私が発した言葉が周りの人に影響を及ぼしてる印象があるのです。

それって実は自分が元々周りから信頼を集めるキャラで、そんな自分がその発言をしたから、影響を与えてるように見える、ということではないでしょうか?

根本さん、いつもブログを拝見しています。

いつも感じることがあります。
私が発した言葉が周りの人に影響を及ぼしてる印象があるのです。

例えば、子供が好きな友達に、私は子供が苦手なんだぁと話すと、少し経ってから、友達も最近子供が苦手なってきた。とか、一時期お金がなく友達や彼氏にお金がないと言うと、お金がある人たちだったのに、リアルに周りもお金がなくなっています。
ほかにもありますが、好きとか「○○がある」というポジティブなことも影響します。

これはなんなんでしょうか。
ポジティブが伝染するのはいいですが「○○がない、苦手」まで伝染してしまうというのは、これからも話す言葉を考えてしまいます。

ちなみに私は周りの顔色を伺う傾向があるので、根本さんのブログを読み始めてから、素直に思ったことを言って生きていこうと思ってるので、ネガティブな相談や話を聞いてもらえることは弱みを出すという意味でしたいのですが、影響が出てしまうのならできません。

これはなんなんでしょうか。
もし、宜しければ教えて下さい。
(Yさん)

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5/20(土)ランチセミナーの会場(吉祥寺・芙容亭)の下見に行ってきました。

神楽坂でセミナーをし、その後、すぐ近くの産経学園での講座を控える合間の時間に、ご挨拶と下見を兼ねて芙容亭に行ってきました。

アトレ吉祥寺を突っ切り、吉祥寺通りを公園の方に向けて歩くと突如現れる芙容亭の看板。

優雅な感じが早くも漂う石畳を進むと玄関です。

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正解主義に陥っていませんか?

実は私、この言葉を知ったのは最近なんですけど、以前から教育現場などではよく叫ばれている問題みたいですね。

皆さんはご存知でした?
セミナーで何度かお話ししたのですが、あまり知ってる方がいらっしゃらないような印象を受けたので、改めて紹介したいと思います。

正解主義というのは、ざっくり言うと「正解が必ずあり、しかも、それは1つである。」という思考パターンのことです。

ここから派生して「選択肢(回答)は誰かが提示してくれ、その中に正解が必ずある」という意識に繋がることもあるようです。

そう、これが私たちが子どもの頃から慣れ親しんできた「テスト」の形式なんですよね。
特にマークシート型の4拓などの問題などは典型的ですよね。

確かに学習の理解度を測るテストではあながち悪い方法ではないですし、たくさんの受験者を受け入れる側からすれば採点の効率化という意味でも役立つのですが、常にこういう環境の元で生きて行くと、これが学校や受験でのテストにのみ有効なもので、人生ではまったく通用しない、ということを忘れてしまうのです。

この正解主義が人生における問題に出て来ると私たちはこういう思考が始まります。

「この問題を解決するための正解が必ずある。」
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明日から名古屋です。当日飛び込み参加もウェルカムですよ~!

明日、珍しく早起きして名古屋に向かいます~

今回はセミナー三昧!

皆さんにお会いできるの楽しみです!また、当日飛び込み参加もウエルカム!行ってみよう!と思われた皆様。どうぞ、お越しください。

4/27(木)10:00-16:00 夫婦問題を解決して幸せな私になるセミナー(伏見)

4/27(木)19:00-21:00 心理学講座「親密感への恐れがすべての問題を作る!?~えっ?幸せになるのって怖いの?~」(名駅)

4/29(土祝)10:00-12:00 『自立系武闘派女子が幸せになるための恋愛講座~愛され女子になる方法~』(伏見)


ロックマンな男にガツガツ踏み込むのはアリですか??

自分がそうしたい!そうするぞ!と思ったらやりましょう。
上手く行く、行かないなんて、何をもって基準とするか分かりませんよね。
だから、良かれと思うことはチャレンジするのがお勧めです。

根本さん、いつもブログ更新楽しみにしています。体調に無理なくしてくださいね。

ロックマンと復縁し、同じ理由でまたふられそうになっている、覚醒自覚のある情熱系女子です。

とにかく仕事に依存しまくる彼。
仕事や自分のキャパに余裕ある時に付き合い→問題をかかえる→音信不通→自己完結にて別れを言い放つ

そして仕事に余裕ができて彼から連絡してきた事もあり、数年後私からなんとか復縁にもちこみました。

がその後、すぐに仕事に問題発生。ほとんど音信不通、Hなんて最初の一回のみ、一年ほったらかしです。

ただ、本当に仕事は大変な状況。そこも恐れからハードワークを止まられない感じです。それも自ら選んでるのかなーとも感じます。

それでもめげずに笑顔で会いに行き、私は気持ちは変わらないと連絡なくても愛情がないとは思ってないと私は応援したいんだと伝え続けてきました。心が折れながら(笑)

「本当は会いたいけど、物理的に無理なんだ」←私にだけ物理的に無理
「おまえは好きだけど仕事が一番だからまたせてしまう」
と会えば気持ちはあると言い、次の日からはもちろん全ての連絡を無視します。

5歳児に納得、ばぶーに笑い、仕事のできる仮面をかぶった不器用な男です(笑)
タイミングもあるだろうけど、やっぱり彼のパターンかなって。

そんな放置を無視しながら会いに行き、次の日食事の約束をしていて待っていたら、
「ずっと考えていたけど、今は無理だから友達に戻りたい」
っていきなりメール。これ、自立の立場を維持したいんでしょーか?

前回はあっさり引きました。いい女ぶって。正直、会ったり、連絡したりするのが面倒なんだと思います。でも表面意識かなって。近づかれるの怖いのかなって
(根本チルドレンのためにポジティブにとらえすぎてるんじゃないか・・と不安)

今回はガツガツ踏み込もうかなと思ってます。私じゃなきゃあんたダメでしょ?って
私が幸せにしてやるんだって。拒否されても踏み込むのってありですか?
保母さんになれるのでしょうか。ワイングラスぐるぐるまわせるかな(笑)

後、疑問がひとつ。
彼、私にダメだししないんです。ブログ読んでるとロックマンってダメ出し多いですよね。昔から一度もされたことないんですよね。
ロックマンでもそんな人っているのでしょうか?
(Rさん)

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