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人から褒められたときに笑顔で「ありがとう!」と言えるようになるには?~価値・魅力の受け取り方について~

なぜ自分の価値を認められないのか?
そこには無意識に沸き起こる「正しさの争い」や「完璧主義」が影響していることが多いものです。
また、その裏には自己嫌悪が隠れていて、否定的な発言を支持してしまっているところも価値を受け取れない理由です。
「自分軸」がここでもカギになるのです。

根本先生はじめまして!
いつもをブログでひそかにお世話になっています!

いきなりですが、私は顔が濃いです。
小学生から自覚があり、嫌でした。
大人になるにつれ受け入れるようになりましたが、ハーフや外国人に間違われ、それが褒め言葉だけではなく「日本語しゃべれるん?」「この外国人が!」「あなたよりあの子の顔のが好き」「目だけは羨ましい」など勝手に言われ、普通にムカつきました。

学生の頃から喋ったことない人から告白されたり(異性同性どちらも)、友達として仲良くなると急に距離を置かれたり、お前と喋ると彼女が怒ると言われたこともあります。
みんなと同じことしても先生から怒られるとか。(作品なども選ばれやすかったです)

期待され離れられが多く、なんだか疲れました。

参考までに。問題多めです。(笑)
核家族
父(アル中予備軍)
母(ヒステリック武闘派)
兄(いじめられ、不登校経験)

夫(ハードワーカー)

昔から母の相談役で癒着ありそうです。

夫が私の顔をほぼ毎日褒めてくれ恥ずかしいですが、そのおかげか周りの人の言葉も優しくなりました。

ちなみに子供も顔を褒めてもらえます。
笑顔で「ありがとうございます!」と受け取るために、私は何から取り組めばよいでしょうか?
(Eさん)

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【飯道さくら】【受付中】【講座】4/23自己肯定感爆上げ「感謝ワークのコツを教えます」講座

昨年、うちのブログでもご紹介した【講座開催】「ノートを書いてセルフカウンセリング」講座が予想を上回る大盛況だったようで(すばらしい!)、それに続くシリーズがこちらです。

「感謝のワーク」を2週間一緒にやろうぜ!という企画でして、講座でやり方を教えてもらっただけでは続けられないみなさまにとって救世主みたいな講座ですね。

感謝をノートに書き続けるという方法はほんとうに様々な効果をもたらしてくれます。
何より自己肯定感が勝手に上がっていくという不思議な現象が起こるものです。

飯道さくらは3年この感謝ワークを続けているようで、ずいぶんと変わったそうです。
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(GSご感想)「親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」のご感想をご紹介!!

3月23日開催の「親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「【キャンセル待ち】東京:3/23(日)12:00-17:00 親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」
先日はありがとうございました。
私の勝手な事前予想よりも静かで穏やかに進み、終了後はどっと良い疲れが出ました。翌日にはブログでも解説いただき嬉しくて飛び上がりました!(「自分らしさ」と「ルール(正しさ)」、あなたはどちらを選ぶ?)

魂が震えるためには、「ルール(正しさ)」からはみ出た部分の「自分らしさ」を大切にせよ!とのこと。
この大切さをようやく理解し、毎日自分に「いま何考えてるの〜?どんなきもち〜?」とたずねる日々が始まりました笑。自分の頭の中で登場する自分が2人になった感じ。

当日は根本先生のオーラをひしひしと感じながら、手元ノートのメモは一杯に。
いただいた宿題の中に「苦手な女はどんな女か」「憧れる女はどんな女か」というのがありました。

これを考えたら恐ろしい結果に、、。私はもともと、苦手な女は私と合わないから、つまり相手の性質のせいと思っていたのです。ところが考えた結果、苦手な女と憧れる女は、「気立が良い」など、サマリーすればほとんど同じ列挙項目に。あれれ?違うのは、私に優しいor優しくない、話しかけてくれるorくれない、などでした。

え、要するに、私すねていたのかも、、?自分から話しかけもしないくせに、相手から来てくれたら好き、来なかったら苦手、と。 続きを読む

女性性が豊かな人って「これ!」というものはあまり持たないものなんです!~仮にあったとしても3年で飽きません?~

女性性が豊かな方は、多くの場合「これ!」と決めたものを持たず、さまざまなことに興味を持ち、それなりに楽しむ傾向があります。
一つのことを極めるより、幅広い趣味や活動を通じて日々の幸せを感じることが多いのです。
そのため、「これ!」というものがないと自己嫌悪に陥るのではなく、自分らしい幸せの形を大切にし、多様な楽しみを見つけることが重要です。

ライフワークについてのご相談をいただいているときにやっぱみなさん思うんです。

「これっちゅうもんが欲しいねん。あたしにゃ、これっちゅうもんがないねん!」

例えば、転職2回。経理や営業事務などの職を渡り歩き、なんかつまらん、もっと刺激がほしい、もっと情熱が沸き立つ仕事がしたい!と思ったりするわけですね。

「待つ女」のみなさまはそこでうーうーうーうーうーと悩みながらも転職する勇気が持てず、勤続10年15年とか重ねちゃう場合もあって、毎日のように会社辞めたいと思いながら、辞める勇気が持てずに自己嫌悪を日課とすることになるものです。
もちろん、転職サイトに登録することくらいは何度かしてるんですけどね。

で、待つ女じゃなくて転職経験もあるのだけど「これといった強みやとりえや実績もない」というところで自己嫌悪するものです。

そういうときって周りからキラキラした話が入ってくるんですよね。
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(WSご感想)「予祝ワークショップ&予祝パーティ」のご感想をご紹介!!

3月20日開催の「予祝ワークショップ&予祝パーティ」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「【キャンセル待ち】東京:3/20(木祝)14:00-19:00 予祝ワークショップ&予祝パーティを開催する件。」

後記はこちらです。
「予祝ワークショップ&パーティを銀座でにぎにぎしく開催いたしました!(レポとご感想)」

予祝ワークショップ、予祝パーティー素敵な会をありがとうございました

根本さんのブログで「予祝」という概念を初めて知り、いい言葉だなと思っていました頃、ワークショップ開催とのことで思い切って申し込みました

会場の空気感がキラキラしていて、キラキラな方たちに囲まれ、人見知り、場所見知り、という厄介な性質を持った私は少し気後れしていたのですが、インタビューが始まると、スルスルっと思いを話している自分に驚きました。

愛野ひとさん(あいさん)からのインタビューを受けながら、「あ、私こんなふうに人の役に立ちたいんだな」と新たな気づきがありました。

先ずは自分自身の魅せ方を学び、その先に人の魅力を引き出すお手伝いもできるようになれるといいな、というのが私のビジョンです。グループの方からの励ましのお声もあり、この度、その
魅せ方講習会へ申し込みました!
未来の自分への推し活気分で、新しい分野に触れてみようと思います
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【咲凛さと】【ご案内・残1席】2025年7月26日開催「第一回ブーケ・ド・マリアージュ in ザ・ペニンシュラ東京」

「ブーケ・ド・マリアージュ」ってなかなかおしゃれな名前だな、と思い、ペニンシュラ東京が新たに始めたサービスかと思ったのですが、、、、違いましたね。
やはりあいつの企画でした。

ということで残1席らしいのですが(キャンセル待ちもありだと思う。だって7月だもん。)、みなさまにもご紹介申し上げたいと思います。

要するに「休日のランチを優雅にペニンシュラ東京の個室でご一緒しませんか?」という咲凛さとのイベントなんですけど、ふつうのランチ会と趣が全然違う点がいくつもあるんです。

1)ランチとワインとのマリアージュを楽しめること。

お料理に合わせてワインが供される「ペアリング」のワインって単独でオーダーするよりもお得に味わえるものですし、また料理とのマリアージュが楽しめる上に、全然知らないワインとも出会える喜びがあるんですよね。
ふつうにおいしいワインが出されるものですし、「へー、魚料理なのに敢えて赤ワインですか!?」という感動も生まれたりしてすごく楽しいと思います。

ペニンシュラのソムリエチームが選ぶわけですから、どんなワインが出てくるのかもものすごく興味深いです。
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同棲してもレスにならない方法はありますか?

一緒に暮らすようになると一緒にいることが日常になるので、どうしても男女の部分を排除しやすくなるものです。
そうするとレスになったり、性欲解消の手段になったりしてセックスの問題が浮上するようになります。
その場だけ頑張るのでは厳しいので、ふだんから意識しておきたいことを紹介したいと思います。

いつもお世話になっております。
「物事をなかなか決められないときは、よりライフワークやパートナーシップにコミットしてみるといい。~本気になることを怖れていませんか?~」のブログでは最後の一押しをしていただきありがとうございました!
あれから頑張りまして、その後とても理想的な物件が決まり、ライフワーク一本にするべく会社にも退社することを伝え、彼にも婚姻届を突きつけ、人生の大きな転換期を迎えております。(まだまだ怖いですが)
根本さんのセッションを受け、お弟子さんにも背中を押してもらった結果です。
本当に感謝しております。ありがとうございました。
これからもお世話になると思いますので何卒よろしくお願いいたします。

今回はパートナーシップに関してネタになればと思い投稿させていただきました。
私は過去にも同棲経験があるのですが、その際相手とセックスレスになり、女としての悲しみ、絶望感を味わい、浮気もしてしまい、最終的には好きだったけど別れる、という経験をしていることから、また同棲したらそうなってしまうのではという不安が拭えません。
今の彼はシャイなロックマンなので、こちらから機会を作って誘わない限り行為に至らないし、愛情表現、スキンシップも彼からはしてくれません。(してほしい、ということは伝えています。)もうすでに要素が満載という風に感じております。
悪い未来を想像するとそっちに引っ張られて現実化してしまうとよく聞きますが、どうしたらレスにならない未来を描けるのでしょうか。
彼の前ではアニメのキャラクター化(子供のような、ペットのような)してしまい、セクシーさ、女らしさの表現方法もいまいちわかりません、、、
これから同棲するにあたり、何かアドバイスをいただければ嬉しいです。

いよいよ桜の季節になりましたが、まだまだ寒暖差が厳しいですのでどうぞご自愛ください。
(Rさん)

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