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オンラインスクール:8月のテーマは「ロックウーマン問題について」#2

毎週月曜日(月4回)お届けしております、オンラインスクール「根本裕幸のメルマガ&動画で学ぶ、めっちゃ使えるココロの法則」。

根本の心理学講座(しかもちょっと高度な)や実際のカウンセリングを月額3,300円で視聴できるってめちゃくちゃお得だと思いません?

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ずっと婚活がうまくいかないってご相談をどうカウンセリングしていくのか?

十分自分を責めた、何が原因かは分かってる、一生懸命やってる、カウンセラーに指摘された自分の問題とも向き合ってる、という状態ならば、どっちかというと気分が上がる方向に目を向けたいですよね。
つまり心に余裕を作っていくことをまずは目標とすることが多いものです。

根本さん、こんにちは。
もうどうすれば良いのかわからず絶望に打ちひしがれているのでアドバイスいただけないでしょうか。
一生涯のパートナーを探して苦節10年。今年の1月に婚約破棄になり婚活をはじめました。
5ヶ月で50人とお会いし7月に真剣交際相手とプロポーズ・親挨拶の予定でした。
しかし相手がコロナになり延期、不安になった私は8月にプロポーズの日程を決めましたが突然お相手から交際終了の連絡が。理由もわからずショックでした。
疲れた私は8月はリハビリ期間にするためアプリを再開。Aさんと知り合いました。
しかしAさんは実は私の元彼B(突然音信不通になった)の友人だということが分かりました。
何も知らないAさんはBが結婚したことを教えてくれました。私を切っておいて幸せになっているなんて…。
私はこの10年でたくさんの男性と出会いカウンセリングに通い詰め心理ブログを読み漁りノートに自分の気持ちを書き殴り整理したりと本当に努力してきました。
なのに叶いません。腹いせに死にたくなる気持ちが湧いてきます。
どうすれば私は一生涯共に歩めるパートナーを見つけることができるのでしょうか。
(Mさん)

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動画見放題サービスTKFLIXが期間限定で新規会員様を募集しております!

こんにちは。根本です。
私が関わらせていただいているTKFLIXが現在、新規会員様を募集しております!
期間限定の募集となりますのでこの機会にご検討ください!

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こんにちは!

根本さんが、所属している、セミナー動画見放題サイトTKFLIXを主宰しています

高橋勝己と申します。
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夫の不倫から夫婦関係を再構築していくときに忘れちゃいけないこと~そもそもなぜ不倫問題が生まれてしまったのか?~

夫の不倫が刺激になって女が活性化しレスを解消するのはたいへん良いことなのですが、その気分だけに任せておくと気が付けば昔の状態に戻ってた、なんてこともまたよく起こります。
そもそもなんでこんな問題が起きたのか?について振り返ることは、夫婦の絆を強めるためにも重要なことだと思うのです。

根本先生こんにちは。
ろくに課金もせずにリクエストばかり送っていてすみません。
心の整理をしていると、あれこれ聞きたくなって送ってしまいます。

今回は不倫後の夫とのセックスについて男性心理も含めて聞きたくて送らせて頂きました。

旦那が職場の女性と数ヶ月不倫し、清算し戻ってきました。
「気持ちは全くなかったが激務で判断力が鈍っていたりストレスが溜まっていたので誘われるまま関係を持ってしまっていた」とのことです。

私が気付いた訳ではなく、彼が罪悪感に耐えられず?自白してきた形です。

確かに激務ではあったし、不倫開始前にはほぼレスになっていたし(私が拒否していた)、それまでは女絡みのトラブルもなかった等々で、離婚しないことを決め、彼も関係改善のために行動してくれたのが嬉しく、私の冷えていた彼に対する愛情も性欲も復活して、発覚当初は割と燃え上がりました。

が、やはりそれからあれこれ問い詰めてしまった故に、
「こうして彼の上に乗ったらあの不倫女と自分が一緒ではないのか」「あの不倫女に対してもこんな表情を見せたのか」「他の女のこともこんな風に抱いたのか」など思ってしまい、彼とエッチしたい気持ちと同時に憎しみや嫌悪感も湧いてきてしまいます。
処女厨のような思考と言えば伝わりやすいですかね…。
童貞で結婚したわけじゃないんですけどね…。

だからといって彼を拒否したりセックスを避けたりしたら、彼の罪悪感を更に刺激してしまうんじゃないか、傷付けるんじゃないか、またレスになったら同じことになってしまうんじゃないか…と思ってしまいます。

したい、という本能に任せて回数を重ねたら、嫌悪感や憎悪もだんだん薄れていくのでしょうか。

純粋に彼を受け入れられるようになりたいです。
(Aさん)

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外側に刺激物を求めるのではなく、内側から湧き上がる情熱に従うということ~いろんな事件やドラマを欲してしまうのは心の中に硬い部分があるから~

つい外側の世界に刺激を求めがちなのですが、もともと情熱的な人は内側に相当なエネルギーを持っているものです。
しかし、その心の中に硬い部分を持っていると、そこに向き合えない分だけより外側に刺激を求め、そこで起こる事件によってそれを解放しようとする作用があるのです。
外側ではなく、内側から湧き上がる情熱を刺激とするのが望ましいのです。

初めて東京での1デイリトリートセミナーに参加させていただき、気づきの多い濃い1日を過ごす事ができました!100%を生きてる人に選んでいただいた時はちょっぴり嬉しかったです。が、しかし。100%を生きていたらセミナーには参加いたしません…。
最近四方八方で爆発をぶちかまし、同じ事件を多発しているので、これは何なんだろうと自分自身に疲弊しています。
数年前、モラハラ夫から精神的に逃げるべく不倫をし、バレて大乱闘。沢山のものを傷つけ、満身創痍でシンママへの道をスタートしました。
お弟子さんのお陰で、私のやりたかった仕事に取り組み、めでたくモテるようになり上司と不倫スタート。女性としての喜びを噛み締めつつ、定番の嫉妬やら不倫しんどいわ…の時にセミナーに参加しました。
そして先日、職場で不倫彼といたしている際に社長(不倫彼の母)に突入されるという修羅場を体験しました。
でもそれ、自分で引き起こしてるんですよね?なんだかいつも、爆発して沢山の物を失います。
それが自分、と思えません。こうならない様に自分と向き合ったつもりでしたが、無駄だったのか…と途方にくれています。
どうしたらこの輪廻から逃れられるんでしょうか。爆発から華麗に立ち上がるすべをお教えください。
(Mさん)

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【咲凛(えみり)さと】「飛翔」:2024年9月28日 第三回ブーケ・グループセッション in ザ・ペニンシュラ東京開催

もう3回目というべきか、まだ3回目というべきか。

咲凛(えみり)さとが不思議なご縁から開催することになったラグジュアリーホテルのレストランでのブーケ・グループセッション。
非日常の中の非日常と言える空間でブーケを束ねながら「自分」と向き合う時間です。

そのザ・ペニンシュラ東京、富士山側の窓際に座ると東海道新幹線からチラッと見えるんです。
皇居の緑を背景に。
「ここでさとがブーケセッションやってんだよなー」といつも思います。
(とはいえ、私はなぜか反対側のA席を好むので意外と眺めることは少ない)

彼女はいつも「ペニンシュラ、ペニンシュラ」と呪われたように呟いているので、その東海道新幹線にあやかって「ペニンシュラ一本足打法」なんて呼んでます。
(JR東海は東海道新幹線の売上・利益がほとんどを占めるので「新幹線一本足打法」なんて言われてるんです。)

今回も早くも【残2席】だそうで、きっと彼女の読者も「咲凛(えみり)さと=ペニンシュラ東京」というイメージが付いているんじゃないかと思います。
そのせいか最近、神楽坂でのブーケ・グループセッションや、表参道での花カフェにも力を入れるようになりましたね。

ブーケを束ねながら自分を知り、向き合い、癒し、そして、ヴィジョンを得る。
花の持つ力に、さとの情熱が加わり、ラグジュアリーな場がそれを支えます。
だから、たった1日ですけれど、人生を変える力を持つのでしょう。

詳細・お申込はこちら。
https://note.com/satoimoflower/n/n10d83ebb748e

恋人に対してだけは娘のように甘えてわがまま言って寂しくて泣いて、まるで子どもみたいになってしまいます。

子どもの頃に子どもができないと、優しい恋人に対して子どもになってしまうものなんです。
ずっと抑え込んでいた気持ちが恋人に向かって流れ出すんです。
ただ、そうするといろんな意味で関係性を破壊してしまうので、“節度”は必要なんですよね。

いつもブログや書籍でたくさん勉強させていただいております。

私はこれまで寂しさを感じずむしろ「寂しいって何?」と思っていました。
しかし27歳の今初めてできた恋人に対してのみ、会えないことに関して異常に寂しさを感じ涙が出ます。

彼はほぼ週1で泊まりに来てくれて毎日たくさん連絡をくれているし、可能な日は電話してくれます。
なのに「この日会えるかも」「今日帰ったらいるかも」という期待が裏切られたときとても悲しく泣いてしまいます。
そのため恋人の予定に敏感で、特に恋人の母親や異性と出かける予定に異常に敏感です。
こんなに泣くなんて異常だと思い困っています。

私は誰からもしっかりしてると言われますが、恋人に対してだけは娘のように甘えてわがままを言えるので恋人に父を投影してるのではないか、と考えています。

父は自営業でモラハラDV気味です。
休みの日は家におらず家族にあまり時間を割いてくれず、機嫌が良いとき以外はあまり構ってもらえませんでした。
7年前からまともに口を利いておらず、家を出てからは一度も会うことなく連絡先もブロックしています。
今恋人に対して思っている「一番大事にしてほしい、お金や時間を一番私に使ってほしい」といった気持ちはそんな父に5歳の頃抱いていた気持ちではないか、と思います。
父を大嫌いだと思っていましたが、根本さんのブログを読んで「結婚したらバージンロードを一緒に歩いてほしい、結婚を喜んでほしい」と思っていることに気づきました。

恋人は貧乏家庭育ちで両親仲が悪く、彼の母がノイローゼのようになったので彼と姉で引き離し彼両親は現在別居中、母親を恋人が養う予定です。
私に時間もお金もかけてくれていますが、お母さんと出かけたり、多額の生活費を援助しようとしたり、死亡保険を将来妻でなく母を受取人にと考えたりすることに「私を一番大事にしてほしいのに」と考えてしまいます。
お母さんが彼を男として頼りにしているのもとても嫌です。

大切にしてもらっているのに寂しくて涙が出ることに困っています。
ご助言いただければ幸いです。
(Mさん)

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