10年目、仕事は責任あるポジションも与えられるようになり、ハードですがやりがいを感じる日々を送っていてとても順調です。
しかも、パートナーとの関係も良好で、彼を心から愛し、尊敬しています。客観的に見れば、文句なしに幸せな状況です。
しかし、唯一の悩みが、彼とセックスをしたいという衝動が全く湧いてこないことです。
彼に求められれば応じますが、心の中では「あ、今日はそのミッションがあるのか」と、まるで残業や宿題をこなすような事務的な感覚になってしまいます。
元々私はセックスが好きで、かつてはもっと情熱的でした。でも、今は触れられると「嬉しい」よりも先に「期待に応えなきゃ」というプレッシャーが走り、体が冷めたように強張るのを感じます。
彼を拒絶したいわけではないのに、心が「Yes」でも体が「No」と叫んでいるような、ちぐはぐな感覚。愛する彼に嘘をついているような罪悪感と、「女性として枯れているのでは?」という不安に苛まれています。
「好きなのに、したくない」
この矛盾を抱える私は、やはりどこかおかしいのでしょうか。
(Sさん)
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アクティブに興味のある様々なものを学び、それを私たちにシェアしてくれるYoshimi.T。
今回は【臨場感瞑想】なるものを伝えてくれるそうです。
「引き寄せの法則」と言われるものは効果がないのではないか?と以前から言われています。
その理由のひとつがこれなんだそうです。
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今までの引き寄せでは
「願っている自分」と「未来の自分」を
脳が完全に【別人】として処理してしまう。
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