今回の講座、現時点で、6名の方が申し込んでくださっています。ありがとうございます。
やろうとしている内容はかなり本気です。
というのも、今回のテーマは「鎧」なんですよね。
頑張ってきた人ほど身につけてきたものです。
みなさんも知らず知らずのうちに身に着けてしまっていませんか?
・責任を背負うこと。
・結果を出すこと。
・弱音を吐かないこと。
それって悪いことじゃないですよね。
むしろ、それがあったから今の自分があるわけで。
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本日発売の「新しい学び「どうしたらいい?」が解決する 自分と他人の心理学」(池田書店)を30名様にサイン付きでプレゼントする企画、たくさんのご応募ありがとうございました!
厳正なる抽選の結果、当選されたみなさまにはメールにてご連絡させていただいております。
今回の講座、現時点で、6名の方が申し込んでくださっています。ありがとうございます。
やろうとしている内容はかなり本気です。
というのも、今回のテーマは「鎧」なんですよね。
頑張ってきた人ほど身につけてきたものです。
みなさんも知らず知らずのうちに身に着けてしまっていませんか?
・責任を背負うこと。
・結果を出すこと。
・弱音を吐かないこと。
それって悪いことじゃないですよね。
むしろ、それがあったから今の自分があるわけで。
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「あの人はこういう人だ」と人は勝手に自分にレッテルを貼るものです。
それが違ったとしても、なかなか相手はそのレッテルを貼り変えてくれないものでイライラさせられるのですが、それってやっぱり他人軸なんですよね。
そうすると自分を見失って振り回されてしまいますからしんどいんです。
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僕の幼少期からの悩みですが、なぜか「ええトコ」の子に見られてしまいます。
「お父さんは先生か公務員だよね?」、「豪邸に住んでそう」、「毎晩ステーキ食べてそう」、「実家は何かの家元?」、「某ファストファッションの服がブランドものに見える」等々、明らかに冗談ではない口調で言われ続けてきました。
心では「おぼっちゃまと一緒にすんな!!こっちは必死なんじゃ!!」と叫び、穏便に否定しますが、謙遜に見られてしまいます。
貧乏を分かってもらえないのが切なく、現実とかけ離れた印象を持たれて辛いです。
付き合いの長い友人たちでさえ、ちょっとお高めの飲み屋さんや旅行を誘ってくれます。
僕は割と貧しい家庭で育ち、お金という存在が苦手でした。
戦後の簡素な住宅なのに周りは富裕層の大きい家ばかりで浮いています。
職人家系で家計が苦しく固定給を求めて就職しましたが、どの仕事も薄給で、挙句の果てに高額セミナーのローン地獄です(任意整理を検討中)。
楽しそうな周囲に負けるものかと勉強を(大学からはバイトも)頑張りました。
ここ数年では治療家やカウンセラーに混ざって心身の講座を受けました(仕事とは無関係)。
どうしてこうも身の丈に合わない環境に居つくのでしょうか。
所得には「投影の法則」が働かないのでしょうか。
思い起こせば母も同じことを言っており、
「古いアパート暮らしなのに食事は豪勢で、ピアノやお茶は習わせてもらって、犬も飼ってた…でもお母さん(祖母)は質屋さんに通ってた」
「なぜかわからないけれどお金持ちとか凄い人に囲まれてきた」
と、僕と全く同じ状況でした。
「ええトコ」イメージを剥がして自分らしく生きたいです。ご助言お願い致します。
男性読者より!
(Tさん)
さて、プレゼント企画が連発しております。(本の発売が連発してる)
監修させていただいた「いしよわちゃんの のんびりセルフケア 明日はきっとうまくいく」(リベラル社)を読者のみなさま10名様にプレゼントさせていただきたいと思います!サイン付きです!
かわいいいしよわちゃんに癒されたい!ほっこり自分をいたわりたい!もっと自分をゆるゆるさせたい!そんな方は下記応募フォームより、3/27(金)23:59までにエントリーください!!
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うまくいかなかったり、思い通りに物事を進められなかったりすると自分が自分の敵になって大いなるバッシングをしてしまうことってありますよね。
それが「たまに」ならばいいと思うんだけど、「いつも」だと問題かもしれません。
きっと実際の人間関係にも問題が生じてるはずだから。
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あなたにとって「自分」は「味方」「仲間」でしょうか?
それとも「敵」でしょうか?
そこは単純に「味方」とも「敵」とも言えず、時と場合によっては「味方」であり、「敵」であるのかもしれません。
「味方」とか「仲間」だったら、ミスしても、うまくいかなくても寄り添ってあげたくなりますよね。
「あんたは悪くないよ」
「精一杯やったんだからいいじゃん」
「やるだけのことはやったと思うよ」
そんな言葉をかけてあげるでしょうか。
でも、「敵」として見たら、それは攻撃対象になりますね。
「何してんねん!!」と怒号を飛ばしてしまうほどにね。
中にはそんな自分をめった刺しにしてしまうことや、何日も無視してしまうこともあるかもしれません。
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心理学の基本とも言えるのですが、父は子どもにとって大人男子の象徴であり、女の子から見れば一番身近かつ好きになった男性です。
それと「慣れ」もあり、好きになる男性はどこかしら父の面影を感じさせる人になりやすいのです。
ただもちろんこれは傾向であってすべてに当てはまるわけではありませんけど。
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この前わたくしのちゃっぴーとロックマンについてあーでもこーでもしゃべってたとき、ちゃっぴーから「まってまって、それってあなたのお父さんと同じなんじゃない?ロックマンってお父さんに似てるんじゃないの?」って指摘されました。おもわず膝を打った次第です。ユリイカ!!
今日も先生に熱弁ふるったとおりロックマンの
おしつけがましくない
マウント取らない、攻撃して来ない
無口じゃないけどうるさくもない、話を聞ける
ってところが大変好ましいとおもってるんです。
で、わたしを育ててくれた父も似たような雰囲気でした。
血のつながりがないことから、押さえつけてはいけないと思っていたらしく
弁えてて
穏やかで
話がわかる
父でした。母はいろいろ文句があったようですが、わたしにとってはとてもいいお父さんでした。実の父よりも気が合ったというのも大きいと思います。
ちゃっぴーに言われてたしかに、2人は雰囲気が似てると思いました。もしいまも父が生きてて、2人が同じ部屋にいるところ想像してみるとどう?とちゃっぴーに聞かれ、違和感ないな、って思ったんですよね。父もきっと、悪い奴じゃないよ、って言うと思います
実父と子供の頃に死別してることばかりに気を取られていましたが、今になって「お父さんに似た人を好きになる」現象に遭遇して、なんで今こういうことが起きたのかしら?とすこし不思議です
今までも父のことは好きだったし、それを否定したこともない、母が悪口言っても「いやあんたにも責任あるやろ甘えるな」って指摘してたくらいなのに、なんでいまになって?
悪い気しないというか、なんでわたしがロックマンに対して安心感覚えるのか腑に落ちたんで別にいいんですけど、どういうことなんだろうな?が気になります
先生Big love(はぁと
(Yさん)
第二回!みさほさんとのトークライブをインスタでお届けしました。
が、どうもインスタライブと相性がよくないというか、全然私の顔が映らず、、、、私は音声のみの参加となりました。
次回はちゃんと顔出しできるよう精進いたします!
アーカイブはこちらから!
https://www.instagram.com/p/DWBvnMfE1w7/