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母タイプ診断:あなたのお母さんはどのタイプ?

カウンセリングをしていると、「母がしんどい問題」にはいくつかのパターンがあります。

あなたのお母さんはどれに近いでしょう?

① 支配型の母
・口出しが多い
・人生に意見してくる
・コントロールしてくる

このタイプの母の娘は

「自分の人生を生きていい」

という許可が出にくくなります。
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【サイン本プレゼントします!】新刊「新しい学び「どうしたらいい?」が解決する 自分と他人の心理学」(池田書店)

3/24発売の新しい学び「どうしたらいい?」が解決する 自分と他人の心理学(池田書店)をいつもご覧いただいている読者のみなさまに抽選で30名様にサイン本をプレゼントしちゃいます!

ぜひ読みたい!サインも欲しい!というみなさまは3/22(日)23:59までに下記フォームより必要事項を記入の上、ご応募ください。

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「母がしんどい」と思ったことはないけれど、なぜか人生が重い人へ。

カウンセリングをしていると、こんな女性にとてもよく出会います。

・仕事はできる(本人は「頑張ってる」という自覚はある)
・自立している(中には「超」が付くのに自覚がない人も)
・頑張り屋(これは異論はないはず)
・周りからは「しっかりしてるよね」と言われる(でも、あんまりうれしくない)

でも、どこかでこう感じていませんか?

「なんか人生が重い」
「頑張ってるのに報われない」
「恋愛がうまくいかない」
「燃え尽きそう」

そして話を聞いていくと、ほぼ確実に出てくるテーマがあります。

それが 母との関係 です。

今日は明らかに「母がしんどい」と感じてるわけではない方に向けて書いています。
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お弟子さん制度11期の2回目の講座が終わりましたー。雰囲気できてきましたね!

お弟子さん制度11期の講座も2回目が終了しました。
少人数だけあって個々と接する時間が多くなって、より個性を知ることができて嬉しいです。
2回目ともなると徐々にキャラもわかってきて雰囲気ができてきまして。

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【Youtube】自立系女子のためのリアル恋愛相談室「失恋後の回復法」

本日のテーマは、自立系武闘派女子の登竜門(?)
「大失恋からの、次なる刺客(好きだけど付き合えない男)」についてたっぷり解説しました。
「これ、まさに今の私だ…」と思った戦士の皆さま、ぜひ最後までご覧くださいね。

頑張れる人ほど「鎧」を脱ぐタイミングが難しい。

ちゃんとやってきた人ほど、「鎧」が似合うものです。

弱音を吐かない。
責任から逃げない。
頼られたら応える。
期待されたら結果を出す。

気づけば「ちゃんとしている人」になっていますよね。

周りから見れば安定しているし、強いし、頼もしい。
つまり信頼される人です。

それは大人として、とても立派なことだと思います。

実際、そうやって頑張ってきたからこそ、今の自分があるわけですしね。

でも、最近少しだけ疲れていませんか?
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しごできお姉さんの無価値感問題~あなたのその生き方を作る無価値感のお話~

「私は愛される価値がない」と感じさせる無価値感。
この無価値感はハードワークを生み出し、どれだけ成果を上げても自信が持てなかったり、常に人の期待に応え続けようとして疲弊したり、自分を下に置いたりしてしまう問題を作ります。
それくらい根の深い問題なので、自分を救うためにも腰を据えてじっくり向き合いたいものです。

エリートだったり、うまくやってる経営者だったり、「いやいやふつうのOLですよ」と謙遜される“しごできお姉さん”だったりにお会いする機会が多いのですが、けっこうな確率で「無価値感」を抱えていらっしゃることが多いようなのです。みなさんはいかが?

「わたしには(愛される)価値がない」という思い込み、心の中にありませんか?

もちろん、誰もが持っている感情ですけれど、客観的に見れば「えー、すばらしい価値をいっぱい持ってるのにー」と思わされるのです。

こんなパターンに心当たりはありませんか?

・ハードワークをしてしまう。自分の能力は大したことないと思い込んでいて、人一倍頑張らなきゃ!と思っている。

・それなりに実績を積んできてると思うが、自分に自信を持てない。上司・先輩・同期からは「もっと自信もちなよ」と言われるが言われてできるもんでもない。

・周りから賞賛されているらしいが、自分ではその実感がなく、むしろ、評価されればされるほど「その評価を裏切ってはならない」と甚大なプレッシャーを感じる。

・表に出るのが恥ずかしいというか目立ちたくないというか、自己分析も低く見てしまうし、いわゆる謙虚なふるまいをし続けているのだと思う。

・周りのすごい人たちと自分を比べて「自分なんてまだまだ」とずっと思い続けている。

・自分がうまくやってこれたのは周りの人たちに支えられたからだし、運がよかっただけで自分の実力とは思えない。

もちろん、これは仕事だけでなく、パートナーシップにもめちゃくちゃ当てはまるものです。
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