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人に自分のことを真似されるのがすごく不快なんですがどうしたら気にならなくなりますか?

勝手に人が自分を真似るってのは気持ち悪いことなのですが、ちょっと見方を変えると「ああ、自分の偉大さを受け取ってないんだなあ」ということに気付けます。
だって自分が目標となるべき価値を持っているからこそ、真似されるんですよね?

根本先生、こんにちは
先日は、“社会への反発”についてお返事頂き、ありがとうございました。自分の中で整理することができました。

さて、今回なんですが、、また全然違う話で、とにかく真似をする人がいて、自分の感情のやり場に困っています。
以前は友達付き合いをしていましたが、今は、距離をとっていて、ただ、snsで繋がっているので、とにかく私と同じような投稿を繰り返すのです。

彼女は、私と同じ種類の作品を作っている作家なのですが、もともとは、全然違うタイプの作品だったのに、私の作るもの作るものに、似せた作品を投稿し、また写真も、私が“影がきれい”と投稿すれば、また日にちをおいて彼女も同じような写真を投稿してます

気にしないようにはしてますが、文面まで似せてきていて、ちょっと私の方が参ってきています。
一応、もう私の方ではミュートにしているんですが、たまにのぞくとそのような状態で、ドカンとやられるかんじ。。
たまにのぞかなければいいんでしょうが、結局のぞいてしまう自分もいるわけで。。

以前は、怒りもありましたが、今は、“またまたでました~”っていうのと、“あぁかわいそうに”とか、“あぁしんどっっ”てかんじではあります。

こういう場合、どこに感情をもっていくのがいいでしょうか?最終的には、なんとも思わない状態になりたいですー。
(Jさん)

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【なつみ】【残4】幸せな出会いを引き寄せる4つのポイントを知るお茶会 募集スタート

酒に酔ったなつみに旦那さんのことを聞けば急にニヤニヤして「仲良しですよー」と惚気話を始めるわけですが、そんな彼女も43歳で結婚するまではなかなか波乱万丈な恋愛人生を送ってきたようです。

かつては結婚に焦り、合コン・街コン・アプリ・相談所と一通り頑張ったんですけどなかなか成果が上がらず。

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人生をハードモードにする「女でごめんなさい」の罪悪感と「自分なんていらん子では?」の無価値感とどう向き合っていけばいいのか?

旧家であれば男の子は大切にされる一方で、女の子は肩身の狭い思いをしやすいものです。しかも、弟が生まれてしまえば自分の存在価値なんて感じられなくなるものです。
そうすると人生が一気にハードモードになり、生粋の自立系武闘派女子になるわけですが、その先にあるヴィジョンまで意識を向けたい問題です。

ブログを拝読し、いてもたってもいられずリクエストをお送りいたしました。
お尋ねしたいのは「頼りにしていた王子を突如失った女王は、どうすれば迷い道から抜け出せるのか」です。

武闘派女子アラフォー(独身・離婚歴なし)です。3つ下に弟がいたこともあり、23日に書かれていたブログそのままのような人生を過ごしてきました。

母方の家が代々続いてきた旧家で、弟が生まれたときの大人たちの喜びようは、筆舌しがたいほどでした(母も祖母も一人っ子なので、おそらく各々が「女に生まれてごめんなさい」を感じている気がします)。
これまでの私の立場が一転したことは言うまでもなく、母親の弟への愛情は異常にさえ感じられました。

子どもの頃の弟に対して、憎い部分も少なからずあったのですが、基本的に仲は良く、大きくなってからは同志にさえなっていました。
学生時代も社会人になってからも、男性と無意味な衝突をすることなく、いつも良い関係が築けてきたのは、弟のおかげだと感謝しています。

ところが、今から20年近く前に、10代だった弟が病のために一夜にして帰らぬ人となりました。
元々病弱なところはありましたが、急なことで受け入れられず、溺愛していた母の気持ちも考えると「私は残ってよかったの?女に生まれてよかったの?」と、子どもの頃以上に悩む日々。
また、良好な姉弟関係と思っていたものの、亡くなったときは年甲斐もなく「これで母親を独占できる」と考えもしました。

生前「お姉ちゃんは企業で働くより、研究者向きだよね」と言われていた言葉どおり、私は大学卒業後すぐその道に進みましたが、経済的なこともあり企業に転職→ハードワークがたたって離職→転職するも前職を凌ぐハードワーク→ 企業向きじゃないのかしら、という迷いを持ちつつ、また転職…を繰り返しています。
パートナーもずっといますが、結婚出来ない相手だったり、遠距離だったりです。他にもプロポーズらしきことを仄めかす人が現れても、どことなくお茶を濁す私がいます。
落ち着いて過ごしたいし、結婚したいのに。

20代に差し掛かる頃からずっと迷子なのは、これは弟の在不在に関わらず、自分軸がブレブレなだけでしょうか。これまで「恋人の席」に座り続けているのも、父親?母親?元彼?と混乱していましたが、まさか弟だったのか?とも思い、ますます何をどうしたらいいかわかりません。
新刊を拝読する前に申し訳ないですが(採用される頃には読み終わってるかも!)よろしくお願いいたします。
(Mさん)

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11/3(木祝)20:00start! 頑張り屋さんのための頑張り方革命ライブ配信 with 一水みゆき

「頑張り方革命って何ぞや?」と思いまして、講座の開催前にねちっこくその辺を突っ込んでみたく、ライブ配信を企画させていただきました。

先日告知した一水みゆきが講師を務めるこの講座のことです。

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セミナー動画:応用心理学講座「ワーカホリックもプレイボーイも無価値感が強くて自分に自信がないの!?」

無価値感については6月にセミナーをして今は動画として販売されてますが、そちらはゴリゴリのワークショップであり、無価値感を本気で癒したい方向けになっております。

*セミナー動画:「無価値感を癒して今の自分に自信を持つためのワークショップ」

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【長嶺シエロ】【オンライン90分講座】「それってニーズ?それとも愛?ニーズと仲良くなって相手を愛せるようになる心理学」開催します!【残4】 | ドロドロ恋愛から学んだ、愛し愛されるコツ。

うちのお弟子には海外在住の者もけっこういまして、現在進行中の6期にもアメリカやオランダから講座に参加してくれるツワモノがいます。なんせ、時差を越えて参加してくださるんですから欧米のお弟子はほんと頭がおかしいんじゃないか?と薄々思ってます。笑

それに比べればオセアニアは季節は逆だけど時差はさほど大きくないのでまだハードルは高くないと思うんですけれど、でも、飛行機で11時間もかかるところに住んでいながら日本人向けにカウンセリングやセミナーをするってのはやっぱりちょっと頭がイカれてるのかもしれないなあ、と思う師匠です。

ということで、そんなイカした奴らの一人、シエロがこれまたヘビーというかディープなテーマで皆様に講座を開いてくれます。

自ら海外に出て、そこから何年も在住するってのはそれだけ気合も根性もあると思うんですが、同時に「とても重たい女でして」というパターンもあるような気がします。

っていうか日本には収まりきらない情熱があるから海外に飛び出ちゃったわけですから、ま、そりゃ、ね?うん。ニーズも強いし、愛も逞しいし、ま、いろいろあるよね?ということは察して余りあると思います。
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メンバーに恵まれ、収入も良い環境に就職できたのですが自分の立ち位置がよく分からなくて不安になる~戦隊モノに見る“家族の5つの役割”について~ *

いい環境を手に入れるとそれを失いたくない気持ちと感謝の気持ちが相まってもっと貢献しなければ!と思っちゃうのですが、それを自己判断・自己完結させないことが大切なポイントです。
そういうときこそ自分軸に立ち、ベストを尽くすことが求められているのです。

根本先生、こんにちは。
私は1年ほど前、先生のカウンセリングを受けました。
内容としては、「過干渉の母と野良猫ロックマンの父を持ち、さらに容姿の事、部活でのいじめ、職場でのパワハラでボロボロになり、さらに職場で見つけたロックマンに依存し、ボロボロなんですが。」という自武女のテンプレ的なものでした。
先生からは、お恨み帳を書くこと、そして休むことを勧めて頂きまして、その通り実践して無事生還しました。
そして今、無事に就職でき、何よりとても良いメンバーに恵まれ、かつ収入も良いという環境を手に入れる事が出来ました。本当にありがとうございました。

さて、本日は初めてこちらでネタを送らせていただきたいと思います。
最近、やたらと頭の中に浮かぶ「戦隊モノ」(昭和生まれの話ですみません笑)についてです。
戦隊モノでは必ずイケメンのリーダー、力持ち、おちゃらけキャラ、そしてピンクの衣装を着た女子が登場します。幼い頃から「何で女子は弱いと分かっているのに、女子をメンバーにするのか」と思っていましたが、最近、職場での女子の在り方を考えるうち、このような事を考えるようになりました。
実際、私は今の職場(ロジカルな思考を求められる職種です)で、どういう立ち位置で有るべきか悩んでいまして、戦隊モノが頭に浮かぶのは、その事を投影しているのだと思うのですが、男性性優位なスキルを求められる職場での女性性のあり方について、先生からのアドバイスを頂きたいです。
今のところ「私は全力で頑張ってるのですが、力が及ばない所が多々有ります。そんな時は、ごめんなさい。いつも助けてくれる素晴らしいメンバーに囲まれて私は恵まれています。」と思って過ごすようにしていますが、やはりいつか「使えねー」と言われてしまうかも、と時に不安になります。
お忙しい中、このような抽象的な内容で申し訳ありませんが、取り上げて頂けると幸いです。
(Aさん)

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