Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
こんにちは!いつもブログや書籍(こじれたココロのほぐし方等)でお世話になっております。バツイチのフリーランサーです。
今回、愛情表現が苦手であまのじゃくな年下彼氏(4年目)と何回目かわからない喧嘩で、いつものように彼氏がLINEをアンインストールし、翌朝私からも別れを仄めかすメールしました。
その後!食事をしたらすっきり気分が治ってしまったんです。
私、普通に病気なんじゃないかと。血糖値とか、ホルモンとかの…。
すぐに謝りのメールを入れ、何度か電話もしてみましたが完全にシャッターを下ろされてしまいました。
こうなると2週間はかかるので、その間に色々調べたり病院に行って検査の予約をしたり、仕事をしたりと忙しくしています。
今まで訳の分からない不安感と苛立ちに悩まされて、全部周りのせいだと思っていたのですが、食事を改善したらイライラがへり、下の子も癇癪を起こさなくなり、部屋は汚いけど心は豊かな感じがしています。
今なら、愛情表現が少ない彼とでも、一緒にいられるだけでセロトニンがでる気がします笑
食事や生活習慣など、自分で好んで選んできたもので苦しんできたなんて、まさに自作自演?
自分を大事にするってこういう事だった?
まだ検査はこれからで、結果がわかるのは先ですが…ちょうどこの後仕事を1カ月休む事にしていたので、根本さんの本もゆっくり読み返して、自分を整えようと思っています。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
(Aさん)
Aさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
根本先生、こんにちは。こちらで取り上げていただいた者です。
「成長段階では自分や他人の問題がよく見えるもの。そこで自分の魅力や価値を受け取り始めると人間関係も変わり出す。」
その節はありがとうございました!肯定していただきうれしかったです。
このメールをした後コロナの影響で人とは会えない状況になり、今は引きこもる時期なんだなと納得しました。すすめていただいたワークに取り組みつつ何もしないですごしています。
おかげさまで自分の欠乏感が小さくなっていくのを感じるようになり、問題探しに疲れ果て、燃え尽きました。灰です。もう努力も成長もしたくないです笑
最近自分が大きな敗北感を抱えていることに気がつきました。
父親から愛されなかった、母親に負けた、勝てば愛される(=負けているから愛されない)と思いこんでいたんですね。歴代彼氏や夫の元カノに激しい嫉妬心を抱き、周囲の人とも常に競争していたような気がします。 続きを読む
Mさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
根本様
こんにちは。
私の感想、載せていただいてありがとうございます。
(7/22(ご感想)11月からの自分の変化に自分でも驚いています。)いつ送ったものだっけ?とメールを確認してみたら
昨年12月にお送りしたものでした。
この頃の自分、こんな風に思っていたんだなぁとすでに懐かしい感じです。
私の目指すものは相変わらず自由なのですが
今までずっと、
自由とは、時間の余裕があること
と思っていました。
ここ最近新たな考えが出てきまして
自由とは
自分で選択できること
だと思うようになりました。
やってもいいし、やらなくてもいいし
頑張ってもいいし、頑張らなくてもいいし
仕事辞めてもいいし、辞めなくてもいいし
どっちでもいいんだな、自分で選べばいいんだな
そんな感じです。
もう4年前に取り上げていただいた「自分がどうしたいのかに気付く方法はありませんか?」ここ最近何度も読み返していました。
この当時と捉え方が変わっていることには気づきましたが
相変わらず、どうしたいんやろうなぁ〜という感じです 笑 続きを読む
私は作家であると同時にあちこちを旅してセミナーをしている。
そして、各地でお土産(?)代わりに買っていただこうという小癪な作戦により本を手売りしている。よって地方への旅支度はその重量のほとんどを書籍が占めることとなり、飛行機に乗ろうものなら間違いなく「HEABY」のシールをぺたぺたと貼られるほどである。(なので最近は宅急便という便利なシステムを利用して会場やホテルに送っている。)
おそらく自分の本に関しては書店さんよりもAmazonさんよりもはるかにたくさん売ってきた自負もある。
さて、たいへんありがたいことに発行部数とはあまり関係なく何年か前より執筆の依頼をたくさんいただいている。
来るもの拒まず、据え膳はありがたく食っちまう性格のため、書店さんからは「根本さん、本、出しすぎ。並べられないですよ」と苦情をいただくほどにたくさんの本を書かせていただいている。
本が出れば出版社から義理も絡めて数十冊~数百冊の本を著者割引で購入する。それを関係各所に「宣伝ヨロシク!」と一方的に送り付けたり、各地を巡る際にいたいけなセミナー参加者たちに「本、いかがっすかー!今、旬ですよー!新鮮でめっちゃうまいっすよー!」と声を張り上げて売りつけたりするのである。
そうすると自然と我が家には段ボールに積まれた書籍があれよあれよと山積みになっていくこととなる。
あるとき私の部屋が書斎なのか本屋の倉庫なのか判別できなくなってきたので、これはまずいと家の近所のレンタルボックスと契約し、在庫をそこに保管することにしたのである。
続きを読む
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なかなかの長文になりましたが、いつも2番目になってしまう心理について10個のパターンを挙げてその理由と対策をまとめています。
自分を1番愛してくれる人と出会い、結ばれるためにはどうとらえたらいいのか?どう見たらいいのか?をだだだだーっと書き綴っています。
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根本先生こんばんは。
相変わらず、愛変わらず、いつもお世話になっております。笑
私、もしかして?と思ってしまったことがあってメールさせていただきます。
野良猫街道をひた走り5年、いい加減疲れ果てて野良猫とは距離を置いて早5ヶ月。
先日何度かデートに行った、マッチングアプリで出会った良いなぁと思っていた人から、4回目のデートの帰りに『今日本当は付き合ってって言おうと思ってたんだけど、先週会った子と正直揺れてしまって…迷っている』と言われました。
そんなの隠せばいいのに、隠すのが嫌だったそうです。
そして私は言ってやったんです。
『好きにしたらいいんじゃない?』
まさかこれを言う側になるとは!笑
一度言ってみたかったー!!笑
でもその後正直ちょっとショックだけどねって可愛く言いました(つもり)。
と言いつつ帰宅後に必ずしていた今日はありがとうのLINEはしませんでした。
こんな話してもこいつはLINEしてくるぜ!しめしめ。と、思われたくなかったからです。(野良猫で学んだ(つもり))
そして気付いたことっていうのは、
私っていつも、なんていうか…2番目?なんです。
1番を目指すんですけど、2番なんです。
今までの恋愛もそんなことが多く、思い出しても涙が出るほど愛した野良猫の時もそうだったし、母親の優先順位も私はいつも2番目でした。
愛されたい人から人として愛されないわけではないけど、好意はあるけど本気になれないというような感情があるように見えるし、実際に私の前に優先される何かが必ずあるんです。
私はあなたは本当に優しい、気が利く等よく言われます。
揺るぎない1番になりたいのになれないのは、私のせいなんじゃないか?後回しでも大丈夫と、思わせてしまうのではないか?と思い始めました。
でも、この先もこうなのかと思ったとき、それを諦めのように受け入れるのはとても悲しい気持ちになります。
私は愛されたくて優しくするし、愛されたくて気も利かすし、愛されたくてそう言われる人になったはずなんです。人一倍愛情に執着があるのは自覚してます。
でも、どうすれば自分を1番に愛される人にしてあげられるのかがわかりません。。
何かヒントをくださったら嬉しいです。
(Sさん)
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いつもお届けしている。
不定期ですけど、コメントに頂いた質問や疑問にお答えする「ラジオな時間!」をやってます。
ちょうど今日がその日。今回もいろんなご相談にお答えしております。
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アカツキさんからご感想をいただきました!ありがとうございます!!
本文中のオンラインスクールの記事はこちらです!
>『しっかり者の長女は「我慢」が多いので「独占欲」が強くなりやすい。』
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この度は、有料メルマガで、彼と妹さんと私の事に回答いただき、ありがとうございます!
アカツキです。
いつもながら、根本先生の「どこかで見てた?」と思うくらいの鋭いツッコミとアドバイスに、首がもげるほど頷きながら読ませていただきました。
よくよく考えると、手放しとかいろいろやってみても、父が残したハンバーグを妹と取り合いをした思い出は、なかなか消えてくれません(笑)
独り占めしたかったのに、両親から半分こしなさいと言われ、怒って子ども部屋で大暴れしたものです。それ以後のそういう思いは思い出さないので、よほど強烈な記憶なんだと思います。
また、そういう半分こするライバル?でありながらも、私にとっては妹は庇護する対象とも思っていて、夏休みの感想文手伝ったり、いじめっ子から守ったりしたものです。懐かし。
そして今は、お互いに方向性の違うオタクとして、つかず離れずな仲良し姉妹…だと思います(笑)
となれば、彼が妹を大切にすることも一緒にライブ行ったりするのも、当たり前なのかなーと思いました。(投影ってやつですか)
また、彼の妹さんに私の妹を無意識に重ねてみれば、やはりライバルにもなってしまうのですね。
さらに告白するならば、彼の周囲で妹ポジションの女性には、もれなくライバル心を持ってました。
最初は、若いからとか、かわいいからとか思ってましたが、妹ポジションなのが気に入らなかったんだなあと気が付きました(笑) 続きを読む