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【キャンセル待ち】7/8(木)14:30-16:30頃 アフタヌーンティセット付グループセッション in インターコンチネンタル東京ベイ

満席になりましたのでキャンセル待ちを受付中です!(6/3)

いつもすぐに満席になってしまい、キャンセル待ちが続出しているこのセッション。
私のスケジュールの都合で、6月の開催がまだ終わってないにもかかわらず、7月に開催することを決めました。(つまり8月はナシということです)

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なぜか執筆する意欲が湧かない日だったけど気分転化しつつ3章の構成ができてだいぶ気が楽になった日。

文字数的には4000文字程度しか進捗はないのですが、今日は3章の構成を考えていて、それが何となくできあがったので大きな前進。
作家さんの中には全体の構成図を始めにバン!と決めて書き始める方もいらっしゃるようなのですが、私は何でも行き当たりばったりでバタバタするタイプなので、本を書くときもその場その場で構成を決めていくことが多いです。

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傷を持ってるいたいけなロックマン氏の心を癒す女性性の解放の仕方。

論も立つし、仕事もできるし、ということでついつい見上げてしまうのだけど、心の中は5歳児だったり、傷つきまくったりしているロックマン氏。
その彼を癒すには女性性が不可欠なので、自らの女性性を解放するためにふだんからできることをお伝えします。

根本さん、初めまして!
10歳年上の10年交際している彼の事を相談させて下さい。

彼と交際して10年、私は結婚願望が強く彼に何年もの間、何回も彼に結婚をせがみましたが、その度に何かと理由を付けはぐらかされて来ました。何回目かのアプローチでやっと入籍日まで決めたものの、そこから一向に話も進まず、、、。

その事で私もイライラしており些細な事で大喧嘩をしてしまいました。

その後、彼から「一緒にやっていく自信がない。結婚したい私の気持ちに答えられない。自分が関わる人を不幸にしてしまう、と罪悪感がある、そんな穢れてない人と一緒になるのが私の幸せだ。」と言われました。

そんな事を言われどうしようもなくなり、それでも彼が居なくなるのが耐えられず、藁をもすがる思いでたどり着いたのが根本さんのブログです。

ブログを読むうちに、雷に打たれた衝撃が。

彼ってロックマンだし、私ってか弱い震える子ウサギちゃんと思ってたけどバリバリの武闘派女子なのではと。

彼は小さいながらにも会社を経営し性格はバリバリの理論派、そんな彼は幼い頃に親からの愛情が十分では無かったと言い、またイジメられたり離婚した経験もあります。
強い、しっかりして見えてたけど心は傷だらけなんだと知りました。

もしや彼って私が近い距離に入ってくるのが怖いんじゃない?
だから結婚したくない?
そんな彼に私は何年も火炎放射を当てまくり散弾銃で攻撃しまくりズタボロにしてしまったのではないでしょうか?

私の言う事を叶える事で彼からの愛情を測っていました。それじゃあ彼も疲れてしまうよな、と。
彼ばかり悪いと思って居ましたが私にもそうさせてしまう原因ってあったな、と。

10年も一緒にいてそこに気がつけなくて本当にごめんね、でも私はずっと一緒にいたいそんな気持ちです。その思いが彼を癒してあげたいのか、彼に対する執着なのか分かりません。

彼とこの先も一緒にいるためにはどうしたら良いでしょうか?
(Hさん)

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細かい仕事をあれこれこなしながらも1万文字近くを積み上げた自分を褒めてあげたい1日。

予定はなくても仕事はあれこれ発生するわけで、じっくり執筆に取り掛かろうなんて思っていたらあれこれ時間が過ぎてしまった。
けれど1万文字近くを上乗せし、3万字に到達。一応4~5割ほど書き進められたことになる。

一つ一つは細かいが今日はどんな作業をしていたかを振り返ってみる。
・ブログを書き、メルマガ、voicy、youtube、それをSNSで拡散の基本5点セット。
・7月に名古屋に行く際の会場予約やそのスタッフとのやり取り。
・6/10に出る新書「なぜ、あなたは他人の目が気になるのか」の著者見本が届いたので、そのお知らせブログを書き、youtube、voicyを収録。SNSで拡散。
・本日から動画・音声配信のセールが始まったのでその準備(特に今日は音声配信部分)。
・6月のお弟子さん制度でのスタッフでの懇親会についてのやり取り。
・7月に名古屋でやるワークショップが好評で東京でも開催することにしたのでその告知。
・7月のアフタヌーンティセット付グループセッションの会場が決まったのでオンラインスクールのメンバーなどに告知。
・その他、いくつかの業務上のやり取り、質問の回答。
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自己肯定感があがってきたら、こんどは「自分を捨てる」ということ~サレンダーとは何か?自己肯定感とは何か?~

自己肯定感があがってきたら今度はそれまでのやり方を捨てて新しい方法でライフワークに向けて歩み始めるのですが、そのカギとなるのが女性性であり、サレンダーです。
そこではそれまでとは全く逆の「自分を捨てる」という意識が役立つのです。

このところ「自己肯定感があがってきたのだけどさ。けどさ。あのさ。」的な話をよく耳にするようになりまして、その先の話を今日はしていこうかと思ってます。

自己肯定感というのは私にとっては「現在地の確認」と言えるものです。

今、自分がどこにいるのか?
その自分はどんな状態なのか?

ということを受け入れることです。

例えば、みなさんが東京・神楽坂にある弊社セミナールームに行こうと思ったとしたら、どんな手段を使って行きますか?
最寄りの駅は東西線神楽坂駅ですが、大江戸線牛込神楽坂駅も近く、各線飯田橋駅からも、有楽町線江戸川橋からも歩いていけます。

となるとポイントは現在地ですよね?

私は今、大阪におりますので、神楽坂に行こうと思ったらとりあえず新大阪に出て新幹線で東京駅を目指すか、伊丹に向かって飛行機で羽田に行く必要があります。

東京駅からは東西線で一本。
羽田空港からは京急線~浅草線で日本橋。そこから東西線に乗り換えます。
めんどくさかったらタクシーに乗っちまう手もあります。けど、さすがに大阪の自宅からセミナールームまでタクシーは利用しません。
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単行本「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」、新書版「なぜ、あなたは他人の目が気になるのか?」(フォレスト出版)

「敏感すぎるあなたが人付き合いで疲れない方法」(フォレスト出版)
(kindle版も発売されています!)

私にとっての人間関係を総まとめした1冊が完成しました。
人付き合いについてお伝えしたいことは全部書いた!と言っても過言ではない書です。

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がーっと執筆を進めたいけど集中力が続かない性質のためちょこちょこサボりながらも1万文字ほど進めました。

3日ぶりの報告ですが、2万文字を越えまして順調に書き進めております。
今日は好天の中、「書くぞー!」という気分になったので、午後と夜と2回に分けてずいずいと筆を進めてました。
構成が固まっている箇所なので、あとは頭の中にある情報を書き下すだけなのですが、「うーん、ここはどう表現したらいいだろう?」という生みの苦しみはやっぱり出てきます。

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