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昨日、個人セッションをしていましたらこんな話になりました。
「こんど退職して独立することを決めたのですが、その挨拶をするために役員のところを回ってるんです。軽く『あ、そう』って言ってくれたり、『がんばってな』と応援してくれる人もいるのですが、『絶対うまく行かない』とか『この2年、ろくな業績残してないのに』とかネチネチ言う人もいて、ものすごく疲れちゃいました。」
ライフワークをテーマにセミナーしたり、セッションしたりしているので、この手の話はよく耳にします。
勇気を出して夢に向かって一歩踏み出そう!とすると、その足を引っ張る存在が出てくるのです。
そういう人たちのことを「ドリームキラー」と言います。
あなたの夢をあの手この手で否定して夢をつぶそうとする人たちです。
以前もこの内容に軽く触れたのですが、改めてお話ししたいと思います。
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お母さんを許すと親友みたいに仲良くなって万事うまく行く!というわけではないと思っています。
ふつうに接し、適切な距離が取れる、大人の女同士の関係になるだけなのです。
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根本先生へ
こんにちは。
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思い付いたら実行してみる。
うまくいかなければ改善する。
うまくいったらもっと良くなるにはどうしてらいいのかを考えてやってみる。
形はこだわらずに、まずはやってみる。
そんな思いでやってます。
もともと見た目にはあまりこだわりがないのが幸いです。
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自己否定から自分を変えようと思うことは間違いではないのですが、そのまま否定癖が付いていると自ら成長のタネをつぶしてしまいます。
また、他者評価に依存する他人軸状態だと、やっぱり成長してもそれが認められないうちは否定する癖がついてしまいます。
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自分軸ってのは「私さえ良ければいい」ということではなくて、私を人生の主人公に据える、という生き方です。ただ、その辺はやっかいというか分かりにくいですよね~そんなところをホジホジ解説しております。
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いつもご視聴ありがとうございます~!今週のテーマは『性欲が強い男性が抱える罪悪感を癒してあげるにはどうしたらいいのでしょうか?』です。
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バカにされないように、というのも他人軸の行動。
だから、自分のことを見ることができません。
それで自信が付かず、自己肯定感も低空飛行なのでより強がってバカにされないように頑張ってしまうのです。
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根本先生はじめまして。Yと申します。
最近メルマガを読み始めました。
勉強させていただいております。
私は子どもの頃、外で遊ぶことが好きでお手伝いなどを全くしなかったので、父にいつも「女のクセに」と言われて育ちました。
勝気な私は、逆に男のクセに!と思うようになり、腕相撲などで男子に勝っては男はその程度と思い、今も男性を下に見てしまっている所があると思います。
30代になってからは、男性と出会っても、漫画やアニメ、ゲームをすると聞けば、バカなんじゃないの?と思って興味をなくしてしまいます。
私の場合、男性だけでなく、両親がお互いをバカにしているように感じながら育ったので、目上の人にもおかしいと思えば何やってんの?と言い方は考えますが言ってしまいます。
こんな私なので、一度結婚に失敗しています。初対面で、どうしようもない人、と思ったにもかかわらず結婚してしまいました。
押しに弱く、断ることが苦手でした。
最初は母性が働いていたと思うのですが、だんだん相手が自由過ぎて面倒臭くなってしまった気がします。
本当の私は、ただ相手に幸せを持ってきて欲しい自立していない、責任を取りたくないだけの子どもだったのだなと思います。
沢山後悔をして本当に人生をやり直したい気持ちで先生のブログを読ませていただいております。
これから書籍も読ませていただきたいと思います。オススメを教えてください。
また懲りずに素敵なパートナーと出会いたいと思っておりますが、本当の母性を身につけて男性への見方を優しいものに変えたいのですが、何かアドバイスいただけませんでしょうか?
職場でも出会いはあるのですが、男性とフランクに話すことができません。私が入って来ないで~とバリアを張っているようにも感じます。
長文で失礼しました。
よろしくお願い致します。
(Yさん)
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