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都合のいい女になってしまうのは女性性が豊か過ぎて男性性とのバランスが崩れているから!?

女性性が豊かな人は器も広いので何でも彼に合わせてあげることができるんですが、それとバランスを取る男性性が弱いと依存的になって「都合のいい女」になりやすいものです。
そこでの解決方法は男性性を鍛える!のではなく、むしろより女性性を花開かせることなのです。

キスは嫌がられフェラばかりというのは…本命ではないのでしょうか?
浮気(あるいは本命)の影は感じませんが、私はそもそも察しが悪い鈍感タイプなので見えてないだけかもしれません。

彼は追うのが好きと言ってたので、私が案外付き合うと一途で好き好き煩いので冷めてるのかもしれません。
だから意識しないまでも彼女てより自分を好きないつでもヤレる女にスライドしちゃったのかなーとか。

キスがしたいです。
挿入やフェラも好きですが、キスが1番好きなのに満たされなくて…キスだけやってくれる風俗とかないかな?て最近ふと妄想します(笑)
浮気する勇気ないし、それに誰かと適当にキスとかしたらキスで終わりませんよね絶対。
キスだけでおわずけする高等スキルないし。
流されて絶対SEX許しちゃう自信あるし。
そもそも流され体質なので彼がキスなしフェラだけね、という態度だとそれに従ってそればっかになってるしで。
最近はSEXすらなくてフェラのみのことも多いです。

寂しいなぁ。
キスしたいなぁ。

彼のことは好きだけど、私にキスしてくれる人と付き合うべきか、それとも自分が変わらないといつまでも愛情を感じられるキスやSEXはやはりないのでしょうか?
またこういう依存心?がある限り男性には大事にされずいつまでも都合の良い存在になるリスクが伴うのでしょうか?
(Aさん)

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【男子限定】恋愛に強くなれる「男磨き」の方法について考えてみた!

恋愛に自信が持てるように男を磨くとしたらどうしたらいいのか?について考えてみました。とりあえず王道だと思うことを書き連ねておりますので、貴重な男性読者の方はご自身に置き換えて参考にしていただければと思います。
ちなみに今日の記事は男子限定で、女子にはくその全く役に立たない情報となっておりますので、読まなくても大丈夫です。

根本先生、いつも楽しく読んでる男性読者です!29歳で10年彼女なし童貞の自分がこの5月彼女ができ童貞卒業しましたが、2ヶ月で振られました。元カノは恋愛と夜の経験が豊富な自武女タイプです。
私の好き好き口撃虚しく、元カノは

「恋愛では「好き」とかじゃなくて、落ち着く、を大切にしてる。君は真面目で優しくて大切にしてくれそうでだったから付き合った。でも時間とともに違うなと思った。
私が別れるのは勿体ない相手やと思う!ただもう恋愛で傷付く余裕はなく、のめり込みたくもない」

的な事を言われ、これは自武女の心のドーナツ化ってやつかと納得しつつ、
「お前はただ優しいだけで物足りないんじゃ、昔の男みたいな刺激がなくてつまらんのじゃ!」
と罵倒されたんだとこのブログから悟り自分の恋愛経験や男としてのグイグイ感の無さに対して悔しくなりました。

私は、筋トレや清潔感など根本さんの言う男磨きはできて来た実感があったけれど、恋愛では童貞を隠し、彼女をホテルに誘えなかったりと自信なしでした。

恋愛開始後に必要な自信というのは筋トレ等では付かないと感じ、変な話もっと女性と遊びセックスする経験が恋愛にも必要と思うようになりました。
元遊び人の根本先生(笑)、こうゆう場合の男磨きって何をすれば良いですか?男性向けの記事が少ないので是非教えて欲しいです!
(Nさん)

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ワクワクすることを自分に与えようとするとものすごい抵抗が出てくるのはなぜか?~自分のことが嫌いなの?それともすごい恥ずかしがり屋なの?~

ワクワクすることをしよう!好きなモノ、楽しいモノ、素敵なモノを自分に与えよう!と自己充足しようと思ったら強い抵抗が湧いて出てくる人がいます。
なんで!?と自分でも思うんですが、そこには様々な原因が考えられるのです。

心がワクワクすることに近づこうとすると思いっきり押さえつける力が働いて葛藤に疲れることについて相談です。

強く惹かれるステキな人や、ファッションやヘアメイクなどで自分がしてみたいと思えるスタイルが見つかった時など上記のような状態になります。

押さえつける力に言葉があったとしたら「おまえが?そんな資格ないだろ?身の程をわきまえろ」そんな声が聴こえる気がします。

資格とか身の程、というのは容姿の似合う似合わないとかではありません。
そうじゃなくて心根や普段の生き方を問われてるといいますか…恋愛やファッションなどは人生における超贅沢品、何かを成し遂げた時だけ一時的に与えられる「恩赦」のような感覚です。

だからセルフセラピーとして、例えば前からしたかったちょっと「遊び心のある髪型」などにしようと先程も画像を集めかけたのですが、強烈な抵抗にあいました。

その抵抗を受け流しながらワクワクに従うと一時的には開放感や希望のような明るい気持ちになれるのですが、必ず大きな引き戻しがあります。

女性は誰でもそうでしょうが私は服が好きな方だと思います。
ハイファッションのランウェイ動画見始めると止まらないしPinterestで最新のヘアメイクをclipするとワクワクします。
ですが自分が実際にそれをやろうとすると上記の状態になるので、普段はノーメイクにおじいちゃんのような格好をしています。
それはそれですごく好きなんです。
枯れたような風情というか。
ただベースはそれとしてヘアメイクは年相応の遊びをしたいと思うし、心惹きつけるられる人には気後れせずに関係を結びたいと思うけど、行動は真逆になります。

頑張ってワクワクに向かう分だけ手痛いしっぺ返し(と言っても自分の中での一人相撲ですが)にぐったりして「もう何もいならい誰とも会いたいない楽しくなくていいから何もしたくない」となります。

こういう場合何度抵抗にあっても諦めずにワクワクに向かうことで本来の自分のエネルギーに繋がっていけるのでしょうか?
(Mさん)

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可愛いと思えないインナーチャイルドをどう愛するのか?は“大人な”チャレンジです。

内なる子どもと訳されるインナーチャイルドは幼少期に抑圧したもう一人の自分であると同時に、今の自分の心の状態を教えてくれる存在です。
そのインナーチャイルドが可愛いと思えないのであれば、それをどう愛するか?というテーマにチャレンジするのが自分をさらに成長させるチャレンジなのです。

根本先生こんにちは。いつもブログやVoicyに助けられています。ありがとうございます。

インナーチャイルドについて伺いたいです。一般的な家庭で育ちましたが、両親が共働きだったので、子ども時代はずっと寂しく、あまり褒められるようなこともありませんでした。なんだか愛情不足のような感覚があります。

結婚後あまりにも夫と上手くいかず、その時にインナーチャイルドの存在に気が付きました。(まだ根本先生のことを存じ上げず、何かで読み気が付きました)
息子の授乳などをしながら、イメージとしてインナーチャイルドを抱きしめるというのをやっていて、少し落ち着きました。

その後、根本先生のことを知り、本を読んだり、ブログを読んだり、、、状況としては本当に良くなりました。
自己肯定感というものを、実感として分かるようになり、これでいいんだ!という日々の感覚は本当に素晴らしいです。

ただ、最近思うのですが、インナーチャイルドワークをしても、なぜか、、!インナーチャイルドが可愛くないんです。

寂しかった自分、褒めてもらえなかった自分、褒めてもらいたくて頑張り続けた自分、、それは、可哀想だなとは思います。

ただ、イメージの中で抱きしめるとか、一緒に遊ぶとかしても、なんだか暗いし、顔も可愛くありません。

私自身は高校生くらいからは容姿を褒められることもあったのに、子どものころこんなに可愛くなかったっけ?と思うほどです。

そういえばあまり、可愛く写っている写真も残っていないかもしれません。

インナーチャイルドが可愛くないのは、やっぱり子どもの頃の自分を私自身が嫌がっているからでしょうか。

なんだか、寂しいです。あともう一歩という気がするのは、小さい頃の自分がまだ残っているからかなと思います。

もし機会があれば、ネタに使っていただけたら嬉しいです。

とても暑くなってきました。どうかお体にお気をつけてください。
(Eさん)

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(オンラインスクールご感想)まだ進行形ですが、自分を大切にする学びをしていきたいと思います。ありがとうございました。

花さんからオンラインスクール(有料メールマガジン)のご感想をいただきました!ありがとうございます!!
「自分を大切にするレッスン/自分を優先するレッスン/前向きな解釈をレッスンする~しんどいときにお勧めな自分軸でのレッスンの数々~」
https://mypage.mag2.com/ui/view/magazine/162915581?share=1
オンラインスクール(有料メールマガジン)のバックナンバーはこちら
https://www.mag2.com/archives/0001677732/2021/

7月19日メルマガ「自分を大切にするレッスン」でご回答いただいた花です。質問を取り上げていただき、ありがとうございました。
お礼と現状報告です。4月半ばに職場のヒアリングがあり、資格(司書)を生かしたいこと、そのための環境が必要なことを訴えたところ、図書室メインのお仕事をさせてもらえることになり、情報検索のための環境なども整備してもらえました。
今の職場は、図書室もありますがこれまで司書が配置されておらず、本来は議員控室担当業務(受付、お茶出しなど)がメインで割り振られるはずでした。
図書室と言っても少ない予算とわずかな資料のこぢんまりとしたところですが、購入図書の選書なども任され、多少なりともやりがいを感じられるようになりました。ただ、喜びを感じるのは図書館的業務のときだけで、重要な仕事である議会の質問原稿のコピーなどは全く向いてなく、緊張したあげくミスをして大迷惑をかけています。ただ、コピーなどが得意な先輩がいるので、私の苦手な作業は引き受けてもらっています。シフトによっては、事務局での事務補助になる日もありますが、この業務は本当に苦痛で、アウェー感満載です。そもそも狭い事務室で机に向かって作業ができないことがよくわかりました。その点、広い空間でのびのび作業ができます。
こんな感じで、緊張しながらもやりたいことをやらせてもらえています。あと、先生に怒られそうですけど、実は職場に好きな人ができました。 続きを読む

(WSご感想)女性性とセクシャリティを解放する3時間ワークショップのご感想をご紹介!!

女性性とセクシャリティを解放する3時間ワークショップのご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「名古屋/東京/大阪/オンライン:『女性性とセクシャリティを解放する3時間ワークショップ』」
根本先生、先日はワークショップに参加させていただき、ありがとうございました。

最初のイメージワークが始まったとき、
朝早くから夜遅くまで働いて暗い帰り道をずるずる歩いている自分、
体壊すまで働いて周りから心配されても「大丈夫」としか返せなかった自分、
仕事終わりの重い体で料理を作っている自分、
夫から離婚宣告をされてずっと無視されてる自分、
が思い浮かんで涙が止まりませんでした。
まさに、がっつり鎧を着込んで全力ダッシュしながら、そんな自分を「ダメな奴」と自分責めしていた人生だったなぁ、
気づいてない間に本当はたくさん傷ついていたんだなぁ、と気づきました。

その後のイメージワークで、自分の女性性に抱きしめられたときや、離婚宣告された夫に抱きしめられたときも、ぽろぽろ涙が出ました。

過去に痴漢に何度もあったことで、
「自分が女であることがいけないんだ」と感じ、
それから自分の女性らしさを受け入れられていませんでした。
また、夫から離婚宣告をされ無視されていることで、夫に対する恐怖心が残っていました。

今回のイメージワークを繰り返し行って、自分の内面の書き換えをしていきたいと思います。

イメージワークが終わった後は、体の力が抜けてぽわぽわしました。
そして、すっごく食欲が湧いたので、「もっと自由に大胆に」を合言葉に、名古屋駅できしめんを食べ、帰りの新幹線で手羽先味のじゃがりこをつまみにビールを飲んでぐーぐー寝ながら帰りました。

(離婚宣告後、減退していた食欲が久しぶりに帰ってきました。)

今は、今回得られた「ぽわぽわ感」を長く感じられるように、
スマホを触らずぼーっとする時間を作ったり、
美容院やエステに行ってメンテナンスしてもらったり、
寝る前や起きた時に瞑想をしたりしています。

どんな自分も受け入れて、セクシャリティと心を解放して、今の素直な自分で夫にぶつかっていきたいと思います。
でも、私も武闘派の女なので、ぶつかる力は加減しようと思います。

(oさん)

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