主催者側からの申し出により今回の講座は中止になりました。
お申込み済の方は主催者からその旨連絡・返金があると思います。(5/9)
そして、人それぞれ「視覚」「聴覚」「触覚」でのコミュニケーションに得意・不得意があり、
さらに思考的なタイプもいれば、感情のコミュニケーションが得意な人もいます。
もし相手にちゃんと伝えたいと思うのならば、自分のタイプを知り、また相手のタイプを察するとよりスムーズなコミュニケーションができるのです。
主催者側からの申し出により今回の講座は中止になりました。
お申込み済の方は主催者からその旨連絡・返金があると思います。(5/9)
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潜在意識という心の世界を見ていくと、全然無関係なできごとが実はつながってる!という解釈ができるのです。
「身に余る光栄」がほんとうに身に余っちゃうと、そこでネガティブなできごとを引き寄せてしまうことがあるのです。
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いつも根本さんの素敵なメルマガにニンマリと笑い、学ばせていただいています。
最近はめっきり悩みごともなく幸せだな~と思っていたのですが。。。
4月に入りぐうんっと色々な変化が起こりました。
感情がジェットコースターのようでどうにも止められず、久々のネタ提供をさせていただきます。
今回は恋愛でも夫婦関係でもなく…
お金の話になります。
最近の都内の家の値上がり事情はニュースでも良く聞きますが、私たち夫婦の不動産も例外ではなく、大きな額のお金をいただくことになりました。
その決算の日が近づいてきた今月。
私はというとフリーランス、ひとり法人で仕事をしているのですが、新規案件が決まり、今月から稼働していました。
が、しかし。。。
その案件のボスとソリが合わないこと、合わないこと…。繰り返すミーティング、チャットのやり合い、納期の小競り合い。嫌味の言い合い。笑
実はこの案件には、夫にも入ってもらっていて(私はというと実は赤ちゃんを産んだばかりで、夫婦で0歳育児をしながら、夫婦で一緒に仕事をしています)
夫が矢面に立って、クライアント対応をしてくれています。
夫は、私にはできないビジネス上のやりとりや交渉などが出来るのでとても頼りになるのですが、今回のパワハラクライアントには夫婦で手を焼いており、私は精神的にやられてしまい、仕事のことで悩んで寝られなくなり、鬱っぽくなってしまいました。
夫が窓口でやりとりしてくれていなければ今ごろ私はすでに精神崩壊してたと思います。
いっぽう、産んだばかりの0歳の赤ちゃんはそれはもうとても可愛くて…。
上の子&夫も溺愛してくれて、私は家族が大好きです。その上、ラッキーなことに、手にしたことのない額のお金も入ってきた。
それなのになぜ、こんな幸せ絶頂期に私はパワハラクライアントを引き寄せたのでしょうか?
相手が悪いとは思いますが、私に原因があると思ったほうが納得できると思うので、気持ちの整理の仕方をアドバイスいただけますとうれしいです。
ちなみに、大金が入ってきたその日に、パワハラクライアントから契約解除の連絡が入りました。
心底ホッとした…というのが正直なところですが、
この案件の影響で私は精神崩壊するまでボロボロになってしまったこともあり、少し疲れてしまいました泣。
幸せなはずなのに、少しだけ悲しいような笑えないような。
根本先生、人生ってなんなんでしょうか( ;∀;)
(Yさん)
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「サボる」のはよくないと思っちゃいませんか?
いや、実は「サボらなきゃやってられないくらいしんどい」と理解するのが重要です。
そして、それはなぜなのか?じゃあ、自分はどうしたいのか?というところから、自己承認と将来設計を考えていきます。
もちろん、そこでは家庭環境から受ける影響も大きいですから、そこにも触れながらね。
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4/29にお弟子たちとYoutubeライブ配信を行います。6時間ぶっ続け。
今回はみなさまからのご相談にお答えする時間も作ります。
★カウンセラーみんなに答えてもらいたい相談・質問があればこちらへ!!
>ご相談募集フォーム!!
どうしても「愛してほしい」と望んでしまうものですが、それは満たされるものか?と言われると「???」が付いてしまうものです。
荒木映麻もその一人。
でも、あるとき、こんな気づきを得ます。
>その差し出された愛を、私自身が「受け取る準備」ができていなかったから。
>そう、私は人からの愛を信じることができなかったのです。
そして、
>そんな私が、ようやく心の学びに出会い、ボロボロになりながら最後に辿りついた場所。
>それが『自愛』でした。
という境地に至ります。
4/29のYoutubeライブでの講演会で、彼女はそんな話をしてくれるそうです。
ぜひリアタイして、その声を聴いてみてください。
Youtubeライブ配信:4/29(水祝)12:00-18:00 自分を愛する6時間。講演・セミナー・朗読で綴る『心の処方箋』
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子どもの頃に放っておかれて寂しく、仲間外れにされたような感覚があると、その思いを何とかしたくて、大人になっても似たような環境を創り出すのが私たちの潜在意識です。
そうすると今の人間関係を何とか居心地よいものにしようと思えば、そのルーツである家族との関係を見つめなおすことが効果的なのです。
その王道のプロセスを今日はご紹介したいと思います!
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先日、大人になりきれない記事を読み、「大人から取り残された子供」から脱し、親密感の恐れと向き合うにはどうすれば、とメッセージしています。
空気を読み過ぎて動けないのと、人からの拒絶を過剰に恐れる、という自覚があります。
素っ気ない、冷たい物言いに敏感で、シャッターを即降ろしてその人に近づかないようにするのですが、意識の中ではその人が気になって仕方ありません。
一方で「冷たくする人に受け入れられること」で何かを取り戻そうとしている気もします。
幼少期は一人っ子かつ核家族で頼れるものは両親か幼稚園や学校の先生などの大人でした。
先生は厳しい気分屋ばかりでろくな思い出がありません。
親に関しては、大人の世界にポツン、と子供がいる感覚で、自分は放ったらかしだった意識が拭えません。
イメージは親戚一同で盛り上がる中で「お前はあっちに行ってなさい」と1人にされる感じです。
一人っ子だったので余計大人とう存在を強く感じるのかな…と思ったりもします。
今だに「自分が置いてけぼり、仲間外れ」感が拭えません。
どうしたらもっと人と親しくなれるでしょうか。
(Mさん)
Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
元ネタはこちらです。
「結婚したあとに仕事をどうしようと考えてもふわふわしてしまって何がしたいのか見つからない問題。」
3月18日にブログで取り上げて頂いたAです。
とてつもなく順調に進んでいるため
報告させて頂きます。
あれから、家でゴロゴロしたり。
好きな心に関する動画を見たり。
ノートに自分の感情を書いたり、
好きなコーヒーを飲んでゆっくりしたり。
ご飯作るのが楽しくて、毎日冷蔵庫にあるものでおかずを作って彼と2人でテレビ見ながら食事を味わってます。
(今は彼が住んでる会社の寮に、私がプチ居候している状態です)
そんなこんなで、1SLDKの素敵なマンションに引っ越しが決まりました。
不動産の人たちがとても親切で、
予算に合うように家賃を¥5000下げるようオーナーさんに交渉して下さいました。そのお部屋は、オーナーさんの息子さん夫婦が住んでいたところでリフォーム済みで、カーテン、冷蔵庫、テーブル照明などももらってくださいとのことで。ありがたく頂戴する運びとなりました! 続きを読む