(5/9)深希グッズ

このところ比較的夜は寝てくれるのですが、昼は暴れん坊で理加を梃子摺らせてるようです。
放っておくと抱っこしてくれるまで1時間でも泣き続けるようで、ほんと、強情というか、わがままというか、姫というか、お嬢というか、理加のストレスも右肩上がりみたいですね。

確かに一晩だけでも面倒を見ると、抱っこ疲れで腰が痛く、睡眠不足で頭痛がしてきます。
それを毎日続けてる妻は偉いなあ・・・と思わざるを得ないです。
母は強し、ですねー。

因みに8日はカウンセリングに行く前にドラッグストアで深希グッズを一式買い込みました。
オムツ、ミルク、おしりふきに清浄綿等々。
今まであまり行ったことのないコーナーで「おぉ、こんなものがあるのかあー」と興奮してました(^^)
他にも肩こりや腰に張る温キューパットを購入したり、サプリメントや健康食品コーナーを念入りにチェックしたり、ドラッグストアを満喫しました。

さらに8日は深希の服とか雑貨を入れておくチェストが届きました。

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どう?
幼児が使うには渋すぎると思いません???(笑)
子供向けのデザインよりも、部屋(和室)との調和を優先させました。
実物は写真よりも、もう少しお洒落な感じで、部屋にも昔から置いてあったかのようにフィットしてました。

しかし、このまま幼稚園とかに上がったら「こんなタンスいやっ!」とか駄々こねるんだろうなあー。
それとも理加の教育によって、斯様なデザインを良しとするセンスを身に付けているでしょうか。
楽しみデスネ。

そうそう、子どもが出来て変わったなあ、と思うところをまた一つ見つけました。
数年後、十数年後を現実的に考えるようになりましたね。
上の「幼稚園に入ったら」というのも、現実的には4年後ですからねえ。
社会人になって以来、はっきり4年後に何がある、とか考えたことなかったですから、驚きです。

それより何より、ああ、深希がこうして僕に素直にしてくれるのは長くてもあと10年ちょっとかもしれないんだよなあー、短いよなあーなどと、10年先の思春期を怖れるわけですから、人間変わるものですねえ・・・。
はぁ・・・。

そんなことを書いていると、理加がニヤニヤしながら
「そんな怖れなくても、10年経っても、20年経っても、あたしがいぢめてあげるから心配しなくてもいいのよ」
と優しく頭をなでてくれました。

( ̄□ ̄;)!!


(5/8)バランス感覚

今夜は薄雲に立待頃の月が映えてきれいです。
冴え渡った月もきれいですが、朧月夜に浮かぶ光輪も幻想的で美しいですねー。

7日にお会いしたお客さまは3月3日に初回無料の電話カウンセリングをさせていただいた方でした。
約2ヶ月前なのですが、その時は深希は生まれてなかったんだなあ・・・と思うと何だか不思議です。
そういえば、何度かカウンセリングをさせていただいてる方の多くが、深希が生まれる前からの縁だったりするんですよね。
時にはお腹の中に来る前から縁あってお話を伺ってる方もいて、そう思えば、ますます不思議な気持ちにさせられます。

夜には友人カップルが尋ねてきてくれて、出産にまつわる話を「久しぶりに話し込んじゃって、喉が痛い」程に理加がたくさんしてました。
妊娠、出産と重なって、かつて溜まり場のようだった我が家も友人の足が遠のいて久しかったのですが、夫婦ともども嬉しい時間を過ごせました。

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あなたにとって「好きになること」って怖いこと・・・でしょうか?
好きになること、よりも、好きになりすぎてしまうことが怖いのかもしれませんね。
彼のこと、ご主人のこと、ついつい好きになることにブレーキをかけてしまうものかもしれません。

ま、そういう方はここをご覧になって「旦那好き好き病」を受け入れてみるのもいいかも。
うちのカウンセラーの小川も、明らかに旦那好き好き病のようですね~。
いつも彼女は元気に幸せそうにしてます。

カウンセリングをしていても、時々「カウンセリングに依存しすぎでしょうか?」っておっしゃる方がいます。
毎週のように来られる方も何週間か過ぎたときに、ふとそんな疑問が過ぎるのでしょうね。

週に1回程度ならば、依存しすぎという程でも無いとは思うのですが、たぶん、「依存すること」が怖いのかもしれません。

「好きになること」にしても「依存すること」にしても、その裏側にはどんな痛みが隠れているのでしょうか。

人を好きになることや依存できるものがあることも、幸せなことかもしれません。
でも、「過ぎる」ことが怖いんです。

要は「バランス」ですよね。
難しいけど。
抑圧しすぎると必ずその反動で、振り子は逆に触れます。
急激なダイエットがリバウンドを招くように。

セックス依存症とおっしゃる方をカウンセリングしていくとき、急にセックスをしなくなると、後が怖いんですね。
毎月10人くらいの人と寝てしまう女性が、次の月に我慢してゼロ人になると、表向きは安心し、嬉しくなるものですが、その翌月に一気に20人と寝てしまうこともあります。
ソフトランディングというのですが、少しずつ減らしていくのがいいんです、そういうときは。
もちろん、お客さんの中には、一気に減らした分、そのリバウンドを別の形で処理された方もいますけど、そういうときは別のもの(それはカウンセリングだったり、旅行だったり)に、その原因となる感情を振り分けられた場合ですね。
この場合、原因となる感情というのは、寂しさ、不安、不信感、恐怖心、罪悪感などが多いです。

対人関係では特に他人が絡むことだから、その匙加減がこれまた難しくなりますよね。
そういうときは「自分ひとりで判断しないこと」が一番大切です。
自分では「依存しすぎ」と感じていても、相手がそう思っているかどうかは分かりません。
だから、そう感じたときは勇気を持って「依存しすぎかな?」ってコミュニケーションしてみるのがベストです。
でも、ここもポイントなんですが、一度聞いてみて「そんなことないよ」って言われたとしても、人の気持ちは変わり行くものですから、安心しきってしまうのは禁物ですね。
また少し時間を置いて、自分がまた「依存してるかな?」と感じたときには、再びコミュニケーションしてみるのがいいでしょう。
その方が自然な付き合いができるようになっていくみたいです。

「依存しすぎてるかなあ?」って感じてる人の多くは、実際はそんなに依存してないものなんですけどね。
というか、もっと依存した方がいい人の方が多いくらいかもしれません。

適度なバランスというのはどの場合でも試行錯誤の結果になることが多いんです。
チャレンジすることや自分自身をチェックすることを忘れずにいれば、きっとそのベストな、自然なポジションに行き着けるものですね。


(5/7)ベビーカー・デビュー

6日はとても天気がよく、気持ちよすぎる一日でしたね。
朝、5時半ごろだったかなあ・・・深希にミルクをやっているときに、カーテンの隙間から見えてた空がすごく透き通っていて、さわやかで、かつて見たNZの空を思い出させてくれました。
いやー、今年最高の空だったかもー。
ありがたやーありがたやーと拝んでしまいそうな勢いでした(笑)

だから、というわけではないのですが、6日は深希のベビーカーデビューの日でした。
昼下がりから、妻と三人で散歩したのですが、ベビーカーを押していると今まで気付かなかったことに、色々気付かされました。
一番びっくりしたのが「こんなに地面ってデコボコしてたの?」ということ。
段差があるのは分かりますけど、歩道を歩いていてもガタガタ、ベビーカーが揺れるんですよね。
幼児にそういう振動は良くないって聞きますから、ちょっとナーバスになってしまいました。

とはいえ、深希ご本人は、そのガタガタ揺れるのが落ち着くらしく、すぐに眠ってしまいましたけど。

それと、これは前からちょっと感じていたことなんですが、やはり路中してる車は怖いですよね。
歩道を塞いでる車もあって、車道周りに進まなきゃいけなかったり、道を横断するときに神経を使わされたりしました。

そういえば、以前、僕の先生で車椅子に乗ったおっちゃんがいて、彼の車椅子を押して歩いてたときも、似たようなことを感じましたね。

普通に歩く分にはいいんですけど、ベビーカー一台でこんなに違うものか・・・と驚かされました。

でも、やっぱり家族でお出かけするのは楽しいですね。
天気もよく、幸せを満喫した一日でした。


(5/6)パターン

家に帰って娘を抱っこしてると、疲れてないはずなのに眠たくなるんですよね。
引きずり込まれるように感じることもあり、睡魔との戦いに敗れ、一眠りしてしまうことも少なくありません。
その結果、相変わらず夜更かしの癖が抜けないんですよね~。

最近は娘も夜は比較的長く寝てくれるようになりました。
それだけでも随分助かります。
生活のペースも掴めるようになってきたかなあって感じです。

部屋もだいぶ片付いてきましたしね、いつ友人達が来襲してもOKです(笑)

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このところ、「パターン」について考えさせられることが多いですね。
色んなケースがあるんですけど、過去の成功の秘訣が失敗の秘訣になってしまうことも少なくないようです。
つまりは「昔成功したのに、今はうまく行かない」ところで行き詰ってしまうんです。

分かりやすい例を出せば、20歳頃は徹夜しても平気だけど、30過ぎたらかなり辛いですし、40過ぎると生命の危機を感じることすらあるんですよね(ちょっとオオゲサ(笑))
でも、20歳のときに一夜漬けして成功した経験があると、30歳になっても、一夜漬けで何とかしようとしてしまうかもしれません。
そして、実際はヘロヘロになって失敗してしまうんだけど、その「徹夜」って方法が悪いとはあんまり思えないんです。昔成功したから。
そうすると、気合が足りなかったんだろうか?とか、たまたま体調が悪かったんだろうか?とか、色んなことを考えるんですけど、やっぱり次の機会にも一夜漬けしてしまおうとするんです。

そんな風に僕たちの中では気付かないうちに過去の成功にしがみついてしまうこともあります。

それは特に才能があったり、強い情熱があったり、頭が良かったりすると、なおさら嵌りやすい罠でもあるようです。
「策士、策におぼれる」というように。

リアルに考えるとちょっと怖いかもしれませんが、常に状況は変化し、環境も、自分自身も、相手も変化し続けています。
だから、常にアプローチ方法はクリエイティブなものが求められるんですよね。
前に成功したからといって、今も成功するとは限らないとしたら、これは怖いですよね。
特に余裕がなくなったり、予想外のところから問題がやってきてしまうとなおさら。

普段から余裕を持って生活できたら言うことないのですが、なかなかそれもうまく行きません。

パターンを変えるのも、クリエイティブなアプローチを試みるのも、恐れと向き合う必要があります。
そう、勇気が必要なんですよね。
でも、そんな風に怖いけれど、感情的にリスクを犯した分だけ、必ずリターンは得られます。
失敗してもそこから学べるし、成功すれば、本当に最高の気分になれます。

よくよく思えば、僕自身、カウンセリングや講座をする時に、いつもどこかでこの「怖れ」を感じてるんです。
そうは見えないでしょ?(笑)

ありきたりの、無難な方法も思いつくんですけど、それよりもこの方法がうまく行くんじゃないか?
でも、もし失敗したとしたら、僕はその責任を取りきれるだろうか?
でも、やっぱりそこが今の問題を乗り越える一番の大きなチャンスになるから、思い切って提案してみよう。
その方が、この人のために絶対になるから。

そんなプレッシャーを感じてるんです、実は。
今でも時々ガタガタ震えそうになるくらい怖いこともあります。
失敗したらエライことや~と思いますから。

だから、後で「うまくいきました!」とか「すっきりしました!」とか言うお話を耳にすると、心の中でガッツポーズしてるんです、実は(笑)

まあ、その積み重ねがあるから、堂々と、偉そうにできるのかもしれないです(^^)
自分のインスピレーションを信じられるようにもなりましたしね(←これは僕的に大きな成果(笑))。

だから、僕がする提案って、時には突拍子もないことに思えたりするのかもしれません。
でも、案外うまく行くことが多いような気がするんですけど・・・いかがでしょうか?
都合よくいいことだけ覚えてる?(笑)

こう書くと何だか博打みたいな感じもするかもしれないですけど、博打とはちょっと違います。
当たり前ですが、責任取れない提案はしないですし、強制もしません。
失敗する可能性が高いことを提案しても意味ないですしね。
ほどよいチャレンジという程度を見極めるようにしてます。
その程度を見極めるのに恐れを感じるのかもしれないですね。

ともあれ、その怖れと向き合い、チャレンジした分だけ、必ずリターンは来ますよ、というお話でした。
チャンスは何度でも来ますしね、いつ腹括ってチャレンジするかだけ、なのかもしれません。


(5/5)どちらに似てるのか?

子どもがいる家庭では必ず起こるかと思いますが、「どっちに似てる?」「誰に似てる?」論議が各実家を含め、我が家庭にも巻き起こっています。

今のところ、お互いがコンセンサス取れてるのが、目は僕、指や足、顔の輪郭は理加といったところです。
顔の雰囲気はやっぱりパパ似という説と、理加に似てるという説と両方があります。
女の子ですから、妻に似るのがいいんですけどねー。

はい、今、パパに似てなくて良かったね、と心の中で思った方、一歩前に出て、歯を食いしばりなさい!(笑)

ただ、問題はその性格でして・・・。
落ち着きなく、ガサガサしていて、甘えん坊で、わがままで、というところはお互いに認められず、自分達を生んで育てた親に聞いてみるのですが、両方とも「赤ちゃんの頃は大人しくて、手のかからない子だったのよ」と目を細くして語られると、ますますもって分かりません。

よって、山本家に現在居候中の長女(パピヨン、メス2歳)に似たことになっております。

おぉ、確かに似てるわ・・・。


(5/4)問題の影に才能アリ

子どもがいると時間があっという間に過ぎていきますね。
抱っこしたり、お腹の上で寝かしてたり、そんな程度のことしかしてないんですけど、気が付けば1時間くらいすぐに経ってます。
さっきミルクあげたばかりなのに、もうそんな時間か・・・なんて。

赤ちゃんって体温がとても高いので、しばらくお腹の上に載せて寝かしていると、汗をじんわりかいていることがあります。
ってことは・・・幼児ダイエット?しかも、部分痩せ可?

・・・なんてことを考えてばかりいるから僕は成功しないんですよね、ダイエット(笑)

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問題の影に才能あり、とは良く言ったもので、カウンセリングをしていると、その方が抱えている問題、悩みを通して、持って生まれたような才能が見えてくることがあります。

厳しく、無口な家庭に育ち、「まるで通夜のような家族でした」とおっしゃる方がいました。
対人関係にいつも問題を抱えていて、人とどう話していいのか分からない、いつも一人ぼっちのような気がしている、と無表情で話されています。

でも、その方とお話していると、とても失礼なのですが、クスッと笑えるときが幾度かありました。
・・・というよりも、深刻なお話のはずなのに、なぜか面白く感じてしまうんです。

そこで、ふと気付いたんですよね。
あ、そうかあ、そういうことか・・・。

だから、僕がその方にレクチャーするときに、いつもより狙って、シャレやくだらない例を交えて話してみたんです。
そしたら、その瞬間、能面のようだった表情がプッと崩れたんですね。
一瞬でしたけど。
でも、その笑顔が、何ともいえないくらい自然だったので、僕は確信しました。

「あなたの才能は・・・もしかして、絶対違うとおっしゃると思うんですけど、いや、そんなこと言ったら、そのコーヒーカップ投げたくなるかもしれないんですけど・・・、もしかして、、、『笑い』とか『ユーモア』じゃないですかぁ?」

そして、その方がそれを聞いてプルプルと首を振るのに合わせて、僕もプルプルと首を振ってみたんです。
その時、僕と目が合ってしまったことが、その方にとっては致命傷でした・・・。

「ち、違いますって。プッ・・・いや・・・」

必死に笑いをかみ殺そうとしてるんですけど、口元がヒクヒクしてます。

後から話を聞けば、今お付き合いしている彼氏がいて、その彼がよく「お前、面白いなあ。飽きひんわあ」ってよく言ってたそうなんです。
でも、彼女からすれば、何が面白いのかどうか分からないので、この彼は変わり者だ、変態だ、とずっと思っていたそうです。

だから、僕は彼女への宿題として「帰りにレンタルビデオ屋さんに寄って、吉本のビデオ10本ほど借りて毎日見ててくださいな」と言っておきました。

こんな風に見ることはできないでしょうか。
彼女が生まれてくる前も、きっとそのご夫婦、その家族は暗く、しーんと無口な雰囲気で充満していたと思うんです。
楽しいことも、面白いこともタブーなその家族に生まれる彼女が、もし、ご両親に与えたいものを持って生まれてくるとしたら・・・ユーモア、楽しみ、笑いの才能を選ぶのではないでしょうか。
でも、そのユーモアの才能も、育っていく環境の中で、なかなか使えず仕舞だとしたら・・・。
自分に自信も持てず、また、人との付き合い方も分からなくなってしまうのではないかな。
そして、そこにずーっと悩み続けることになるんじゃないでしょうか。

今起きている問題が大きければ大きいほど、その裏側にはあなたが持って生まれた才能が隠れていると見ていくこともできます。
そして、その才能を使うことで乗り越えるために、その問題はやってきているのかもしれません。

この手の話は尽きないですね。
先日、心理学講座でお話したタブーも今日のお話に繋がります。

問題を乗り越えるために、どんな才能を使えばよいのか?
どんな自分になれば、その問題を乗り越えられるのか?
そんな見方をしてみてはいかがでしょうか。


(5/3)悔しい・・・

カウンセリングをしていると、心理学講座やコラムやここで紹介したいネタを見つけることが少なくありません。
「ああ、これ、使えるよなー」なんて風に。

当たり前ですけど、カウンセリングって形のないオール・アドリブな世界ですよね。
お話をしていて、表情やボディランゲージなどから感じることを元に色んなお話をさせていただきますが、個人個人、個性があるわけですから、いつも同じことを話すわけではありません。

その場で気付く心の法則もありますし(これが心理学講座のネタになりますね)、
自分自身の過去を思い出すこともあります(これは大抵コラムのネタですね)。

心理分析をしていく中で気付いたり、
セラピーをしていく時にハッと思いついたり、
解決方法や方向性などを提案してるときにふっと頭をよぎったり、
時には休憩時間や終了後の雑談の中で出てくることもあります。

でも、面談中って録音してるわけでもないし、メモを取っている訳でもないので、そうしたアイデアの多くは面談終了と同時にキレイさっぱり忘れてしまうことも少なく無いんです。
本当にふっとインスピレーションが通り過ぎるって感じですものね。
だから、思いついたネタは休憩時間とか終わった直後にメモしないといけないんです。

やはり、カウンセリング中は非日常的なエネルギーが流れているからでしょうかね・・・。
それとも単に忘れっぽいだけなのかなあ・・・。

でも、なんで今日この話をしてるか分かりますよね?
そう、面談中に幾度となく、とてもすばらしいアイデアが閃いたのに、すっかり忘れてしまったんですよ・・・。
しかも、講座で使える、コラムになる、って感じたことばっかりなんです・・・。

ま、逃した魚は大きいってことですわ・・・。
気長に思い出すのを待つことにしましょう・・・。

うーん。しかし、それにしてもとても悔しい・・・。