12/4名古屋の講演会に参加してくださったヤマナカさんより感想を頂きました!
@FMきっかけで知って下さいました!おお!それもうれしい!!
大阪は12/7、東京・Zoomは12/13に開催です!!
『新刊『人のために頑張りすぎて疲れたときに読む本』発売記念講演会』
私の(主語)合ってる?(笑)職場で流れてる微かに聞こえるラジオから毎回何を話してるのかも聞こえないぐらい微かに聞こえた、3ヶ月待ちの心理カウンセラーのフレーズ。radikoで聞いて講演会を知り、3ヶ月待たずに会えるなら、会うしかないでしょ!って思い立ったら予約してました(笑)
私の人生たくさんの苦しい出来事がある中で辛くなった時だけ読む本。その時その時で助けて貰ってシレッと読まなくなる。その繰り返しでした。その時出会った本は、人のために愛を。無条件に人を愛しましょう。
相手のために与える事が自分の幸せに繋がると思い、幸せになりたいから人に尽くす。我慢ではなく奉仕。だと思ってました。浅い知識(笑)だからか~!辛い事は何度も何度も訪れる。
それこそ、私の何がいかん?苦労せんやつは苦労せんし、好き勝手生きてる奴には、恋も愛も金も地位も自由も手に入れられるん!やってられるか!って最近の私は強くそー思ってましてね結局、自由に生きたもん勝ちですか?ってな時でした。
講演会では、わかるわーーそれそれ!って何回思ったか(笑)
ムカつく言葉を書いたり言ったりするのは引き寄せるから好ましくない的なのを読んだんです…めっちゃ書きたいんです!本当は!ただねワタシもぉ怖いんですよ!!
書いたら、ずーーーーーーーっと負が私の後ろ、右、左、前、ついてくるんか!?って思うと怖いんですぅ。でも出るんですよ!ファッとクズとかカスとか。そーすると言った事で更に落ちる。また寄ってくる。って。だけど、講演会聞いていて、
なら、書きゃいいですね!って所に落ち着きました(笑)
それだけでも有難い出逢いでしたね。それだけじゃ無いですけど(笑)長くなるから。
根本先生とスタッフさんと、参加した方とエコさんとリンさんにFM愛知に感謝です!ア!微かな音量でラジオかけてる会社にも
ありがとうございました!先ずはアンケートを送信した私をスゲー奴と褒めて今ドーナツご褒美に食べてます!
(ヤマナカさん)

今日は名古屋で個人セッション。
ホテルから重たいスーツケースをゴロゴロ引きずって到着。
地下に降りるとよもやの階段に出くわすことがあるので地上を移動。
昨日より涼しいけどまだまだ暖かい。
週末は寒くなるようで気を付けなきゃ。
FMの収録でほぼ毎月来るので来年は個人セッションを定期的にやっていこうと思う。

『人のために頑張りすぎて疲れた時に読む本
』(大和書房)
すてきな感想を頂きました!!ありがとうございます!!
根本先生♡
いつも、絶妙なトークと、絶妙なステマ溢れる笑、愛のある文章や著作をありがとうございます!!!^ ^♡
実は、先日、とても疲れていた時期にふと、『根本先生』と頭にふっと浮かび、久しぶりにブログを拝見しにいきました。(わたしは、気が向いたときにふらりと立ち寄って、ガ〜〜〜ッ!!!!!っと、一気に記事を読む、タイプです!笑)
そのときにこちらの新刊のことを知り、すぐさま注文し笑、翌日から届いた著者を猛烈な勢いで読みました。
今年、前半から人間関係でとても消耗することがあり、(おそらく、周りはわたしが消耗していると気付いていなかったと思います、)
著者の中にもある通り、最初はあくまで、自分の善意でやったことが、だんだん求められ、自分の力を貸すことが普通になってきた段階で、疲れに変わっていくのを感じていました。
当たり前に力を貸すことを(悪意なく無邪気に)求められるので、全然自分大切にできず、かといって、もっと目立つ方たちに評価は集中してしまって、何か凄くしんどくなってしまった気持ちが、著者をみて溢れてきました…………。
(わたしは、そう目立たないタイプではないはずなのですが、人間関係の中で萎縮してしまって、なんか全然素の自分が出せなくなっていたのですね………。)
憧れの人や、周りにいる人が自分の魅力、というのは以前も聞いたことがありましたが、
本当に心がやられてしまっていて、前だったら素直に“きゃ〜〜〜!!!!嬉しい〜〜〜〜!!!!!”ってなっていたのが、なんかもう、“本当かな…………本当にそうなのかな…………(疑)”ってなるくらい、
自分が他人のために気づかぬうちに頑張りすぎて、すごい疲れてしまったんだな〜〜〜〜、って、改めて思ったのと、そこにある『愛』を、たとえ目立たなくても信じて(みて)くれる方が1人でもいるだけで、(この場合は根本先生)すごく救われるな〜〜〜。って、感じました!(泣)
※お察しの通り、自分がやっているって気づかれぬようにやってしまうため、なんかすごくリターンが少なくなって、場合によっては疲れてしまうんですよね………。(わたしの場合、誰かを励ましたりするときは、自分のサポートでも“あなたの力だよ”という持っていき方をすることが多いので、相手の方はすごく元気になります。←流石に消耗しすぎたので、こっそり根本先生にいい子いい子してほしくて笑、アピらせてもらいます…!!!笑)
自分褒め、もしばらくは、(元気がなさすぎて)なかなかできないかもしれないですが…………。なんか、“ここに自分がいる意味あるのかな、”と、感じる期間が(今年は)長すぎて、自分の歓びや純粋な楽しみごとを楽しめる余裕も時間もエネルギーもなくて、全然自分らしく生きれなかったことが、すごく後悔だったんですが…………。それでも、自分の中の愛を見よう!!!!!と、思いました。
この、『優しい』とか、バカみたいな『お察し上手』(※この、自分を生きる推奨の世の中で!)に、すごく手を焼いてて、しんどかったですが、才能、と言われても『はて?』という感じだったのですが、根本先生の言う通り、もしかしたら凄く大きな飛び道具に化ける(←?)大きな愛かもしれないですね。
長々と失礼いたしました!
タイムリーに素敵な本を書いてくださって、感謝しております!(気持ちが楽になる方がたくさんいらっしゃると思いました!)
また、根本節が炸裂するブログも読みにいきますね〜〜〜!^ ^♡
寒さも本格的になるシーズン、美味しいお料理をたくさん食べる機会もきっと多い事と思いますので、健康にはくれぐれもお気をつけて!
ありがとうございました!^ ^人
(NYさん)
自由が丘の産経学園さんで久々に講座を開催さえていただきます。
テーマはお馴染みにの「自己肯定感」。
人間関係の中で敏感な人、察するのが得意な人、空気を読める人、人の気持ちを考えられる人は、それ自体は長所なのですが、「他人軸」になってしまうと、途端に自分を苦しめる短所になってしまうという特徴があります。
そうすると、嫌われるのが怖い、相手にどう思われるか気にしてしまう、まずいことを言ったんじゃないかと後々気になる、相手に振り回される、自分がなくなる(自己喪失)、失敗するのが怖い、バカにされたくない、迷惑をかけたくない、といった思いが出てくるようになり、委縮してしまって人間関係が苦手になるのです。
そしたらどれだけ素晴らしいものを持っていても、その価値を認められず、自分に全然自信が持てません。
そうしたシーンは仕事はもちろん、恋愛、夫婦、友達、近所付き合い、ママ友付き合い、趣味の集まり等々、あらゆる場所で出てくるでしょう。
それってやっぱり生き辛くなるし、何より、自分らしさが分からなくなって自分らしい人生を生きることができなくなりますよね!
そこで私は「自分軸」と「自己肯定感」の大切さとそのあげ方についてあちこちでお話をさせていただいています。
もちろん、実習もいくつか採り入れていますので、体験的に学んでいただけます。
秋の夜長に自分を見つめる時間を作ってみませんか?
周りの人の目や評価が気になったり、嫌われるんじゃないか?といつも相手に合わせたり、周囲の期待に応えようと頑張りすぎてしまう。そんなふうに自分よりも周りを優先してしまう状態を「他人軸」といいます。他人軸で生きているときは、自信が持てずに不安な状態になります。一方自分自身を大切にしていくことを「自分軸」と言います。自分軸で生きられるようになれば、どんな自分でも肯定でき、自信を持つことができるようになります。その結果 、本当にしたいことをして生きることができ、毎日がどんどん楽しく面白くなってきます。
著書「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」が4万部を突破!明晰かつユニークな視点からの分析と軽妙な語り口で笑いが絶えない心理カウンセラーが、自分軸で生きるための日常で使える考え方やエクササイズをお教えします。
(産経学園自由が丘校のホームページより転載)
会場:産経学園自由が丘校
住所:東京都目黒区自由が丘1-30-3自由が丘東急ビル5階
交通:自由が丘駅 正面口徒歩すぐ
アクセス:https://www.sankeigakuen.co.jp/school/access.php?SC=16
受講料:3,456円(税込み、内、施設維持費108円)
お申込みは産経学園さんのホームページよりどうぞっ!!
>https://www.sankeigakuen.co.jp/apply/?SC=16&CC=139017&DIV=1&OS=16
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バカにされないように、というのも他人軸の行動。
だから、自分のことを見ることができません。
それで自信が付かず、自己肯定感も低空飛行なのでより強がってバカにされないように頑張ってしまうのです。
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根本先生はじめまして。Yと申します。
最近メルマガを読み始めました。
勉強させていただいております。
私は子どもの頃、外で遊ぶことが好きでお手伝いなどを全くしなかったので、父にいつも「女のクセに」と言われて育ちました。
勝気な私は、逆に男のクセに!と思うようになり、腕相撲などで男子に勝っては男はその程度と思い、今も男性を下に見てしまっている所があると思います。
30代になってからは、男性と出会っても、漫画やアニメ、ゲームをすると聞けば、バカなんじゃないの?と思って興味をなくしてしまいます。
私の場合、男性だけでなく、両親がお互いをバカにしているように感じながら育ったので、目上の人にもおかしいと思えば何やってんの?と言い方は考えますが言ってしまいます。
こんな私なので、一度結婚に失敗しています。初対面で、どうしようもない人、と思ったにもかかわらず結婚してしまいました。
押しに弱く、断ることが苦手でした。
最初は母性が働いていたと思うのですが、だんだん相手が自由過ぎて面倒臭くなってしまった気がします。
本当の私は、ただ相手に幸せを持ってきて欲しい自立していない、責任を取りたくないだけの子どもだったのだなと思います。
沢山後悔をして本当に人生をやり直したい気持ちで先生のブログを読ませていただいております。
これから書籍も読ませていただきたいと思います。オススメを教えてください。
また懲りずに素敵なパートナーと出会いたいと思っておりますが、本当の母性を身につけて男性への見方を優しいものに変えたいのですが、何かアドバイスいただけませんでしょうか?
職場でも出会いはあるのですが、男性とフランクに話すことができません。私が入って来ないで~とバリアを張っているようにも感じます。
長文で失礼しました。
よろしくお願い致します。
(Yさん)
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思ったよりもスムーズにことが運び、ちょうどいい時間に名古屋の鶴舞駅に到着。
雨が降っているのかやんでいるのか微妙な空模様のもと、傘をささずに到着できたのはラッキーかもしれない。
わずか2日前に金沢にて至福の旅程を終えた私は気がつけば名古屋に降り立っているという、まさに旅人生活である。幸せだ。
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1年ぶりに柏の土地を踏みます。そして、今のところこの講座が私の2019年のセミナー初め。
2018年は冬の雨に見舞われましたが、果たして今回はどうか!?(笑)
さて、「自己肯定感」をテーマにした講座+ワークをNHK文化センター柏教室にて開催させていただきます。
自己肯定感というのはありのままの自分を受け入れること。
長所も短所もすべてひっくるめて「それが私なんだもん」と受け入れること。
この自己肯定感が高い状態と低い状態では起きることは同じでも、その受け止め方が違うので住む世界が全然変わってくるのです。
今回は「自己肯定感が高いとこんな風に世界が変わる」ということをイメージできるようにお話をしていきます。
もちろん、「ああ、私は低いわ。ダメだわ」という自己嫌悪を発動させることが目的ではありません!(当たり前か!笑)
そっか、自己肯定感があがったらこういう風になるんだ・・・ということを感覚的につかんで頂き、自分をその状態に感覚的に引き上げるイメージ作りが目的です。
「自己肯定感が高い人はどう振る舞うんだろう?どう考えるんだろう?」という意識がインストールされると、すぐに日常生活に変化が現れます!
ちなみに自己肯定感が高いとき、低いときでこう変わる!というのを例に挙げてみました。
自己肯定感が高いからって問題が起きないわけじゃないんですよね。問題が起きたときの受け止め方や対処やその後の気持ちの持ち方が違うんです。
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