父母とのことが癒えてきたのですが、異性を意識すると自分が出せません。

自分の成長や変化を受け取れるようになると、自信がついて、次なる課題にも前向きに取り組むことができるようになります。
そして、今起きてることが「ふつう」のことして受け入れることもできるんです。

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やっぱりプロポーズは男からしたいもの?

4/22に東京・神楽坂で開催する安東秀海カウンセラーとのコラボ講座「男のホントの本音講座~自立系女子が恋と結婚で成功するために知っておきたい大切なルール~」。

お互いに一つのネタを解説するスペシャルな企画です。

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夫への癒着・執着なのか、手放しなのか、潜在意識なのか・・・もう訳が分かりません。

ただただ自分の気持ちに素直になっていく、ということ。
それは潜在意識や無意識が創り出した現実をただただ受け入れていくこと。
そうすることで数多くの恩恵を受け入れることができるでしょう。

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考えすぎるあなたのための恋愛講座。

好きな気持ちを抑えたかったり、失う怖れ、傷つく不安があったりすると、どうしても私たちは思考に逃げ込みます。
そしてシミュレーションを繰り返して身動きができなくなってしまうのです。

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7年付き合った彼に無視され続けています。

無視も彼の意志表明の一つ。理不尽に感じるかもしれませんが受け入れる勇気は大切です。
しかし、その無視がなぜそんなにダメージを与えるのか?というと、それは過去に原因があるかもしれません。

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優しい夫は「僕を先生と呼んでね」とウインクしていましたよ。~Re: 自分以上に苦労した人じゃないと幸せになることが許せない~

元ネタはこちらです。昨年中に頂いたメールなのですが、ご紹介が今頃になってしまいました。ごめんなさい。
自分以上に苦労した人じゃないと幸せになることが許せない

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12月15日に「自分以上に苦労した人じゃないと幸せになることが許せない」と掲載していただいた者です。おかげで、自分の心の動きのメカニズムがはっきり分かりました。

嫉妬の波が強すぎると倒れてしまうほどで、特定のタイプの女性に拘る強迫性人格障害と診断されたこともあるのですが、原因について納得のゆく説明をしていただいたことがありませんでした。それが今回、とてもすっきりました。

起き上がるのも辛くて自殺ばかり考える日々が数年続きましたが、海外(フランスとスイスとアメリカ)で、体も心も無理やり引きずるようにして家庭とキャリアを築いてきました。今、子供時代からの夢だった職業につき、優しい夫と可愛い子供たちと、幸せな日々を過ごしています。それでもなお、汚くて不快な気持ちから逃れることができず、自分自身にうんざりしてご連絡した次第です。

はっとさせられたのは、私が「天性の能力」に嫉妬していると言う部分です。自分は運も能力もないのだから、人の数倍苦しんで努力しないと認められない。そうずっと思って来ました。私が一番嫌いなのは、有能で、皆から好かれ、かつ上品で綺麗という優等生的な女性なのですが、彼女らは、あたかも努力せずに欲しいものを手に入れているようにみえるので、自分が浮かばれないように感じる…。その通りです。
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今、何を手放したらいいのか分からなくなりました。

手放しとは苦しいことではなく、自分を自由に開放し、楽になっていくプロセスを言います。
でも、そのためにはいくつかの準備が必要です。

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こんにちは。いつもするどい切り口で、人の心理を深く読まれた説得力のあるお話を、ありがとうございます。

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