ふだん月曜日の夜にやっている「自分とつながる夜の瞑想会」。(次回は6/15!)
それを日曜日の昼下がり、午後のゆったりした時間にやってみました。しかも、いつもの倍の2時間。
今回は東京のセミナールームで開催して、会場に来ていただく方もいれば、オンラインで参加する方もいらっしゃって、どちらでも選んでいただけるようにしました。(これからはこういうスタイルが主流になっていくのかな)
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いつもお伝えしていることの基本に忠実になってみたいところです。ひとことで言えば「丁寧に生きる」ということかな。
・ここまで取り組んでこられたことを体調に合わせて続けていくこと。
・自分らしい生き方(ライフワーク)を今まで以上に本気で探すこと。
・今の状況に感謝して受け取り続けること。
・自分を責めずにいたわってあげること。
そんな意識で過ごすのはいかがでしょうか。
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すっかり根本教へ入信してしまった者でございます!
以前に女性性ベースのネタを取りあげて頂きありがとうございます。
女性性を意識し出した頃と比べると、今では『こんなイイ女ほっとく男の気が知れない』『私はイイ女♪』と想えるようになり随分、成長しました!
親(ラスボスおかん)もちょっとずつ皮をめくっていってるところです。
半年前の自分の写真と今の写真と比べても分かるほど表情も明るくスッキリしてて、やりたいことも、同じ夢を見る友人も出来た矢先。。。
原因不明の体調不良にかかり、長らく原因も分からず、未だに検査の日々。
検査すればするほど、体の至るところに気になる箇所が見つかり、毎日不安に襲われながら、どうにか日々生きています。
もともと食物アレルギーと喘息があり、それでも日常は送れていました。
今回人生が良くなった?時に現れた病気なので、デトックスの類いなんだろうと想いながらも、原因も分からず毎日体も辛くて不安と恐怖に襲われます。
今回は子宮や腸や、、、あとハッキリしない神経系かも?だったり。
病気の記事もいくつか読み、記事で紹介していた本も少し読みました!
こーゆー人生の抗えない「堕ちていく渦」に下降してる最中の過ごし方、気持ちの持ち方、もっと伺えたら嬉しいです。
やっぱり、どーしてもネガティブ満載になり、それすらも受け止めて慰める毎日です。
今、良かったと想えることは、患者想いの医師、看護師、スタッフたちと出逢えていること。パートナーが頑張ってくれてること。親も周り皆が心配してくれてること。
1番荒れてた頃の自分では有り得ない環境に身を置けている事は、救いです。感謝しかありません。
(Aさん)
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特別意識というのは「無価値感」から生まれるもので、同時に「嫉妬心」もついてくる、若干ややこしくも、誰もが持っている感情です。
サービス提供者としては、それ故に「自分軸」を意識して、特別扱いしてあげたい人を特別扱いするのは良いけれど、特別扱いを求めてくるお客様の要望に応えていたらけっこうしんどいと思うんです。
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こんにちは。最近はyoutubeやVOICY、ブログといろんな形で根本さんを満喫して、コロナの自粛期間中も楽しく学べました、ありがとうございます。
今日は特別意識や特別扱いされたい心理について質問です。
私はサービス業でお客様から特別扱いや常連としての融通を求められることがあります。
以前はどのお客様にも平等を心がけていましたが「特別扱いされたいお客様は良い気分をお金で買いたいのだ」という教えもあり、融通することを覚え始めました。
しかしどうも気分が悪く、私の中に「特別扱いをされたがる人は自己肯定感が低く騙される人」「特別扱いをする人は人を騙している人」という思いがあることに気づきました。
もちろん根本教信者ですからそれが投影で「特別扱いをされたいのは自分」というところまで辿り着きましたよー、エライでしょ。(笑)
特別扱いが欲しいのに手に入らないから怒ってる、いわゆる酸っぱい葡萄ってやつかなと。
でも特別扱いを貰ったら私も騙される人で、与えたら私も騙す人になってしまう。だから特別扱いをしたくなんかない。(奪われる感じがする)でもされるのは嫌じゃない。(その手は食わないと警戒するけど)
これどうすれば手放してお客様に気持ち良く特別扱いを与えることができるようになりますか?
良きアドバイスをお願いします。
(Yさん)
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「永遠の恋人」
過去にお付き合いして、すっごく幸せだったけど何らかの事情で別れてしまった恋人が、心の中でどんどん理想化していってしまい、それ故に新しい恋に踏み出せなかったり、付き合っている人はいても本気になれない現象になっている。
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「コロナちゃんのせいで○○だ」ということをあれこれ思ってしまいませんか?
それは無理ないことかもしれませんが、でも、それって「被害者」なんですよね。
そうすると状況は何も変えられず、受け身になってしまいます。
この状況を敢えて「チャンス」と捉えることで可能性が一気に広がるんです。
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根本さん、こんばんは。楽しく、いろんなコンテンツ拝見しております。
予定をセーブして、6月、7月はのんびりしたいなと思っていたら、勤務先からコロナによる業績悪化で秋以降の仕事が分からないと言われました(^_^;)
私は、プライベートと私語との時間の区切りをつけるのが下手なため、派遣で働いております。
次回の更新をしてもらえたものの、気に入っていた職場だったので、ショックを隠しきれません。
ここんとこ、ミスを連発したせいなのかと自己嫌悪にもなりましたが、それだったら6月の契約満了で終了になるよねや、他の経理担当の派遣さんは残るんだろうなとモヤモヤと、考えてしまいます。
コロナのバカヤローと思いながらスキルアップするにはどうしたらいいのか検討もしているのですが、こういうときのメンタルの立て直し方はどうしたらよろしいのでしょうか。
所属している派遣会社にも、契約満了するのがまだ先過ぎて、紹介出来るとは仕事がまだないと言われて、動いてないと不安になりやすい私としては、ぐぬぬって感じです。
よかったら、ネタとして扱ってもらえるとうれしいです。
(Tさん)
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お恨み帳(御恨み帳)は心の中に溜め込んでいるネガティブな要素を吐き出してすっきりして前向きに生きられるようになるための「心のメンテナンス・ノート」です。
心に溜め込むくらいですから、当然きれいなものじゃなくて、ネガティブな思いがわんさかあり、その量が多ければ自分でも信じられないくらいの怒りが出てきて引いちゃったりもするんです。
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コメントをたくさんいただいているので「ラジオな時間!」を収録しようと思ってvoicyのアプリを開けたらフォロワー数が9,997人!おお!まもなく1万人やん!!と思いながら収録をしていたら、その間に5名の方にフォローしていただいて、ついに1万人を越えました!!すごい!!ありがとうございますっ!
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