あなたにとって「うまく話す」とはどんなイメージでしょうか。
必要以上に高いハードルを設定していたりしませんか?
私達は無意識のうちに「隣の芝生は常に青い」というごとく、自分の悪いところと誰かのいいところを比べます。
「うまく○○できない」
と思うときは、意外にそんな場面が多いようにも思うのです。
あなたにとって「うまく話す」とはどんなイメージでしょうか。
必要以上に高いハードルを設定していたりしませんか?
私達は無意識のうちに「隣の芝生は常に青い」というごとく、自分の悪いところと誰かのいいところを比べます。
「うまく○○できない」
と思うときは、意外にそんな場面が多いようにも思うのです。
ご参加くださった皆さんありがとうございました。
アンケートにて頂きましたご質問に回答させていただきます。
今回はあんまりゆっくりアンケートを書く時間が取れなかったせいか、いつもより質問も少なめでした。
でも、たくさんの温かいメッセージをありがとうございます。
全てに目を通させて頂きました。とても感激しています。
*心理学ワークショップ(名古屋)*
2006/11/11(Sat)『対人関係向上セミナー~人と心と言葉の距離感~』
2006/11/11(Sat)『私達が問題を抱える訳~“悩み”が教えてくれる隠れた才能~』
金山・名古屋都市センター
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
遥かにオーバーペースになり、心に余裕もなくなり、そして、息が上がってくる頃、私達は「自分ひとりが頑張っている」ように感じます。
頭では自分ひとりじゃないと分かっていても、心はなかなかそれを受け入れられません。
そうすると「なんでお前らはもっと頑張らないんだ!」と周りを攻撃したくなることもあります。
自分ばかりが頑張って損をしているように感じて不平や不満が漏れてしまうことがあります。
詳細なデータや実績を示して、どれくらい頑張っているのかを正当化してしまうこともあります。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
強い、とはどんなものを指すのでしょうか?
私達は「強い」という言葉をイメージするとき、つい、強がっている姿の方が印象に残りやすいものです。
*「こんなとき、どうしたらいいの?」にお答えする心の処方箋シリーズ*
自分と人が違うと感じるとき、私達は大きく分けて二つの態度を取ることが多いと思います。
一つはそれをポジティブに捉えるとき。
「人にはみんな個性があるんだから、人と違うことは当たり前」という風に。
みんなが右に向かっていても、自分の思いに従って左に行くことを由とする態度です。
これは同時に価値観の違うものを受け入れ、許す態度にも繋がります。
「僕とは違うけど、それは彼の考え方なんだから尊重するよ」という風に。
ご参加くださった皆さんありがとうございました。
アンケートにて頂きましたご質問に回答させていただきます。
今回はまた新しいチャレンジでしたのでご質問もたくさん頂きました。
ありがとうございます。
また、いつも温かいメッセージをありがとうございます。
またご縁がありましたらお会いしましょう!!
*心理学ワークショップ(大阪)*
2006/10/14(Sat)『対人関係向上セミナー~人と心と言葉の距離感~』
2006/10/14(Sat)『天職って何?適職って何?~仕事の心理学~』
江坂・ホテルパークサイド