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お弟子さん制度12期について(日程と会場編)

お弟子さん11期がいよいよ佳境に入り、終わりが見えてきたのですが、少人数のグループセッション形式ですので師匠の負担も少ないので、このまま12期も始めちゃえ!と勢いづいております。笑

それでスケジュール帳とにらめっこしながら12期の日程を考えてみました。

プレ)2026/8/9(日)13:00-17:00(千里山) 
①9/5,6(千里山)
②10/3,4(千里山)
③11/7,8(神楽坂)
④12/12,13(千里山)
⑤1/9,10(千里山)
⑥2/6,7(神楽坂)
時間は11:00-18:00

( )内は私がいる場所でして、現地に来ていただいてもいいですし、オンラインで参加してもらってもいいというハイブリッド形式で行います。

興味をお持ちの方も多いと伺います。
お弟子に興味がある方は早目にスケジュールを抑えていただけますと幸いです。

続報はまた後日!
現在、カリキュラムも密かに手を入れております!

すべてを忘れて彼に身を委ねたいのだけど・・・。~自立して男性性優位になると理性と思考が強くなりすぎて感情が感じられなくなるんです。~

しっかり者の長女を始め、自立するほど女性性を抑えて男性性が優位になりやすくなります。
そうすると思考や理性が強くなって感情を抑圧するようになり、「感じる」よりも「考える」がメインになるんです。
そしたら彼に身を委ねたり、甘えたりってことが怖くてできなくなっちゃうんです。

いつもブログやYoutubeでお世話になっています。Mです。
初めて相談させていただきます。
付き合って1年半の彼との関係は安定していて結婚も考えています。でも、いざセックスになるとどうしても頭がフル回転してしまって没頭できません。「ちゃんとできているか」「今、どう見られているか」と、まるで自分を客観的に観察するもう一人の自分がいるようです。
本当はすべてを忘れて彼に身を委ね、素直に甘えてみたい。自分を思い切り出してみたい。けれど、どうしても心と体にブレーキがかかり、理性的で冷静な自分がいるのです。
思えば私は仕事でもプライベートでも頼られることが多く、しっかり者の長女をやってきました。人に弱さを見せることが苦手かもしれません。
私が力を抜いて彼に身を委ねられないのは、一体何を原因なのでしょうか?そして、どうすればいいのかアドバイスをいただきたいです。
(Mさん)

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(ラボご感想)これからの人生で何を軸にしたいか、何を大切にしたいかなども見えてきました。

全6回開催の「自己探求ラボ in 千里山」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

後記はこちらです。
「自己探求ラボ in 千里山、無事終わりました。そして、6月から新たにスタート!日程もお知らせします!」
6月のお申込みはこちらです。
「【残6席】大阪:6/13(土)スタート!自己探求ラボ in 千里山 ~自分自身を様々な角度から深く知ることができる半年間~」

1) このラボで学んだこと、得たことは何でしょうか?

これまでも他のセミナーや、書籍等を通して自己分析に取り組んできたつもりでしたが、
今回はさらに深く探求できたように思います。ラボでまず自分でワークに取り組んだ時には、
「ああこれ、前もでてきたワードやなぁ」「私って~~だよなあ」と思うことが多かったのですが、
それを他の受講者さんにさらけ出したときに返ってくるフィードバックや、
それを受け取ったときの自分の感情等を後で振り返ったときに、今までになかった気づきがありました。
そういったことを通して、これまで自覚しつつも認めたくなかった自分自身の個性を受け入れるしかないなあ
という気持ちになったり、これからの人生で何を軸にしたいか、何を大切にしたいかなども見えてきました。
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【現在8名の方にお申込みいただいています。】少数精鋭!?で挑むことになりそうな5/24(日)の「投影を極める、投影を使いこなす」ワークショップ。

いよいよ今週の金曜日締め切りで、日曜日(5/24)に東京・神楽坂&オンラインにて開催する【自己探求ラボ「投影を極める、投影を使いこなす」】ですが、私が自信をもってディープにお届けするワークショップなのに、少数精鋭でお届けすることになりそうです。(現時点でお申込みが6名→8名です。)

そのため、グループセッション並みにひとりひとりの状況をお聞きするなどして投影の理解や使い方についてより「自分にとっての使い方」も考えていきたいと思う次第です。

具体的にはこのようなワークを行います。
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なぜ、付き合う人がいつも同じタイプになるのか?~繰り返す人間関係のパターンに隠された真実

「気がつくと、いつも同じような人を好きになってしまうんです」
「職場が変わっても、必ず似たような上司に当たるんですよね…」
「もう男運がないんだか、何なんだか…」

これも、相談現場で本当によく聞く言葉です。

不思議ですよね。
住む場所も、仕事も、付き合う友達も変わっているはずなのに、なぜか人間関係の登場人物は同じパターンを繰り返す。

優しすぎて損する役割。
いつも振り回される側。
気を遣って疲れる関係。
最後に裏切られるパターン。
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「かわいそう」と思ってしまうと癒着がどんどん深まってお互いをさらに傷つけ合うことになる。

「かわいそう」って愛の言葉なのでしょうか?
もちろんそういうケースだってあるかもしれませんが、それは同情というもので実は愛ではありません。
密かに上から目線になっていて優越感を覚えているもので、そうすると癒着がどんどん深まり、自分や相手の首をどんどん締めていくことになるのです。

例えば、モラハラな夫との関係についてお話を伺っていくと、けっこうボロボロになっているにもかかわらず、なかなか離婚の覚悟ができない、という声をお聞きします。

もちろん私は離婚を推奨するわけではないのですが、夫の暴言がかなりひどく、散々人格まで否定されている状況を伺うと「距離を取る」ということをお勧めしたくなります。

たいていそういう場合は心理的な癒着が起きていることが多く、離れられなくなっていることが多いものです。

そういうときは「なぜそこまでされているのに離れられないのか?」という疑問を投げるのですが、「なんか彼がかわいそうだから」という答えが返ってくることが多いのです。
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(リトリートご感想)「ザ・リトリートセミナー in 神楽坂~生き方が、人生が、自分自身が変わる3日間」のご感想をご紹介!!

5月3,4,5日東京開催の「ザ・リトリートセミナー」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「東京・神楽坂:5/3,4,5 ザ・リトリートセミナー in 神楽坂~生き方が、人生が、自分自身が変わる3日間~」
このたびもお世話になりました。
心地良い3日間でした。

フォーカスパーソンに挙手してみたものの当たらず残念に思っていたのですが、不思議なことに、当たった人が次から次へと自分の問題を表現してくれるんですよねぇ。

座っているだけで、映画でも見るように他人の人生を眺め根本さんのコメントを聞いているだけで、感情が揺さぶられ心が深く癒されるなんて…!

その恩恵たるやお値段以上。 続きを読む