朝、寝ぼけ眼で宅急便を受け取ると今週末(8/21)発売の「逃げる技術」(徳間書店)が届いておりました。
え?スーパーカウンセラー??誰?(笑)
こうして現物を手に取るとほんと実感がわきます。
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真正のMならばわからん話ではないですが、それで定期的に燃え尽きてしまうのであれば、それは本質的なものじゃなくて、鬼軍曹の存在が自分を奮い立たせる鞭になっているのかもしれません。
だとすると、それって一種の自傷行為のようなものですから、ちょっと考えを改めたほうが自分のためかもしれません。
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自分いじめが爽快&活力になる変態の場合、例外的に鬼軍曹の独裁政権許してもアリでしょうか…??
根本大先生こんにちは!
なんと最近はYouTubeもはじめられてて、どこまで迷える女子達にエールお送り下さるのかと感謝しきれません!
長年根本先生のファンなので、もちろん「自己肯定感」は履修済みなのですが、が…どうも私、ど変態なのかお恨み帳を書くつもりが、いつの間にか鬼軍曹というか女王様というかデーモン様というか、罵詈雑言を私めに浴びせる方が必ず現れまして、そして同時にものごっついカタルシスといいますが、精神の解放を感じるのですハイ。
その方が私めをそれはそれは口汚く罵るほど…。
肩は軽くなるは心は浮上するは、陰鬱な霧が晴れ渡るように1人悦に入るすよね…
そして明日も元気に生きちゃうぞ!という開きなおりの燈が灯されるのでした。
こういう場合、「まぁ変人だからいいんちゃう?」でしょうかね?
それとも、長い目でみたら「やっぱあんさん、きちんと自責意外の価値判断も学ばなにゃいかんよ…?」でしょうか。
確かに私め、基本「漫画が実写化さらてるよう」と称されるようなコミカル楽しげ人間なのですが、定期的燃え尽き癖があり、そのサイクルは加齢と共に短くなっているという補足情報がごがいます。
それではいつかネタの一形態として取り上げて頂けましたら幸いです!
一ファンより。
(Mさん)
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今週、金曜日の開催ですー!!!なんと現在9名のみのお申込み!!!え?マジっすか???とビビッております。本をいち早く手にしたい方、本の中身を聞きたい皆さん、ぜひお越しくださいませ!!
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期待は裏切られる、という格言がある一方で、幸せな未来をありありとイメージするとそれが現実化する、という話もあります。
どっちが本当なの?どう違うの?というテーマで、今日は理屈をこねてみたいと思います。
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ページをリニューアルさせていただきました。
下記をご覧ください。
https://cocoronooffice.jp/counselroom
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美容整形を受けることが良いか悪いか?という点について考えるよりも、どんな思いで(つまり前向きな気持ちなのか?否定的な気持ちなのか?)受けるかどうかの方が重要だと思っている私です。
でも、なぜ、容姿の衰えを肯定することが難しいのでしょうか?
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根本先生こんにちはー!
いつもブログや本、voicyで楽しくお世話になっています。
自分なりにコツコツと3年程いい女プロジェクトを進めてきました。
その効果はいろいろな所に出てきまして、
・人生に目標ができた
・毎朝起きるのが楽しい
・貯金がぐーんと増えた
・突発的な出来事にも以前とは比べ物にならにくらい対応できる
・意地悪なお姑さんにビクビクしなくなった
・人間関係の苦痛が激減
・旦那さんの仕事が超順調
・旦那さんいつもご機嫌
・ラスボスの母親を愛せるようになった
・兄がめちゃくちゃ男らしくなった
・大好きだったロックマンに振り回されていたのがすっかり過去
などなど、箇条書きにしながら自分でも変化に驚いています。
先生のブログに出会えなかったら今の自分はなかったと思います。
本当にありがとうございます。
そんな私ですが、今日は唯一自分を肯定してあげられないことについて相談させてください。
それは、年齢を重ねてできた顔のコンプレックスについてです。
率直にシワやたるみなんですが、ここに自己肯定感を持ってあげられません。
鏡を見ても
「私、かわいい」より
「もっとかわいくしてあげるね」という言葉をかけてしまいます。
本気で美容整形を考えています。
先生の著書などでも、行動がどうかより、その行動がどういった心の状態で行っているかのほうが大事ということが頭にあり、今の私の行動は「愛」より「恐れ」のように感じています。
けれど、きれいになってもっといろんな人たちと活き活きとシワなんて気にせずに関わっていきたいという欲がすごくあります。
旦那さんは「シワなんか気にならないし、あっても可愛い」と言ってくれますが、どうしても自分が自分にその言葉をかけてあげられません。
同性の目も気になります。
ほんとはどんな私でも人は受け入れてくれる、と思えるようになりたいのですが。
容姿の衰えと自己肯定感。
まだここのつながりを持てていません。
あと、男は笑い話にできても女にはきつい、という思い込みもあります。
ほんとに自己肯定感の高い女性であれば同じ出来事でもどうとらえるのだろうと知りたいです。
百戦錬磨の先生から御指南いただけると大変嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
(Mさん)
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8/12は京都で、本日8/14は自宅にて、オンラインの講演会をしていました。
主催者は別なのですが、たまたまテーマが似ていて、どちらも「コロナ禍におけるパートナーシップ」でした。
この3,4月以降、夫婦関係のあり方がだいぶ変わってきて、いわゆるコロナ離婚には至ってなくても、「今までうまく行っていたと思っていたのに!」と思われる問題があちこちで浮上してきているようです。
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