友人がこんなのがあるよー!と教えてくれました。
韓国の方がこの本を読んで感想や紹介をアップしてくださっているんです。
すかさず「いいね」を押して、フォローしちゃいました(笑)
すごい。すごすぎる。そして、ありがたすぎる。
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韓国の方がこの本を読んで感想や紹介をアップしてくださっているんです。
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すごい。すごすぎる。そして、ありがたすぎる。

「つい「他人軸」になるあなたが7日間で自分らしい生き方を見つける方法
」
ありがとうございます~!!
感想を頂きました~!!
ISさんが参加された講演会の音源はこちらで購入いただけます!
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これまた禅問答みたいなタイトルですが、実は自分が本気になることを怖れているので、本気になってくれない人を好きになる、というパターンもあるんです。
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こんにちは。武闘派女子です。ブログで日々学ばせていただいております!
常々、なぜなんだー!と思うところがあり、ブログネタに応募させていただきます!
相手から熱烈なアプローチ→何回かデート(初回でH)→その後いきなり音信普通
というパターンが続いています。
デートするまでのやりとりや、デートした後も、相手から「好きだ」「付き合って」と言われたり、会えないときはLineでやりとりしたり、徐々に距離を近づけてきている中で、私が本気で好きになったとたんに相手から音信不通になります。
また、デート初回では、私はHはしたくないんですが(キスは良いと思う)キスから、そのままHになってしまいます。抵抗するけど、逃げ切るだけの筋力はありません。こういうときは、急所を蹴ってでも戦うべきなんでしょうか。でも、好意を持っているから、そこでは最終的に許してしまいます。
ついには、自分の苗字、会社名すら名乗ってもらえないままこの状態になりました。私も好きって気持ちで突っ走ってしまいました。これからは、お互いのこともっと知り合っていきたいと私から提案したところ、つい最近また音信普通になったところです。
このパターンを繰り返すのって、何か自分に闇があるのでしょうか。
ご意見いただけましたらうれしいです。
よろしくお願いします。
(Aさん)
セミナーではちょこちょこお話しており、また、ブログでも何度か匂わしている「お弟子さん制度」ですが、徐々にシステムが見えてきました。
「お弟子さん制度」=「根本のカウンセラー養成スクール」ということなのですが、できれば少数精鋭でしっかり成功するカウンセラーを育成したいということで、「お弟子さん」という言葉を使っています。
「自分らしいカウンセラーのやり方」や「自分の強み」を生かし、また、最新のマーケティング動向も見つめつつ、どうしたら成功できるのか?をプロデュースしていくシステムを作ろうとしています。(そもそもあなたにとって成功とは何?という定義付けから始めるのですが)
今、決まっていることを簡単にお知らせしたいと思います。
コースは2つ設定します。
「お弟子さん制度」と「プロコース」です。
(ちなみに使っている名前はすべてまだ(仮)です。)
続きを読む
東京で9/9(日)に開催しました『自己肯定感をあげて自分らしく生きるためのあり方・やり方ワークショップ』。
神楽坂にセミナールームを持っているのに、なぜ違うところで?と言えば、すでにセミナールームには先約が入っていたので(貸出もしていますので)。
続きを読む*
ああ言えばこう言う某カウンセラーは、今までも大人だったけれど、敢えて、子どもを演じて来ただけなんじゃないの?なんて言ってしまうんです。
元も子もねーじゃねーか!という思いを感じつつ(笑)お読みください。
*
新しいゾーンに入り、見えない未来が不安なのでご相談させてください。
私は母親の精神的ネグレクトに遭い、超確執を機に超自立に入りましたが、心理学を学び「確執のあるまま死なれては困る(本当は大好きなだから繋がりたい)」の信念のもと実家に戻り、和解をし親密感を得て、ここまでしていいのかという程、父親を含め盛大に甘え倒したあと、改めて家をでました。
その後ライフワークの解放、初めて彼氏に甘え倒して潰してしまう経験(私側からのイメージですが)、仕事での燃え尽きから相互依存への進化、嫌なことにNOと言う訓練を経て、ふと、おりてきた言葉があります。
子供の立ち位置を出よう。
子供時代に全く甘えられていなかったので、親に対して同等の位置に行くのは強い抵抗がありました。
でも今は、そこにいることが、すっかり大人なのに無邪気すぎる違和感を生み、未だにパートナーシップでセクシャリティに移行できない(きゃっきゃする女子程度)し、パートナーを包み込めないなど、いま認識している問題の原因ではないかと思いました。
子供の立ち位置を出ます。
大好きな親を、今度は私が癒せる私になります。
なんだか泣けてきちゃう。
子供の位置にいるのは幸せだったから。
でも幸せだと思うように、なれたんだなあとも思います。
こんな私は、大人の立ち位置に行くことで、どんな私になりますか?
どんな世界を見るようになりますか?
良い道だと思いつつ、知らない世界すぎて怖いので、ちょっとビジョンを見せていただきたいなと思い、メールしました。
念のため記載しますが、元二刀流の超武闘派女子です。というか武士です(*´∀`*)よろしくお願いします。
(Kさん)
出版社から二種類の本が届きました。
まずは、こちら!

「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
の韓国語版。
とてもきれいな装丁です。

上に写っているのは「心の絆創膏」という販促ツールだそうです。中身はほんとの絆創膏。
面白いですね。使うのがもったいない!と妻と言い合ってました。
韓国語の分かる方が訳してくださいました。
タイトル:「私はなぜ人々に傷つけられるのか」
瓶の右肩の三行が「人よりちょっと繊細なあなたのための関係の授業」
帯の部分が
「人々の前では笑うが、後ろ向きになれば傷ついたあなたのための距離の調整案内書。日本最高の心理相談家が聞かせる他人に振り回されずに私らしく生き方!人を見て、自分の気持ちは面倒を見てもらえない人たちのための本!大丈夫なふりをしたため、満身創痍になったあなたには関係リセットが必要だ!」
え?日本最高の心理相談家???(笑)
続いて、 敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法(あさ出版)![]()
15版と16版が同時に届きました。
ありがたいですね!
みなさまのお陰です。
これからも楽しんで頂ける本や記事をお届けしたいと思います!!