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(GSご感想)「親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」のご感想をご紹介!!

3月23日開催の「親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「【キャンセル待ち】東京:3/23(日)12:00-17:00 親密感への怖れと向き合って克服するグループセッション」
先日はありがとうございました。
私の勝手な事前予想よりも静かで穏やかに進み、終了後はどっと良い疲れが出ました。翌日にはブログでも解説いただき嬉しくて飛び上がりました!(「自分らしさ」と「ルール(正しさ)」、あなたはどちらを選ぶ?)

魂が震えるためには、「ルール(正しさ)」からはみ出た部分の「自分らしさ」を大切にせよ!とのこと。
この大切さをようやく理解し、毎日自分に「いま何考えてるの〜?どんなきもち〜?」とたずねる日々が始まりました笑。自分の頭の中で登場する自分が2人になった感じ。

当日は根本先生のオーラをひしひしと感じながら、手元ノートのメモは一杯に。
いただいた宿題の中に「苦手な女はどんな女か」「憧れる女はどんな女か」というのがありました。

これを考えたら恐ろしい結果に、、。私はもともと、苦手な女は私と合わないから、つまり相手の性質のせいと思っていたのです。ところが考えた結果、苦手な女と憧れる女は、「気立が良い」など、サマリーすればほとんど同じ列挙項目に。あれれ?違うのは、私に優しいor優しくない、話しかけてくれるorくれない、などでした。

え、要するに、私すねていたのかも、、?自分から話しかけもしないくせに、相手から来てくれたら好き、来なかったら苦手、と。 続きを読む

女性性が豊かな人って「これ!」というものはあまり持たないものなんです!~仮にあったとしても3年で飽きません?~

女性性が豊かな方は、多くの場合「これ!」と決めたものを持たず、さまざまなことに興味を持ち、それなりに楽しむ傾向があります。
一つのことを極めるより、幅広い趣味や活動を通じて日々の幸せを感じることが多いのです。
そのため、「これ!」というものがないと自己嫌悪に陥るのではなく、自分らしい幸せの形を大切にし、多様な楽しみを見つけることが重要です。

ライフワークについてのご相談をいただいているときにやっぱみなさん思うんです。

「これっちゅうもんが欲しいねん。あたしにゃ、これっちゅうもんがないねん!」

例えば、転職2回。経理や営業事務などの職を渡り歩き、なんかつまらん、もっと刺激がほしい、もっと情熱が沸き立つ仕事がしたい!と思ったりするわけですね。

「待つ女」のみなさまはそこでうーうーうーうーうーと悩みながらも転職する勇気が持てず、勤続10年15年とか重ねちゃう場合もあって、毎日のように会社辞めたいと思いながら、辞める勇気が持てずに自己嫌悪を日課とすることになるものです。
もちろん、転職サイトに登録することくらいは何度かしてるんですけどね。

で、待つ女じゃなくて転職経験もあるのだけど「これといった強みやとりえや実績もない」というところで自己嫌悪するものです。

そういうときって周りからキラキラした話が入ってくるんですよね。
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(WSご感想)「予祝ワークショップ&予祝パーティ」のご感想をご紹介!!

3月20日開催の「予祝ワークショップ&予祝パーティ」のご感想をいただきました。ありがとうございます!!

「【キャンセル待ち】東京:3/20(木祝)14:00-19:00 予祝ワークショップ&予祝パーティを開催する件。」

後記はこちらです。
「予祝ワークショップ&パーティを銀座でにぎにぎしく開催いたしました!(レポとご感想)」

予祝ワークショップ、予祝パーティー素敵な会をありがとうございました

根本さんのブログで「予祝」という概念を初めて知り、いい言葉だなと思っていました頃、ワークショップ開催とのことで思い切って申し込みました

会場の空気感がキラキラしていて、キラキラな方たちに囲まれ、人見知り、場所見知り、という厄介な性質を持った私は少し気後れしていたのですが、インタビューが始まると、スルスルっと思いを話している自分に驚きました。

愛野ひとさん(あいさん)からのインタビューを受けながら、「あ、私こんなふうに人の役に立ちたいんだな」と新たな気づきがありました。

先ずは自分自身の魅せ方を学び、その先に人の魅力を引き出すお手伝いもできるようになれるといいな、というのが私のビジョンです。グループの方からの励ましのお声もあり、この度、その
魅せ方講習会へ申し込みました!
未来の自分への推し活気分で、新しい分野に触れてみようと思います
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【咲凛さと】【ご案内・残1席】2025年7月26日開催「第一回ブーケ・ド・マリアージュ in ザ・ペニンシュラ東京」

「ブーケ・ド・マリアージュ」ってなかなかおしゃれな名前だな、と思い、ペニンシュラ東京が新たに始めたサービスかと思ったのですが、、、、違いましたね。
やはりあいつの企画でした。

ということで残1席らしいのですが(キャンセル待ちもありだと思う。だって7月だもん。)、みなさまにもご紹介申し上げたいと思います。

要するに「休日のランチを優雅にペニンシュラ東京の個室でご一緒しませんか?」という咲凛さとのイベントなんですけど、ふつうのランチ会と趣が全然違う点がいくつもあるんです。

1)ランチとワインとのマリアージュを楽しめること。

お料理に合わせてワインが供される「ペアリング」のワインって単独でオーダーするよりもお得に味わえるものですし、また料理とのマリアージュが楽しめる上に、全然知らないワインとも出会える喜びがあるんですよね。
ふつうにおいしいワインが出されるものですし、「へー、魚料理なのに敢えて赤ワインですか!?」という感動も生まれたりしてすごく楽しいと思います。

ペニンシュラのソムリエチームが選ぶわけですから、どんなワインが出てくるのかもものすごく興味深いです。
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同棲してもレスにならない方法はありますか?

一緒に暮らすようになると一緒にいることが日常になるので、どうしても男女の部分を排除しやすくなるものです。
そうするとレスになったり、性欲解消の手段になったりしてセックスの問題が浮上するようになります。
その場だけ頑張るのでは厳しいので、ふだんから意識しておきたいことを紹介したいと思います。

いつもお世話になっております。
「物事をなかなか決められないときは、よりライフワークやパートナーシップにコミットしてみるといい。~本気になることを怖れていませんか?~」のブログでは最後の一押しをしていただきありがとうございました!
あれから頑張りまして、その後とても理想的な物件が決まり、ライフワーク一本にするべく会社にも退社することを伝え、彼にも婚姻届を突きつけ、人生の大きな転換期を迎えております。(まだまだ怖いですが)
根本さんのセッションを受け、お弟子さんにも背中を押してもらった結果です。
本当に感謝しております。ありがとうございました。
これからもお世話になると思いますので何卒よろしくお願いいたします。

今回はパートナーシップに関してネタになればと思い投稿させていただきました。
私は過去にも同棲経験があるのですが、その際相手とセックスレスになり、女としての悲しみ、絶望感を味わい、浮気もしてしまい、最終的には好きだったけど別れる、という経験をしていることから、また同棲したらそうなってしまうのではという不安が拭えません。
今の彼はシャイなロックマンなので、こちらから機会を作って誘わない限り行為に至らないし、愛情表現、スキンシップも彼からはしてくれません。(してほしい、ということは伝えています。)もうすでに要素が満載という風に感じております。
悪い未来を想像するとそっちに引っ張られて現実化してしまうとよく聞きますが、どうしたらレスにならない未来を描けるのでしょうか。
彼の前ではアニメのキャラクター化(子供のような、ペットのような)してしまい、セクシーさ、女らしさの表現方法もいまいちわかりません、、、
これから同棲するにあたり、何かアドバイスをいただければ嬉しいです。

いよいよ桜の季節になりましたが、まだまだ寒暖差が厳しいですのでどうぞご自愛ください。
(Rさん)

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【メディア情報】出演させていただきました!>【自責の念】自信がない?完璧主義?責めすぎてしまうワケと対処法は?|アベプラ

3/31放送のABEMA Primeに出演させていただきました。

「自責」「他責」についてカウンセラーとしてコメントさせていただいております。
良かったらご視聴くださいませ。

今の夫婦の状態が、幼少期の状態に似ていることに気づきました。~今後の夫婦関係を考えるために、育った家庭の関係性を見つめなおすのがお勧めです~

夫婦関係は案外、育った家庭の関係性に似るものでして、それはその頃のトラウマが今に引き継がれ、それを癒すことが求められていることを表しています。
だからまずは自分が子ども時代に得た寂しさや痛みを解消することです。
両親からの愛情を受け取ることで今の夫婦関係に大きな変化を与えることができるのです。

色々考えていたら、今の夫婦の状態が、幼少期の状態に似ていることに気づきました。

幼少期、両親は共働きで忙しく、早く帰ってきてくれないかな、とずっと寂しい思いをしていました。それに加えて姉は反抗期が酷く、両親は姉にかなり手を焼いていました。
それでも、特に父親は姉のことを特別に愛して、存在自体を認めていた感じがあり、わたしは父親にもっと見てよ!わたしをもっと愛してよ!という思いを持っていた、ということを今は理解しています。

それと同じようなことが今の夫婦関係でも起きており、夫は非常に多忙、わたしには無関心で、もっと一緒にいてよ、もっと愛してよ、もっと分かってよ、と望んでも叶えられることはなく、仕事、自分のこと、友達、娘ときて、わたしのことは圏外です。

また存在しているだけでは愛されない、寂しい私となるような、同じような境遇を、自ら作ってしまったのでしょうか。どこか勝手知ったる我が家で安心している自分がいるのでしょうか。

私の顕在意識はもちろん今の環境は嫌だ、愛のある関係性を作りたい(今の夫とでも、夫とでなくてもいい)と思っていますが、もう結婚して子どももいる以上、どうしたらいいのでしょう、、?
この境遇から離れるには離婚するしかないのでしょうか?何がやれることがあれば教えていただきたいです。
(Aさん)

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