ワークショップ「さあ、流れに身を委ねて新たな一歩を踏み出そう!」の感想を頂きました。(4/21に福岡で開催します!)
初めて根本先生にメールします。
でも、10年くらい前から心理学講座等で存じ上げておりました笑。
この10年間は、カウンセリングサービスの記事やブログ、書籍などの無料媒体を参考にしており、今年やっとセミナーに参加することができました。年初に「根本セミナーに行く」と目標を設定し、それが叶い、達成感に浸っております。
セミナーを受ける直前は、4月に新しく配属された部署がしんどくて憂鬱な目覚めだったのですが、セミナールーム目指して神楽坂を歩き、セミナーを受けて帰るころには気分が軽くなっていました。
ほっとした、その気持ち自体はそうそう長くは続かなかったけれど、ひとつできたことがあるので、お伝えしたくてメールしています。
それは、「カフェでPCをたたくこと」です!笑
セミナーでワークシートに記載した私のビジョンの中に、「場所や時間にとらわれすぎず、仲間とプロジェクトを計画して、文化祭前夜のように仕事する」というものがあります。プロジェクトとして何をしたいのか、とか、誰としたいのか、とかコンテンツはなにも決まっていなくて、コンテンツになりうる「好きなこと」が見つからなくて焦って早数年なのですが、今日(セミナー受講後2日目)は「まあ形だけでも」とイタリアンカフェでPCを開き、こうしてメールしています。
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頑張りすぎて倒れることがいけないことだと思っていませんか?
もしかすると、それが自分の性分なのかもしれません。
そしたら、そんな自分を変えようとするよりも、まずは受け入れた方が自分らしさを発揮できると思いませんか?
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根本先生
以前は上司に期待されず、それが悔しくて仕事をやりすぎて体を壊し鬱病で半年ほど仕事休みました。病気になってからはゆっくり過ごす、好きなことをする等、自分をコントロールできてました。
でもまた同じことやってしまいました。
今回は私に期待してくれてる人の下で働いています。でも今度は逆に期待に応えなきゃ!と思い仕事しすぎました。
あなたならできるよ!と高い目標を設定されて達成したのですが、もうフラフラで営業好きなはずなのにもうやりたくなくなっちゃいました。
辛いのに辛いって言えないし、助けてとも言えないし、休むことも出来ず目標達成とともに家で倒れこみました。
結局周りにどう思われようと頑張ってしまう性格だということがわかりました。
何もしないのもつまらないし、でも頑張りすぎて好きなことも嫌になるようにはなりたくないです。
どうしたらいいでしょうか?
(Nさん)
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罪悪感に捉われていると、ぐるぐるぐるぐる罪悪感の罠にハマって行きます。
そこで出てくるのは徹底的な自己否定、自己攻撃。
それをやめることはできるんです。それは自分を愛することでもありますね。
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根本さんこんにちは。いつもいつも大変お世話になっております。
日々、罪悪感の断捨離しまくって、補償行為も減り、良い変化の日々にいるのですが、なんか変なもん出てきましたー。
見たくない物っぽいから、根本さんに送っちゃいます。笑 これって何でしょう?
罪悪感マニアなので問題が起きたら自動的に「自分が悪い」をベースに悶々と考える私ですが
最近ふと気づくと結局その考え方(罪悪感)を相手にも求めているようで
「私が謙虚に自分のせいだって思ってんだから、あんたもそう思いなさいよ(そういうもんでしょ?)」
て自分がいました。口には出さないけど。
これって結局、許す気ないし、遠回しに
「お前がそうしないから私が折れてやってんだからな」的な
「お前のせいだろーが」てことですよね?
超性格悪っ!!言葉にしない分さらに質が悪いというか…
殺り方が中村主水(必殺仕事人)←時代、時代!!!
私、実は罪悪感なんて感じてないんでしょうか?自己攻撃に見せかけた他者攻撃?
それともみんなが自分のように罪悪感を感じないことを怒っているのでしょうか?
もう罪悪感感じたくないって抵抗して、相手に押し付けてるんですかね?
ビクビクした野良猫のつもりの自分がどうやら相当態度のデカいフテ猫だったようで
自分の性格の悪さにランチャーぶっ放したいくらい、相当恥ずかしい2019年を迎えております。
これって何なんでしょうか?余力がありましたら解説頂きたいです。
(Yさん)
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たまには男性心理について。
そう、私も男なので男性心理にはちと詳しいのです。
(あら、あんたたち知ってた~♪)
そもそも「自立」すると「与える」ということに意識が向き、誰かを喜ばせたい、誰かの役に立ちたい、誰かを幸せにしたい、という思いが強くなります。
本来「仕事」というのはその「与える」ことが主になっているので、仕事を頑張ってる人、仕事好きな人は必然的に「与えることが好き」とも言えます。
ということで、私の主要読者層であられる自立系武闘派女子たちが血眼になって追いかけているロックマン氏や野良猫男子の一部は、本来「与えたい人」ということが言えるんです。
「与えたい人」というのは「与える」ということに意識が向くので、当然ながら「受け取り下手」となります。
なので、時に自立系武闘派女子と自立系男子の恋愛は「どっちがいかに与えるか?」という“競技”になりやすく、そこがうまく行かない理由になってることもよく見受けられます。
それで「女性性を解放して受け取り上手になって、愛され女子になろう!」というスローガンを掲げるのですが、自立系武闘派女子たちは「さらにいい女になる」というテーマに関しては喜び勇んで馳せ参じるものの、「受け取る系」の話をした途端、拒否反応を示してあちこちにゲロをまき散らすシーンが私のセミナーではよく展開されているものです。
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ただいま満席です。キャンセル待ち受付中です(4/12)
前回3/26の様子
私の東京における本拠地・神楽坂。そこには数多い名店が軒を並べる都内でも有数のグルメの街で、路地の雰囲気や街そのものも私は大好きなんです。
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しんどい人間関係や環境を飛び出して新しい自分に変わるぞ!と決めるのに、なかなか変われないとイライラするものですよね。
でも、その時「今」や「過去」を否定してません?
「自分」にダメ出ししていません?
ワクワクするよなヴィジョンを描けてます?
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根本様、初めまして。
「人のために頑張りすぎて疲れたときに読む本」を高野那々さんから紹介いただきました。
単身赴任で出会った不倫彼としばらくお付き合いしておりました。私は独身です。
半年近くは仲良くできていましたが、奥様にLINEを見られてしまったのをきっかけに、彼は子供に対する罪悪感も口にするようになりました。
逢うのを拒むようになった彼に対して私は、脅迫めいたことを言いながら無理矢理彼と会うような恐ろしい女でした。彼がどんどん離れていくのはわかっていました…
別に彼氏を作ってみてもすぐ別れ、想ってくれる方からの愛は受け止められず、あからさまに拒否してきました。愛情の受け取りが下手なのです。
両親は物心つく頃からいがみ合い、今は別居で冷戦状態。
母は心から父を憎んでいるのか、“私はあの男にいい目に合わせてもらったことはない”と、正月に帰省したときも申しておりました。
そのつもりはないのは解っていますが、私たち子どもの存在まで否定されている気持ちがしてきます。
私は自己表現が苦手で、父親の無関心(今思えば接し方が最初からわからず努力もしなかったよう)な態度から、姉や妹は気性の荒い性格でした。今でこそ二人とも丸くなった気はしますが、根本は変わらず、どうにもならない雰囲気が家族にあります。
幼い頃母から、“あんたもあの男と一緒やな”と、何か言動をしようものなら浴びせられ、どんどん塞ぎ込む子供になっていきました。
でも、家族関係も不倫彼との関係も、すべて手放して、新しい私として生きていこうと決心し頑張っています。
執着を手放せば現実が動き出すとはいろいろなところで言われていますが、私は彼や家族への怒りや悲しみがまだまだ根強いです。
希望の転職先も決定し彼とも距離をおけ、自分の力で幸せになろうと思えています。
でもどこかで、認められたい褒められたい、私に興味を持ってと、童心の私が叫び出す時があります。
現実が変わらないことに苛立っています。
もしよろしければアドバイスお願いいたします。長々とありがとうございました。
(Mさん)
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日本を代表するメンズファッションアドバイザー/ブロガーであるMBさんとのコラボセッションを開催します。
見た目(外側)を変えることで人生をよりよくすることを提唱して来たMBさんと、内面を変えることで人生をよりよくすることを提唱している私とのコラボです。
それぞれの持ち味を出しながら来て頂いた方に楽しんで頂ければと思っています。税込2,000円という破格の価格で参加できますので、お申込みは早めにどうぞ!!
<会場>日比谷コンベンションホール
東京都千代田区日比谷公園1-4(日比谷図書文化館内)
<日時>2019/5/10(金)18:30開場、19:00~21:30
詳細とお申込みはこちらへ。
> https://t.livepocket.jp/e/4-2ph