Yさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
「戦場でも天真爛漫な天使になる秘訣とは?~まずは戦場に生きる覚悟を決めてみては?~」で取り上げてもらい、その後、感想も載せていたたいたYです。その節はありがとうございました。
あの感想の後、ゆか姐さんの個人セッションを受け、れんさんのマインドフルな自分を作る2week集中講座を受けました。
残業が多く、休日出勤していた私ですが、お二人の教え(笑)を守り、まず、有給を取ると決めて、現在、この1年で15日取りました。(こんなに有給を取ったのは初!)
残業は半分ほどになり、休日出勤はしなくなりました。
勤続20年でもらえる2週間のリフレッシュ休暇も取りました。
それでも、仕事って何とかなるもんですねー。
ちなみに、今も新規事業やらイレギュラー案件ばっかりやってます。簡単な仕事はさせてもらえないみたいです(笑)
そんなところへ、今日、トップの人と、とある事業についてヒアリングがあり、当初予定してたより遅れることについて、「何で?」と聞かれ、私の上司が答えるも「その理由では分からん」と言われました。
そこへ私から、「イレギュラー案件にかかりっきりで、考える時間も人手もないから出来ません。」と答えたら、「それなら分かった」と言ってもらえました。
「出来ません」というこの一言を言葉にした時、何故か泣きそうになりました。
この一言を言えた自分に、拍手を送ってます(パチパチパチ)。
武闘派な皆様!
勇気を出して「出来ません」と言ってみてください。
言っても大丈夫です。
違う世界が広がります。
理解してくれる人がいます。
たくさんの人に助けられてるなぁと感謝しかないです。
そして、ゆかさん、れんさんにも感謝です〜
(Yさん)
今回は心理学とは関係なく、コラム的なお話なので気を楽にして読んでいただくか、興味なければすっ飛ばしていただいて一向に差し支えない話である。
神楽坂で仕事をするようになってもうすぐ8年になる。当時は「名前は聞くけど行ったことがない街」であったので、まさかその後こんなに長くここを拠点とするとは想像もできなかった。
そして、初めて神楽坂駅を降りて商店街を歩いているときは「なんかふつうの都会の住宅街って感じ」と思っていた。料亭とか高級飲食店が連なる街だと思っていたので、下町風情を残した街並みに拍子抜けしたことを未だに覚えている。
お世話になった知人に「根本さんがきっと好きな街だから」と言われた言葉に乗ってここに来たのだが、まだその魅力には気づいていなかったのである。
始めはカウンセリングルームを提供してくださるパレットさんで1対1のセッションを行い、後々うちの会社で管理することになるセミナールームにて講座などを開催していた。
幾度か通ううちに飲食店が連なるのは飯田橋寄りの坂下側であり、この狭いエリアに800店もひしめき合っていることが分かるようになる。
調べても調べても次から次へと魅力的な飲食店が出てくるので、その後数年間は「神楽坂ローリング作戦」と名付けてスタッフや仲間たちと様々なお店を巡るようになった。
そして神楽坂2丁目にある「アグネスホテル東京」を定宿とし、歩いてカウンセリングルームやセミナールームに通い、食事をし、バーを巡ってはそのホテルに歩いて帰る日々が当たり前の日常になっていたのである。
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コンラッドホテル大阪・40スカイバー&ラウンジにてアフタヌーンティセット付グループセッションを開催して参りました。
このホテル、個人的に大好きで解放感溢れるフロアに窓からの絶景にいつもうっとりしてしまうわけです。(でも、高いところが苦手なので窓際までは行かない)
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女性性が豊かな人がビジネスを始めるとふわっとした感じになりやすく、楽しいんだけどなかなか先に進みません。
一方、男性性が豊かな人の場合、仕組み作りは上手なのですが、目標に向かって頑張りすぎて成功しても幸せを感じにくくなります。
これらのバランスをうまくとることがとても大切なのです。
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うちの読者様は自立系武闘派女子を標ぼうしつつも女性性が豊かな人が多く、そのため
〇好きなことを仕事にしたいんだけど一歩目が踏み出せない。
〇なんとなく起業したいな、と思うんだけど何をしていいか分からない。
〇自分なんかがビジネスをやるなんておこがましいと思ってしまう。
〇何をすればいいのか分かってるのになかなか気分が乗らない。
〇そもそも「やるべき」と思った時点でテンション下がる。
〇ビジネスのシステムとかネットのことがウザい。
〇自分がやりたいことでお金がもらえるという発想がない。
等々の思いを掲げるので、せっかくいいコンテンツを持っていてもなかなかそれを「売る」ということに抵抗を持つ人も少なくありません。
以前お話した「怖い」「動けない」「お金の問題」とも関係するのですが、女性性ってのは感情の影響を受けてふわふわしてしまうんです。
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カウンセラーあるあると言ってもいいと思います。
こういうときは新たなステージに自分が入った証で、改めてスタンスを見つめ直す必要があるものです。
自分の傷と向き合う、新たなジャンルを開拓する、自分のやり方を変える等々、選択肢は多彩です。
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根本さん、こんにちは。
度々 これってどういうことなんだろ? って思うと、根本さんに聞いて欲しくなります。
私は数年前から、副業で恋愛の悩み相談を聞く仕事をしています。
その当時、ロックマンな元彼からフラれたばかりだった私は、同じように苦しむ人達の話を聞いて、「わかる、わかる!」と思っていました。
その時の自分が言ってほしかった言葉をお客さん相手に伝えていくごとに、売上はみるみる伸びていきました。
逆に、言われたくない言葉も分かるので、地雷を踏まない 欲しい言葉をかけてあげることが当たり前に出来ていたんです。
それから約1年半が過ぎ、元彼のこともだいぶ手放せるようになった頃。お客さんの層は殆ど変わっていないのに、ここ最近話を聞くのが辛くなってきてしまいました。
どうして、そんな酷いことをする彼なのに しがみつくの?
なぜ、連絡が何ヶ月もつかない人にずっと恋をしているの?
悲しいけれど、相手は、あなたがいない人生を望んでいるんだよ。…とか。
書いてみると、本当に酷い言葉だらけですが、「私は彼に求められるべきなのに!」と悲しむ人を見て、どこか呆れてしまう自分が出てきたんです。
これは、私の中で何が変わってしまったのでしょうか。
今までとコンディションが変わって、仕事上ほんの少し戸惑いがあります。
ぜひご意見を聞かせてください。よろしくお願いします。
(Yさん)
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2月3日開催の「アフタヌーンティセット付グループセッション in コンラッド大阪・40スカイバー&ラウンジ」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!
「大阪:2/3(金)12:00-14:00頃。コンラッド大阪・40スカイバー&ラウンジにてアフタヌーンティセット付グループセッション」
コミュニケーション下手で引きこもり生活の私が優雅にお茶しながら誰かと話をするなんてハードル高すぎないか?
非日常価格のお茶会で迷惑をかけたらどうする?
と悩みましたが、動き出すきっかけにしたくて参加しました。
当日は移動中から緊張しすぎて知人にも気づかず、話しかけられてもうまく話せないほどでした。
ですが穏やかで開放的なホテルラウンジの雰囲気の中、可愛らしくも上品で美味しいアフタヌーンティーセットを楽しみ、優しく素敵な皆様のお話を聞いているうちに落ち着いて、言っていいのか迷っていたことも質問できました。
先生や他の参加者の方からの明るく温かいポジティブな言葉やネガティブになりようがない心地良いい非日常空間・時間のおかげか、帰り道の一人反省・問答会も開催せず帰宅。
楽しい時間の名残をまとったまま、いつもの道から見た夕陽がいつもより綺麗にあかるく見えました。
素敵なものを食べて飲んで聞いて浄化されたようなお茶会でした。
旧正月では大晦日である節分に会えた皆様にも喜ばしい「動き」があることを祈っています。
また(できれば大阪で)開催されるのを楽しみにしています。
根本先生はじめ、皆様ありがとうございました。
(Yさん)
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※なぜか記事が消えてしまっていまして(汗)再度アップさせていただきます。
さて「母と娘」というテーマはカウンセリングでもブログでもセミナーでも中心的なもので「ラスボスおかん」として皆さんの心の中に居座っているケースも多いものです。
パートナーシップの問題でも母との関係が浮上し、
仕事の問題でも母との関係が現れ、
ライフワークを目指そうとすれば母の影響を感じ、
「もういい加減にせえや!」と辟易してしまうことだってあるものです。
しかし、それくらい重要な母との関係。
そりゃ、お腹の中からの付き合いですし、生まれてからも一般的には様々な価値観をインストールしてくれる相手ですから、影響が大きいのも無理はありません。
そして、講師の愛ちゃんにとってみれば6歳で母を失うという経験がその後の人生に甚大なる影響を与えてきたわけで、愛ちゃんが心理学を学ぶとか自分を癒すとかカウンセラーの勉強をするとかあらゆる面で「母」の存在を思い知らされてきたでしょう。
そういう意味で個人的には「愛ちゃんはいよいよ人生最大のテーマを講座でするんだなあ」と思いました。
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